日光・鬼怒川
「日光・鬼怒川×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。温泉入浴ができる珍しいお寺「日光山温泉寺」、温泉街散策のおともに最適「まんじゅう処 おおあみ」、温もりあふれる創作スイーツ「cafe & gallery 仁右衛門」など情報満載。
- スポット:186 件
- 記事:72 件
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日光・鬼怒川のおすすめスポット
81~100 件を表示 / 全 186 件
日光山温泉寺
温泉入浴ができる珍しいお寺
正式には日光山輪王寺別院温泉寺という名の勝道上人ゆかりの寺。古くから輪王寺を訪れる修行僧の温泉場とされていた。現在の温泉寺は、昭和48(1973)年に再建されたもの。
日光山温泉寺
- 住所
- 栃木県日光市湯元官有無番地
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 拝観料=無料/日帰り入浴=大人500円、小人300円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門17:00)
まんじゅう処 おおあみ
温泉街散策のおともに最適
沖縄産純黒糖、最高級国産小豆を選別して使用。風味豊かでしっとりやわらかい、あつあつの温泉まんじゅうを販売している。水戸黄門ゆかりの温泉まんじゅうという、贅沢な品。日光ブランドのかりんとうまんじゅうも地元で大評判。
まんじゅう処 おおあみ
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉滝543
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
- 料金
- 鬼怒川温泉まんじゅう=100円(1個)、810円(8個入1箱)/かりんとうまんじゅう=130円(1個)、648円(5個入1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
cafe & gallery 仁右衛門
温もりあふれる創作スイーツ
100年以上前の木材を利用したシックな造りの店内に、益子焼をはじめ、各地の窯元からセレクトした陶磁器などが並ぶ。カフェ席では、季節に合わせた創作スイーツがいただける。
cafe & gallery 仁右衛門
- 住所
- 栃木県日光市石屋町418-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩約5分
- 料金
- 大人の抹茶ババロア=750円/お抹茶カプチーノ(Sサイズ)=500円/クリームあんみつ仁右衛門風=790円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(L.O.)
渡邊佐平商店
名水で仕込んだ地酒
日光山麓の名水を汲んで造った純米酒と本格焼酎は、全国から買い求められている。予約制で酒蔵見学会を行うほか、利き酒も楽しめる。地酒ケーキや酒粕バウムクーヘン、サイダーもおすすめ。
渡邊佐平商店
- 住所
- 栃木県日光市今市450
- 交通
- JR日光線今市駅から徒歩8分
- 料金
- 純米吟醸日光誉=1650円(720ml)/純米地酒焼酎日光誉=1300円(720ml)/純米大吟醸清開=2800円(720ml)/地酒ケーキ=1300円(ケース入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00、見学受付は~16:00
旬菜処いずみ
旬の食材を使ったそばに舌つづみ
地元で採れた新鮮な素材をふんだんに使った、いずみ御膳などが人気のメニュー。カロリー控えめで女性に人気だ。
旬菜処いずみ
- 住所
- 栃木県日光市藤原19-79
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川公園駅からすぐ
- 料金
- いずみ御膳=1600円/山菜そば=1100円/舞茸てんぷら付き生ゆばそば=1300円/岩魚のからあげ生ゆばそばセット=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉店)
創業文化元年湯沢屋
日光の銘水を生かした上品な甘みの水羊羹
文化元(1804)年創業。皮をこうじの発酵だけでふくらます本格的な酒まんじゅう。香り豊かな酸味ある皮とほどよい甘さのあんが見事に調和した一品は、日光御用邸献上品になった。
創業文化元年湯沢屋
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町946
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
- 料金
- 湯沢屋のまんじゅう(元祖日光饅頭)=130円/豆乳水羊羹「鉢石」=220円/湯沢屋の水羊羹=700円(5本入)/酒まんじゅう=880円~(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
日光東照宮宝物館
徳川幕府歴代の貴重な品を展示
日光東照宮が400年式年大祭記念事業の一環として造営。徳川家康の遺愛品など徳川家ゆかりの品々を展示するほか、国宝陽明門を高精細撮影したVR(バーチャルリアリティ)作品の上映もある。
日光東照宮宝物館
- 住所
- 栃木県日光市山内2301
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 宝物館入館券=大人1000円、小人400円/東照宮拝観券・宝物館入館券のセット券=大人2100円、小人770円/ (35名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で入館料1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)
中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉
中禅寺湖や竜頭の滝、歌ヶ浜ではツツジやサクラ等が見事に咲く
トウゴクミツバツツジの群落を竜頭の滝に、桜並木を湖畔の歌ヶ浜に見ることができる。5月上旬~6月上旬にツツジ、5月中旬にサクラ、5月中旬~下旬にシャクナゲが見頃を迎える。
中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~6月上旬(ツツジ)、5月中旬(サクラ)、5月中旬~下旬(シャクナゲ)、10月中旬~下旬(紅葉)
- 営業時間
- 見学自由
手打そば朝日屋
40年以上変わらぬ極上そば
「江戸打ち」と呼ばれる技法で、40年間変わらぬ味を守る。国産のひきぐるみ粉とつなぎは8対2の割合。細くてコシのある独特なのどごしが人気だ。
手打そば朝日屋
- 住所
- 栃木県日光市川治温泉高原53
