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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。春にはシバザクラが美しい公園「滝見公園」、絶景を楽しめるアーチ橋「六方沢橋」、湯西川の湯の守り神「湯殿山神社」など情報満載。

  • スポット:191 件
  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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滝見公園

春にはシバザクラが美しい公園

鬼怒川に架かる吊り橋「滝見橋」のたもとにある公園。約4000平方メートルの敷地には、さまざまな植物が植えられ、4月下旬から6月中旬には3万株のシバザクラが咲き誇る。

滝見公園の画像 1枚目
滝見公園の画像 2枚目

滝見公園

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝857-9
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

六方沢橋

絶景を楽しめるアーチ橋

霧降高原道路にある、アーチ形の橋。霧降高原道路では最も景観のよい場所で、天候のよい日は関東平野を一望可能だ。車を降りて、四季折々の自然の景観が楽しめる。

六方沢橋の画像 1枚目
六方沢橋の画像 2枚目

六方沢橋

住所
栃木県日光市瀬尾
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで30分、六方沢橋下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

湯殿山神社

湯西川の湯の守り神

湯西川温泉街の入口の杉木立にたたずむ湯殿山神社は、出羽三山のひとつ湯殿山の土を移して神霊とし、総鎮守として建立。毎年8月には獅子舞を奉納する「湯殿山例大祭」を行う。

湯殿山神社の画像 1枚目

湯殿山神社

住所
栃木県日光市湯西川下ノ原639
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、ホテル花と華前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

湯の郷 湯西川観光センター

天然温泉が楽しめる道の駅

目の前に五十里湖を望む、湯西川温泉駅の隣に位置する「道の駅湯西川」。1階には観光案内所、物産コーナー、飲食コーナーがあり、その2階に露天風呂完備の日帰り温泉施設を備える。

湯の郷 湯西川観光センターの画像 1枚目

湯の郷 湯西川観光センター

住所
栃木県日光市西川478-1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅からすぐ
料金
入浴料=大人700円、小人(小学生)350円、幼児無料/ (日光市民は入浴料大人300円、小人(小学生)150円、障がい者手帳持参で入浴料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館20:00)

mekke 日光郷土センター

観光に出かける前に情報収集

日光観光のナビゲーター的存在。国道119号沿いに面しており、1階が日光ゆかりの伝統工芸品の展示と観光案内所、2階がコワーキングスペースとなっている。日光彫体験などのワークショップも実施。

mekke 日光郷土センターの画像 1枚目

mekke 日光郷土センター

住所
栃木県日光市御幸町591
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

日光温泉 ほの香

リゾートホテル併設の源泉かけ流しの温泉

に無色透明の自家源泉100%掛け流しの温泉。肌がすべすべになるなど、美肌効果が期待できる。貸切露天風呂もあり。土・日曜および夕方は混雑する場合あり、平日昼間が狙い目。こぢんまりとしたお風呂なので、団体利用の際は要相談。

日光温泉 ほの香の画像 1枚目
日光温泉 ほの香の画像 2枚目

日光温泉 ほの香

住所
栃木県日光市所野1550-38
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きで5分、丸美下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小人350円/貸切風呂=3500円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(宿泊者は~23:00)

日光東照宮陽明門

動植物の彫刻、地紋で覆われている、2階造り高さ11mの楼門

2階造り高さ11mの楼門。白や金色の唐獅子、龍や牡丹、菊など500以上の動植物の彫刻、地紋と呼ばれる文様彫刻など極彩色の装飾で建物が覆われている。

日光東照宮陽明門の画像 1枚目
日光東照宮陽明門の画像 2枚目

日光東照宮陽明門

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1300円、小・中学生450円/ (35名以上の団体は大人1170円、小・中学生405円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

川治ダム

水が放流される様子は迫力満点

アーチ式ダムでは日本第4位の高さ。高さ140mのダムには東京ドーム約67杯分もの水が貯水されている。放流時は迫力満点で、ダム堤体天端から眺められる。

川治ダムの画像 1枚目

川治ダム

住所
栃木県日光市川治温泉川治地先
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで28分、川治ダムサイド下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鬼怒川仁王尊プラザ(日帰り入浴)

ユニークな形の露天風呂

露天風呂が楽しめる、地下1階、地上4階建ての温泉ホテル。自慢は屋形船の露天風呂。鬼怒川沿いに位置するため、シーズン中はライン下りを眺めながらの入浴ができる。

鬼怒川仁王尊プラザ(日帰り入浴)の画像 1枚目
鬼怒川仁王尊プラザ(日帰り入浴)の画像 2枚目

鬼怒川仁王尊プラザ(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原371-1
交通
東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)700円、小人(3歳~小学生)350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉館21:00)

NAOC

ゴムボートで川下り、このスリルがたまらない

白同じボートの仲間たちと、力を合わせたアドベンチャースポーツを体験。白波のたつ急流をラフトボートに乗って下れば、つぎつぎと変わる状況と景色、スリルと楽しさを満喫できる。

