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北陸

「北陸×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北陸×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。市場ランチの定番「近江町定食」「近江町食堂」、まんがファンはたまらないキャラ尽しストリート「まんがロード」、永平寺御用達のごま豆腐「永平寺胡麻豆腐の里 團助」など情報満載。

  • スポット:1,659 件
  • 記事:301 件

北陸のおすすめエリア

立山・富山

ダイナミックな山岳観光ルートと薬売りで知られる街

能登半島

日本海が育んだ自然と文化、人情が魅力

福井・東尋坊

歴史的な見どころと断崖絶壁が続く北陸きっての景勝地

小浜・敦賀

長い歴史を持つ港町を歩き、五色に輝く湖を眺める

高岡・氷見

銅器製造で有名な大伴家持ゆかりの地とキトキトの魚が揚がる港町

砺波・五箇山

チューリップの栽培面積日本一の街と平家落人伝説が残る合掌集落

大野・勝山

城下町の面影を残す石畳の街と恐竜化石の発掘に沸く街

北陸のおすすめスポット

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近江町食堂

市場ランチの定番「近江町定食」

近江町市場の中にあるだけに新鮮、さらに手ごろな値段でボリューム満点の料理が味わえる。ブリカマ定食は、脂ののったカマの味わいが楽しめる。海鮮丼や近江町定食も人気。

近江町食堂の画像 1枚目
近江町食堂の画像 2枚目

近江町食堂

住所
石川県金沢市青草町1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
海鮮丼=1920円/宝箱丼全乗っけ=6000円/近江町定食=1820円/刺身定食=1280円/ブリカマ焼=時価/のど黒塩焼=時価/のど黒刺身=時価/のど黒煮=時価/ (夜はお通し代200円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00)、日曜、連休最終日は17:00~19:30(閉店20:00)

まんがロード

まんがファンはたまらないキャラ尽しストリート

忍者ハットリくんをはじめ、藤子不二雄(A)氏のキャラクターのモニュメントが至るところで見られる商店街。氷見市出身の同氏が富山湾の魚をモチーフに考案したご当地キャラ「氷見のサカナ紳士録」も必見。

まんがロードの画像 1枚目

まんがロード

住所
富山県氷見市比美町~中央町
交通
JR氷見線氷見駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

永平寺胡麻豆腐の里 團助

永平寺御用達のごま豆腐

精進料理に欠かせない胡麻豆腐の専門店。良質の胡麻と独自の葛を丹念に練り上げて作られる。香ばしい風味となめらかな舌ざわりが特徴。

永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 1枚目
永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 2枚目

永平寺胡麻豆腐の里 團助

住所
福井県吉田郡永平寺町荒谷24-7-1
交通
JR福井駅から京福バス永平寺門前行きで25分、團助本店前下車すぐ
料金
雲水セット膳=840円/ごまどうふ=670円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、喫茶コーナーは~15:00(L.O.)

室生犀星記念館

犀星の思いを感じる

金沢に生まれた室生犀星の生涯と作品世界を紹介する記念館。原稿、書簡、初版本、遺品などの貴重な資料を展示している。

室生犀星記念館の画像 1枚目
室生犀星記念館の画像 2枚目

室生犀星記念館

住所
石川県金沢市千日町3-22
交通
JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、片町下車、徒歩6分
料金
大人310円、高校生以下無料 (65歳以上は210円、20名以上の団体は260円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名210円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

落雁 諸江屋

金沢の歴史感じる銘菓

1849(嘉永2)年の創業以来、加賀の伝統菓子を伝えつづける名店。昔ながらの製法にこだわりながらも、現代に愛される味や商品作りを行っている。

落雁 諸江屋の画像 1枚目
落雁 諸江屋の画像 2枚目

落雁 諸江屋

住所
石川県金沢市野町1丁目3-59
交通
JR金沢駅から北陸鉄道広小路方面行きバスで10分、広小路下車、徒歩3分
料金
いろど里=1026円(小箱)/花うさぎ=540円(15粒)/わび(箪笥3段型小)=1188円/La・Kugan(ココア味)=540円(12粒)/万葉の花=810円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

九谷焼 鏑木商舗

みやげ選びに最適

創業文政5(1822)年の九谷焼の老舗。九谷焼の高級な伝統工芸品はもちろん、現代のニーズも考えて、湯呑みやコーヒーカップなどオリジナルの商品も並ぶ。

九谷焼 鏑木商舗の画像 1枚目
九谷焼 鏑木商舗の画像 2枚目

九谷焼 鏑木商舗

住所
石川県金沢市長町1丁目3-16
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
盃=990円~/マグカップ=1540円~/しょうゆさし=1320円~/お皿揃え=2200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、日曜、月曜、連休最終日は~18:00

冨士寿司

おいしい地魚をお腹いっぱい

三国港で揚がった地魚を中心に料理。丼のほか、よりおいしく、安く、お腹いっぱい食べてほしいと語る主人が腕をふるう創作料理や、旬の厳選ネタ満載のおまかせ料理も人気。座敷に椅子席を設け、くつろぎながら食事を楽しむことができる。

冨士寿司の画像 1枚目
冨士寿司の画像 2枚目

冨士寿司

住所
福井県坂井市三国町三国東4丁目1-5
交通
えちぜん鉄道三国芦原線三国神社駅から徒歩10分
料金
海鮮丼=980円/大漁丼=1518円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30、17:30~22:00

まめや金澤萬久 金沢駅百番街店

金沢の伝統文化×和洋菓子

能登大納言をはじめとする良質な素材を使用した創作菓子を提案。九谷焼の職人が手書きしたパッケージにも注目したい。

まめや金澤萬久 金沢駅百番街店の画像 1枚目
まめや金澤萬久 金沢駅百番街店の画像 2枚目

まめや金澤萬久 金沢駅百番街店

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと内
交通
JR金沢駅構内
料金
みたらし豆=864円(豆箱入り)/“金”かすてら=1620円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00

能作

漆使いのシックなカトラリー

創業安永9(1780)年の老舗。1階は手軽な小物、2~3階は輪島塗の高級品が置いてある。また4階には、自家製の小豆が自慢の甘味処「漆の実」がある。

能作の画像 1枚目
能作の画像 2枚目

能作

住所
石川県金沢市広坂1丁目1-60
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩3分
料金
木地呂フォーク&スプーン=990円/みみずくミニ丸三段重=2200円/輪島うるし箸=1320円~/金沢漆器体験(作業時間約1時間半、前日までに要予約)=3850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

郷土料理・お食事処 福福茶屋

お幸ざいバイキング

福井に伝わるお幸ざいをバイキングで楽しめる。併設するショップには食品から雑貨、地元農家の野菜など多彩なお土産が手に入る。

郷土料理・お食事処 福福茶屋

住所
福井県福井市中央1丁目2-1ハピリン 2階 福井市観光物産館 福福館内
交通
JR福井駅からすぐ
料金
郷土料理バイキングご飯セット(11:00~14:00)=1480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00)

池田屋ごんちゃん

豚骨醤油のコクがクセになる

開店と同時に次々と客が訪れる人気屋台。敦賀ラーメン特有のスープに野菜を加え、素材の旨みを凝縮させあっさりした味に仕上げている。チャーシューは豚バラとモモ肉の2種類を使う。

池田屋ごんちゃんの画像 1枚目
池田屋ごんちゃんの画像 2枚目

池田屋ごんちゃん

住所
福井県敦賀市本町2北陸銀行前
交通
JR北陸本線敦賀駅から徒歩10分
料金
ラーメン=800円(並)/
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:00(麺が無くなり次第閉店)

和甘味 つぼみ

庭先に金沢城の石垣、用水の瀬音を楽しみながら和甘味をいただく

人気商品の本蕨もちや本葛もち、本葛きりは手に入りにくい国内産の原材料にこだわる。本物の風味と食感を堪能してもらうため添加物は入れていない。

和甘味 つぼみの画像 1枚目
和甘味 つぼみの画像 2枚目

和甘味 つぼみ

住所
石川県金沢市柿木畠3-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
本葛きり(加賀棒茶付)=850円/本蕨もち(加賀棒茶付)=1000円/五郎島金時ぜんざい(加賀棒茶付、秋~冬期)=850円/かき氷(加賀棒茶付、春~夏期)=850円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

そば処 梅林

玄そばの風味を堪能

大野の玄そばを昔ながらの石臼で丹念に挽いた、風味と香り豊かなそばが特徴。水は御清水を使い、大根やネギも自家栽培するというこだわりよう。自慢のだしもそばと相性抜群。

そば処 梅林の画像 1枚目

そば処 梅林

住所
福井県大野市月美町2-6
交通
JR越美北線越前大野駅から徒歩5分
料金
おろしそば=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30

