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関西 x カフェ

「関西×カフェ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×カフェ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。かわいいケーキの店でティータイム「MARIBU シーサイド店」、白を基調としたいごこちのいい空間が広がるカフェ「cafe bianco」、自家製パンを使ったメニューが豊富「CAFE KOCSI」など情報満載。

  • スポット:412 件
  • 記事:264 件

関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

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MARIBU シーサイド店

かわいいケーキの店でティータイム

海辺の国道沿いにある洋館カフェ。海岸を眺めながら、ドイツのハム職人が作る「うめどりハム」を使った名物サンド「たなべぇサンド」をゆったりと楽しみたい。自慢の手作りケーキもおすすめ。

MARIBU シーサイド店の画像 1枚目
MARIBU シーサイド店の画像 2枚目

MARIBU シーサイド店

住所
和歌山県田辺市新庄町3027
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から明光バス医療センター経由三段壁行きで15分、北内之浦下車、徒歩5分
料金
たなべぇサンド=650円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店17:30)

cafe bianco

白を基調としたいごこちのいい空間が広がるカフェ

白を基調とした光があふれる、気持ちのいいカフェ。小型犬なら連れて入れるので、散歩の途中で一息入れるのもいい。アーティスティックな雰囲気で、いごこちのいい空間。

cafe biancoの画像 1枚目
cafe biancoの画像 2枚目

cafe bianco

住所
京都府京都市北区小松原北町56-22
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、終点下車、徒歩5分
料金
ナスとチキンのココナッツカレー=500円/ベーグルサンドサラダ付き=600円/キャラメルラテ=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:30)

CAFE KOCSI

自家製パンを使ったメニューが豊富

大きな窓から差し込む自然光がグリーンを基調とするカラフルな店内に満ちて、午後は陽だまりで読書をしている気分に。キッチンの釜で焼き上げるパンを使ったカフェメニューも充実している。

CAFE KOCSI

住所
京都府京都市中京区福長町123黄瀬ビル 2階
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
料金
クロックムッシュ=700円/コーヒー=480円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~22:30(L.O.)

鰻彩堂

うなぎの専門店が作る新名物

地元産の食材を生かした「近江米バーガー」が看板メニュー。近江米のご飯に秘伝のタレを染み込ませてこんがり焼いたライスバーガーで、炭火焼きのうなぎときんぴらをサンドする。

鰻彩堂の画像 1枚目
鰻彩堂の画像 2枚目

鰻彩堂

住所
滋賀県高島市安曇川町末広1丁目14川魚のよしうめ内
交通
JR湖西線安曇川駅からすぐ
料金
近江米バーガー「うなぎ」=700円/うなぎ昆布巻(ミニ・1本)=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(L.O.)

御多福珈琲

名物マスターに会いに行こう

「百万遍さんの手づくり市」の屋台から始まったコーヒー店。昔からのファンをはじめ、老若男女が集まりサロンのような雰囲気。こだわりのコーヒーをゆっくり楽しめる。

御多福珈琲の画像 1枚目
御多福珈琲の画像 2枚目

御多福珈琲

住所
京都府京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町609コロナビル B1階
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
ブレンドコーヒー=400円/アイスコーヒー=500円/かぼちゃのケーキ=200円/クリームソーダ=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉店22:00)

いしころカフェ

手間ひまを惜しまない体にやさしい癒しカフェ

木を基調にしたやさしい雰囲気のカフェ。おすすめは野菜をふんだんに使用した「ころころ御膳」。開店と同時に注文が入る、1日20食限定の人気メニューだ。

いしころカフェの画像 1枚目

いしころカフェ

住所
兵庫県神戸市東灘区本山北町3丁目6-10
交通
JR神戸線摂津本山駅から徒歩5分
料金
ころころ御膳(限定20食)=1080円/ワンプレートランチ=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:30)

