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新潟 x 見どころ・レジャー

「新潟×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「新潟×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一年を通して楽しめる植物園「新潟県立植物園」、新潟を代表する洋風建造物「新潟県政記念館」、信濃川ウォーターフロントの名所「朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター」など情報満載。

  • スポット:41 件
  • 記事:17 件

新潟のおすすめエリア

古町・本町

散策が楽しい歴史ある繁華街とイルカのショーが人気の水族館

白山・関屋

日本有数の歴史をもつ都市公園と市民が親しむ施設がある文教地区

新潟のおすすめスポット

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新潟県立植物園

一年を通して楽しめる植物園

熱帯植物ドームでは、約550種類4000株の植物を見ることができる。日本最大規模のシャクナゲ園やツツジ園などがあり、散策しながら季節の花を楽しめる。

新潟県立植物園の画像 1枚目
新潟県立植物園の画像 2枚目

新潟県立植物園

住所
新潟県新潟市秋葉区金津186
交通
JR信越本線古津駅から徒歩約25分
料金
入園料=無料/温室入館料=大人600円、高校生・学生300円、小・中学生100円/ (65歳以上は500円、各種障がい者手帳持参で無料(等級により介護者1名無料)、土・日曜、祝日は小・中学生の温室入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

新潟県政記念館

新潟を代表する洋風建造物

白山公園の隣に立つ木造漆喰壁の洋風建築で、明治初期の県会議事堂として唯一現存する。議場内も復元されていて当時の県会の様子がわかる。昭和44(1969)年に国の重要文化財に指定。

新潟県政記念館の画像 1枚目
新潟県政記念館の画像 2枚目

新潟県政記念館

住所
新潟県新潟市中央区一番堀通町3-3
交通
JR新潟駅から新潟交通観光循環バス白山公園先回りで12分、白山公園前下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

信濃川ウォーターフロントの名所

信濃川が日本海に注ぐウォーターフロントに位置する展示ホールや国際会議場、ホテルが一体となった複合型コンベンション施設。

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターの画像 1枚目
朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターの画像 2枚目

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

住所
新潟県新潟市中央区万代島6-1
交通
JR新潟駅から新潟交通佐渡汽船行きバスで15分、朱鷺メッセ下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

湊稲荷神社

狛犬を回して願を懸ける

動く狛犬「願懸け高麗犬」がある。男性は右の阿像を、女性は吽像を回して願をかける。幕末の頃、遊ぶ船乗り達の相手をした女性が名残惜しんで、船が出ないように願をかけたという。

湊稲荷神社の画像 1枚目
湊稲荷神社の画像 2枚目

湊稲荷神社

住所
新潟県新潟市中央区稲荷町3482
交通
JR新潟駅から新潟交通柳都大橋経由入船営業所行きバスで17分、稲荷町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

敦井美術館

所蔵品だけで年4回企画展を開催

敦井産業の創業者、故敦井榮吉翁が収集した美術品を中心に企画展を開催。近・現代の日本画、陶芸を中心に洋画、彫刻、木漆工芸など約1500点を所蔵。

敦井美術館の画像 1枚目

敦井美術館

住所
新潟県新潟市中央区東大通1丁目2-23北陸ビル
交通
JR新潟駅から徒歩3分
料金
大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円 (土曜は小・中学生無料、団体20名以上は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

信濃川やすらぎ堤緑地の桜

川沿いの緑地で桜を観賞しながらそぞろ歩き

市民の憩いの場である信濃川やすらぎ堤緑地は、散歩をしながら約600本の桜とチューリップの観賞ができる。ソメイヨシノの後にはサトザクラも咲き、長い期間桜が楽しめる。

信濃川やすらぎ堤緑地の桜の画像 1枚目

信濃川やすらぎ堤緑地の桜

住所
新潟県新潟市中央区万代2~幸西3、上所2、川端町6~川岸町3、席屋大川前1ほか
交通
JR新潟駅から新潟交通バス萬代橋ライン(BRT)青山行きで14分、市役所前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~下旬
営業時間
見学自由

塩川酒造(見学)

日本酒の可能性を追求し続けている酒蔵

信濃川の伏流水が砂丘にろ過されて湧出した水を利用した酒造りがここの特徴。代表銘柄の「越の関」は淡麗旨口で寒づくり、コクと旨みを感じる酒。新たな日本酒の開発や海外での現地生産にも積極的に取り組んでいる。見学は要予約。

塩川酒造(見学)の画像 1枚目

塩川酒造(見学)

住所
新潟県新潟市西区内野町662
交通
JR越後線内野駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年(酒蔵見学は5~8月の土曜)
営業時間
10:00~14:00(閉館15:00、見学は要予約、所要時間約30分)

金刀比羅神社

国指定の重要有形文化財の模型和船が納められている神社

国指定の重要有形文化財である模型和船が納められた金刀比羅神社。江戸後期の和船が全盛だった頃は、船を造るとその模型を奉納して航海の無事を祈ったという。拝観には連絡が必要。

金刀比羅神社の画像 1枚目

金刀比羅神社

住所
新潟県新潟市中央区西厩島町2338-1
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで6分、本町下車、徒歩7分
料金
収蔵庫拝観=大人100円、小人50円/ (10名以上の団体は50円)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(収蔵庫見学は予約制)

燕喜館

明治の風情が堪能できる

市内の豪商、斉藤邸を移築した建物で、明治末期の日本の家屋の姿を見ることができる。格調高い奥座敷、前屋敷、居室のほか、露地庭と一体となった茶室などがある。

燕喜館の画像 1枚目
燕喜館の画像 2枚目

燕喜館

住所
新潟県新潟市中央区一番堀通町1-2白山公園内
交通
JR新潟駅から新潟交通新潟市役所行きバスで15分、終点下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

県立鳥屋野潟公園 鐘木地区

冬には白鳥、春には桜と自然豊かな県民の憩いの公園

新潟駅の南側に広がる鳥屋野潟。冬には白鳥も飛来し、まさに自然の宝庫。潟の周囲には2000本もの桜が植えられており、花の季節には見事な景観が広がる。県民の憩いの公園だ。

県立鳥屋野潟公園 鐘木地区の画像 1枚目

県立鳥屋野潟公園 鐘木地区

住所
新潟県新潟市中央区鐘木451
交通
JR新潟駅から新潟交通バス曽野木ニュータウン行きで20分、鳥屋野潟公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

新潟市新津鉄道資料館

きてみてふれて、きっと鉄道がすきになる

かつては鉄道の要所として「鉄道の町」とも呼ばれた新津。館内には新潟・新津の鉄道に関する様々な資料を分かりやすく展示。屋外には200系新幹線、C57形蒸気機関車、485系特急形電車、DD14形ディーゼル機関車、E4系新幹線、115形電車が展示されている。また鉄道運転シミュレータも人気。

新潟市新津鉄道資料館の画像 1枚目
新潟市新津鉄道資料館の画像 2枚目

新潟市新津鉄道資料館

住所
新潟県新潟市秋葉区新津東町2丁目5-6
交通
JR信越本線新津駅からさくら交通下新行きバスで5分、または新潟交通観光バス沢海・横越経由新潟駅前・万代シテイ行きで5分(平日のみ)、新津工業高校前下車すぐ
料金
入館料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円(土・日曜、祝日は中学生以下無料)/ (年間パスポートは大人1000円、高・大学生700円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

新潟市會津八一記念館

新潟市名誉市民で東洋美術史学者として活躍した會津八一の記念館

新潟市名誉市民であり、書家、歌人、東洋美術史学者として活躍した、新潟生まれの文人・會津八一の記念館。書画・原稿など、ゆかりの作品を展示している。

新潟市會津八一記念館の画像 1枚目
新潟市會津八一記念館の画像 2枚目

新潟市會津八一記念館

住所
新潟県新潟市中央区万代3丁目1-1メディアシップ 5階
交通
JR新潟駅から徒歩10分
料金
大人500円、大学生300円、高校生200円、小・中学生100円、小学生以下無料、特別展は別料金 (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

新光寺山門

室町時代の代表作。山門は木造で切妻造りになっている

室町時代の代表作であるこの寺の武家門は天文5(1536)年のもの。これは中之口地区の最古の建築物だ。山門は木造で、切妻造りとなっている。

新光寺山門の画像 1枚目

新光寺山門

住所
新潟県新潟市西蒲区高野宮新光寺
交通
JR上越新幹線燕三条駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

新潟縣護國神社

明治維新以降の県内戦没者が祀られている

昭和20(1945)年に建立。西海岸公園の一角にあり、明治維新以降、新潟県内の戦没者の霊が祀られている。鎮座50周年を記念して建てられた拝殿のほか、坂口安吾や北原白秋の碑も点在。

新潟縣護國神社の画像 1枚目
新潟縣護國神社の画像 2枚目

新潟縣護國神社

住所
新潟県新潟市中央区西船見町5932-300
交通
JR新潟駅から新潟交通浜浦町行きバスで13分、岡本小路下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

新潟市中央卸売市場

魚も野菜も花もそろう新潟の台所

新潟市の青果・水産物・花きの総合卸売市場。見学コースのみ見学可能。見学時間内に営業している飲食店・銀行・郵便局の利用は一般客でも利用可能だが、買い物は出来ない。

新潟市中央卸売市場の画像 1枚目

新潟市中央卸売市場

住所
新潟県新潟市江南区茗荷谷711
交通
JR信越本線亀田駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00(見学時間、守衛室で要受付)、飲食店は~13:30(閉店)

笹川邸(重要文化財旧笹川家住宅)

天正年間の建築と推定される茅葺きの表門が見事

建坪500坪という迫力ある屋敷は江戸時代の大庄屋、笹川氏の邸宅。国の重要文化財に指定されている。

笹川邸(重要文化財旧笹川家住宅)の画像 1枚目
笹川邸(重要文化財旧笹川家住宅)の画像 2枚目

笹川邸(重要文化財旧笹川家住宅)

住所
新潟県新潟市南区味方216
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで30分、青山で新潟交通味方・月潟行きバスに乗り換えて40分、笹川邸入口下車、徒歩3分
料金
曽我・平澤記念館と共通券=大人500円、小人(小・中学生)300円/ (小・中学生は土・日曜、祝日無料、団体20名以上は割引あり、大人400円、小人200円、各種障がい者手帳持参で無料、介護者は要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:10(閉館17:00)

白龍大権現

商売繁盛・縁結びの御利益があるという神社

本町市場入り口に面した商売繁盛・縁結びの神社。昭和28(1953)年に信濃川を下ってこの地に漂着したという一体二頭の古い龍神像が御神体で、地元住民の厚い信仰を集めている。

白龍大権現の画像 1枚目

白龍大権現

住所
新潟県新潟市中央区本町通五番町
交通
JR新潟駅から新潟交通萬代橋ライン青山行きバスで8分、本町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

しろね大凧と歴史の館

大凧合戦の魅力が体験できる

形も絵柄もさまざまな国内外の凧、およそ600点を展示している。迫力満点の大凧合戦の立体映像が見られる3D映像室もある。

しろね大凧と歴史の館の画像 1枚目

しろね大凧と歴史の館

住所
新潟県新潟市南区上下諏訪木1770-1
交通
JR新潟駅から新潟交通白根方面行きバスで1時間、白根桜町下車、徒歩10分
料金
大人400円、小人200円 (20名以上の団体は大人300円、小人150円、土・日曜、祝日は小・中学生無料、各種障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

桜清水

土取場から湧き、側に桜があり「桜清水」と呼ばれるようになった

弘安元年(1278)に土取場から湧き出て、その側に桜の大木があったことから「桜清水」と呼ばれるようになった。この清水は長い年月に渡り住民の生活を支え、現在はポンプでくみ上げられている。

桜清水の画像 1枚目

桜清水

住所
新潟県新潟市秋葉区中村
交通
JR信越本線新津駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 あがの

阿賀野市のシンボル五頭山をモチーフにした道の駅

伝統野菜「笹神なす」をはじめ、地元野菜や特産物を販売する。あつあつメンチカツ「オコメンチ」を頬張ろう。あがの酪農カフェでは生乳ソフトクリームを味わえる。

道の駅 あがの

住所
新潟県阿賀野市窪川原553-2
交通
磐越自動車道新津ICから国道460号、一般道を新潟空港方面へ車で5km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00