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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。湿原植物の宝庫「戦場ヶ原」、全長約20km、日光の名所。明智平から望むパノラマも雄大「いろは坂の紅葉」、聖なる山、男体山登山の入口「日光二荒山神社中宮祠」など情報満載。

  • スポット:122 件
  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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戦場ヶ原

湿原植物の宝庫

男体山が噴火して湯川がせき止められ、土砂がたまってできた広大な湿原地帯。6月~10月はノハナショウブなど数々の高山植物が楽しめる。ハイキングにも最適な場所だ。

戦場ヶ原の画像 1枚目
戦場ヶ原の画像 2枚目

戦場ヶ原

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

いろは坂の紅葉

全長約20km、日光の名所。明智平から望むパノラマも雄大

日光の名所として誰もが通るいろは坂は、全長約20km。標高差があるので山肌の色合いが微妙に異なり、紅葉の最前線が確かめられる。明智平から望むパノラマも雄大。

いろは坂の紅葉の画像 1枚目
いろは坂の紅葉の画像 2枚目

いろは坂の紅葉

住所
栃木県日光市細尾町、中宮祠
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号を中禅寺湖方面へ車で2km
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由

日光二荒山神社中宮祠

聖なる山、男体山登山の入口

1200年以上前、勝道上人が男体山頂を極め、二荒山大神を祀ったのが始まりといわれる。重要文化財に指定された朱塗りの社殿。宝物館には日本一の大太刀「祢々切丸」がある。

日光二荒山神社中宮祠の画像 1枚目
日光二荒山神社中宮祠の画像 2枚目

日光二荒山神社中宮祠

住所
栃木県日光市中宮祠2484
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社中宮祠前下車すぐ
料金
宝物館入館料=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円/入山料=大人1000円、小人無料/
営業期間
通年(登山期間は4月25日~11月11日)
営業時間
6:00~16:30(11~翌3月は7:00~16:00、登山期間中の開門は6:00~)、宝物館は9:00~15:30(閉館16:00、11~翌3月は10:00~)

湯元園地 あんよの湯

散策で疲れた足を癒してくれる

長さ20mの細長い足湯で、最大で40人ほどが利用できる。疲れた足を休めるのに最適な場所だ。屋根付なので雨天でも利用できるのがうれしい。

湯元園地 あんよの湯の画像 1枚目

湯元園地 あんよの湯

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間28分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~12月中旬
営業時間
9:00~20:00(閉館)

龍王峡

火山岩と渓流が織りなす見事な景観

約2200万年前の海底火山の噴火でできたという、約6kmにわたって続く渓谷。渓谷沿いの自然研究路では、気軽にハイキングが楽しめる。

龍王峡の画像 1枚目
龍王峡の画像 2枚目

龍王峡

住所
栃木県日光市藤原1357
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

霧降高原

あたり一面が花のじゅうたんに

5~6月にツツジが咲き、7月にはニッコウキスゲが咲き乱れる。ハイキングコースを歩いて、手軽に花の群落地を訪れることができる。

霧降高原の画像 1枚目
霧降高原の画像 2枚目

霧降高原

住所
栃木県日光市所野1531
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光山中禅寺(立木観音)

苦難や災事を乗り越える力をくれる

勝道上人によって建立された天台宗の名刹。かつて中宮にあった千手観音像(国重要文化財、高さ6m)が、明治35(1902)年の台風による山崩れで中禅寺湖に落ち、ここに流れついたといわれる。

日光山中禅寺(立木観音)の画像 1枚目
日光山中禅寺(立木観音)の画像 2枚目

日光山中禅寺(立木観音)

住所
栃木県日光市中宮祠2578
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩15分
料金
拝観料=大人500円、小人200円/ (20名以上の団体は大人450円、小人180円、障がい者手帳持参で100円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00、時期により異なる)

日光和の代温泉 やしおの湯

アルカリ性単純泉の湯が観光客や地元の人々に好評

低温サウナや泡風呂など多彩に揃う浴槽は男女2つずつ。アルカリ性の単純温泉で、神経痛、筋肉痛、消化器障害、冷え性、疲労回復などに効くという。露天風呂では緑を眺めながらの湯浴みがいい。

日光和の代温泉 やしおの湯の画像 1枚目
日光和の代温泉 やしおの湯の画像 2枚目

日光和の代温泉 やしおの湯

住所
栃木県日光市清滝和の代町1726-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス奥細尾行きで20分、やしおの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人510円、小人(小学生)250円/ (65歳以上340円、障がい者手帳持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

龍王峡の紅葉

散策コース上で見られる美しい紅葉の風景

奇岩怪石と紅葉、鬼怒川の流れが織りなす秋の風景が人々を魅了する景勝地。鬼怒川沿いに遊歩道が整備されており、龍王峡駅からむささび橋までの全長2km(約1時間)の散策コースは景観の変化を楽しめる。

龍王峡の紅葉の画像 1枚目
龍王峡の紅葉の画像 2枚目

龍王峡の紅葉

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

とりっくあーとぴあ日光

話題のトリックアートを日光で

名画や彫刻を不思議なトリックアートで再現した施設。ピラミッド探検の疑似体験ができる迷路などがある。特徴のあるおもしろ写真がたくさん撮れる。

とりっくあーとぴあ日光の画像 1枚目

とりっくあーとぴあ日光

住所
栃木県日光市小佐越1-4
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで22分、とりっくあーと前下車すぐ
料金
入館料=大人(中学生以上)1900円、小人(3歳~小学生)1100円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)、7月中旬~8月は9:00~17:30(閉館18:00)