NAOCの画像 1枚目

NAOC

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝871-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩15分
料金
ラフティング半日コース=中学生以上8300円、小学生7300円/ (すべてのツアーは保険料別途500円)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
8:45~、12:45~(11月は10:00~のみ)、要予約

日光東照宮美術館

旧社務所を利用した美術館

東照宮の旧社務所・朝陽閣が平成7(1995)年から美術館として公開。横山大観の朝陽図のある貴賓室の他、日本を代表する画伯の作品(障壁画)が約50点程展示されている。

日光東照宮美術館の画像 1枚目
日光東照宮美術館の画像 2枚目

日光東照宮美術館

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
入館料=大人800円、高校生600円、小・中学生400円/ (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光東照宮神厩舎

「見ざる、言わざる、聞かざる」など災いから馬を守る彫刻がある

神に仕える馬をつないでおく馬屋。境内で唯一の素木造りで欄間には馬を災難から守ると伝わる猿の彫刻がいくつもあり、なかでも“見ざる、言わざる、聞かざる”の三猿は有名だ。

日光東照宮神厩舎の画像 1枚目
日光東照宮神厩舎の画像 2枚目

日光東照宮神厩舎

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光市温泉保養センター 今市温泉 かたくりの湯

地元客に評判の高い湯

風呂数は4。アルカリ性単純温泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺などに効く。広大な庭園もある。

日光市温泉保養センター 今市温泉 かたくりの湯の画像 1枚目
日光市温泉保養センター 今市温泉 かたくりの湯の画像 2枚目

日光市温泉保養センター 今市温泉 かたくりの湯

住所
栃木県日光市町谷1866-1
交通
東武日光線下今市駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、65歳以上300円、小学生250円/ (障がい者手帳持参で入場無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

杉並木公園

街道沿いの公園

日光杉並木の保護と地域文化を伝承するために造られた公園。園内には直径10mにも及ぶ大水車や、線香の粉挽きに使われていた水車など14基の水車が設置されている。

杉並木公園の画像 1枚目
杉並木公園の画像 2枚目

杉並木公園

住所
栃木県日光市瀬川
交通
東武日光線上今市駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

憾満ヶ淵

静けさ漂う渓谷

大谷川の自然の流れでつくられた、素晴らしい渓谷美。とくに川沿いにある慈雲寺からの眺めは最高。涼風がここちよく、遊歩道にある石仏や石塔を眺めながらの散策もいい。

憾満ヶ淵の画像 1枚目
憾満ヶ淵の画像 2枚目

憾満ヶ淵

住所
栃木県日光市日光匠町
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光山輪王寺 大護摩堂

護摩祈祷が行われる、願いごとや祈りを神仏に届ける護摩祈願所

願いごとや祈りを神仏に届ける護摩祈願所。平安時代の不動明王はじめ七福神や十二天などがまつられ、1日3回(7:30、11:00、14:00)、護摩祈祷が行われる。

日光山輪王寺 大護摩堂の画像 1枚目
日光山輪王寺 大護摩堂の画像 2枚目

日光山輪王寺 大護摩堂

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:30)、11~翌3月は~15:30(閉門16:00)

日光山温泉寺

温泉入浴ができる珍しいお寺

正式には日光山輪王寺別院温泉寺という名の勝道上人ゆかりの寺。古くから輪王寺を訪れる修行僧の温泉場とされていた。現在の温泉寺は、昭和48(1973)年に再建されたもの。

日光山温泉寺の画像 1枚目
日光山温泉寺の画像 2枚目

日光山温泉寺

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
拝観料=無料/日帰り入浴=大人500円、小人300円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

五十里湖

周囲の自然に溶け込んだ湖

五十里湖は、男鹿川を堰き止めて造った重力式多目的ダムによる人造湖。江戸の日本橋から50里にあることから名づけられた。山に囲まれた美しい景色が楽しめる。

五十里湖の画像 1枚目
五十里湖の画像 2枚目

五十里湖

住所
栃木県日光市五十里
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川治ふれあい公園

足湯に浸かってのんびり休憩

川治温泉の中心部にある公園。足湯やイベント広場、休憩施設、温泉やぐらなどがあり、温泉街散策の休憩場所として便利だ。

川治ふれあい公園の画像 1枚目
川治ふれあい公園の画像 2枚目

川治ふれあい公園

住所
栃木県日光市川治温泉高原45
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(足湯は9:00~21:00<閉所>)

間欠泉

一気に噴き上がる湯柱は圧巻

川俣いち押しの観光スポットである間欠泉。鬼怒川にかかる噴泉橋の真下にある岩と岩の隙間から、白い蒸気が一気に噴き出すと、轟音とともに20~30mに達する湯けむりが噴き上がる。

間欠泉の画像 1枚目
間欠泉の画像 2枚目

間欠泉

住所
栃木県日光市川俣温泉
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間28分、間欠泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし