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京都・宇治 x その他食品

「京都・宇治×その他食品×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×その他食品×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。川魚の総菜がずらり「川魚専門店 のとよ」、オリジナルの京漬物がそろう「ニシダや」、炊きたてご飯やお酒のおともに「京昆布 千波」など情報満載。

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  • 記事:11 件

京都・宇治のおすすめエリア

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

京都・宇治のおすすめスポット

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川魚専門店 のとよ

川魚の総菜がずらり

店頭には琵琶湖の魚を中心に、川魚を使った総菜が常時数十種並ぶ。職人が炭火でじっくり手焼きし、創業以来秘伝のタレで香ばしく仕上げたウナギの蒲焼きがおすすめ。ゴボウをウナギで巻いた八幡巻はお土産に喜ばれる。

川魚専門店 のとよの画像 1枚目

川魚専門店 のとよ

住所
京都府京都市中京区錦小路通御幸町西入ル鍛治屋町
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
ウナギの蒲焼き=2000円~/八幡巻=1650円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

ニシダや

オリジナルの京漬物がそろう

しば漬を頭にのせた大原女がシンボルマーク。やや大きめに刻んだナス、キュウリ、ミョウガ、ショウガなどをシソの葉とともに漬け込んだ「おらがむら漬」がおすすめ。

ニシダやの画像 1枚目

ニシダや

住所
京都府京都市東山区今熊野池田町6
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
料金
おらがむら漬=324円(100g)/千枚漬(10~翌3月限定)=1080円/すぐき(12~翌2月限定)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

京昆布 千波

炊きたてご飯やお酒のおともに

錦市場にある昆布佃煮専門店。利尻産などの高級昆布と一工夫したオリジナルの佃煮を販売。花山椒や塩と白しょう油で炊いた青い山椒の実など珍しいものもそろう。こんぶ玉は人気商品。

京昆布 千波の画像 1枚目
京昆布 千波の画像 2枚目

京昆布 千波

住所
京都府京都市中京区錦小路通柳馬場西入ル中魚屋町
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
花山椒=600円(57g)/おやじなかせ=450円(100g)/吹きよせ茶漬=500円(100g)/こんぶ玉(山椒風味)=850円(95g)/青実山椒=1000円(70g)/ちりめん山椒=500円(65g)/ラー油きくらげ=280円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

ちりめん山椒 樂珍

哲学の道近くのちりめん山椒店

四季を通じて多くの観光客が訪れる、哲学の道近くにある。手作業で仕上げられた山椒ちりめんは、実山椒が爽やかなに香るあっさりとした味付けで人気。

ちりめん山椒 樂珍の画像 1枚目

ちりめん山椒 樂珍

住所
京都府京都市左京区鹿ケ谷西寺の前町118
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで30分、宮ノ前町下車、徒歩3分
料金
ちりめん山椒(50g入)=640円/ちりめん山椒(90g入)=1080円/ちりめん昆布(80g入)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

京つけもの長八

京野菜の漬物やゆず大根が好評の漬物店

鷹峯街道にある漬物屋。季節の京野菜を使った漬物がそろう。大根を柚子と甘酢で漬け込んだゆず大根がおすすめ。店内には古い農具を展示している。

京つけもの長八

住所
京都府京都市北区鷹峯藤林町6
交通
地下鉄北大路駅から市バス北1系統玄琢行きで15分、鷹峯上ノ町下車すぐ
料金
ゆず大根=324円(130g)/御土居漬=324円/味しば=324円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

京つけもの桝悟 本店

ユニークな漬物がそろう。伝統の京漬物も多くある

常にいろいろな食材を試しては商品化するという姿勢で、ユニークな漬物がそろう。一方、かたくなに伝承の味を守り続ける伝統の京漬物も数多い。

京つけもの桝悟 本店の画像 1枚目
京つけもの桝悟 本店の画像 2枚目

京つけもの桝悟 本店

住所
京都府京都市中京区錦小路通柳馬場東入ル東魚屋町181
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
奈良漬=1080円(1本)/美人なす=540円(1袋)/紅かぶら=540円(1袋)/千枚漬(冬期限定)=648円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

