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青森・十和田・八甲田

「青森・十和田・八甲田×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「青森・十和田・八甲田×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ヨーロッパ風の豪華な店内で本場のウィーンの菓子が味わえる「シュトラウス」、青森県産牛のステーキが人気「信州屋」、青森城代二代目・進藤庄兵衛正次を祀る神社「廣田神社」など情報満載。

  • スポット:103 件
  • 記事:46 件

青森・十和田・八甲田のおすすめエリア

青森・浅虫温泉

縄文遺跡とねぶた祭に魅了され、郊外の温泉で癒しの時を過ごす

十和田市

美しいシンボルロードと現代美術館、そして噂のご当地グルメ

八甲田

原生林の中に点在する歴史ある湯宿と厳冬期の悲劇で知られる

大館

忠犬ハチ公のふるさとできりたんぽを味わい、古き名湯に浸かる

鹿角・小坂

古くからの温泉郷と銀山の歴史を今に残す山あいの町

青森・十和田・八甲田のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 103 件

シュトラウス

ヨーロッパ風の豪華な店内で本場のウィーンの菓子が味わえる

クラシックの流れる優雅な店内で、ウイーンの本格的な菓子が楽しめる。友人とおしゃべりをしながらゆったりとした時間を過ごすには適している。

シュトラウスの画像 1枚目

シュトラウス

住所
青森県青森市新町1丁目13-21
交通
JR青森駅から徒歩5分
料金
ヴィーナーメランジュ=594円/ザッハートルテ(生クリーム付)=540円/カシスケーキ=410円/アップフェルシュトゥルーデル=432円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:15(閉店17:30)

信州屋

青森県産牛のステーキが人気

2階にあるレストランでは、湖を見下ろしながら青森県産牛ステーキセットやヒメマス料理、きりたんぽ鍋定食などがいただける。1階のみやげ店ではヒメマスの燻製などを販売。

信州屋の画像 1枚目
信州屋の画像 2枚目

信州屋

住所
青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋16-11
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩6分
料金
青森県産牛ステーキセット=3200円/十和田バラ焼き定食=1540円/姫鱒料理=1100円~/姫鱒塩焼刺身定食=2640円/稲庭うどん=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、時期により異なる)

廣田神社

青森城代二代目・進藤庄兵衛正次を祀る神社

藤原実方朝臣並びに青森開拓の一大恩人、青森城代二代目・進藤庄兵衛正次の神霊を祀っており、全国で唯一の病厄除守護神。身に起こる一切の厄・病・災難などを祓い除くご祈祷「病厄除け」の守護神として広く知られる。

廣田神社の画像 1枚目
廣田神社の画像 2枚目

廣田神社

住所
青森県青森市長島2丁目13-5
交通
JR青森駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、授与所は8:30~17:00(閉所)、祈祷は9:30~16:30(最終受付)

石ヶ戸

渓流散策はここから

奥入瀬渓流の下流にある巨大な一枚岩とカツラの大木からできた岩屋。女盗賊「鬼神のお松」の言い伝えがある。渓流沿いの石ヶ戸休憩所にはトイレがある。

石ヶ戸の画像 1枚目

石ヶ戸

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間39分、石ヶ戸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

浅虫温泉

紺碧の海原を目前に温泉とレジャーを満喫

夏泊半島の付け根にある海岸沿いの温泉地で、平安時代に円光大師が発見したと伝えられる由緒ある温泉。青い森鉄道浅虫温泉駅を中心に、大型ホテルや旅館が建ち並び、様々なレジャーも楽しめる。

浅虫温泉の画像 1枚目
浅虫温泉の画像 2枚目

浅虫温泉

住所
青森県青森市浅虫蛍谷70
交通
青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

御鼻部山展望台

標高1011mから十和田湖の絶景を一望の下に

十和田湖の北岸、湖を取り囲む外輪山のひとつ御鼻部山山頂(標高1011m)にある展望台。十和田湖三大展望地の中でも最も高い場所に位置する。

御鼻部山展望台の画像 1枚目
御鼻部山展望台の画像 2枚目

御鼻部山展望台

住所
青森県十和田市奥瀬尻辺山国有林68林班
交通
東北自動車道黒石ICから国道102号を十和田湖方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
見学自由