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩18分
- 料金
- ざるうどん=750円/ざるそば=750円/ごまだれうどん=800円/天ざるそば=1500円/天ざるうどん=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:00(閉店)
日光東照宮五重塔
一層から四層が和様、五層が唐様。五層目屋根下垂木が扇形
若狭国小浜城主の酒井忠勝が慶安元(1648)年に奉納。文化12(1815)年に焼失し3年後に再建。一層から四層までが和様で五層が唐様。五層目屋根下の垂木だけが扇形になっている。
日光東照宮五重塔
- 住所
- 栃木県日光市山内2301日光東照宮
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)
日光焼鬼怒川庵
鬼怒川の思い出作りに陶芸を
100年以上の歴史をもつ日光焼の窯元。良質の粘土を使って1300度で焼き上げる陶器は、渋さが漂う。日光焼の陶器を手頃な値段で購入できる。予約制で陶芸教室も開催。
日光焼鬼怒川庵
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原207-1
- 交通
- 東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅からすぐ
- 料金
- 皿=1800円/中鉢=3500円/湯のみ=2000円~/コーヒーカップ=2500円~/陶芸教室=2600円~/サンフラワーパン教室(要予約)=3000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
片山酒造
明治13(1880)年創業の老舗
伝統と歴史を誇る老舗の酒造所。水にこだわり、日光連山より流れ出る大谷川の伏流水を使用したお酒は口当たりがよい。酒蔵の見学もでき、酒ケーキや酒粕なども販売している。
片山酒造
- 住所
- 栃木県日光市瀬川146-2
- 交通
- JR日光線今市駅から徒歩15分
- 料金
- 一番しぼり「素顔」=3250円/大吟醸「ほほえみ」=3500円/酒ケーキ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
つるやの塩羊羹本舗
創業以来守り続ける絶妙な味
昭和33(1958)年以来、塩羊羹一筋に手作りで変わらぬ味を作り続けているつるやの塩羊羹本舗。湯元温泉の定番おすすめみやげ。売り切れ必須なので、電話予約がおすすめ。
つるやの塩羊羹本舗
- 住所
- 栃木県日光市湯元2549
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
- 料金
- つるやの塩羊羹=800円(1本入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
日光二荒山神社本殿・拝殿
徳川秀忠により建立。老杉に囲まれた境内は歴史を感じる
歴史の長さを感じさせる老杉に囲まれた境内。手前に拝殿、その奥に銅板葺きの大屋根をのせた朱塗りの本殿が立つ。元和5(1619)年に徳川二代将軍秀忠によって建てられた。
日光二荒山神社本殿・拝殿
- 住所
- 栃木県日光市山内2307二荒山神社
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
- 料金
- 神苑入苑料=大人300円、小・中学生100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門、神苑受付は~16:30頃)、11~翌3月は9:00~16:00(閉門、神苑受付は~15:30頃)
日光山輪王寺 逍遥園
輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた池泉回遊式の庭園
男体山などを借景として作られた、池泉回遊式の庭園。江戸時代、門主として京都から来た皇族出身の僧侶・輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた。
日光山輪王寺 逍遥園
- 住所
- 栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 入園料=大人300円、小・中学生100円/ (宝物殿拝観料を含む、障がい者手帳持参で入園料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉門17:00、11~翌3月は閉門16:00)
綿半
銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗
日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。
綿半
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町799
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
- 料金
- 銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
御菓子処 青柳
地元の人からも絶賛される和菓子店
地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。
御菓子処 青柳
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
- 交通
- 東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
- 料金
- 栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
日帰り温泉 駅スパ
駅前の温泉でのんびり旅の疲れを癒したい
JR日光駅正面にある温泉で、のんびり旅の疲れを癒したい。日光ステーションホテルクラシック内にある施設。湯は無色透明のアルカリ性単純温泉。和食レストランでのランチもおすすめ。
日帰り温泉 駅スパ
- 住所
- 栃木県日光市相生町3-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉館)
日光市温泉保養センター 日光温泉
心のやすらぎの場、憩いの場として連日賑わう
日光ICのすぐ近くにある立ち寄り湯。石造りの内風呂は男女日替りで楽しめる。休憩室もあり、のんびりとした雰囲気を堪能しよう。
日光市温泉保養センター 日光温泉
- 住所
- 栃木県日光市七里680-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小学生350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