ほっとハウス「カフェ ほっと」

気軽なくつろぎスペース

八島商店街にあるコミュニティースペース。地域食材を使った食の開発も行い、舞鶴名物のかまぼこと万願寺唐がらしを使った舞鶴かまぼこドッグも考案。

ほっとハウス「カフェ ほっと」の画像 1枚目

ほっとハウス「カフェ ほっと」

住所
京都府舞鶴市浜421-1
交通
JR舞鶴線東舞鶴駅から徒歩10分
料金
舞鶴肉じゃがコロッケドッグ=320円/舞鶴かまぼこドッグ=150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉店、木曜は~13:00)

Cafe MOKUBA’S TAVERN

ジャズと映画を愛するマスターの店

全国のジャズや映画のファンに知られる店。訪れた人の誰にとってもジャズとの接点になればと気軽な雰囲気の店内だ。ドリンク、アルコール、フードがそろい、ホームメイドの味が好評。

Cafe MOKUBA’S TAVERNの画像 1枚目
Cafe MOKUBA’S TAVERNの画像 2枚目

Cafe MOKUBA’S TAVERN

住所
兵庫県神戸市中央区北長狭通3丁目12-14ザ・ベガ・トアロード 1階
交通
JR神戸線元町駅から徒歩5分
料金
サーモンと季節野菜のフィットチーネ=980円/コーヒー=450円/ベジタブルパ二サラダ=900円/ブランチ(ドリンク付き)=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店22:30)

鶴屋吉信

職人が作る京の和菓子を目と舌で楽しめる

洗練された雅を感じさせる京菓子の老舗。2階にある菓遊茶屋では、季節の生菓子と抹茶が味わえる。菓子職人が作る京の和菓子は、目でも舌でも楽しめる芸術品。

鶴屋吉信の画像 1枚目
鶴屋吉信の画像 2枚目

鶴屋吉信

住所
京都府京都市上京区今出川通堀川西入ル
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
料金
季節の生菓子と抹茶=1430円~/粟ぜんざい(夏期以外)=1320円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

bucato cafe

音楽とアートに包まれた隠れ家風カフェ

シンプルなインテリアで統一された落ち着いた雰囲気のカフェ。フードからスイーツ、アルコール類までメニューも充実。ギャラリーとして展示会などのイベントも開催される。

bucato cafeの画像 1枚目
bucato cafeの画像 2枚目

bucato cafe

住所
兵庫県神戸市中央区栄町通3丁目6-172階
交通
JR神戸線元町駅から徒歩5分
料金
ランチ=850円/半熟卵のオムライス=800円/ひき肉と玉ねぎトマトソースのピザ=800円/豆腐とアボカドのサラダ=700円/週替わりパスタ=850円/カタラーナとカフェラテのセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~翌1:30(閉店翌2:00)、ランチタイムは~16:00(L.O.)

KIFUNE COSMETICS&GALLERY

おしゃれなギャラリー兼カフェ

約200年前に滋賀県の余呉湖畔に建てられた庄屋を移設した店。ギャラリーの一角にカフェスペースがあり、カフェオレ、抹茶などのドリンクを作家の器で飲むことができる。

KIFUNE COSMETICS&GALLERYの画像 1枚目
KIFUNE COSMETICS&GALLERYの画像 2枚目

KIFUNE COSMETICS&GALLERY

住所
京都府京都市左京区鞍馬貴船町27
交通
叡山電鉄鞍馬線貴船口駅から京都バス33系統貴船行きで5分、終点下車すぐ
料金
ケーキセット=1000円/コーヒー=550円/抹茶=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)

和カフェ イオリ 大丸京都店

最高級の和菓子の素材を活かした甘味処

創業300年余の京菓子の老舗「笹屋伊織」がプロデュースするカフェ。丹波の大納言や最高級の素材を使ったパフェなどの甘味が楽しめる。

和カフェ イオリ 大丸京都店の画像 1枚目
和カフェ イオリ 大丸京都店の画像 2枚目

和カフェ イオリ 大丸京都店

住所
京都府京都市下京区四条通高倉西入ル立売西町79大丸京都店 B1階
交通
阪急京都線烏丸駅からすぐ
料金
黒蜜きな粉パフェ=1210円/抹茶パフェ=1210円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店18:30)

