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浅草寺、仲見世通りだけじゃない!浅草のおすすめ観光・グルメスポット

浅草寺、仲見世通りだけじゃない!浅草のおすすめ観光・グルメスポット

浅草観光と言えば浅草寺、仲見世通り、花屋敷などが観光の定番ですが、その他にもおすすめの観光スポット、グルメスポットが沢山あります。おすすめスポットをピックアップしてご紹介します!

浅草神社

浅草三社祭で知られる神社
浅草寺に隣接する神社。浅草寺の縁起となった檜前兄弟と、創始者の土師真中知命が祀られている。三社祭は例年5月中旬に行なわれる。

浅草神社

創建は平安時代後期~鎌倉時代といわれ、徳川家光が建立した社殿は国の重要文化財になっている

浅草神社

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
境内自由
休業日
無休
料金
情報なし

TOKYO CRUISE(東京都観光汽船)

名所をめぐる優雅な水上散歩を楽しもう
浅草と日の出桟橋、お台場方面を結ぶ観光船。コースによって個性豊かな船が運航しており、なかにはオープンデッキや売店が付いている船もある。

TOKYO CRUISE(東京都観光汽船)

『銀河鉄道999』で知られる松本零士氏によるデザインの船「ホタルナ」

東京都観光汽船

住所
東京都台東区花川戸1丁目1-1
交通
地下鉄浅草駅からすぐ(浅草乗船場)
営業期間
通年
営業時間
運航時間はコースにより異なる
休業日
荒天時欠航(点検期間休)
料金
浅草~日の出桟橋=大人860円、小人430円 / 浅草~浜離宮=大人1040円、小人400円(入園料込) / 浅草~お台場海浜公園(日の出桟橋乗換)=大人1380円、小人690円 (大人12歳以上、小人6~12歳未満、幼児大人1人につき1名無料)他 / (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)

浅草花やしき

レトロな遊園地でアトラクションを満喫
嘉永6(1853)年に開園した老舗遊園地。ローラーコースターやスペースショットなどの絶叫系からほのぼの系まで、アトラクションが多数。浅草みやげも充実。

浅草花やしき

昭和28(1953)年生まれで日本現存最古のローラーコースター

浅草花やしき

住所
東京都台東区浅草2丁目28-1
交通
つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉園18:00、時期により異なる)
休業日
無休(点検期間休、GW・盆時期・年末年始は営業)
料金
入園料=大人1000円、小学生500円、未就学児(2歳以上)無料/乗り物フリーパス(入園料別)=大人2300円、小学生2000円、未就学児1800円/(65歳以上は入園料500円、乗り物フリーパスは1800円、障がい者手帳持参者は入園料無料)

まるごとにっぽん

日本全国の“ふるさと”が大集合
47都道府県のさまざまな食や文化が一堂に会する複合施設。4フロアには食の名産品や、職人技が光る工芸品などがめじろ押し。地元でしか味わえない、地方の“食”も体験できる。

まるごとにっぽん

4階レストランは、旬の料理と浅草の景色が楽しめる人気スポット

まるごとにっぽん

住所
東京都台東区浅草2丁目6-7 東京楽天地浅草ビル 1~4階
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる
休業日
無休
料金
店舗により異なる

Café M/N

日本各地の旬の味を厳選してお届け
全国各地から届く食材や、旬のものをふんだんに使用した料理を提供する人気のカフェ。ゆったりとした空間も魅力で、思わず長居したくなる。

Café M/N

黒みつをかけて食べる「抹茶白玉あんみつ」780円

Cafe M/N

住所
東京都台東区浅草2丁目6-7 まるごとにっぽん 3階
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)
休業日
無休
料金
定食=1188円~/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):2000円

EKIMISE

浅草駅直結のランドマークビル
和洋菓子や惣菜を取りそろえた「松屋浅草」をはじめ、上層階には雑貨、レストランも充実。屋上の「浅草ハレテラス」からは東京スカイツリーが望める。

EKIMISE

創建時の姿が再現されたビル外壁にも注目

EKIMISE

住所
東京都台東区花川戸1丁目4-1
交通
東武スカイツリーライン浅草駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
ショップは10:00~20:00、レストランは11:00~22:00(一部店舗を除く)
休業日
不定休
料金
店舗により異なる

神谷バー

明治創業のバーで名物カクテルを堪能
明治13(1880)年創業の、日本一古いバーとして知られる店。創業時は酒の一杯売りをする店だったが、2年後に日本初となるカクテル「デンキブラン」を考案した。

神谷バー

老舗の風格たっぷりの店内

神谷バー

名物の「デンキブラン」270円

神谷バー

住所
東京都台東区浅草1丁目1-1
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(閉店22:00)
休業日
火曜、祝日や毎月18日であれば営業(浅草の催事期間は無休、12月31日~翌1月1日休)
料金
かにコロッケ=730円/煮込=580円/デンキブラン=270円/生ビール(中)=770円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):2000円
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる東京’19」です。掲載した内容は、2017年11月~2018年1月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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