岐阜・飛騨 x 見どころ・レジャー
「岐阜・飛騨×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「岐阜・飛騨×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。江戸情緒漂う町並みが今も残る宿場跡「中津川宿」、冬はスキー、スノボ、春秋はキャンプやBBQなど一年中楽しめる「めいほう高原」、大野町から谷汲村までの約8kmの道。桜並木が続き、桜の名所「大谷スカイライン」など情報満載。
- スポット:94 件
- 記事:66 件
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岐阜・飛騨のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 94 件
めいほう高原
冬はスキー、スノボ、春秋はキャンプやBBQなど一年中楽しめる
冬のスキー、スノボはもちろん、春から秋はキャンプやBBQ、さらにはカヌーやピザ作りなど様々なアクティビティが体験できる。
めいほう高原
- 住所
- 岐阜県郡上市明宝奥住水沢上
- 交通
- 長良川鉄道郡上八幡駅からタクシーで45分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- キャンプ場・バーベキューは5月~10月下旬、スキー場は12月~翌4月上旬
- 営業時間
- 情報なし
大谷スカイライン
大野町から谷汲村までの約8kmの道。桜並木が続き、桜の名所
大野町から谷汲村に通じる8kmあまりのスカイライン。かつて谷汲山華厳寺への参拝者たちでにぎわった道だ。現在は桜並木が続き、桜の名所になっている。展望台からは大野町が一望できる。
大谷スカイライン
- 住所
- 岐阜県揖斐郡大野町野~揖斐川町
- 交通
- 東海環状自動車道大垣西ICから国道21号、県道156号・212号・92号を大野方面へ車で20km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
寺尾ヶ原千本桜公園
約1000本の桜並木が約2kmにわたって続く
標高220mの寺尾峠を越える道の両側に、約2kmにわたって続く桜並木。満開の時期には、ピンク色に染まった約1000本の桜が見事な花のトンネルをつくり、幻想的な気分が味わえる。
寺尾ヶ原千本桜公園
- 住所
- 岐阜県関市武芸川町谷口寺尾地区
- 交通
- 東海北陸自動車道美濃ICから県道59号を武芸川方面へ車で12km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 見学自由
中津川市ふれあい牧場
うさぎやヤギなどの動物に触れて遊んだり、乗馬体験ができる牧場
中津川市ふれあい牧場は、ウサギやヤギなどの動物に触れて遊べるレクリエーションゾーン。乗馬体験もできる。レストランコーナーもあり。ジンギスカンや手作りソーセージが味わえる。
中津川市ふれあい牧場
- 住所
- 岐阜県中津川市落合1356-70
- 交通
- JR中央本線中津川駅からタクシーで15分
- 料金
- 入園料=大人(高校生以上)300円、小人(小学生以上)150円/乗馬体験(ポニー)=500円/バター作り=500円/ドッグラン=500円/うさぎ散歩=300円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、12~翌2月は~16:00<閉園>)
揖斐二度ザクラ
咲いた花の中につぼみが現れる、貴重な天然記念物
一本の木に一重と八重の花を咲かせる珍しい桜。散り始める頃、一部の花の花芯に次のつぼみが現れ、二段に咲くことから名がつけられた。1923(大正12)年に1本が国の天然記念物に指定され、さらに2009(平成21)年には3本が追加で指定された。また、2012(平成24)年には生育地周辺に公園が整備され、揖斐二度ザクラの分け木が植栽された。
揖斐二度ザクラ
- 住所
- 岐阜県揖斐郡大野町南方
- 交通
- JR東海道本線大垣駅から名阪近鉄バス大野バスセンター行きで30分、南方下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月上旬~下旬
- 営業時間
- 情報なし
大井宿本陣跡
その豪華さを今に伝える正門と松が残されている
美濃十六宿のなかで最も栄えた大井宿。大井宿本陣は、大名も宿泊する豪壮建築だった。昭和22(1947)年に全焼し、本陣前と老松、庭園だけが当時の面影を今にとどめている。
21世紀の森公園
株杉、野鳥の森等で構成。蕪山登山も人気