錦・高倉屋

店頭に並ぶ大樽が目印

錦市場の寺町側入り口にある漬け物屋。大きな樽のぬか床に漬けた何種類もの漬け物が並ぶ。京都で1軒の農家しか作っていないという京野菜を漬けた「静紫の浅漬」が評判。

錦・高倉屋の画像 1枚目
錦・高倉屋の画像 2枚目

錦・高倉屋

住所
京都府京都市中京区錦小路通寺町西入ル東大文字町289-2
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
紅蕪千枚漬=560円/静紫の浅漬=540円(1袋)/樽出し二年漬=610円/しば漬=540円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30

伊豫又

江戸時代初期創業の京寿司店の老舗

江戸初期創業の京寿司店。名物の「鯖寿司」のほか「ちらし」や「鱧の箱寿司」も人気だ。持ち帰り可能。

伊豫又の画像 1枚目
伊豫又の画像 2枚目

伊豫又

住所
京都府京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル東魚屋町197
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩10分
料金
鯖寿司=1780円(1人前5切)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)

千丸屋

女性にうれしい大豆成分

文化元(1804)年創業の京湯葉の老舗。大豆と水だけで作る湯葉は、高タンパク・低カロリー。生湯葉の詰め合わせや、乾いた湯葉の京湯葉はみやげにも最適。

千丸屋の画像 1枚目
千丸屋の画像 2枚目

千丸屋

住所
京都府京都市中京区堺町通四条上ル八百屋町540
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
大原木ゆば=864円/蝶湯葉=648円(10個入)/生湯葉の詰め合わせ=3132円~/京湯葉=1296円~/引上ゆば=810円/湯葉ごのみ=756円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

大安

国内産素材を使用。化学調味料・保存料・合成着色料は不使用

聖護院かぶらを薄くスライスし、酢やミリンで漬け込んだ「千枚漬」で知られる漬物店。千枚漬は9月から翌5月初旬ぐらいまでの期間限定で販売。ほか旬の野菜の漬物も豊富にそろう。

大安の画像 1枚目
大安の画像 2枚目

大安

住所
京都府京都市左京区岡崎南御所町45
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩15分
料金
千枚漬(9~5月初旬限定)=713円~(1パック)、5400円(丸箱入)、10800円(木樽入)/半割大根=594円/こぶ巻白菜=594円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

大徳寺納豆 本家 磯田

名物・大徳寺納豆がおすすめ

500年以上の歴史をもつ老舗で、一休禅師が伝えたという唐納豆、大徳寺納豆を代々作り続けている。糸ひき納豆とは見た目も異なり、塩辛い独特の味がする。

大徳寺納豆 本家 磯田の画像 1枚目
大徳寺納豆 本家 磯田の画像 2枚目

大徳寺納豆 本家 磯田

住所
京都府京都市北区紫野下門前町41
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車、徒歩3分
料金
大徳寺納豆=760円~/三彩・式部(大徳寺納豆を使った干菓子)=620円~/じゃこなっとう(要予約)=980円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(1月2~3日は12:00~)

野呂本店

水、塩、昆布、野菜にこだわる「青てっぽう」

さまざまな京漬物が並ぶ。オリジナルの青てっぽうは、きゅうりの中に青しそで巻いた山ごぼうが入っている。からし菜、浅瓜、聖護院かぶらなど、季節の漬物も見逃せない。

野呂本店の画像 1枚目
野呂本店の画像 2枚目

野呂本店

住所
京都府京都市上京区寺町通今出川上ル立本寺前町77
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
青てっぽう=486円(3本入)/赤かぶら(秋~冬)=540円/葵大根=486円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

大安祇園店

化学調味料や合成保存料を使わないやさしい味わい

千枚漬で有名な大安の祇園店。国産素材を使用し、化学調味料や合成保存料、合成着色料は使わず、旬の野菜の味を引き出した漬物やオリジナル商品などを販売。町家をイメージした外観で、試食もできる。

