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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。徳川幕府歴代の貴重な品を展示「日光東照宮宝物館」、高原で爽やかな汗を流そう「日光霧降高原チロリン村」、男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉「奥日光小西ホテル(日帰り入浴)」など情報満載。

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  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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日光東照宮宝物館

徳川幕府歴代の貴重な品を展示

日光東照宮が400年式年大祭記念事業の一環として造営。徳川家康の遺愛品など徳川家ゆかりの品々を展示するほか、国宝陽明門を高精細撮影したVR(バーチャルリアリティ)作品の上映もある。

日光東照宮宝物館の画像 1枚目
日光東照宮宝物館の画像 2枚目

日光東照宮宝物館

住所
栃木県日光市山内2301
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
宝物館入館券=大人1000円、小人400円/東照宮拝観券・宝物館入館券のセット券=大人2100円、小人770円/ (35名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で入館料1割引)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光霧降高原チロリン村

高原で爽やかな汗を流そう

アウトドアが満喫できるレジャーランド。アーチェリー、エアガン、パターゴルフなど、さまざまな遊びが揃うほか、天然氷のかき氷が食べられるカフェや、工房も併設している。

日光霧降高原チロリン村の画像 1枚目
日光霧降高原チロリン村の画像 2枚目

日光霧降高原チロリン村

住所
栃木県日光市所野1535-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、隠れ三滝入口下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/アーチェリー(20分)=850円/エアーライフル(25分)=850円/エアーガン=850円/日光天然のかき氷=800円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:00

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

日光霧降スケートセンター

通年型屋内スケートリンク

屋内リンクとともに、冬場の屋外リンクなど充実した設備でオールシーズン利用することができるスケート場。観光がてらに立ち寄るスポットとして最適。

日光霧降スケートセンターの画像 1枚目

日光霧降スケートセンター

住所
栃木県日光市所野2854
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、丸美下車、徒歩15分
料金
屋内リンク=大人1200円、小人(4歳~中学生)590円/屋外リンク=大人1560円、小人830円/貸靴=510円/ (障がい者は屋外リンクの滑走料無料)
営業期間
11月上旬~翌2月下旬(屋外リンク)、7月中旬~翌5月上旬(アイスアリーナ)
営業時間
10:00~15:30、屋外リンクは9:30~16:00(土・日曜、祝日は~16:30)

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)

木造りの美しい外見。天然温泉露天風呂やフランス料理を満喫

木造りの美しい外見が特徴のホテル。天然温泉露天風呂「空ぶろ(そらぶろ)」で自然を愛でながらの入浴を楽しんだあとは、名物のフランス料理も味わいたい。

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠2482
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、中禅寺金谷ホテル前下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)1300円、小学生600円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
13:00~15:00

日光市温泉保養センター 日光温泉

心のやすらぎの場、憩いの場として連日賑わう

日光ICのすぐ近くにある立ち寄り湯。石造りの内風呂は男女日替りで楽しめる。休憩室もあり、のんびりとした雰囲気を堪能しよう。

日光市温泉保養センター 日光温泉

住所
栃木県日光市七里680-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人700円、小学生350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)

風呂の充実度は鬼怒川でも上位。バラエティ豊かな温泉

風呂の充実度は鬼怒川でも上位に属する。「屋形船風呂」や「大江戸浮世風呂」、「古代檜風呂」など、バラエティ豊かな温泉を楽しむことができる。

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)の画像 1枚目

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1409
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)1100円、3歳~小学生550円/日帰り6時間プラン(部屋休憩付、12:00~18:00、2名~、要予約)=5550円/お手軽日帰りプラン(夕食・部屋休憩付、12:00~20:00、要予約)=11050円/贅沢日帰りプラン(夕食・部屋休憩付、12:00~20:00、要予約)=18750円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館18:00)

平家落人民俗資料館

平家の落人ゆかりの品

落人の末裔といわれる村の家々に長い間眠っていた平家ゆかりの品々が集められ展示してある。源平の戦いを描いた「平治物語絵巻」、鎧兜、太刀など貴重な資料が見られる。

平家落人民俗資料館の画像 1枚目
平家落人民俗資料館の画像 2枚目

平家落人民俗資料館

住所
栃木県日光市湯西川620
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで24分、かめや平家の庄前下車すぐ
料金
入館料=大人500円、小人300円、幼児以下無料/ (高齢者・障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)

湯元 板屋(日帰り入浴)

奥日光の自然と数々の効能のある湯を満喫

乳白色の硫黄泉は効能豊かな泉質で、大浴場と露天風呂それぞれで楽しめる。開業が江戸政時代と湯元きっての老舗旅館で、奥日光の自然を満喫しながらゆったりと日頃の疲れを癒そう。

湯元 板屋(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元 板屋(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元 板屋(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2530
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年(事前に要確認)
営業時間
12:30~15:00

日光アストリアホテル(日帰り入浴)

岩を使った豪快な露天風呂「森の精」が人気

男女別大浴場のほか、「森乃精」と名付けられた露天風呂がやはり男女別に用意されている。岩をレイアウトした野趣あふれる造りで、豪快な入浴が楽しめる。

日光アストリアホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
日光アストリアホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

