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弘前・津軽半島

「弘前・津軽半島×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「弘前・津軽半島×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元の食材を使った郷土料理が自慢「ピュアレストラン」、日本海一望の食事処で海の幸を使った料理を「道の駅 みんまや」、遺跡から出土した土器や当時の高い技術が伺える漆器などが展示「つがる市木造亀ヶ岡考古資料室」など情報満載。

  • スポット:170 件
  • 記事:42 件

弘前・津軽半島のおすすめエリア

弘前・岩木山

歴史ある城郭とレトロモダンな洋館建築群が混在する街

黒石

江戸時代のアーケードが残る街は津軽じょんからのふるさと

大鰐温泉

津軽藩の奥座敷として発展した、歴史ある温泉地

弘前・津軽半島のおすすめスポット

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ピュアレストラン

地元の食材を使った郷土料理が自慢

もも太郎トマトなど、地元の野菜を使ったメニューが自慢。郷土料理の貝焼き味噌は素朴なお袋の味。高級魚メバルをふんだんに味わえるメバル膳もぜひ。

ピュアレストラン

住所
青森県北津軽郡中泊町八幡日向334
交通
津軽鉄道線津軽中里駅から徒歩30分
料金
貝焼き味噌定食=650円/地元のトマトを使ったピュアカレー=700円/ブルーベリーソフトクリーム=300円/メバル膳=1800円/中泊トマト海鮮ラーメン=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(L.O.、時期により異なる)

道の駅 みんまや

日本海一望の食事処で海の幸を使った料理を

津軽半島の先端、国道339号沿いにあり、レストランから見る日本海は格別。青函トンネル記念館ではトンネル見学(体験坑道)も。ワカメ、コンブなどの物産販売所がある。

道の駅 みんまやの画像 1枚目

道の駅 みんまや

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜99
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号、県道2・43・12号、国道339号を龍飛崎方面へ車で65km
料金
展示ホール入館料=大人400円、小学生200円/ケーブルカー乗車券=大人1000円、小学生500円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者半額)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:40~17:00、レストランは9:00~16:00

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室

遺跡から出土した土器や当時の高い技術が伺える漆器などが展示

亀ヶ岡遺跡から発掘された土器や石器など約1000点を始め、さまざまな考古資料が展示されている施設。漆器やガラス玉などの細工物もあり、技術の高さに驚かされる。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室の画像 1枚目

つがる市木造亀ヶ岡考古資料室

住所
青森県つがる市木造館岡屏風山195
交通
JR五能線木造駅からタクシーで15分
料金
大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円 (団体15名以上は大人100円、高・大学生50円、小・中学生20円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)

宗徳寺

加賀にあった本山が移転・合併して誕生

加賀(金沢市)にあった本山の宗徳寺と、その末寺であった長福山耕春院(藩祖津軽為信が実父のために建立)を移転・合併して造られた。長勝寺前の通りの北側に、この寺を基点とする通りがある。

宗徳寺の画像 1枚目

宗徳寺

住所
青森県弘前市西茂森1丁目12-3
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

よもぎた物産館・マルシェよもぎた

採れたて野菜、加工品が目白押し

トマトの看板が目印の物産館マルシェ。ブランドトマトをはじめ新鮮な朝採れ野菜や、加工品を販売している。館内には陸奥湾を眺めながらひと息つけるカフェも併設している。

よもぎた物産館・マルシェよもぎたの画像 1枚目
よもぎた物産館・マルシェよもぎたの画像 2枚目

よもぎた物産館・マルシェよもぎた

住所
青森県東津軽郡蓬田村郷沢浜田地内
交通
JR津軽線郷沢駅から徒歩15分
料金
とまとけちゃっぷ=505円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、冬期は9:00~16:00

