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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。効能豊かな奥日光湯元温泉の源「源泉」、ウッドデッキに座りリゾート気分を満喫「中禅寺湖畔ボートハウス」、水陸両用バスでダム湖クルージング「湯西川ダックツアー」など情報満載。

  • スポット:191 件
  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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源泉

効能豊かな奥日光湯元温泉の源

日光開山の祖、勝道上人が発見し、そこに湧出する湯を薬師湯と名付けた。硫黄泉が湯量豊富に湧き出し、慢性皮膚炎、リューマチなどに効果があるといわれる。白濁した湯が湧く源泉小屋が並び、木道があるため自由に散策できる。日本で4番目に濃い硫黄泉で、毎分約1788.5リットルの源泉が湧出する。

源泉の画像 1枚目
源泉の画像 2枚目

源泉

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

中禅寺湖畔ボートハウス

ウッドデッキに座りリゾート気分を満喫

現在の中禅寺金谷ホテルのボートハウスとして、昭和22(1947)年に建設されたものを復元。ウッドデッキが湖にせり出しているので眺望抜群。1階の艇庫には和舟やヨットの展示も。

中禅寺湖畔ボートハウスの画像 1枚目
中禅寺湖畔ボートハウスの画像 2枚目

中禅寺湖畔ボートハウス

住所
栃木県日光市中宮祠2485-8
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで58分、中禅寺金谷ホテル前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(4月、11月11~30日は~16:00)

湯西川ダックツアー

水陸両用バスでダム湖クルージング

国産初の水陸両用バスで行く探検ツアー。大自然に恵まれたダム湖の遊覧や、新しく完成した湯西川ダム施設をめぐる約80~95分の旅。ときにはシカ、サル、猛禽類などが観察できる。発着所は道の駅・湯西川と湯西川・水の郷の2か所。

湯西川ダックツアーの画像 1枚目

湯西川ダックツアー

住所
栃木県日光市西川478-1道の駅 湯西川(発着場所)
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅からすぐ
料金
湯西川ダムコース=大人3600円~、小学生以下2000円~/ (要問合せ)
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
時期より異なる(要予約)

平家の里

武士の時代へタイムスリップ気分

平家落人伝説をもとに、追っ手の目を逃れるための生活の知恵がわかる道具や、武家の名門・平家をしのぶ品々を展示するほか、名物の販売もある。

平家の里の画像 1枚目
平家の里の画像 2枚目

平家の里

住所
栃木県日光市湯西川1042
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで25分、終点下車すぐ
料金
入場料=大人510円、小・中学生250円/ (30名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で段階に応じて割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、12~翌3月は9:00~16:30

日光竜頭ノ滝

豪快な滝とともに楽しむ奥日光の紅葉

210mにわたって山の岩肌を流れ落ち、滝つぼ近くの岩で二分される。滝の正面には観滝台がある。奥日光では紅葉の訪れが最も早い場所としても知られている。

日光竜頭ノ滝の画像 1枚目
日光竜頭ノ滝の画像 2枚目

日光竜頭ノ滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、竜頭の滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月上旬~中旬
営業時間
情報なし

日本聖公会 日光真光教会

重厚なゴシック様式の教会

建築設計家、教育者、宣教師として明治、大正期のわが国に足跡を残した米国人ガーディナーが設計。石積スレート葺きのゴシック式建築で、重厚な雰囲気が漂う。

日本聖公会 日光真光教会の画像 1枚目
日本聖公会 日光真光教会の画像 2枚目

日本聖公会 日光真光教会

住所
栃木県日光市本町1-6
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで7分、西参道下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、時期により異なる)

戦場ヶ原ハイキングコース

美しい景観に心がいつしか癒される

湯滝から竜頭滝までのハイキングコース。全長6.3kmで、所要時間2時間半の自然研究路だ。初夏から夏にかけては、多くの草花や野鳥を楽しむことができる。

戦場ヶ原ハイキングコースの画像 1枚目
戦場ヶ原ハイキングコースの画像 2枚目

戦場ヶ原ハイキングコース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川治温泉

渓谷の静寂に抱かれた、素朴な風情漂う温泉街

鬼怒川上流、男鹿川と合流する谷間に湧く。享保8(1723)年の男鹿川氾濫をきっかけに開湯したといわれる。「傷は川治、火傷は滝(鬼怒川)」と古くからいわれ、傷を癒すのに最適な温泉として親しまれてきた、歴史ある温泉街だ。

川治温泉の画像 1枚目
川治温泉の画像 2枚目

川治温泉

住所
栃木県日光市川治温泉川治
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

滝見橋

30名以上歩行禁止のスリル満点の吊り橋

鬼怒川公園駅から温泉街に向かうと見えてくるのが滝見橋。鬼怒川温泉街にかかる橋で唯一の吊り橋。平成21年にリニューアルした。

滝見橋の画像 1枚目
滝見橋の画像 2枚目

滝見橋

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

自然と温泉の癒し空間

奥日光随一の規模を誇る大露天岩風呂と内湯、サウナがあり、それぞれ男女別になっている。そのほかに、貸切り専用の家族風呂もある。泉質は硫黄泉で体の芯から温まる。

奥日光森のホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2551
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1100円、小人600円/貸切風呂(45分、当日受付、予約制)=2200円/ (タオル・バスタオル付)
営業期間
通年
営業時間
15:00~19:00(閉館20:00)

