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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。源泉掛け流しの天然温泉を堪能「元湯 四季の湯」、さまざまな露天風呂が楽しめる山間の名湯「奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)」、渓流を見ながら温泉でのんびり「鬼怒川温泉オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:130 件
  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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元湯 四季の湯

源泉掛け流しの天然温泉を堪能

黒部ダムにほど近い日帰り入浴施設。露天へ出たとたんに視界が開け、新緑や紅葉に彩られた山肌を眺めながらの湯浴みが楽しめる。露天の浴槽は男女それぞれ2つずつあり、湯温が異なる。

元湯 四季の湯の画像 1枚目
元湯 四季の湯の画像 2枚目

元湯 四季の湯

住所
栃木県日光市黒部向原21
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで53分、観光ドライブイン前下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
3月中旬~翌1月中旬
営業時間
8:00~20:00(閉館21:00)

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

さまざまな露天風呂が楽しめる山間の名湯

奥鬼怒温泉郷にあり、第1女性専用露天風呂、第2・3混浴露天風呂に加え、小さく区切った浪漫の湯など、いろいろな湯が楽しめる。

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣871
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間30分(宿泊客のみ終点バス停から送迎あり、要問合せ)
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館)

鬼怒川温泉オートキャンプ場

渓流を見ながら温泉でのんびり

釣り堀で釣った魚を塩焼きにしたりピザ焼きを楽しんだりできる人気のキャンプ場。広々としたドッグランもあり、すぐそばを流れる鬼怒川では川遊びや遊歩道の散策も楽しめる。日光や鬼怒川の観光拠点としても好立地。

鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

鬼怒川温泉オートキャンプ場

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川・川治温泉方面へ。東武鉄道鬼怒川公園駅先、小原交差点を左折し、案内板に従い現地へ。今市ICから18km
料金
管理費=1人(小学生以上)550円/サイト使用料=オート1区画4400円~、AC電源使用料1100円/宿泊施設=バンガロー小11000円・大13200円、コテージ33000円~、別途大人5500円、小人(3歳~小学生)3300円、平日料金設定あり、利用日や時期により異なる/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)

種類豊富な温泉巡り

豊かな自然に囲まれた渓流沿いの大露天風呂、総檜風呂、サウナ付の大浴場、岩風呂など男女で計10の湯船が揃っている。なかでも洞窟風の岩風呂と、渓流を見ながら入れる露天風呂がおすすめだ。

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)の画像 1枚目
彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)の画像 2枚目

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯西川温泉601
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、ホテル花と華前下車すぐ
料金
入浴料=大人1080円、小人540円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00

そばの宿 まるみの湯

病後回復など薬効の高い湯として評判。入浴後は手作りそばを堪能

中三依にある温泉施設。病後回復など薬効の高い湯として評判。素朴な造りの浴場でじっくりと温泉を満喫できる。入浴後は手作りそばで腹ごしらえできるのもうれしい。

そばの宿 まるみの湯の画像 1枚目

そばの宿 まるみの湯

住所
栃木県日光市中三依254
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線中三依温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=500円/
営業期間
3月中旬~11月中旬
営業時間
8:00~18:00

大笹牧場のニッコウキスゲ

高山植物の宝庫。特にニッコウキスゲの名所として有名

標高約1200mにある赤薙山の麓、約362haの高原の牧場でニッコウキスゲを見ることができる。付近一帯は野鳥や高山植物の宝庫だ。

大笹牧場のニッコウキスゲ

住所
栃木県日光市瀬尾
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス大笹牧場行きで45分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月上旬
営業時間
情報なし

日光湯元温泉スキー場

温泉と雪遊びが楽しめるファミリー御用達ゲレンデ

日光の奥座敷として知られる湯元温泉にある。日光国立公園の中心に位置し、戦場ケ原、男体山や奥白根を望む景観が素晴らしい。コースは初級・中級者向きで、ファミリーも多い。

日光湯元温泉スキー場の画像 1枚目

日光湯元温泉スキー場

住所
栃木県日光市湯元温泉
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号を中禅寺湖、湯元方面へ車で30km
料金
リフト1日券=大人4000円、小人・シニア(55~69歳)2900円、シルバー券(70歳以上)1200円/半日券=大人3200円、小人2300円/ (レンタル料金は要問合せ)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
月~土曜9:00~16:00、日曜・祝日・年末年始8:30~16:00、天候等により変更あり

CAMP IN ドロブックル

山間の静かなキャンプ場

サイトは草地で車の乗り入れもできるが、大型のテントやシェルターの設営は工夫が必要。炊事場やトイレも清潔に管理され、設備が整った別荘のようなケビンもある。場内を流れる土呂部川では川遊びもできる。

CAMP IN ドロブックルの画像 1枚目

CAMP IN ドロブックル

住所
栃木県日光市土呂部97
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号で川治温泉方面へ。龍王峡の先で県道23号へ左折、川俣温泉方面へ。栗山市街で県道249号へ右折し現地へ。今市ICから42km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=テント専用1区画3300円/宿泊施設=ケビン4人まで12560円、追加1人1030円(最大7人まで)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

中三依温泉男鹿の湯

温泉のほかキャンプ場やBBQ場なども完備

中三依温泉駅の目の前にある「みよりふるさと体験村」内の施設。浴場から望むのどかな山々の風景が自慢。温泉の後は無料のマッサージチェアやライブラリでゆったりできる。手打ち十割そばやそば打ち体験、手ぶらBBQ、キャンプやコテージなど施設も完備。