黒石観光りんご園

風味豊かな新鮮なりんごを直接もぎとり、味わうことができる

津軽平野と秀麗な岩木山が一望できる高台に位置する。リンゴ狩りは9月1日から11月15日。りんご娘の案内で、リンゴを思う存分味わえる。

黒石観光りんご園の画像 1枚目

黒石観光りんご園

住所
青森県黒石市浅瀬石竜ノ口
交通
東北自動車道黒石ICから国道102号を黒石市方面へ車で3km
料金
入園料(おみやげ付)=1000円/食べ放題=400円/
営業期間
9月1日~11月15日
営業時間
9:00~16:00(閉園)

梅林寺

鮮やかな赤屋根と手入れされた庭が印象的

長勝寺の末寺だったことがあり、立派な門をくぐると、ていねいに手入れされた庭が印象的。観光寺ではないが参拝可能で、本殿には豪華な仏像が鎮座している。

梅林寺の画像 1枚目

梅林寺

住所
青森県弘前市西茂森1丁目22-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

道の駅 もりた

新鮮な野菜や果物、山菜、きのこ、味噌などが自慢

国道101号沿い。周辺市町村の農産加工品を販売する物産館、地元産の米や野菜を素材にした郷土料理のメニューが揃うレストランがある。「おらほの湯」へは車で約5分。

道の駅 もりたの画像 1枚目
道の駅 もりたの画像 2枚目

道の駅 もりた

住所
青森県つがる市森田町床舞稚桜4-1
交通
津軽自動車道つがる柏ICから国道101号を鰺ヶ沢方面へ車で約10km
料金
つが~るちゃん最中=150円/若返りソフト=280円/弥三郎ラーメン=680円/つがる豚バラ焼き丼=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは10:30~15:00、日曜、祝日は~17:00

最終氷期埋没林

約2万8000年前の針葉樹林の貴重な樹木の化石

約2万8000年前の針葉樹林が、最終氷河期の後期(1万~8万年前)に突然の環境変化で水没。真空パックのような状態になったまま埋没したという貴重な樹木の化石。

最終氷期埋没林の画像 1枚目
最終氷期埋没林の画像 2枚目

最終氷期埋没林

住所
青森県つがる市木造出来島海岸
交通
JR五能線木造駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合あり、要問合せ)
営業時間
情報なし

折腰内オートキャンプ場

日本海に沈む夕日がきれい

海水浴場に面した場内はよく手入れされ、とても使い勝手がよい。どのサイトからも海が眺められる開放的な雰囲気が人気だ。温水シャワーやランドリーもあり、レンタル品も揃っている。

折腰内オートキャンプ場の画像 1枚目
折腰内オートキャンプ場の画像 2枚目

折腰内オートキャンプ場

住所
青森県北津軽郡中泊町小泊折腰内42
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。道の駅こどまりを目標に現地へ。五所川原北ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源付き1区画5000円、テント専用(フリーサイト)1000円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン12:00、アウト10:00

おらほの湯

季節によって個性豊かな温泉を楽しめる

つがる市森田町の日帰り入浴施設。泉質は硫黄泉を含む塩化物泉で、肩こり、冷え性に効く。浴槽は全部で5つほどあり、女湯には香り高いヒバ風呂もある。

おらほの湯の画像 1枚目

おらほの湯

住所
青森県つがる市森田町森田月見野290-1
交通
JR五能線陸奥森田駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人320円、小学生150円、幼児60円/入浴と休憩=大人500円、小学生150円/ (各種サービスデーあり)
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:30(閉館21:00)

平舘不老ふ死温泉

静養に最適な津軽半島最古の温泉

開湯から300年以上もの歴史を重ねてきた名湯。同名の宿は素朴な雰囲気がして心地いい。内風呂の壁はヒバで造られており、香り豊か。じっくりと名湯を楽しむことができる。

平舘不老ふ死温泉

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町平舘根岸湯の沢
交通
JR津軽線蟹田駅から外ヶ浜町営バス元宇田行きで25分、平舘支社前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ミズバショウ沼