道の駅 さかい

地元食材のみで作られた豆腐やみそを直売所で買う

農業による町おこしを目的に開設。旬の野菜や生花を直売する「いねす市」や貸し農園を開催。食事処では地元の伝承料理が味わえる。おみやげには手作り味噌を。

道の駅 さかいの画像 1枚目
道の駅 さかいの画像 2枚目

道の駅 さかい

住所
福井県坂井市坂井町蔵垣内34-14-1
交通
北陸自動車道丸岡ICから県道38号、国道8号、県道10号・29号をあわら方面へ車で約8km
料金
いねすのみそ=380円~(プラスチックたる)/手作りとうふ=200円(1丁)/定食(各種)=1000円~/いねすのしょうゆ=680円/
営業期間
通年
営業時間
農産物直売所は8:00~17:00、レストランは11:00~20:30(閉店21:00)

うなぎ 淡水

三方の天然うなぎにこだわる

三方五湖の天然うなぎ「口細青鰻」にこだわる漁師直営店。備長炭で焼き上げたうなぎを食べた瞬間に広がる極上の香りが至福。ほどよい甘さのタレも素材の良さを際立たせている。

うなぎ 淡水の画像 1枚目

うなぎ 淡水

住所
福井県三方上中郡若狭町鳥浜127-10
交通
JR小浜線三方駅から若狭町営バス常神行きで14分、藤ヶ崎下車、徒歩3分
料金
うなぎ重箱=5500~8500円(並)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れまで

えちぜん鉄道

のどかな風景の中を走るローカル列車

福井では「えち鉄」の愛称で親しまれているローカル線の「えちぜん鉄道」。山間部を走る勝山永平寺線と、海へと続く三国芦原線の2路線は、福井市から勝山市、坂井市を結ぶ。福井の名所をつなぐ車窓から、のどかな景色を楽しもう。

えちぜん鉄道

住所
福井県福井市福井駅~勝山駅・三国港駅
交通
JR北陸本線福井駅からすぐ
料金
区間により異なる
営業期間
通年
営業時間
区間により異なる

道の駅 恐竜渓谷かつやま

“恐竜のまち”の道の駅

勝山の土産や農産物販売、カフェレストランでは水ようかんソフトクリーム、恐竜の顔をしたバンズに若狭牛メンチカツを挟む「らぷとるバーガー」などオリジナルメニューが楽しめる。恐竜博物館から4kmの場所なので立ち寄ってみては。

道の駅 恐竜渓谷かつやまの画像 1枚目
道の駅 恐竜渓谷かつやまの画像 2枚目

道の駅 恐竜渓谷かつやま

住所
福井県勝山市荒土町松ケ崎1-17
交通
中部縦貫自動車道勝山ICから県道260号を勝山方面へ車で2km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~16:00(時期により異なる)

黒薙温泉旅館(日帰り入浴)

トロッコ電車駅から徒歩でないと行けない黒部峡谷の秘湯

黒部川最大の支流黒薙川の谷間に湧く温泉。宇奈月温泉の源泉でもある湯量豊富な湯は、一軒宿の黒薙温泉旅館で楽しめる。黒薙駅から宿までの道中は、ハイキング感覚で森林浴も楽しめる。歩きやすい服装がおすすめだ。

黒薙温泉旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
黒薙温泉旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

黒薙温泉旅館(日帰り入浴)

住所
富山県黒部市宇奈月町黒薙
交通
黒部峡谷鉄道黒薙駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人900円、小人300円、小学生未満無料/
営業期間
5月上旬~11月下旬
営業時間
9:00~15:15(最終受付)

人道の港 敦賀ムゼウム

敦賀港の歴史について紹介

ロシア革命の動乱等により家族を失ったポーランド孤児や杉原千畝の「命のビザ」によってナチスの迫害から逃れたユダヤ難民が上陸した敦賀港。その史実や当時のエピソードを紹介。

人道の港 敦賀ムゼウムの画像 1枚目

人道の港 敦賀ムゼウム

住所
福井県敦賀市金ケ崎町23-1
交通
JR北陸本線敦賀駅からぐるっと敦賀周遊バス観光ルートで10分、金ケ崎緑地(敦賀ムゼウム)下車、徒歩3分
料金
入場料=大人500円、小学生以下300円、4歳未満無料/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、20名以上の団体は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

白山比め神社

全国3000社の総本宮

北陸鎮護の大社。白山神社の総本宮として白山信仰の中心となっている。また、「加賀一ノ宮」と崇敬され「白山(しらやま)さん」として広く親しまれている。社宝を集めた宝物館もある。

白山比め神社の画像 1枚目
白山比め神社の画像 2枚目

白山比め神社

住所
石川県白山市三宮町ニ105-1
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅からタクシーで5分
料金
宝物館入館料=大人300円、高校生以下無料/
営業期間
通年(宝物館は4~11月)
営業時間
境内自由(宝物館は9:00~16:00<閉館、時期により異なる>)