Ace Cafe

眺めのいいカフェでほっこりタイム

全面ガラス張りの10階にある店内からは、三条通、四条通界隈の鴨川より東側が一望できる。窓際のソファ席が特等席だ。夕方はカフェ、夜はバーとして使え、フード類も充実。

Ace Cafeの画像 1枚目
Ace Cafeの画像 2枚目

Ace Cafe

住所
京都府京都市中京区木屋町通三条上ルエンパイヤビル 10階
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
ハイネケン(エクストラコールド)=700円/海老ときのこのトマトクリームソース=1000円/グラスワイン=680円/マルゲリータ=950円~/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌0:30(閉店翌1:00)、土曜、祝前日は~翌2:30(閉店翌3:00)

art cafe さんずい

歴史ある日本茶で一服

料理旅館「旅籠 八」内にあり、地元産の希少な茶葉などの日本茶を味わえる。茶葉ごとに変えるこだわりの茶器もお楽しみ。

art cafe さんずいの画像 1枚目
art cafe さんずいの画像 2枚目

art cafe さんずい

住所
滋賀県近江八幡市玉屋町6旅籠八内
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェー口下車すぐ
料金
日本茶(和菓子付き)=880円~/
営業期間
通年
営業時間
13:00~16:00

真古館

元宮家の別邸で優雅にお茶を

元東伏見宮家別邸料理旅館吉田山荘の敷地内にあるティーサロン。店内からは比叡山や街の景色が望める。「お福もちぜんざい」には十六穀米や餅玄米、小豆をたっぷり使用した餅が入っている。

真古館の画像 1枚目
真古館の画像 2枚目

真古館

住所
京都府京都市左京区吉田下大路町59-1吉田山荘内
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、錦林車庫前下車、徒歩10分
料金
珈琲=756円/お福もちぜんざい(9~翌5月)=1080円/木酢ドリンク=864円/セット=1296円~/抹茶アイス&自家製あんこ(6~8月)=864円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

和カフェ yusoshi chano-ma

親しみやすいメニューと心地よい音楽に心がなごむ

「現代のお茶の間」をコンセプトに、くつろぎの空間を演出したカフェ。スイーツのほか、塩昆布チャーハン卵のっけなど親しみやすい料理もそろい、お酒もゆっくり楽しめる。

和カフェ yusoshi chano-maの画像 1枚目
和カフェ yusoshi chano-maの画像 2枚目

和カフェ yusoshi chano-ma

住所
大阪府大阪市中央区難波3丁目8-9なんばマルイ 7階
交通
地下鉄なんば駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

黒豆茶庵 北尾 錦店

香ばしく上品な黒豆を老舗豆屋で堪能

文久2(1862)年創業。黒豆を使った煮豆や豆菓子で知られる北尾の茶房。黒豆コーヒーや黒豆づくしの御膳など、北尾ならではのメニューがそろう。黒豆を自分でひいてきな粉にする石うす体験もある。

黒豆茶庵 北尾 錦店の画像 1枚目
黒豆茶庵 北尾 錦店の画像 2枚目

黒豆茶庵 北尾 錦店

住所
京都府京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル東魚屋町192
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩10分
料金
黒豆御膳=1234円/わらびもちと黒豆コーヒーセット=864円/みたらし団子と抹茶セット=926円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店17:30)、販売は10:00~18:00

ラ・ヴァチュール

深いあめ色にリンゴの味がギュッ

リンゴを4時間以上かけて砂糖とバターでじっくり煮詰め、タルト生地をかぶせて焼き上げたタルトタタンが評判の店。リンゴのさわやかな甘みと濃厚なバターの相性が抜群の菓子だ。

ラ・ヴァチュールの画像 1枚目
ラ・ヴァチュールの画像 2枚目

ラ・ヴァチュール

住所
京都府京都市左京区聖護院円頓美町47-5
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車、徒歩5分
料金
タルトタタン=690円/くるみのタルト=500円/コーヒー=470円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)