十和田市官庁街通(駒街道)の桜

全国唯一の女性騎士だけによる「桜流鏑馬」が見どころ

「日本の道百選」に選ばれた長さ1.1km、幅36mの官庁街通りに、156本の桜と165本の松の並木道が続く。歩道両側では、「駒の里」十和田市にちなんだ馬のオブジェや十和田市現代美術館を中心としたさまざまな現代アート作品が、桜を際立たせる。また、きらびやかな衣装をまとって走り抜ける「桜流鏑馬」もおすすめだ。

十和田市官庁街通(駒街道)の桜の画像 1枚目

十和田市官庁街通(駒街道)の桜

住所
青森県十和田市西十二番町ほか
交通
JR東北新幹線七戸十和田駅から十和田観光電鉄バス十和田市中央・三本木営業所行きで35分、官庁街通下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~5月上旬
営業時間
見学自由

奥入瀬渓流遊歩道コース

マイナスイオンたっぷりの遊歩道

十和田湖畔の子ノ口から続く、約14kmの奥入瀬渓流を歩く。ブナの原生林と変化に富んだ清流とが織り成す景観には、独特の清涼感がある。

奥入瀬渓流遊歩道コースの画像 1枚目

奥入瀬渓流遊歩道コース

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間30分、焼山下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

十和田湖マリンブルー

ランチクルーズで十和田湖を満喫

十和田湖畔に立つアップルパイがおいしいボートハウス。「アドベンチャー21号」と銘打ったボートで十和田湖の名所巡りができる。とりわけ船上でランチを楽しむランチクルーズが好評。

十和田湖マリンブルーの画像 1枚目
十和田湖マリンブルーの画像 2枚目

十和田湖マリンブルー

住所
秋田県鹿角郡小坂町十和田湖休平
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩10分
料金
アップルパイ=500円/リンゴシャーベット=400円/山ぶどうジュース=650円/乗船料=大人2000円、小人1500円/ランチクルーズ(1名、要予約、受付は2名~)=3000円・5000円・7000円/おすすめコース(50分)=5000円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
8:00~18:00(閉店)

湯瀬温泉

米代川の清流を望む日本三大美人の湯

深い渓谷沿いに広がる温泉地。群馬の川中温泉や和歌山の龍神温泉と並び、日本三大美人の湯に数えられている。川の瀬からも湯が湧くほど湯量豊富で「湯瀬」の名が付いた。

湯瀬温泉の画像 1枚目
湯瀬温泉の画像 2枚目

湯瀬温泉

住所
秋田県鹿角市八幡平湯瀬
交通
JR花輪線湯瀬温泉駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

マロン

地元で愛される憩いの喫茶店

自家焙煎の豆を使ったコーヒーと、オリジナルクッキーで知られる喫茶店。壁にずらりと掛けられた約60個ものアンティーク時計も魅力だ。落ち着いたムードの中でくつろごう。

マロンの画像 1枚目

マロン

住所
青森県青森市安方2丁目6-7
交通
JR青森駅から徒歩15分
料金
ジャマイカンカレー=850円・980円(ドリンクセット)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:40(閉店17:00)

一八寿し

握ってもなお活きている

土蔵を生かした個性的な店内。広いカウンターでゆっくりと寿司を楽しめる。にぎりの後はおすすめのネギトロで締めるといい。

一八寿しの画像 1枚目
一八寿しの画像 2枚目

一八寿し

住所
青森県青森市新町1丁目10-11
交通
JR青森駅から徒歩7分
料金
にぎり=1100~3250円/ちらし=1100~3950円/ねぎとろ巻(手巻き)=670円/ねぎとろ細巻き(1本)=890円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:45(閉店22:00)、日曜、祝日は~20:45(閉店21:00)

