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日光・鬼怒川

「日光・鬼怒川×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。散策コース上で見られる美しい紅葉の風景「龍王峡の紅葉」、鬼怒川定番のおみやげが揃う「一楽」、地元人から愛される温泉「日光市営 川治温泉 薬師の湯」など情報満載。

  • スポット:186 件
  • 記事:72 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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龍王峡の紅葉

散策コース上で見られる美しい紅葉の風景

奇岩怪石と紅葉、鬼怒川の流れが織りなす秋の風景が人々を魅了する景勝地。鬼怒川沿いに遊歩道が整備されており、龍王峡駅からむささび橋までの全長2km(約1時間)の散策コースは景観の変化を楽しめる。

龍王峡の紅葉の画像 1枚目
龍王峡の紅葉の画像 2枚目

龍王峡の紅葉

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

一楽

鬼怒川定番のおみやげが揃う

鬼怒川温泉駅前に位置するみやげ店で、たまり漬けや地酒、ゆばなど地元の名産品が豊富にそろう。できたての温泉まんじゅうが人気で、すぐに売り切れてしまうこともある。

一楽の画像 1枚目

一楽

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1389-28
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
生たまり漬らっきょう=630円/百年ライスカレー=950円/温泉まんじゅう=680円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

日光市営 川治温泉 薬師の湯

地元人から愛される温泉

地元の人も利用する男鹿川沿いの日帰り温泉。湯船のすぐ向こうには清流が流れ、せせらぎが心地よいBGMになる。男女混浴露天風呂の他男女別内風呂、貸切風呂、低温サウナを設備。

日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 1枚目
日光市営 川治温泉 薬師の湯の画像 2枚目

日光市営 川治温泉 薬師の湯

住所
栃木県日光市川治温泉川治278-2
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/貸切風呂=4000円(50分)/ (障がい者手帳持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、混浴露天風呂は~18:00(閉館)

日光杉並木街道

歴史を感じさせる街道

平成3年に「世界一長い並木道」として、ギネスブックに認定されている。約12160本の杉が宿場町今市を中心に日光街道、例幣使(れいへいし)街道、会津西街道の3街道にわたって立ち並ぶ。国の特別史跡・特別天然記念物の二重指定を受けている。

日光杉並木街道の画像 1枚目
日光杉並木街道の画像 2枚目

日光杉並木街道

住所
栃木県日光市今市
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道119号を日光方面・宇都宮方面へ車で1km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神社 カフェ 開運(あずまや)

二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが味わえる

二荒山神社の境内にあり、二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが手頃な値段で味わえる。おいしい水で入れた茶やコーヒーでひと休みするのに最適だ。

神社 カフェ 開運(あずまや)の画像 1枚目

神社 カフェ 開運(あずまや)

住所
栃木県日光市山内2307二荒山神社
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
抹茶(和菓子付)=400円/珈琲=400円/霊水持ち帰り用の容器=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(L.O.、時期により異なる)

新月

日光の湧水で打ったそば

打ちたてのそばが味わえる中禅寺湖畔の店。そばは栃木県産の玄そばを店内で石臼ひき、自家製粉している。めんつゆは枕崎産の本枯節を使用している。

新月の画像 1枚目

新月

住所
栃木県日光市中宮祠2478
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
もりそば=790円/天もりそば=1400円/かもせいろ=1200円/日光ゆばと手打ちそばの味めぐりセット=1700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00(閉店、売り切れ次第閉店)

大黒屋製菓店

予約して訪れたい

元祖の看板を掲げる温泉まんじゅうの老舗。店頭での販売のみで、作った分はその日のうちに売り切れてしまうという。確実に手に入れるなら、前日予約か午前中に買いに行こう。

大黒屋製菓店の画像 1枚目
大黒屋製菓店の画像 2枚目

大黒屋製菓店

住所
栃木県日光市川治温泉高原48-3
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から日光交通バス湯西川温泉行きで3分、一柳閣前下車すぐ
料金
温泉まんじゅう=1250円(12個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

日光湯波 ふじや

お茶請けにもお酒にもぴったりの湯波菓子串湯波

煮物用の揚巻きゆば、刺し身用の引き上げゆばなどのほか、凍豆腐を巻いた長寿巻き、ゼンマイ巻き、ゆば菓子、みそ味の串ゆば、ゆばの佃煮など珍しい製品を並べている。

日光湯波 ふじやの画像 1枚目
日光湯波 ふじやの画像 2枚目

日光湯波 ふじや

住所
栃木県日光市下鉢石町809
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、郷土センター前下車すぐ
料金
串湯波=990円(10本)/ゆばトロ=1080円/揚巻湯波・煮物用=130円(1個)、1690円(12個箱入)/ゆばの佃煮=850円(1箱)/ゆば菓子=740円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

油源

「日光の味」を伝える品がそろう江戸時代創業の老舗

観光客でも手に入れたい日光のおふくろの味が揃う。全国各地で待ちわびる人も多い山椒若葉煮、きゃらぶき、柚みそなどをおさえたい。いちごジャムも人気。店内では湯波ランチも味わえる。

油源の画像 1枚目
油源の画像 2枚目

油源

住所
栃木県日光市上鉢石町1028-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
日光いなり具だくさん=620円/ゆばちらし弁当=880円/日光鶏めし弁当=830円/山椒若葉煮=1080円~/柚子みそ=550円/きゃらぶき=650円/いちごジャム=420円/湯波づくし膳=1600円/クリームあんみつ=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、食事は11:00~15:00(L.O.)

