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日光・鬼怒川

「日光・鬼怒川×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。周囲の自然に溶け込んだ湖「五十里湖」、足湯に浸かってのんびり休憩「川治ふれあい公園」、温泉街散策のおともに最適「まんじゅう処 おおあみ」など情報満載。

  • スポット:215 件
  • 記事:72 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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五十里湖

周囲の自然に溶け込んだ湖

五十里湖は、男鹿川を堰き止めて造った重力式多目的ダムによる人造湖。江戸の日本橋から50里にあることから名づけられた。山に囲まれた美しい景色が楽しめる。

五十里湖の画像 1枚目
五十里湖の画像 2枚目

五十里湖

住所
栃木県日光市五十里
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川治ふれあい公園

足湯に浸かってのんびり休憩

川治温泉の中心部にある公園。足湯やイベント広場、休憩施設、温泉やぐらなどがあり、温泉街散策の休憩場所として便利だ。

川治ふれあい公園の画像 1枚目
川治ふれあい公園の画像 2枚目

川治ふれあい公園

住所
栃木県日光市川治温泉高原45
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(足湯は9:00~21:00<閉所>)

まんじゅう処 おおあみ

温泉街散策のおともに最適

沖縄産純黒糖、最高級国産小豆を選別して使用。風味豊かでしっとりやわらかい、あつあつの温泉まんじゅうを販売している。水戸黄門ゆかりの温泉まんじゅうという、贅沢な品。日光ブランドのかりんとうまんじゅうも地元で大評判。

まんじゅう処 おおあみの画像 1枚目
まんじゅう処 おおあみの画像 2枚目

まんじゅう処 おおあみ

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝543
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
鬼怒川温泉まんじゅう=100円(1個)、810円(8個入1箱)/かりんとうまんじゅう=130円(1個)、648円(5個入1袋)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

cafe & gallery 仁右衛門

温もりあふれる創作スイーツ

100年以上前の木材を利用したシックな造りの店内に、益子焼をはじめ、各地の窯元からセレクトした陶磁器などが並ぶ。カフェ席では、季節に合わせた創作スイーツがいただける。

cafe & gallery 仁右衛門の画像 1枚目
cafe & gallery 仁右衛門の画像 2枚目

cafe & gallery 仁右衛門

住所
栃木県日光市石屋町418-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩約5分
料金
大人の抹茶ババロア=750円/お抹茶カプチーノ(Sサイズ)=500円/クリームあんみつ仁右衛門風=790円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(L.O.)

旬菜処いずみ

旬の食材を使ったそばに舌つづみ

地元で採れた新鮮な素材をふんだんに使った、いずみ御膳などが人気のメニュー。カロリー控えめで女性に人気だ。

旬菜処いずみの画像 1枚目
旬菜処いずみの画像 2枚目

旬菜処いずみ

住所
栃木県日光市藤原19-79
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅からすぐ
料金
いずみ御膳=1600円/山菜そば=1100円/舞茸てんぷら付き生ゆばそば=1300円/岩魚のからあげ生ゆばそばセット=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店)

創業文化元年湯沢屋

日光の銘水を生かした上品な甘みの水羊羹

文化元(1804)年創業。皮をこうじの発酵だけでふくらます本格的な酒まんじゅう。香り豊かな酸味ある皮とほどよい甘さのあんが見事に調和した一品は、日光御用邸献上品になった。

創業文化元年湯沢屋の画像 1枚目
創業文化元年湯沢屋の画像 2枚目

創業文化元年湯沢屋

住所
栃木県日光市下鉢石町946
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
湯沢屋のまんじゅう(元祖日光饅頭)=130円/豆乳水羊羹「鉢石」=220円/湯沢屋の水羊羹=700円(5本入)/酒まんじゅう=880円~(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉

中禅寺湖や竜頭の滝、歌ヶ浜ではツツジやサクラ等が見事に咲く

トウゴクミツバツツジの群落を竜頭の滝に、桜並木を湖畔の歌ヶ浜に見ることができる。5月上旬~6月上旬にツツジ、5月中旬にサクラ、5月中旬~下旬にシャクナゲが見頃を迎える。

中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉の画像 1枚目

中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~6月上旬(ツツジ)、5月中旬(サクラ)、5月中旬~下旬(シャクナゲ)、10月中旬~下旬(紅葉)
営業時間
見学自由

手打そば朝日屋

40年以上変わらぬ極上そば

「江戸打ち」と呼ばれる技法で、40年間変わらぬ味を守る。国産のひきぐるみ粉とつなぎは8対2の割合。細くてコシのある独特なのどごしが人気だ。

手打そば朝日屋の画像 1枚目
手打そば朝日屋の画像 2枚目

手打そば朝日屋

住所
栃木県日光市川治温泉高原53
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩18分
料金
ざるうどん=750円/ざるそば=750円/ごまだれうどん=800円/天ざるそば=1500円/天ざるうどん=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00(閉店)

旭屋

10種の具をゆばで包み揚げた春巻がのるゆばラーメンがお勧め

名物の日光ゆばをラーメンに使用。肉やタケノコなど10種類の具をゆばで包み、油で揚げた和風春巻と塩味のあっさりスープが絶妙な味わいだ。ゆば料理、手打ちそば、うどんなどもそろう。