りんご茶屋

郷土料理と本場の津軽三味線・津軽民謡が一緒に楽しめる

女将の伸びやかな津軽民謡に加え、本場の迫力ある津軽三味線演奏を堪能できる。又、津軽ならではの郷土料理も味わえ、地酒も手頃な値段で楽しめる。

りんご茶屋の画像 1枚目

りんご茶屋

住所
青森県青森市本町2丁目4-2
交通
JR青森駅から徒歩18分
料金
じゃっぱ汁=540円/貝焼き味噌=820円/お通し(2品付)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:30(閉店24:00)

青森県近代文学館

青森を代表する作家の資料を展示

太宰治、寺山修司など、青森県を代表する作家13人をはじめ、青森にちなんだ文学者の常設展示があり、青森県と文学のかかわりを総合的に紹介している。県立図書館2階にある。

青森県近代文学館の画像 1枚目
青森県近代文学館の画像 2枚目

青森県近代文学館

住所
青森県青森市荒川藤戸119-7青森県立図書館 2階
交通
JR青森駅から青森市営バス青森朝日放送行きで20分、社会教育センター前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、特別展開催中は~18:00(閉館)

天使館

ルネサンス風の美しい建造物

昭和7(1932)年にカトリックの保育園として建築。記念撮影スポットとしても人気があり、ほかの建造物に負けない立体的なデザインがポイント。

天使館の画像 1枚目

天使館

住所
秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山古館35-2
交通
JR花輪線十和田南駅から秋北バス小坂操車場行きで23分、鉱山事務所前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

白布の滝

天女が白絹を垂らしたように見えることから名が付いた美滝

空から舞い降りた天女が白絹を垂らしたように見えることからこの名が付いた。数ある滝の中でも、細やかで妖艶、はかなげな美しさが多くの人を魅了している。

白布の滝の画像 1枚目

白布の滝

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、雲井の滝下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小坂鉱山事務所

世界に知られた小坂鉱山のシンボル

明治38(1905)年建築の小坂鉱山の旧事務所で、2001年に現在地に移築された。白漆喰が塗られた豪華なルネッサンス風の建物は当時の繁栄を伝え、国の重要文化財に指定されている。内部は鉱山の資料展示のほかショップ、レストラン(冬期休業)も併設されている。

小坂鉱山事務所の画像 1枚目
小坂鉱山事務所の画像 2枚目

小坂鉱山事務所

住所
秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山古館48-2
交通
JR花輪線十和田南駅から秋北バス小坂行きで20分、康楽館前前下車すぐ
料金
入館料=大人380円、小・中学生200円/モダン衣装室衣装レンタル(30分・3日前までの予約制)=1500円/ (障がい者手帳持参で入館料1割引、15名以上は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

康楽館

明治の芝居小屋

明治43(1910)年に鉱山で働く人たちのための娯楽施設として建てられた木造芝居小屋で国の重要文化財に指定されている。今でも常打芝居のほかに、歌舞伎などが上演される。古き良き時代の芝居小屋を堪能しよう。

康楽館の画像 1枚目
康楽館の画像 2枚目

康楽館

住所
秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山松ノ下2
交通
JR花輪線十和田南駅から秋北バス小坂行きで15分、康楽館前下車すぐ
料金
入館料(見学のみ)=大人700円、小人(小・中学生)350円/入館料(常打芝居込み)=大人2500円、小人1250円/花善鶏めし弁当=1050円(3日前までの予約)/ (障がい者手帳持参で入館料640円(見学のみ)・2200円(常打芝居込み)、団体割引あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

乙女の像

十和田湖の永遠のシンボル

十和田湖のシンボルで、高村光太郎の最期の作品。湖水に映る姿をイメージして、2体の同じ像が向かい合っている。十和田湖の観光で最も立ち寄る人が多い定番スポットだ。

乙女の像の画像 1枚目
乙女の像の画像 2枚目

乙女の像

住所
青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由