滝尾神社

良い緑のパワースポット

二荒山神社の別宮で、二社一寺の奥にある石畳の参道を約2kmほど歩いた場所にひっそりと立つ。楼門前には、小石が穴を通れば願いがかなうという「運試しの鳥居」がある。安産子種石も有名。

滝尾神社の画像 1枚目
滝尾神社の画像 2枚目

滝尾神社

住所
栃木県日光市山内2310-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

日光花いちもんめ

色鮮やかなベゴニアに囲まれて

関東以北で最大規模を誇るベゴニア園。大小2つの温室では一年中満開の花々が観賞でき、園内には、喫茶コーナーや鉢物販売コーナーもある。12月中旬から翌年5月はいちご狩りも楽しめる。

日光花いちもんめの画像 1枚目
日光花いちもんめの画像 2枚目

日光花いちもんめ

住所
栃木県日光市小佐越坂の下800
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで13分、花いちもんめ下車すぐ
料金
入園料=中学生以上800円、4歳以上400円/いちご狩り(12月中旬~翌5月、要予約)=要問合せ/ (障がい者手帳持参で1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

赤沼自然情報センター

周辺の自然情報を写真やパネル等で紹介するビジターセンター

栃木県立日光自然博物館のサブセンター。戦場ヶ原の入口である赤沼の駐車場内に建ち、戦場ヶ原の自然情報を紹介する展示や休憩スペースを設置。

赤沼自然情報センターの画像 1枚目

赤沼自然情報センター

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月20日~11月
営業時間
9:00~最終バス到着時間まで、休憩スペースは8:00~

小杉放菴記念日光美術館

日光出身画家の絵画を鑑賞

日本画から油彩画、水彩画、素描など多ジャンルにわたって活躍した日光出身の画家、小杉放菴の作品を中心に展示。ギャラリートークなどの関連イベントを開催。

小杉放菴記念日光美術館の画像 1枚目
小杉放菴記念日光美術館の画像 2枚目

小杉放菴記念日光美術館

住所
栃木県日光市山内2388-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩3分
料金
大人730円、大学生510円、高校生以下無料、特別企画展は別料金 (20名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

小田代ヶ原

周囲2kmの静寂に包まれた草原

戦場ヶ原の西側に位置した湿原地帯。ミズナラやカラマツなどの木々に囲まれた大自然が広がり、春から夏にはアザミやヒオウギアヤメなどの高山植物が咲き誇る。

小田代ヶ原の画像 1枚目
小田代ヶ原の画像 2枚目

小田代ヶ原

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光湯元温泉

湯ノ湖畔に湧き、レジャースポットとしても人気

奥日光の奥に位置する湯ノ湖のほとりに開けた温泉地。奈良時代に日光開山の祖勝道上人がこの地に温泉を発見したことから始まる名湯。温泉を引いた珍しい温泉寺があり一般の人も入浴が可能だ。環境省が日本全国の中で優れた保健休養の湯として指定する「国民保養温泉地」の第1号指定を受けている。

日光湯元温泉の画像 1枚目
日光湯元温泉の画像 2枚目

日光湯元温泉

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼怒子の湯

くろがね橋たもとの足湯

東屋風の外観で10人ほどが利用できる。木材には栃木県産の檜が使われ風情がある。足湯に入りながら利用できる手湯も備わり、鬼怒川を見ながらのんびり浸かれる。

鬼怒子の湯の画像 1枚目

鬼怒子の湯

住所
栃木県日光市藤原1-15
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(入場、時期により異なる)

湯西川 水の郷観光センター

平家落人の里に癒しスポット誕生

平家落人の里に建つ観光センター。源泉掛け流しの日帰り温泉施設や足湯のほか、土器や古民具を展示する「湯西川くらし館」などが備わっている。

湯西川 水の郷観光センターの画像 1枚目

湯西川 水の郷観光センター

住所
栃木県日光市湯西川473-1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで18分、川戸下車すぐ
料金
湯西川くらし館入館料=無料/入浴料=大人500円、小人250円/ (障がい者手帳持参で入浴料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)、温泉は~20:00(閉館)

栃木県立日光自然博物館

日光の自然、文化、歴史などを紹介

奥日光の自然情報の発信、自然観察会の開催や野外学習体験など幅広い活動を展開。人文系と自然系の2つの展示室でも日光について学べる。

栃木県立日光自然博物館の画像 1枚目
栃木県立日光自然博物館の画像 2枚目

栃木県立日光自然博物館

住所
栃木県日光市中宮祠2480-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車すぐ
料金
大人510円、小人250円 (20名以上の団体は大人400円、小人200円、障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

瀬戸合峡の紅葉

断崖絶壁の渓谷にある紅葉。そのコントラストが絶妙で美景

川治温泉から川俣ダムへ向かう途中に続く渓谷。場所によっては断崖絶壁に囲まれており、迫力のある風景だ。それだけに険しい渓谷が色づいた眺めは印象的。

瀬戸合峡の紅葉の画像 1枚目

瀬戸合峡の紅葉

住所
栃木県日光市川俣
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間12分、川俣平家塚下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由