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首都圏 x レジャー施設

「首都圏×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然の中に佇む和モダンなキャンプリゾート「秩父定峰清流キャンプ場」、山頂からの展望が素晴らしく夜景も見応えあり「城峯山キャンプ場」、多彩なイベントが人気「自然人村」など情報満載。

  • スポット:108 件
  • 記事:182 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめスポット

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秩父定峰清流キャンプ場

自然の中に佇む和モダンなキャンプリゾート

定峰川が流れる森の中にあり、キャンプサイトのほかにグランピング施設や古民家を改装したゲストハウスなどの宿泊施設もある。自然の中で快適に過ごせるので、アウトドアビギナーにもおすすめ。

秩父定峰清流キャンプ場の画像 1枚目
秩父定峰清流キャンプ場の画像 2枚目

秩父定峰清流キャンプ場

住所
埼玉県秩父市定峰345
交通
皆野寄居道路皆野長瀞ICから県道82号を三沢、秩父方面へ。栃谷交差点を県道11号で小川方面へ進み現地へ。皆野長瀞ICから9km
料金
施設利用料(宿泊費)=大人1500円、小人(小学生以下)800円(GW、大型連休など特別日は大人2000円、小人1000円)/サイト使用料=テントサイト1区画2000円~、車乗入れの場合は別途車1台1000円/宿泊施設=グランピングドーム(素泊まり・2人で利用の場合)1人20900円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(古民家・グランピングはイン15:00~18:00)

城峯山キャンプ場

山頂からの展望が素晴らしく夜景も見応えあり

城峯ふれあいの森内にあり、間近まで車で入れる。デイキャンプ、宿泊ともに利用日の7日前までの予約が必要。山頂からの展望は360度のパノラマ。秩父連山や浅間山、八ヶ岳などを望むことができ、夜景も見事。

城峯山キャンプ場の画像 1枚目

城峯山キャンプ場

住所
埼玉県秩父市吉田石間4713
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。親鼻橋交差点で左折し県道37号で小鹿野方面へ。県道284号を城峯山方面に進み一般道で現地へ。花園ICから38km
料金
キャンプ施設利用料=1人500円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=テント専用1区画2000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプ9:00~15:00)

自然人村

多彩なイベントが人気

全棟貸切OKなバンガローは団体利用に便利。石窯のピザや燻製、流しそうめん、バードコール作りの体験教室(要予約)のほか、ドラム缶風呂などユニークな施設も揃っている。

自然人村の画像 1枚目

自然人村

住所
東京都あきる野市深沢198
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号でJR武蔵五日市駅へ。駅前交差点で左折し都道33号を秋川渓谷方面へ。途中、西武信金のある交差点で一般道へ右折して約2kmで現地。あきる野ICから8km
料金
駐車料=普通車1台1200円/サイト使用料=大人3000円、小人(4歳~小学生)2000円/
営業期間
3月上旬~12月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

日川浜オートキャンプ場

海水浴場まで徒歩5分、電源付きキャンプサイトで初心者も快適

日川浜海水浴場に隣接した開放感あふれるキャンプ場で、キャンピングカー用のフルフックアップサイトも完備。周辺には見どころや温浴施設が多く、サーフィン、海水浴、海釣りと遊びもいろいろ。

日川浜オートキャンプ場の画像 1枚目
日川浜オートキャンプ場の画像 2枚目

日川浜オートキャンプ場

住所
茨城県神栖市日川2036-124
交通
東関東自動車道潮来ICから水郷道路を神栖方面へ向かい、国道124号へ直進し、知手交差点を左折。市営住宅前交差点を右折して現地へ。潮来ICから18km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2750円~、AC電源付きオートサイト1区画3660円~、フルフックアップサイト1区画5230円~、デイキャンプはAC電源付きオートサイト1区画1570円~/宿泊施設=キャビン10470円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:00~11:00(キャビンはイン14:00~17:00、アウト7:00~10:00)

川井キャンプ場

広い河原はBBQ&川遊びの人気スポット

広々とした河原がテントサイトになっていて、週末は日帰りでバーベキューを楽しむ人でにぎわう。林間には予約制のテントサイトやバンガロー、ロッジが建ち並び、さまざまなスタイルでキャンプを楽しめる。

川井キャンプ場の画像 1枚目
川井キャンプ場の画像 2枚目

川井キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町梅沢187
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点を左折して、奥多摩大橋を渡り現地へ。青梅ICから20km
料金
サイト使用料=フリーサイト1人(小学生以上)1800円(GW・夏休みは2300円)、林間サイト6000円~/駐車料=普通車日帰り1000円(1泊1500円~)/宿泊施設=バンガロー5500~18000円、ログハウス14000~28400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(河原フリーサイトはイン8:30、アウト12:00、デイキャンプは8:30~16:00)

山逢の里キャンプ場

広場ではスラックラインも楽しめる

野外炉付きのオートサイトは垣根で区画され、プライベート空間が確保されているので快適に過ごせる。場内には、無料で利用できる大浴場「かたらいの湯」もある。手軽に使えるコテージも人気。

山逢の里キャンプ場の画像 1枚目
山逢の里キャンプ場の画像 2枚目

山逢の里キャンプ場

住所
埼玉県秩父市上吉田1211
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。金崎交差点を右折し、一般道を経由、県道37号で吉田方面へ進み、宮戸交差点の先を左折。花園ICから34km
料金
施設使用料=1人1000円/サイト使用料=オート1区画3050円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=コテージ5人まで7620円~(金・土曜、GW、夏休みは15250円)、宿泊棟1部屋5人まで3050円~(金・土曜、GW、夏休みは6100円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

白石キャンプ村

バンガローや用具の貸し出しもあり気軽にアウトドアを楽しめる

槻川がすぐそばを流れるロケーション。バンガローがあり、空き地にテントを2、3張り設営することもできる。利用は予約制。

白石キャンプ村

住所
埼玉県秩父郡東秩父村白石398
交通
関越自動車道嵐山小川ICから県道11号、国道254号で小川市街へ。市街地を抜けて県道11号で秩父方面へ進み一般道で現地。嵐山小川ICから21km
料金
入村料=大人300円、小人200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円/宿泊施設=バンガロー5000円・6000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

橋立川キャンプ場

バンガローやログハウスが充実。川と緑の自然を体感しよう

浦山川のほとりにあるバンガローとログハウスが中心のキャンプ場で、河原がテントサイトになっている。利用の際には必ず予約を。

橋立川キャンプ場の画像 1枚目
橋立川キャンプ場の画像 2枚目

橋立川キャンプ場

住所
埼玉県秩父市荒川久那3937
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。秩父鉄道浦山口駅を目標に一般道へ左折し、道なりに進み現地へ。花園ICから35km
料金
入場料=1人200円(日帰り利用は300円)/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円~/宿泊施設=バンガロー4000~13000円、ログハウス13000円/
営業期間
3月上旬~12月3日
営業時間
イン15:00、アウト11:00