日光アストリアホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳経由湯元温泉行きで1時間10分、光徳温泉日光アストリアホテル下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
12:30~16:00(閉館16:30、要確認)

巨大迷路パラディアム

ビッグスケールの迷路を体験

3500平方メートルの敷地に高さ2mの壁を張りめぐらせた巨大な迷路は、チェックポイントの4カ所をまわってゴールとなる。平均タイムは40分。家族や友達と、頭と体をフルに使って踏破しよう。

巨大迷路パラディアムの画像 1枚目
巨大迷路パラディアムの画像 2枚目

巨大迷路パラディアム

住所
栃木県日光市柄倉465
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで22分、終点下車すぐ
料金
入場料=大人800円、小人500円/ (20名以上の団体は100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:15~16:15(閉店16:30)

休暇村日光湯元(日帰り入浴)

湯ノ湖が眼前に望め、解毒作用がある硫黄泉で体の芯から温まる

湯ノ湖を眼前に望む、ゆとりのある温泉施設として人気。解毒作用があるという良質の硫黄泉は、身体の芯から温まると評判。日光国立公園の中に位置しており、ロケーションがすばらしい。

休暇村日光湯元(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村日光湯元(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村日光湯元(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車、徒歩7分
料金
入浴料=大人900円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館16:00)

ゆ処山月 五識の湯

天然硫黄泉のかけ流し湯

関節痛やリウマチなどに効果があるだけでなく、美肌効果もある乳白色の温泉。石けんなどの入浴用品も豊富に用意あり。

ゆ処山月 五識の湯の画像 1枚目

ゆ処山月 五識の湯

住所
栃木県日光市湯元温泉2533
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人900円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉館20:00、冬期は要確認)

芸妓さん変身体験

艶やかな芸妓姿に変身

今も鬼怒川温泉街で活躍する芸妓に、扮することができるのがこの体験。白ぬりや日本髪のかつら、着物で藤娘などに変身して、温泉街を散歩できる。所要時間は約2~3時間。

芸妓さん変身体験

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝532-1つる川荘1号
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩20分
料金
藤娘=10000円/半玉さん=10000円/引着=12000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、要予約)

八丁の湯(日帰り入浴)

山峡のいで湯で癒しの時間を

山肌から湧き出るたっぷりの湯が自慢の宿。露天風呂では野趣あふれる滝の眺めを正面から望むこともできる。女性専用の滝見露天風呂があるのもうれしい。

八丁の湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
八丁の湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

八丁の湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣876
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間10分(終点から宿泊者のみ送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人800円、小学生500円/昼食付入浴(休憩・送迎付、要予約)=大人4000円、小学生以下2800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00

グラススタジオ ポンテ

思い出とマイグラスをゲット

人気の吹きガラス体験は、20分で自分だけのグラスが作れる。ショップでは、スタジオのオリジナル作品を販売している。

グラススタジオ ポンテの画像 1枚目
グラススタジオ ポンテの画像 2枚目

グラススタジオ ポンテ

住所
栃木県日光市所野1541-1499
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで6分(体験予約で送迎あり)
料金
吹きガラス体験=3240円~/サンドブラスト体験=1620円~/アクセサリー体験=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館、時期により異なる)

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

木の温もりを生かした内風呂や屋根のかかった露天風呂を堪能

中禅寺湖畔にたたずむ2階建ての宿で、外来入浴が可能。内風呂・屋根のかかった露天風呂とも、木の温もりを生かした造りになっていて和風情緒を楽しみながらの入浴だ。

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠2485
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで55分、奥日光ホテル四季彩入口下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1080円、小人540円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~18:00

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

庭園を眺めながらくつろぐ源泉かけ流しの露天風呂

日本庭園を思わせる大露天風呂が自慢。中央の大岩には言われある「子持ち岩・三波岩」を贅沢にあしらい、内風呂も豪華な自然石の造り。最高の温泉気分が味わえる。

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)の画像 1枚目

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市大渡642-4
交通
東武日光線下今市駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人600円、小人400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人400円/入浴料(17:00~)=大人500円、小人300円/ (タオル250円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

上人一休の湯

美肌に効果のある共同湯

高台に位置するテラスからは、新緑や紅葉が美しい川俣湖を一望できる。掛け流しの湯が注がれるのはこぢんまりとした内湯と露天風呂。湯は神経痛、筋肉痛、美肌などに効果があるという。

上人一休の湯の画像 1枚目
上人一休の湯の画像 2枚目

上人一休の湯

住所
栃木県日光市川俣740
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間14分、川俣湖温泉民宿村下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~18:00(閉館19:00)、7月20日~8月31日は~19:00(閉館20:00)

金谷ホテル歴史館

「金谷ホテル」の前身となった武家屋敷

金谷ホテル発祥の地として保存されてきた金谷侍屋敷を一般公開。同じ敷地内にカテッジイン・レストランもある。

金谷ホテル歴史館の画像 1枚目
金谷ホテル歴史館の画像 2枚目

金谷ホテル歴史館

住所
栃木県日光市本町1-25金谷侍屋敷
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、金谷ホテル歴史館下車すぐ
料金
入場料=大人400円、小人200円、小学生未満無料/ (団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30、時期により異なる)