中三依温泉男鹿の湯の画像 1枚目

中三依温泉男鹿の湯

住所
栃木県日光市中三依423
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線中三依温泉駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人600円、3歳~小学生300円/ (回数券11枚綴り6000円(ワンドリンク付))
営業期間
3月中旬~11月末日
営業時間
11:00~19:30(閉館20:00)、土・日曜、祝日は10:00~20:30(閉館21:00)

水産研究・教育機構 さかなと森の観察園

天然林の中で魚について学ぼう

明治時代に設立された養魚場を起源とする、淡水魚の研究所。さまざまなサケやマスの仲間を観察し、給餌体験もできる。おさかな情報館では楽しみながら水産業について学べる。

水産研究・教育機構 さかなと森の観察園の画像 1枚目
水産研究・教育機構 さかなと森の観察園の画像 2枚目

水産研究・教育機構 さかなと森の観察園

住所
栃木県日光市中宮祠2482-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、菖蒲ヶ浜下車すぐ
料金
入園料=大人300円、小・中学生100円/ (20名以上の団体は大人240円、小・中学生80円)
営業期間
3月20日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)、11月は~15:30(閉園16:00)

日光東照宮御本社

東照宮の中心。大きさ・装飾は時を超えてなお見る者の心を打つ

建物の正面には徳川家康の干支、虎の彫刻がある。拝殿は99畳もの広さを持ち、天井には狩野探幽らにより100頭の龍が、間仕切りには麒麟や白沢が描かれている。

日光東照宮御本社

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

上三依水生植物園

約300種類の草花に癒される

約300種類、3万本もの湿生・水生植物が栽培されている。広大な園内はロックガーデン、湿生地、日本庭園などに分けられる。6月はヒマラヤの青いケシの見学者で賑わう。

上三依水生植物園の画像 1枚目
上三依水生植物園の画像 2枚目

上三依水生植物園

住所
栃木県日光市上三依682
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅から徒歩5分
料金
入園料=大人510円、300円(9~11月)、小・中学生150円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
4月15日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園)

中禅寺湖

避暑やレジャー客で賑わう湖

標高1269mの高所に位置し、男体山の麓に広がる、周囲25km、最大深度163mの湖。当初は外国人向けの避暑地として注目されたが、今では釣りの名所としても知られる。

中禅寺湖の画像 1枚目
中禅寺湖の画像 2枚目

中禅寺湖

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

茶ノ木平

遊歩道があり散策に最適。山頂から見る中禅寺湖や男体山は絶景

山頂の展望台からは、中禅寺湖を眼下に男体山や戦場ヶ原、白根山まで見渡せ、紅葉の頃は絶景だ。遊歩道が設けられている。

茶ノ木平の画像 1枚目

茶ノ木平

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩1時間20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

御宿 こまゆみの里(日帰り入浴)

名物は、大木をくり抜いた女性専用露天風呂

風呂には木がふんだんに使われている。特に、内湯にトウヒの原木をそのまま生かした柱があるなど、女性専用露天風呂は大木をくり抜いたもので、ここの名物といえる風呂だ。

御宿 こまゆみの里(日帰り入浴)の画像 1枚目
御宿 こまゆみの里(日帰り入浴)の画像 2枚目

御宿 こまゆみの里(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣646-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間34分、平家平温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30

神橋・滝尾神社ウォーキングコース

樹林に囲まれた滝尾神社へ

神橋や板垣退助銅像など、歴史的人物ゆかりの地を中心に、日光観光の主要地の多くをまわるウォーキングコース。見どころ満載だが、距離が短く、ゆったりと楽しめる。

神橋・滝尾神社ウォーキングコースの画像 1枚目

神橋・滝尾神社ウォーキングコース

住所
栃木県日光市山内
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで5分、神橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

霧降つつじヶ丘のツツジ

ヤマツツジの群生地として有名。花の季節には観光客で賑わう

霧降一帯にヤマツツジの群生が広がっているが、この辺りが特に密度も高く、花も大きい。5月中旬から下旬が見頃だ。

霧降つつじヶ丘のツツジの画像 1枚目

霧降つつじヶ丘のツツジ

住所
栃木県日光市所野
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、つつじヶ丘下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~下旬
営業時間
情報なし

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

可憐な花が咲く中級者向けコース

日光市霧降高原キスゲ平園地を拠点とした中級者向けの人気のコース。初夏にはニッコウキスゲが咲き誇り、そのほかにもたくさんの高山植物を見ることができる。所要時間は2時間10分。

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 1枚目
霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 2枚目

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

住所
栃木県日光市所野
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光だいや川公園オートキャンプ場

アクセス抜群なのに自然がいっぱい

市街地からほど近い広域公園の恵まれた自然の中に整備されたオートキャンプ場。温水シャワーやランドリー、給湯器付きの炊事場など設備も揃い、サイトのほかに手軽に利用できるキャビンも完備。

日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

日光だいや川公園オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬川733-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号で今市市街へ。鬼怒川温泉方面へ進み、川原町交差点を左折し現地へ。今市ICから4km
料金
施設使用料=1人100円/サイト使用料=オート1区画5000円~、キャンピングカー1区画5200円、テント専用1区画2800円/宿泊施設=キャビン19500~32100円/
営業期間
1月2日~12月28日(最終日はデイキャンプのみ)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

安ヶ森キャンプ場

安らぎを求め広大な緑の中へ

開けた草地と森に囲まれた環境が魅力。サイトはオート区画とテント専用があり、それぞれのスタイルで楽しめる。

安ヶ森キャンプ場の画像 1枚目
安ヶ森キャンプ場の画像 2枚目

安ヶ森キャンプ場

住所
栃木県日光市湯西川1878-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号、県道249号で湯西川へ。温泉街手前を右折約2km。今市ICから45km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画4200円~、フリーサイトテント1張り2000円~、デイキャンプ(6人まで)2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)