大安祇園店の画像 1枚目
大安祇園店の画像 2枚目

大安祇園店

住所
京都府京都市東山区祇園町北側
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩3分
料金
千枚漬(9~翌5月上旬)=713円~/ゆず酢長いも(京都限定品)=594円/あさごぼう=594円/ちいさなだいやす各種=157円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00

東山八百伊 高台寺店

丹念に漬ける京漬物が評判

京野菜や旬の野菜を使った漬物店。千枚漬をはじめとする季節の漬物や、工夫をこらしたオリジナル商品が購入できる。みやげ用には予算に応じた箱詰めも可能。

東山八百伊 高台寺店の画像 1枚目
東山八百伊 高台寺店の画像 2枚目

東山八百伊 高台寺店

住所
京都府京都市東山区高台寺下河原町530
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
料金
懐石たくあん=486円/刻み壬生菜=486円/山のいもわさび風味=540円/お茶漬菜々=486円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

京のごまや祇園むら田

栄養価も風味も満点、香り高いごま

グァテマラ産の高品質の「ごま」を乾燥。ていねいに皮をむいて煎り上げたごまは、プチプチとした食感と、香り高い風味に定評がある。

京のごまや祇園むら田の画像 1枚目
京のごまや祇園むら田の画像 2枚目

京のごまや祇園むら田

住所
京都府京都市東山区祇園下河原通下河原町478
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ
料金
いりごま(白)=1296円(225g)/ねりごま(白・黒)=1512円(480g)/錦糸海苔=918円(30g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

野村佃煮 錦店

昆布の佃煮とちりめん山椒

厳選素材と伝統製法で作る京都のお惣菜や季節の佃煮、昆布、ちりめん山椒などを販売する老舗。贈答用はもちろん、家庭用に小袋や量り売りをしてくれるのも嬉しい。

野村佃煮 錦店の画像 1枚目
野村佃煮 錦店の画像 2枚目

野村佃煮 錦店

住所
京都府京都市中京区麩屋町通錦小路下ル桝屋町502
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
真昆布の佃煮「舞扇」=1404円(100g)/ちりめん山椒=1620円(65g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

総本家 近清

野菜本来のやさしい味のする京漬物

江戸中期、明和元(1764)年創業。京都で一番古い漬物店。あの新撰組が食べた漬物を今も作り続ける。全商品、国産・無添加。美味しくて安心の京漬物が揃う。

総本家 近清の画像 1枚目
総本家 近清の画像 2枚目

総本家 近清

住所
京都府京都市中京区西洞院蛸薬師下ル古西町431
交通
地下鉄四条駅から徒歩7分
料金
本千沢庵1764=567円/京やげん黒七味西門=502円/胡瓜奈良漬=923円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:00

雲母漬老舗穂野出

白味噌に3カ月間漬けて作る雲母漬

元禄2(1689)年創業の漬物店。白味噌に3か月間ナスを漬けて作る雲母漬(きららづけ)が名物。比叡山延暦寺に通じる坂道、雲母坂の途中で修行僧が食したといわれる。

雲母漬老舗穂野出の画像 1枚目
雲母漬老舗穂野出の画像 2枚目

雲母漬老舗穂野出

住所
京都府京都市左京区一乗寺谷田町43
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車、徒歩5分
料金
雲母漬=860円(1袋)~/花胡瓜=640円/志ば漬=640円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

京つけもの もり 嵐山店

季節を感じる一品をおみやげに

土造りからこだわって厳選した野菜を、手間ひまかけて漬物に。季節を感じる一品が幅広い年代に喜ばれる。味すぐきや嵯峨しば漬など、さまざまな商品がそろう。

京つけもの もり 嵐山店

住所
京都府京都市右京区嵯峨天竜寺造路町20-1ほっこりはんなりスクエア内
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
青しそ大根=691円(大)/京みぶな=540円/ゆず入り大根=540円/味わい漬たまねぎ=648円/味すぐき=540円(小)/嵯峨しば漬=540円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00