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京都駅・河原町・二条城

「京都駅・河原町・二条城×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都駅・河原町・二条城×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。餅と餡のバランスが絶妙な老舗の名物「大黒屋鎌餅本舗」、「天神さん」は名店揃いの市「北野天満宮天神市」、京都人に長年愛されてきた四角いみたらし「梅園 河原町店」など情報満載。

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京都駅・河原町・二条城のおすすめエリア

京都駅・河原町・二条城のおすすめスポット

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大黒屋鎌餅本舗

餅と餡のバランスが絶妙な老舗の名物

明治30(1897)年創業の和菓子屋。人気の鎌餅は、江戸時代、収穫に感謝して食べられたという言い伝えをもとに創業時に初代店主が復活させた品。でっち羊羹なども人気。

大黒屋鎌餅本舗の画像 1枚目

大黒屋鎌餅本舗

住所
京都府京都市上京区寺町通今出川上ル4丁目西入ル阿弥陀寺前町25
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩12分
料金
鎌餅=216円(1個)、1185円~(1箱5個入)/でっち羊羹=864円/懐中しるこ=324円/最中=175円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

北野天満宮天神市

「天神さん」は名店揃いの市

学問の神様、菅原道真公を祀る全国天満宮の宗祀(総本社)である北野天満宮は、天神信仰発祥の地であり「天神さん」として親しまれている。毎月25日に開催される天神市は活気にあふれ、東寺の弘法市とあわせて京都の二大骨董市として知られる。

北野天満宮天神市の画像 1枚目

北野天満宮天神市

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
毎月25日
営業時間
7:00頃~16:00頃(夜明け~日没まで)

梅園 河原町店

京都人に長年愛されてきた四角いみたらし

河原町通に面した甘党の店。店頭で焼く四角い形のみたらし団子が名物。抹茶や小豆を使った甘味メニューも充実している。夏場のかき氷も宇治金時をはじめ、人気がある。

梅園 河原町店の画像 1枚目
梅園 河原町店の画像 2枚目

梅園 河原町店

住所
京都府京都市中京区河原町六角上ル東側山崎町234-4
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
みたらし団子=430円/宇治金時(夏)=780円/みたらし団子とわらび餅セット=670円/栗の渋皮煮とわらび餅入り特製あんみつ=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:30(閉店)

上羽絵惣

日本画用絵具専門店の水性ネイル

昔から日本画にも使われてきたホタテの貝殻「胡粉」を使用したネイルカラーが好評。刺激臭がなく、消毒用アルコールで落とせる画期的なアイテムはみやげにもぴったりだ。

上羽絵惣の画像 1枚目
上羽絵惣の画像 2枚目

上羽絵惣

住所
京都府京都市下京区燈籠町579(東洞院通高辻下ル)
交通
京都市営地下鉄烏丸線四条駅から徒歩7分
料金
胡粉ネイル=各1324円~/胡粉石鹸90g=1833円/京花舞=1980円/薬用ハンドジュレ瑞々=1540円/京彩菜BB=2200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

いけまさ亭

八百屋が作る家庭の味

戦後から続く青果店の女将が作る定食が人気。京野菜はもちろん新蓮根、新小芋など季節ものがたっぷり入り栄養バランス満点。夜にはおばんざい中心の居酒屋になる。

いけまさ亭の画像 1枚目
いけまさ亭の画像 2枚目

いけまさ亭

住所
京都府京都市中京区錦小路通柳馬場東入ル
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
昼定食=1850円/月替わり定食(昼)=1850円/丼定食(昼)=870円/お疲れさまコース(夜)=2800円/おばんざい3種(夜)=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:30~21:30(L.O.、日・月曜は昼のみ)

象彦 京都寺町本店

伝統を誇る漆器の老舗

寛文元(1661)年創業という伝統を誇る漆器の老舗。日常使いのお椀や贈り物に最適なカップ、また蒔絵技法を駆使した逸品物まで幅広く取り扱っている。

象彦 京都寺町本店の画像 1枚目
象彦 京都寺町本店の画像 2枚目

象彦 京都寺町本店

住所
京都府京都市中京区寺町通二条上ル西側要法寺前町719-1
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
大原盆(黒)=6264円~/蕾カップ=5940円~/竹皿=3024円~/花寄せ銘々皿=7992円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

みつばち

寒天のおいしさに思わずびっくり

天草を煮出すところから作る寒天が自慢。寒天のしっかりした風味と、濃厚な黒蜜がよく合い、甘いもの好きも満足のボリューム。一部のメニューはテイクアウトできる。

みつばちの画像 1枚目
みつばちの画像 2枚目

みつばち

住所
京都府京都市上京区河原町通今出川下ル梶井町448-60
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩7分
料金
抹茶クリームあんみつ=750円/白玉あんみつ=650円/豆かん=650円/ところてん=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(売り切れ次第閉店)

サラサ 3

イタリアンをベースにした料理を楽しめるカフェ

広い空間の店内でゆったりとくつろげるカフェ。自家製のピザやパスタなどが人気のほか、隣接する焼菓子工房のケーキを楽しむこともできる。

サラサ 3

住所
京都府京都市中京区三条通猪熊西入ル御供町309
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩5分

八木邸

新選組が3年間過ごした駐屯所

新選組の隊士が宿舎にしていた場所。ここで13人が新選組を結成。誕生の家。近藤勇の像が飾られた座敷は、当時の局長・芹沢鴨が隊士に暗殺された部屋。

八木邸の画像 1枚目
八木邸の画像 2枚目

八木邸

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町24
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
見学料=大人1100円(ガイド抹茶京菓子付)、中・高校生600円(見学のみ)、小学生300円(見学のみ)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

京あめ クロッシェ 京都本店

色とりどりに美しい京あめに目を奪われる

創業140年の京あめ専門店。伝統の製法に美しい発色が特長のