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弘前・津軽半島

「弘前・津軽半島×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「弘前・津軽半島×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。岩木山と日本海を一望できる高原のロケーション「ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)」、正直者が薬師如来から授かったと言われる伝説の湯「三本柳温泉」、岩木の自然や歴史、文化などの情報提供をしている「岩木さんぽ館」など情報満載。

  • スポット:170 件
  • 記事:42 件

弘前・津軽半島のおすすめエリア

弘前・岩木山

歴史ある城郭とレトロモダンな洋館建築群が混在する街

黒石

江戸時代のアーケードが残る街は津軽じょんからのふるさと

大鰐温泉

津軽藩の奥座敷として発展した、歴史ある温泉地

弘前・津軽半島のおすすめスポット

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ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)

岩木山と日本海を一望できる高原のロケーション

岩木山の北麓に建つリゾートホテル。自然に囲まれた風景の中、露天風呂で湯浴みを。

ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)

住所
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町鯵ヶ沢高原
交通
JR五能線鰺ケ沢駅からタクシーで20分

三本柳温泉

正直者が薬師如来から授かったと言われる伝説の湯

開湯以来約170年の歴史がある温泉地。リンゴ畑が広がる田園風景の中にあり、美しい岩木山を正面から眺めることができる。塩化物泉の湯は、神経痛や冷え性などに効く。

三本柳温泉の画像 1枚目

三本柳温泉

住所
青森県弘前市百沢温湯7
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで40分、岩木山神社前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岩木さんぽ館

岩木の自然や歴史、文化などの情報提供をしている

獄温泉街入口にある観光情報館。館内はパネルや映像で岩木山の自然や見どころ、周辺イベントなどを紹介。無料休憩所や足湯もあり、散策の立ち寄りスポットに最適。

岩木さんぽ館の画像 1枚目
岩木さんぽ館の画像 2枚目

岩木さんぽ館

住所
青森県弘前市常盤野湯の沢149-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、岳温泉前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
9:00~17:00(入場)

津軽藩ねぷた村

津軽を丸ごと体感しよう

弘前ねぷたまつりや津軽三味線生演奏、津軽民芸品製作実演など津軽をまるごと体験可能。青森県内の土産や特産品を取り扱う売店、津軽の郷土料理などを提供する食事処も充実。

津軽藩ねぷた村の画像 1枚目
津軽藩ねぷた村の画像 2枚目

津軽藩ねぷた村

住所
青森県弘前市亀甲町61
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町・石渡方面行きで12分、亀甲町角下車すぐ
料金
入村料=無料/施設見学=大人600円、中・高校生400円、小学生300円、幼児(3歳以上)100円/ (25名以上の団体(教育旅行利用は人数問わず)大人500円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円、障がい者大人450円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円)
営業期間
通年
営業時間
見学・体験エリアは9:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月はこぎん刺し実演~16:00、ショッピングエリアは9:00~17:00、旨米屋は11:00~15:00、テイクアウトのみ10:00~11:00、16:00~17:00

高野崎キャンプ場

津軽海峡を望む

袰月海岸を見下ろす高野崎、その岬の一面がサイト。眺望良く、晴れた日は遠く北海道も望める。強風には注意が必要だ。

高野崎キャンプ場の画像 1枚目
高野崎キャンプ場の画像 2枚目

高野崎キャンプ場

住所
青森県東津軽郡今別町袰月村下
交通
東北自動車道青森ICから国道7号・280号で蟹田方面へ。さらに今別町方面へ進み、高野崎を目標に現地へ。青森ICから60km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~10月末(冬期はトイレ閉鎖)
営業時間
インフリー、アウトフリー

鶴の名湯 温湯温泉

温泉街には昔ながらの宿泊施設「客舎」が並ぶ

湯屋にはタイル張りの趣ある湯舟が、男女ともに2つずつある。各湯舟には44度の熱い湯と41.5度のぬるい湯が入っており、好みに応じて選べるのがうれしい。

鶴の名湯 温湯温泉の画像 1枚目
鶴の名湯 温湯温泉の画像 2枚目

鶴の名湯 温湯温泉

住所
青森県黒石市温湯鶴泉79
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きまたは温川行きで25分、下温湯下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小人(4歳~小学生)100円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
5:00~21:30(閉館22:00)

JA相馬村特産物直売センター林檎の森

生産者別ラベルで人気のリンゴジュース

弘前市の特産品を扱う産直センター。特産のリンゴで作るリンゴジュースは、無添加で天然果汁100%。生産者別でラベルが違うのがユニーク。季節の山菜も豊富に揃う。

JA相馬村特産物直売センター林檎の森

住所
青森県弘前市湯口一の細川307
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス相馬庁舎行きで30分、湯口下車すぐ
料金
無添加リンゴジュース=350円~(1リットル)/飛馬ラーメン=500円~/リンゴ=200円~(1袋)/ラフランスソフトクリーム=250円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(時期により異なる)

正伝寺

落ち着いたたたずまいの禅寺

宗徳寺と同じ通りにある寺で、禅宗の寺らしく質素な趣がある。寺には、津軽家の祖である津軽信英を描いた掛け軸をはじめ、歴史を物語る掛け軸を蔵している。

正伝寺の画像 1枚目

正伝寺

住所
青森県弘前市西茂森1丁目9-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

あじゃらの森キャンプ場

市街地や温泉に近くて便利

阿闍羅山麓にあり展望良く、弘前市街のすばらしい夜景を望むこともできる。芝生のテントサイトとバンガロー、バリアフリー設計のケビンを備え、アウトドア施設や温泉も近い。

あじゃらの森キャンプ場の画像 1枚目
あじゃらの森キャンプ場の画像 2枚目

あじゃらの森キャンプ場

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐萢頭28-74
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で大鰐市街へ向かい、県道198号へ右折。あじゃら高原トンネルを抜け一般道へ左折し、あじゃらの森を目標に進み現地へ。大鰐弘前ICから7km
料金
入場料(デイキャンプ利用者のみ)=大人110円、小人(小・中学生)55円/サイト使用料=テント専用1張り660円/宿泊施設=バンガロー1人715円、ケビン13200円(10・11月は7700円)、ケビンのみ別途1人1320円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

板留温泉

滑らかな清流沿いに静かに湧く黒石温泉郷最古の名湯を愉しむ

浅瀬石川の清流近くには、特徴ある温泉が揃い、黒石温泉郷の愛称で親しまれている。その中にあって最も古い歴史を誇るのが板留温泉だ。紅葉の名所としても知られる。

板留温泉の画像 1枚目
板留温泉の画像 2枚目

板留温泉

住所
青森県黒石市板留宮
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで30分、板留温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

津軽岩木スカイライン

69のカーブを巡る絶景ドライブ

岩木山の麓と8合目を結ぶ、全長9.8kmの有料道路。天気が良ければ日本海のみならず、北海道の松前崎まで見渡すこともできる絶景ドライブコースだ。

津軽岩木スカイラインの画像 1枚目
津軽岩木スカイラインの画像 2枚目

津軽岩木スカイライン

住所
青森県弘前市常盤野
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから県道3号(アップルロード)を岩木山方面へ車で20km
料金
普通車=1800円/マイクロバス=4500円/大型車=7200円/リフト(8~9合目付近)=往復900円、片道600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~17:00(閉門)

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)

多彩な湯が楽しめ、露天風呂からは四季折々の庭園が眺望出来る

田園風景の中に建つ数寄屋造りの一軒宿。和風庭園を眺められる露天風呂や貸切風呂など多彩な湯が楽しめる。古くから津軽で親しまれてきた名湯のひとつ。

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)

住所
青森県つがる市稲垣町豊川宮川3-4
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス豊川方面行きで20分、稲垣温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、幼児100円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:00(閉館17:30)

鯵ヶ沢高原温泉

緑に輝く津軽平野を一望する、リゾートムードあふれる温泉

岩木山の美しい自然に抱かれた緑の高原に湧くいで湯。近くにゴルフ場やスキー場があり、季節を問わずスポーツも楽しめるエリアとして人気が高い。

鯵ヶ沢高原温泉の画像 1枚目

鯵ヶ沢高原温泉

住所
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町鯵ヶ沢高原
交通
JR五能線鰺ケ沢駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

