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関東・甲信越 x キャンプ場・野営場

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。解放感満点の霧ヶ峰高原でキャンプ「諏訪市霧ヶ峰キャンプ場」、バンガローやログハウスが充実。川と緑の自然を体感しよう「橋立川キャンプ場」、家族みんなで気軽にキャンプ「自然暮らし体験村「清水国明の森と湖の楽園」(キャンプ場)」など情報満載。

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  • 記事:8 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

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諏訪市霧ヶ峰キャンプ場

解放感満点の霧ヶ峰高原でキャンプ

夏期限定で開設されるキャンプ場。標高1600mの高原にある開放的なサイトのほか、水洗トイレや炊事場などの施設が揃う。売店などはないので、必要なものは事前に準備しておこう。

諏訪市霧ヶ峰キャンプ場の画像 1枚目
諏訪市霧ヶ峰キャンプ場の画像 2枚目

諏訪市霧ヶ峰キャンプ場

住所
長野県諏訪市上諏訪角間沢東13338-1
交通
中央自動車道諏訪ICから一般道、国道20号で諏訪市街へ。元町交差点で県道40号へ右折して霧ヶ峰方面へ向かい現地へ。諏訪ICから16km
料金
サイト使用料=テント6人用以下1張730円、7人用以上1張1250円、タープ1張520円/
営業期間
7月上旬~9月下旬(9月は土・日曜、祝日のみ営業)
営業時間
イン13:00~、アウト12:00

橋立川キャンプ場

バンガローやログハウスが充実。川と緑の自然を体感しよう

浦山川のほとりにあるバンガローとログハウスが中心のキャンプ場で、河原がテントサイトになっている。利用の際には必ず予約を。

橋立川キャンプ場の画像 1枚目
橋立川キャンプ場の画像 2枚目

橋立川キャンプ場

住所
埼玉県秩父市荒川久那3937
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。秩父鉄道浦山口駅を目標に一般道へ左折し、道なりに進み現地へ。花園ICから35km
料金
入場料=1人200円(日帰り利用は300円)/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円~/宿泊施設=バンガロー4000~13000円、ログハウス13000円/
営業期間
3月上旬~12月3日
営業時間
イン15:00、アウト11:00

自然暮らし体験村「清水国明の森と湖の楽園」(キャンプ場)

家族みんなで気軽にキャンプ

清水国明プロデュースのゲストが主役の体験型施設。デッキタイプのサイトのほか、気軽に利用できるトレーラーハウスや和室がある。宿泊施設を予約すると食材以外の機材はすべて用意してくれる。

自然暮らし体験村「清水国明の森と湖の楽園」(キャンプ場)

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町小立5606
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で西湖方面へ。東恋路交差点先の看板で一般道へ左折して現地へ。河口湖ICから4km
料金
サイト使用料=デッキサイト1区画5500~6500円、オート1区画9000~10000円/手ぶらキャンプセット=16000~22000円/宿泊施設=トレーラーハウス8000~54000円、和室7500~25000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

クアハウス山小屋(キャンプ場)

釣り&バーベキューがおすすめ

日向川沿いにテントサイトが整備され、マスのつかみどりやバーベキューなどが楽しめる。管理棟には日頃の疲れを癒してくれる天然水のお風呂やレストランもあり、日帰りでの利用もおすすめ。

クアハウス山小屋(キャンプ場)の画像 1枚目
クアハウス山小屋(キャンプ場)の画像 2枚目

クアハウス山小屋(キャンプ場)

住所
神奈川県伊勢原市日向2184-1
交通
新東名高速道路伊勢原大山ICから県道603号で厚木方面へ。日向薬師入口交差点で左折し道なりに一般道を進み現地へ。伊勢原大山ICから5km
料金
キャンプサイト利用料=大人1700円、小人(3歳~小学生)1000円/デイキャンプ=大人1300円、小人800円/BBQ=大人900円、小人500円/ (利用時期により変動あり、要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(バーベキュー・デイキャンプはイン10:00、アウト17:00)

鬼無里ランタンヴィレッジ

戸隠連峰も望める、山の上にあるキャンプ場

オールシーズン、気ままにソロキャンプ、仲間とキャンプ、家族と愛犬と一緒に様々なスタイルで楽しめる。

鬼無里ランタンヴィレッジの画像 1枚目
鬼無里ランタンヴィレッジの画像 2枚目

鬼無里ランタンヴィレッジ

住所
長野県長野市鬼無里日影4532
交通
上信越自動車道長野ICから県道35号、国道117号で長野市街へ。県庁前交差点でそのまま県道399号へ直進して信大前交差点で左折し国道406号を白馬方面へ。県道36号で小川方面へ進み現地へ。長野ICから31km
料金
サイト使用料=区画サイト4000円、ソロサイト3000円、フリーサイト3500円、電源区画サイト5000円、ドッグランサイト6000円、料金は利用日により変動あり、大人追加1人1000円、子供追加1人500円、テント追加1張り1000円、車追加1台500円/ (テント1張り、車1台、大人2人子供3名定員、ソロキャンプはテント1張り、車1台、大人1人定員)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

桃沢野外活動センター

うれしい設備満載、贅沢感も漂うアウトドア複合施設

富士山の南側、桃沢の大自然の中にあるキャンプ場。川のせせらぎ、檜林に包まれて過ごせるテントサイトのほか、設備充実でおしゃれな外観のコテージや、初心者でも快適に楽しめる常設のスクエアテントもおすすめ。場内には、全天候型BBQ場や焚火専用施設もあり、レインシャワーブース付きの本格的サウナはとくに好評。

桃沢野外活動センター

住所
静岡県駿東郡長泉町元長窪895-108
交通
東名高速道路沼津ICから県道405号、一般道で町営桃沢グラウンドへ。さらに一般道を約1km進んだ先に現地。沼津ICから6km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円~、料金はサイトの広さ・タイプなどにより異なる/宿泊施設=コテージA16000円・B12000円、別途利用料大人2000円、高校生以下1000円(GWは1人4000円)、常設テント6000円、別途利用料大人2000円、高校生以下1000円(GWは1人4000円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00、アウト10:00、常設テントはイン14:00、アウト10:00)

笛吹小屋キャンプ場

美しい樹林のキャンプ場

こぢんまりとしたキャンプ場だがロケーションは抜群。美しい西沢渓谷入口のすぐ近くにあって、とくに紅葉の時期はおすすめ。また、夏は天然クーラーが利いていて、快適に過ごせる。

笛吹小屋キャンプ場の画像 1枚目
笛吹小屋キャンプ場の画像 2枚目

笛吹小屋キャンプ場

住所
山梨県山梨市三富川浦1820
交通
中央自動車道勝沼ICから国道20号・411号・140号で秩父方面へ。道の駅みとみの手前、右手に現地。勝沼ICから30km
料金
入場料=大人1000円、小人500円/駐車料=普通車500円/サイト使用料=テント専用2000円、バイクテントは応相談/宿泊施設=バンガロー6500~26000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

聖高原キャンプ場

テントサイト、バンガローがあり、バーベキューも楽しめる

聖高原、聖湖畔にあるキャンプ場。場内にはテントサイトをはじめバンガロー、バーベキューコーナー、コインシャワーなどがあり、薪や炭の販売もされている。

聖高原キャンプ場の画像 1枚目

聖高原キャンプ場

住所
長野県東筑摩郡麻績村麻5887-1
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号を聖高原方面へ。県道498号に入り、聖博物館を目標に現地へ。麻績ICから7km
料金
共同施設使用料=大人500円、小人(小・中学生)300円、日帰りは1人200円/サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー5人用5000円・20人用20000円/
営業期間
5月1日~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

大滝キャンプ場

自然散策、バードウオッチング、渓流釣りなどが楽しめる

蓼科温泉郷にあるキャンプ場。森林散策や数々の温泉めぐりが楽しめる。ピラタスロープウェイで行く坪庭など、観光地も近くて便利。

大滝キャンプ場

住所
長野県茅野市北山鹿山4026
交通
中央自動車道諏訪ICから国道20号・152号で蓼科方面へ。御座石神社交差点で県道192号へ左折して蓼科湖方面へ進み、一般道で現地へ。諏訪ICから18km
料金
サイト使用料=1人1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー