首都圏 x 食品・お酒
「首都圏×食品・お酒×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×食品・お酒×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ふんわり焼きたての人形焼「」、極上メンチカツを求めて大行列「」、「鳩サブレー」でおなじみの老舗「」など情報満載。
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上品な味わいで甘党をとりこに
300年以上続く老舗の和菓子店。近隣の御霊神社に祀られる鎌倉権五郎景政にちなむという「権五郎力餅」が名物。素朴で上品な甘みが魅力で、求肥を使った「求肥力餅」ともども、おみやげにぴったり。
一番街の入口に構える重厚な蔵造り
天明3(1783)年創業、代々川越藩御用を務めた老舗。店名にちなんだ亀の最中や、こがね芋などは、おみやげにも最適。
中華街を代表する中国茶カフェ
多くの人でにぎわう人気の中国茶カフェ。約40種類の中国茶をさまざまな茶器で楽しめるほか、デザートや軽食も楽しめる。1階では、100種類の茶葉や茶器、小物雑貨なども販売。
アツアツのフカヒレグルメを店頭でパクリ
大正15(1926)年創業の老舗店。人気の「元祖フカヒレまん」のほか、小籠包やぶたまん、水餃子などさまざまな点心を用意している。
モチモチのできたて団子
国産の上新粉を使用したできたての団子は、もっちりとした食感が自慢。みたらし団子はその場でタレをつけてもらえる。豆とよもぎの2種類がある、十勝産小豆を用いた大福もおすすめ。現在の主力商品は焼き団子(白)にみたらしをつける、焼き団子(桜)にこしあんを乗せるものがある。
明治天皇に献上されたあんぱん
明治2(1869)年創業、明治天皇にもあんぱんを献上した老舗。ヘソに塩づけ桜がある桜あんぱん、うぐいすあんぱんなどが名物。2階はカフェ、3階はグリルになっている。
昔懐かしいお菓子をゲット
駄菓子や地方菓子、海外の菓子まで揃う大型専門店。オリジナルの菓子や業務用サイズもあるというから見逃せない。1個から卸値で買えるので、おみやげにしてもいい。
予約をしないと買えない幻の味「空也最中」
夏目漱石の小説にも登場する老舗店。皮を焦がした香ばしい空也最中が看板商品。この最中の原形は、9代目市川団十郎ゆかりのものとか。数に限りがあるので早めに予約を。
明治21年創業の元町ベーカリーの重鎮
イギリス人が開いた「ヨコハマベーカリー」を受け継ぎ、日本の食パン文化の萌芽となった老舗。懐かしく親しみやすい雰囲気と品ぞろえで、お財布にやさしい価格もうれしい。
創業以来100余年愛されてきた味
芋の風味そのままの芋ようかんは、サツマイモと砂糖、少量の塩で作る上品な甘さが魅力。なめらかな舌ざわりもたまらない。小豆、抹茶などさまざまな味が揃うあんこ玉もおすすめ。抹茶とともにいただこう。
有名人も御用達の華やかなお菓子
明治23(1890)年に創業した老舗の江戸和菓子店。職人の技が光る美しい和菓子の数々が手に入る。色とりどりの小さな江戸菓子が詰まった「冨貴寄」は見た目美しく、手みやげに人気。
本場の韓国食材から人気コスメまで
日本最大規模の韓流文化の総合専門店。韓国直送の食材や食料品、雑貨販売のほか、スターのサイン会や食品の試食イベントを開いたり、韓国文化の情報発信地的な役割も担っている。