旭屋の画像 1枚目
旭屋の画像 2枚目

旭屋

住所
栃木県日光市松原町10-2
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
ゆばラーメン=1200円/手打ちゆばそば=1000円/ゆば御飯=1200円/豆乳ラーメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店16:00)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店17:00)、売店は10:00~18:00

日光東照宮五重塔

一層から四層が和様、五層が唐様。五層目屋根下垂木が扇形

若狭国小浜城主の酒井忠勝が慶安元(1648)年に奉納。文化12(1815)年に焼失し3年後に再建。一層から四層までが和様で五層が唐様。五層目屋根下の垂木だけが扇形になっている。

日光東照宮五重塔の画像 1枚目
日光東照宮五重塔の画像 2枚目

日光東照宮五重塔

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光焼鬼怒川庵

鬼怒川の思い出作りに陶芸を

100年以上の歴史をもつ日光焼の窯元。良質の粘土を使って1300度で焼き上げる陶器は、渋さが漂う。日光焼の陶器を手頃な値段で購入できる。予約制で陶芸教室も開催。

日光焼鬼怒川庵の画像 1枚目
日光焼鬼怒川庵の画像 2枚目

日光焼鬼怒川庵

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原207-1
交通
東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅からすぐ
料金
皿=1800円/中鉢=3500円/湯のみ=2000円~/コーヒーカップ=2500円~/陶芸教室=2600円~/サンフラワーパン教室(要予約)=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

虹見の滝

龍王峡にあり、太陽光によって美しい虹が架かることから名が付く

断崖や奇岩が連続する景観「龍王峡」にある滝。太陽の光が当たると美しい虹が架かることから名前が付いた。近くに五龍王神社があり、そこから滝がよく見渡せる。

虹見の滝の画像 1枚目
虹見の滝の画像 2枚目

虹見の滝

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光霧降スケートセンター

通年型屋内スケートリンク

屋内リンクとともに、冬場の屋外リンクなど充実した設備でオールシーズン利用することができるスケート場。観光がてらに立ち寄るスポットとして最適。

日光霧降スケートセンターの画像 1枚目

日光霧降スケートセンター

住所
栃木県日光市所野2854
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、丸美下車、徒歩15分
料金
屋内リンク=大人1200円、小人(4歳~中学生)590円/屋外リンク=大人1560円、小人830円/貸靴=510円/ (障がい者は屋外リンクの滑走料無料)
営業期間
11月上旬~翌2月下旬(屋外リンク)、7月中旬~翌5月上旬(アイスアリーナ)
営業時間
10:00~15:30、屋外リンクは9:30~16:00(土・日曜、祝日は~16:30)

つるやの塩羊羹本舗

創業以来守り続ける絶妙な味

昭和33(1958)年以来、塩羊羹一筋に手作りで変わらぬ味を作り続けているつるやの塩羊羹本舗。湯元温泉の定番おすすめみやげ。売り切れ必須なので、電話予約がおすすめ。

つるやの塩羊羹本舗の画像 1枚目
つるやの塩羊羹本舗の画像 2枚目

つるやの塩羊羹本舗

住所
栃木県日光市湯元2549
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
つるやの塩羊羹=800円(1本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

湯ノ湖1周Q&Aコース

クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう

湯ノ湖を約1時間で1周するハイキングコース。コース上にある看板をだどってクイズに答えながら進む。解答は看板の端か日光湯元ビジターセンターで確認を。湯滝や兎島など見どころも満載。

湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 1枚目
湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 2枚目

湯ノ湖1周Q&Aコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

日本料理 高井家

皇室や日光の社寺も利用する老舗割烹

創業は文化2(1805)年という老舗中の老舗で、日光の旬の味を食べられる日本料理店。一戸建の店舗は趣ある日本家屋。個室のほか大広間があり、四季折々に美しい庭園が眺められる。

日本料理 高井家の画像 1枚目
日本料理 高井家の画像 2枚目

日本料理 高井家

住所
栃木県日光市本町4-9
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
ランチ=5940円~/ディナー=8316円~/すっぽん鍋=9504円/お祝い膳(七五三、結納など)=8316円~/法事=5940円~/結婚披露宴=14256円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店22:30、要予約)

日光二荒山神社本殿・拝殿

徳川秀忠により建立。老杉に囲まれた境内は歴史を感じる

歴史の長さを感じさせる老杉に囲まれた境内。手前に拝殿、その奥に銅板葺きの大屋根をのせた朱塗りの本殿が立つ。元和5(1619)年に徳川二代将軍秀忠によって建てられた。

日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 1枚目
日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 2枚目

日光二荒山神社本殿・拝殿

住所
栃木県日光市山内2307二荒山神社
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
神苑入苑料=大人300円、小・中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、神苑受付は~16:30頃)、11~翌3月は9:00~16:00(閉門、神苑受付は~15:30頃)

綿半

銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗

日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。

綿半の画像 1枚目
綿半の画像 2枚目

綿半

住所
栃木県日光市下鉢石町799
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

御菓子処 青柳

地元の人からも絶賛される和菓子店

地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。

御菓子処 青柳の画像 1枚目
御菓子処 青柳の画像 2枚目

御菓子処 青柳

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
交通
東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
料金
栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00