日光市営 川治温泉 薬師の湯

地元人から愛される温泉

地元の人も利用する男鹿川沿いの日帰り温泉。湯船のすぐ向こうには清流が流れ、せせらぎが心地よいBGMになる。男女混浴露天風呂の他男女別内風呂、貸切風呂、低温サウナを設備。

日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 1枚目
日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 2枚目

日光市営 川治温泉 薬師の湯

住所
栃木県日光市川治温泉川治278-2
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/貸切風呂=4000円(50分)/ (障がい者手帳持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、混浴露天風呂は~18:00(閉館)

日光杉並木街道

歴史を感じさせる街道

平成3年に「世界一長い並木道」として、ギネスブックに認定されている。約12160本の杉が宿場町今市を中心に日光街道、例幣使(れいへいし)街道、会津西街道の3街道にわたって立ち並ぶ。国の特別史跡・特別天然記念物の二重指定を受けている。

日光杉並木街道の画像 1枚目
日光杉並木街道の画像 2枚目

日光杉並木街道

住所
栃木県日光市今市
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道119号を日光方面・宇都宮方面へ車で1km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光ストロベリーパーク

日光産の安心&おいしいイチゴ

有機栽培で育ったとちおとめは、甘さの中にほど良い酸味がありとてもジューシー。立ったまま自分の背丈に合わせてイチゴ狩りが楽しめる可動式高設ベンチ栽培のハウスもある。

日光ストロベリーパークの画像 1枚目
日光ストロベリーパークの画像 2枚目

日光ストロベリーパーク

住所
栃木県日光市芹沼3581
交通
東武日光線下今市駅からタクシーで7分
料金
イチゴ狩り(12月中旬~翌6月上旬、30分食べ放題)=大人1500~1700円、小人1000~1200円/ (時期により異なる、障がい者手帳持参で300円引)
営業期間
12月中旬~翌6月上旬
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00)

日光竜頭ノ滝

豪快な滝とともに楽しむ奥日光の紅葉

210mにわたって山の岩肌を流れ落ち、滝つぼ近くの岩で二分される。滝の正面には観滝台がある。奥日光では紅葉の訪れが最も早い場所としても知られている。

日光竜頭ノ滝の画像 1枚目
日光竜頭ノ滝の画像 2枚目

日光竜頭ノ滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、竜頭の滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月上旬~中旬
営業時間
情報なし

戦場ヶ原ハイキングコース

美しい景観に心がいつしか癒される

湯滝から竜頭滝までのハイキングコース。全長6.3kmで、所要時間2時間半の自然研究路だ。初夏から夏にかけては、多くの草花や野鳥を楽しむことができる。

戦場ヶ原ハイキングコースの画像 1枚目
戦場ヶ原ハイキングコースの画像 2枚目

戦場ヶ原ハイキングコース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

自然と温泉の癒し空間

奥日光随一の規模を誇る大露天岩風呂と内湯、サウナがあり、それぞれ男女別になっている。そのほかに、貸切り専用の家族風呂もある。泉質は硫黄泉で体の芯から温まる。

奥日光森のホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2551
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1100円、小人600円/貸切風呂(45分、当日受付、予約制)=2200円/ (タオル・バスタオル付)
営業期間
通年
営業時間
15:00~19:00(閉館20:00)

滝尾神社

良い緑のパワースポット

二荒山神社の別宮で、二社一寺の奥にある石畳の参道を約2kmほど歩いた場所にひっそりと立つ。楼門前には、小石が穴を通れば願いがかなうという「運試しの鳥居」がある。安産子種石も有名。

滝尾神社の画像 1枚目
滝尾神社の画像 2枚目

滝尾神社

住所
栃木県日光市山内2310-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

日光花いちもんめ

色鮮やかなベゴニアに囲まれて

関東以北で最大規模を誇るベゴニア園。大小2つの温室では一年中満開の花々が観賞でき、園内には、喫茶コーナーや鉢物販売コーナーもある。12月中旬から翌年5月はいちご狩りも楽しめる。

日光花いちもんめの画像 1枚目
日光花いちもんめの画像 2枚目

日光花いちもんめ

住所
栃木県日光市小佐越坂の下800
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで13分、花いちもんめ下車すぐ
料金
入園料=中学生以上800円、4歳以上400円/いちご狩り(12月中旬~翌5月、要予約)=要問合せ/ (障がい者手帳持参で1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

赤沼自然情報センター

周辺の自然情報を写真やパネル等で紹介するビジターセンター

栃木県立日光自然博物館のサブセンター。戦場ヶ原の入口である赤沼の駐車場内に建ち、戦場ヶ原の自然情報を紹介する展示や休憩スペースを設置。

赤沼自然情報センターの画像 1枚目

赤沼自然情報センター

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月20日~11月
営業時間
9:00~最終バス到着時間まで、休憩スペースは8:00~

小杉放菴記念日光美術館

日光出身画家の絵画を鑑賞

日本画から油彩画、水彩画、素描など多ジャンルにわたって活躍した日光出身の画家、小杉放菴の作品を中心に展示。ギャラリートークなどの関連イベントを開催。

小杉放菴記念日光美術館の画像 1枚目
小杉放菴記念日光美術館の画像 2枚目

小杉放菴記念日光美術館

住所
栃木県日光市山内2388-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩3分
料金
大人730円、大学生510円、高校生以下無料、特別企画展は別料金 (20名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)