津軽伝承工芸館

実演見学と体験で伝統工芸が身近に

館内では津軽の伝統工芸や伝統の祭りの資料を紹介。7カ所の製作工房では職人たちが手焼きせんべい、津軽塗などを実演している。源泉かけ流しの足湯も人気。

津軽伝承工芸館の画像 1枚目
津軽伝承工芸館の画像 2枚目

津軽伝承工芸館

住所
青森県黒石市袋富山65-1
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで25分、津軽伝承工芸館下車すぐ
料金
入館料=無料、津軽三味線じょんから劇場は有料/手作り体験=1500~2000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00頃(閉館、時期により異なる)

森の中のパン屋 野風パン

岩木山麓にあるログハウス風のパン屋

自家採集の酵母菌と全粒粉を使用したイーストフードや防腐剤を使わない体に優しいパン。石窯で焼き上げた香ばしさも人気のヒミツ。

森の中のパン屋 野風パンの画像 1枚目
森の中のパン屋 野風パンの画像 2枚目

森の中のパン屋 野風パン

住所
青森県弘前市百沢東岩木山1205-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで45分、小森山入口下車、徒歩5分
料金
アップルブレッド=1890円(1斤)/ライ麦パン=2538円/フランスパン=864円/全粒粉パン=648円/グラハム食パン=1080円(740g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

つがる地球村

キャンプ初心者でも安心

豊かな自然に囲まれた滞在型リゾート施設。岩木山を望む広々とした敷地内には円形劇場やオートキャンプ場、コテージ、温泉、スポーツ施設などがあり、大人から子供まで一日中楽しめる。

つがる地球村の画像 1枚目
つがる地球村の画像 2枚目

つがる地球村

住所
青森県つがる市森田町床舞藤山244
交通
JR五能線陸奥森田駅からタクシーで5分
料金
オートキャンプ場入場料=大人648円/1サイト=540円~/トレーラー兼用サイト=1080円/トレーラー兼用サイトAC付=3780円/スリーオンスリーバスケットコート(1時間)=500円/テニスコート(1面1時間)=500円/パターゴルフ=300円/パター貸出=100円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
施設により異なる

桜林公園

過ごしやすい林間サイト

サイトは岩木山百沢スキー場の下の桜林の中。適度な木立ちが涼しく、地元のデイキャンパーの利用も多い。

桜林公園

住所
青森県弘前市百沢東岩木山3168
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号を弘前方面へ。岩館交差点で県道13号へ左折、県道127号、アップルロードで岩木山方面へ。県道3号、一般道で岩木山百沢スキー場を目印に現地へ。大鰐弘前ICから27km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=コテージ19440~30780円/
営業期間
4月上旬~11月(コテージは通年)
営業時間
インフリー、アウトフリー(コテージはイン15:00、アウト10:00)

稲穂いこいの里

農村の歴史がわかる収蔵館や茅葺きの民家がある

100年以上前の茅葺きの民家が中央に建つ。津軽の農村の歴史がわかる、古くからの農具を展示した収蔵館や宿泊施設がある。

稲穂いこいの里の画像 1枚目

稲穂いこいの里

住所
青森県つがる市稲垣町豊川宮川145-1
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス豊川方面行きで40分、公民館前下車すぐ
料金
見学料=無料/素泊まり=4000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

かぶと

特産の昆布を使った津軽伝統の味

海水浴で人気の義経海浜公園の中に建つ。津軽地方の伝統食の若生こんぶおにぎりや、自家製特製たれを使った豚丼、ラーメンなどが食べられる。特産品の販売コーナーもある。

かぶとの画像 1枚目

かぶと

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩中浜地先外ヶ浜町総合交流促進センター
交通
JR津軽線三厩駅から外ヶ浜町営バス龍飛崎灯台行きで6分、義経寺下車、徒歩5分
料金
ラーメン=520円/豚丼=520円/若生こんぶおにぎり(おしんこ付)=210円/冷し中華(夏期限定)=570円/鍋焼うどん(冬期限定)=620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店)

せせらぎ温泉

バラエティー豊かな風呂が楽しめる

露天風呂やサウナ、水風呂などバラエティー豊かな風呂を楽しむことができる。また休憩施設も充実している。

せせらぎ温泉

住所
青森県弘前市原ヶ平奥野5-5
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
入浴料=大人380円、小人150円、幼児60円/朝湯=大人280円、小人100円、幼児50円/貸切風呂=1300円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館)