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【弘前】洋館の街で味わう!フレンチ贅沢ランチ♪

by mapple

更新日:2018年4月5日

フレンチ激戦区である弘前には、グルメたちをうならせるレストランがいっぱい。腕自慢のシェフが陸奥湾の新鮮な魚、大地がはぐくんだ野菜で作る華麗な一皿を味わいに行こう!

フランス食堂シェ・モア

地元素材にこだわり旬を伝える料理を提供
青森近海で水揚げされたばかりの新鮮な魚介に青森の大地で育った牛と、素材には地元食材をふんだんにチョイス。料理はいずれも軽やかかつ洗練された味わいで、華やかな盛り付けも目を楽しませてくれる。秋~春にはりんごを使った名物コースも登場する。

おすすめMENU
◆ランチコース 1782円〜
◆ディナーコース 2376円〜
◆リンゴディナー (9月下旬〜6月下旬、要確認) 5940円(2名から)

ランチタイム限定りんごプチコース 3564円
スープからデザートまでりんごづくし。メインではりんごの使い方に注目を

フランス語で「わが家」を意味する店名のとおり、雰囲気はアットホーム

ポルトブラン

フランス仕込みのソースの味を堪能
数段の階段を上がって小さなドアを開けると、店内は意外なほど広く、白を基調にしたインテリアが実にシック。フランスで修業を積んだシェフが作る料理はソースに手間がかかっており、素材との組み合わせが絶妙だ。アートのような盛り付けも美しい。

おすすめMENU
◆Aランチ 1600円
◆Cランチ 3250円
◆ディナーコース 2600円〜

お得なBコース2000円
フルコースの料理をハーフポーションで提供。魚料理と肉料理はひとつの皿に盛られる

料理をひき立てるワインもフランス産を中心にそろえる

随所に石をあしらった店内は優雅で格調高い

場所は弘前大附属病院の向かい。赤いひさしが目印だ

レストラン山崎

安心素材の魅力を華麗な料理で伝える
スローフードにこだわる山崎シェフが、安全・安心できる素材を厳選し本格派のフレンチを作り上げる。なかでも地元のりんご生産者、木村秋則さんが無農薬・無肥料で栽培した「奇跡のりんご」を使った冷製スープは、レストランの名を一気に広めた珠玉の一皿だ。

おすすめMENU
◆サービスランチ 2160円
◆弘前フレンチお好みコース 3780円
◆奇跡のりんごフルコースランチ 5400円
◆ディナーコース 5400〜1万2960円

弘前フレンチお好みコース 3780円
こだわり素材で作るメニューから、スープやメインを選ぶプリフィクススタイル

全国から客が訪れる

サラマンジェ ドゥ シェ・モア

気軽に楽しめるふだんづかいのフレンチ
「フランス食堂シェ・モア」の2号店。昼はランチメニューが中心、夜はバル風になるなど、ふだんから利用しやすいフレンチ店をめざしている。

おすすめMENU
◆デザート付 1404円
◆サラマンジェ デジュネコースB 2700円

フレッシュ帆立貝のグリエ アンチョビ風味 1836円
スープ、パン、デザート、コーヒー付

重厚感のなかにもオープンな雰囲気が感じられる外観

シェ・アンジュ

雰囲気ごと楽しむ一軒家レストラン
南仏風の一軒家にフランスの国旗が翻る。その雰囲気は瀟洒で、ここが日本であることを忘れそうだ。料理は期待を裏切らない本格派の味で、地場産の魚および野菜、国産和牛ならではの素材の良さを感じさせる。趣味のいいインテリア、食器もリッチな気分を盛り上げてくれる。

おすすめMENU
◆ランチコース 2160円〜
◆ディナーコース 4320円〜

ランチBコース 2700円
先付け、オードブル、スープ、魚料理または肉料理、パン、デザート、コーヒーまたは紅茶付

やわらかな色調でまとめた店内にテーブルとイスがゆったり配されている

おしゃれな雰囲気に心が躍る

筆者:mapple

まっぷる青森 弘前・津軽・十和田’18

発売日:2017年12月08日

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この記事の出典元は「まっぷる日光・那須 鬼怒川・塩原'19」です。掲載した内容は、2017年10月~2018年1月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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