日光竜頭ノ滝

豪快な滝とともに楽しむ奥日光の紅葉

210mにわたって山の岩肌を流れ落ち、滝つぼ近くの岩で二分される。滝の正面には観滝台がある。奥日光では紅葉の訪れが最も早い場所としても知られている。

日光竜頭ノ滝の画像 1枚目
日光竜頭ノ滝の画像 2枚目

日光竜頭ノ滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、竜頭の滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月上旬~中旬
営業時間
情報なし

LANCATLGUE CAFE NIKKO

センスあふれる創作湯波メニュー

レトロモダンなインテリアが落ち着くカフェテリア。ランチにおすすめの「くみ上げゆばのとろゆばごはん」は、クリーミーな湯波の味わいを出汁餡と温泉玉子が引き立てる。

LANCATLGUE CAFE NIKKOの画像 1枚目
LANCATLGUE CAFE NIKKOの画像 2枚目

LANCATLGUE CAFE NIKKO

住所
栃木県日光市安川町4-1迎ビル 2階
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで6分、総合会館前下車すぐ
料金
くみ上げゆばのとろゆばごはん=1200円/ユバプリン=450円/コーヒー=500円/泡立ちカフェオレ=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)、火曜は~16:00(閉店17:00)

日本聖公会 日光真光教会

重厚なゴシック様式の教会

建築設計家、教育者、宣教師として明治、大正期のわが国に足跡を残した米国人ガーディナーが設計。石積スレート葺きのゴシック式建築で、重厚な雰囲気が漂う。

日本聖公会 日光真光教会の画像 1枚目
日本聖公会 日光真光教会の画像 2枚目

日本聖公会 日光真光教会

住所
栃木県日光市本町1-6
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで7分、西参道下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、時期により異なる)

明治の館別館游晏山房

手間ひまかけた伝統のデミグラス

「西洋料理明治の館」の裏に建つ姉妹店。数週間煮込んで完成する伝統のデミグラスソースを生かした洋食メニューの数々を味わうことができる。歴史あるレトロな建物は雰囲気も抜群。優雅なひとときを楽しもう。

明治の館別館游晏山房の画像 1枚目
明治の館別館游晏山房の画像 2枚目

明治の館別館游晏山房

住所
栃木県日光市山内2339-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩8分
料金
オムライス=2160円/ビーフシチュー=4320円/魚貝類のカレー=3240円/ビーフカツ=4104円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(L.O.、時期により異なる)

戦場ヶ原ハイキングコース

美しい景観に心がいつしか癒される

湯滝から竜頭滝までのハイキングコース。全長6.3kmで、所要時間2時間半の自然研究路だ。初夏から夏にかけては、多くの草花や野鳥を楽しむことができる。

戦場ヶ原ハイキングコースの画像 1枚目
戦場ヶ原ハイキングコースの画像 2枚目

戦場ヶ原ハイキングコース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

石田屋

日光を代表する銘菓をみやげに

明治40(1907)年創業の和菓子屋。バターの風味と塩加減がおいしい日光甚五郎煎餅を販売。サクサクの軽い歯ざわりも人気。東照宮などからも徒歩圏内なので、日光散策のみやげにいい。

石田屋の画像 1枚目
石田屋の画像 2枚目

石田屋

住所
栃木県日光市本町4-18
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
日光甚五郎煎餅=594円~(12枚)/日光の雅=756円~(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

滝尾神社

良い緑のパワースポット

二荒山神社の別宮で、二社一寺の奥にある石畳の参道を約2kmほど歩いた場所にひっそりと立つ。楼門前には、小石が穴を通れば願いがかなうという「運試しの鳥居」がある。安産子種石も有名。

滝尾神社の画像 1枚目
滝尾神社の画像 2枚目

滝尾神社

住所
栃木県日光市山内2310-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

赤沼自然情報センター

周辺の自然情報を写真やパネル等で紹介するビジターセンター

栃木県立日光自然博物館のサブセンター。戦場ヶ原の入口である赤沼の駐車場内に建ち、戦場ヶ原の自然情報を紹介する展示や休憩スペースを設置。

赤沼自然情報センターの画像 1枚目

赤沼自然情報センター

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月20日~11月
営業時間
9:00~最終バス到着時間まで、休憩スペースは8:00~

小杉放菴記念日光美術館

日光出身画家の絵画を鑑賞

日本画から油彩画、水彩画、素描など多ジャンルにわたって活躍した日光出身の画家、小杉放菴の作品を中心に展示。ギャラリートークなどの関連イベントを開催。

小杉放菴記念日光美術館の画像 1枚目
小杉放菴記念日光美術館の画像 2枚目

小杉放菴記念日光美術館

住所
栃木県日光市山内2388-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩3分
料金
大人730円、大学生510円、高校生以下無料、特別企画展は別料金 (20名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

三ツ山羊羹本舗

水ようかんの老舗

主人がひとりで手作りの味を守り続けているようかんの老舗。小豆の風味も豊かな製品は、水ようかんにうるさい地元でも人気の高い商品だ。

三ツ山羊羹本舗の画像 1枚目
三ツ山羊羹本舗の画像 2枚目

三ツ山羊羹本舗

住所
栃木県日光市中鉢石町914
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
水羊羹=700円~(5本折)/竹皮包本煉羊羹=1700円/一口羊羹=1250円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

鬼怒子の湯

くろがね橋たもとの足湯

東屋風の外観で10人ほどが利用できる。木材には栃木県産の檜が使われ風情がある。足湯に入りながら利用できる手湯も備わり、鬼怒川を見ながらのんびり浸かれる。

鬼怒子の湯の画像 1枚目

鬼怒子の湯

住所
栃木県日光市藤原1-15
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(入場、時期により異なる)