ミズバショウの清楚な白い花が一面を彩り、散策が楽しめる

嶽温泉と湯段温泉の中間に位置するミズバショウの大群生地。4月下旬~5月上旬にかけて清楚な白い花が一面を彩る。周囲には遊歩道があり散策が楽しめる。

ミズバショウ沼の画像 1枚目

ミズバショウ沼

住所
青森県弘前市常盤野
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで45分、湯段口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

弘前城植物園

庭園、梅園等、季節の花々を楽しめる、三の丸一角の広大な植物園

弘前城三の丸の一角にある7.65haの植物園。三の丸庭園、湿生植物園、梅園、日本庭園、ロックガーデン、花ごよみの道など、季節の花々が目を楽しませてくれる。

弘前城植物園の画像 1枚目

弘前城植物園

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩6分
料金
大人320円、小・中学生100円 (10名以上の団体は大人250円、小・中学生80円、市内在住の65歳以上無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

ブナの泉

津軽富士と呼ばれる霊峰「岩木山」の麓に湧く天然水

津軽富士とも呼ばれる岩木山の中ほどに湧く泉。茶やウイスキーの水割り用に、ポリタンクを持ってわざわざここまで汲みに来る人も多いという。

ブナの泉

住所
青森県弘前市百沢東岩木山国有林内
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから県道3号(アップルロード)を岩木山方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
見学自由

唐糸御前史跡公園

北条時頼の寵愛を受けた唐糸御前が非業の最期を遂げた場所

鎌倉時代に藤崎へ廻国した5代執権・北条時頼と愛妾・唐糸御前の悲劇が伝えられる場所。御前が入水した池があった近くに公園が整備され、唐糸御前の像がたたずむ。

唐糸御前史跡公園の画像 1枚目

唐糸御前史跡公園

住所
青森県南津軽郡藤崎町藤崎二本柳地内
交通
JR五能線藤崎駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
入園自由

蓬莱橋

土淵川に架かる歴史ある橋

中心商店街の中土手町と下土手町の間を流れる土淵川に架かる橋で、橋の上からは最勝院五重塔が見える。川沿いを歩いて蔦が絡まる橋の下をくぐると、静かな雰囲気が漂う。

蓬莱橋の画像 1枚目

蓬莱橋

住所
青森県弘前市土手町
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで12分、蓬莱橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 十三湖高原

遠くに岩木山を望む絶好のロケーション

しじみラーメンやしじみ定食が味わえるレストランや物産販売コーナー、全長136mのゴムローラーすべり台がある。

道の駅 十三湖高原の画像 1枚目
道の駅 十三湖高原の画像 2枚目

道の駅 十三湖高原

住所
青森県五所川原市相内実取287-1058
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号、県道163号、国道339号を中泊方面へ車で30km
料金
ソフトクリーム=300円/しじみラーメン=842円/しじみ定食=1512円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは10:00~(11~翌3月は~17:00)

稲垣温泉

奥津軽ののどかな田園地帯に湧く地元でも評判の名湯

古くから奥津軽で親しまれてきた歴史を持ち、にっぽんの温泉100選にも選ばれている名湯だ。宿は1軒。和風庭園を眺めながら入浴できる露天風呂や貸切風呂など多彩な湯が楽しめる。

稲垣温泉の画像 1枚目
稲垣温泉の画像 2枚目

稲垣温泉

住所
青森県つがる市稲垣町豊川宮川
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス豊川方面行きで20分、稲垣温泉前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鍛冶町界わい

弘前の夜の歓楽街

江戸時代には鍛冶職人が住むエリアだったが、昭和27(1952)年、弘南鉄道中央弘前駅が開業すると歓楽街として発展した。飲食店、バー、ナイトスポットなどが集まる。

鍛冶町界わいの画像 1枚目

鍛冶町界わい

住所
青森県弘前市鍛冶町
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由