飛騨・白川郷 x 見どころ・レジャー
「飛騨・白川郷×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「飛騨・白川郷×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える「」、日本の滝百選にも選ばれている滝「」、野趣あふれる豪快露天風呂に大満足「」など情報満載。
- スポット:34 件
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飛騨・白川郷のおすすめスポット
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ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える
珍しいクマ専門牧場。100頭余りのクマを飼育する。エサやり体験を楽しめるほか、小グマとの記念撮影(開催日は要問合せ、冬期休あり)も人気。
日本の滝百選にも選ばれている滝
奥飛騨平湯大滝公園内にある飛騨三大名瀑のひとつ。高さ64m、幅6mの迫力満点の大滝と四季折々の美しい表情が見もの。毎年2月15~25日には「平湯大滝結氷まつり」が開催される。
野趣あふれる豪快露天風呂に大満足
蒲田川が沿いにあるダイナミックな混浴共同露天風呂。広々とした湯船は天然巨岩に囲まれ、渓流の水音が荒々しく響く。雄大な山々の絶景を眺めながら、開放感あふれる湯浴みが楽しめる。
大小の滝が連なる景勝地で滝めぐりと森林浴を楽しむ
数々の伝説を秘めた大小さまざまな滝が全長約900mにわたって連なる。初夏には、15万本のクリンソウやササユリが咲く花園やキャンプ場、芝生広場等も備える。近くには天然温泉しぶきの湯がある。
落差30m、古くから滝行でも知られる名瀑
御嶽行者のみそぎの場となっている滝で、落差30mをいっきに流れ落ちる。220か所ほどある小坂の滝のなかで、根尾の滝、観音滝などとともに古くから知られる名瀑のひとつ。
15万本以上の九輪草、2万本以上の笹百合の群生は日本屈指
自然を生かした約3万5000平方メートルの敷地で5月下旬から6月中旬まではクリンソウ(九輪草)、6月中旬から下旬まではササユリ(笹百合)、7月上旬はアジサイ(紫陽花)が観賞できる。
高山植物に囲まれてハイキング
新穂高ロープウェイの中継地点にある標高1305mの高原。ブナやミズナラに囲まれ、約2.5kmと約1.5kmの自然探索路が整備されている。所要時間はそれぞれ約1時間。
濁河川に位置する落差約63mの滝で、「日本の滝百選」のひとつ
濁河川に位置する落差約63mの滝で「日本の滝百選」のひとつ。その雄大に流れ落ちる様は、書の大家であり画家でもある貫名海屋(ぬきなかいおく)の書画にも描かれている。
岐阜県東部、御岳や乗鞍岳を望む避暑地で、標高1300mの高原
岐阜県東部、御岳や乗鞍岳を望む標高1300mの鈴蘭高原。夏でも26℃を超えない避暑地で自生するスズランの群生地やスズラン畑があることでも知られている。ゴルフ場もある。
龍のような見事な枝ぶりのエドヒガンザクラの大樹
龍が臥した姿に似ていることから名づけられたという国指定天然記念物のエドヒガンザクラの大樹。樹齢1100年以上、枝張り30m、幹は目の高さで周囲約7m、高さ20mにもおよぶ。何度か枯死の危機に見舞われながらも、毎年きれいな花を咲かせている。
6月にはミズバショウも咲く
新穂高ロープウェイ西穂高口駅から西穂高岳の登山口につながる園地。シラビソの原生林に1.5kmの散策路がある。槍ヶ岳や奥穂高岳など、穂高連峰の大パノラマを満喫できる。
北アルプスの眺望がすばらしく、水芭蕉が咲き、魚釣が楽しめる
緑豊かな高原。美女高原のシンボルでもある美女ヶ池の周辺では、4月中旬から下旬にミズバショウの花が観察できる。釣りやボート、散策スポットとしても人気。