株杉、野鳥の森などで構成される自然体験ゾーン。山頂からアルプス、白山連峰を望める蕪山へと続く自然観察道もある。春から秋にかけての登山も人気。
21世紀の森公園
- 住所
- 岐阜県関市板取2340-5
- 交通
- 東海北陸自動車道美濃ICから県道94・290・81号、国道256号、県道52号を板取方面へ車で36km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(森林学習展示館は4~11月)
- 営業時間
- 入園自由、森林学習展示館は9:00~16:00
東山遊歩道
さんまち街歩きから続く散歩道
さんまちの東に位置する遊歩道には、寺社や城山公園など16か所の見どころが続き、紅葉など四季折々の風景や高台からの眺望が楽しめる。善応寺では約1時間の座禅体験ができる。
大平の福寿草
達原、大平地区に広がる約4000平方メートルの福寿草の自生地
達原、大平地区にかけて広がる約4000平方メートルの福寿草の自生地。幸せを招くと言い伝えられるこの花は、春に一斉に咲きそろう。さまざまな説話も残っている。
大平の福寿草
- 住所
- 岐阜県恵那市上矢作町達原大平地内
- 交通
- 中央自動車道恵那ICから国道257号を上矢作方面へ車で30km
- 料金
- 環境整備協力金=300円/
- 営業期間
- 3月中旬~4月上旬
- 営業時間
- 見学自由
千石園地
6月にはミズバショウも咲く
新穂高ロープウェイ西穂高口駅から西穂高岳の登山口につながる園地。シラビソの原生林に1.5kmの散策路がある。槍ヶ岳や奥穂高岳など、穂高連峰の大パノラマを満喫できる。
千石園地
- 住所
- 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間40分、終点で新穂高ロープウェイ鍋平高原行きに乗り換えて4分、終点で新穂高ロープウェイ西穂高口行きに乗り換えて7分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、新穂高ロープウェイは8:30~16:00(閉店)、8月1日~第4日曜は8:00~16:30(閉店)、8月13~16日は7:00~16:30(閉店)、10月の日曜、祝日は8:00~
日本ラインうぬまの森
木曽川の大パノラマを望む森の遊歩道
飛騨木曽川国定公園を含む広大な森林。野鳥や昆虫が数多く生息している中を散策できるほか、木曽川の雄大な景色を望むことができる。「もりの本やさん・森の交流館」などがある。
日本ラインうぬまの森
- 住所
- 岐阜県各務原市鵜沼石山
- 交通
- 名鉄各務原線新鵜沼駅からふれあいバス鵜沼線左回りで20分、うぬまの森前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
美女高原
北アルプスの眺望がすばらしく、水芭蕉が咲き、魚釣が楽しめる
緑豊かな高原。美女高原のシンボルでもある美女ヶ池の周辺では、4月中旬から下旬にミズバショウの花が観察できる。釣りやボート、散策スポットとしても人気。
竹鼻別院
竹鼻別院の藤は樹齢300年以上、岐阜県指定天然記念物に指定
真宗大谷派の寺院。岐阜県指定天然記念物に指定されている竹鼻別院の藤は樹齢が300年以上の古木。一時期樹勢が衰えたが、「藤を守る会」の努力の結果樹勢も回復した。ふじまつりも行われる。
笠原神明宮
社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。笠原町の産土神
社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。朱色の鞍をつけた白馬が太陽に向かって駆ける姿は勇壮だ。
笠原神明宮
- 住所
- 岐阜県多治見市笠原町2900-1
- 交通
- JR中央本線多治見駅から東鉄バス笠原方面行きで15分、下神戸下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
荘川桜
湖畔を見下ろす高台から沈んだ故郷を見守
御母衣(みぼろ)湖に面した国道156号沿いの中野展望台に植えられた樹齢500年に迫る巨桜。御母衣ダム建設で湖底に沈むはずだった2本の桜を、現在の場所に移植したところ見事に根付いたという。県の天然記念物に指定されている。
荘川桜
- 住所
- 岐阜県高山市荘川町中野
- 交通
- 東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号を中野方面へ車で10km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 見学自由




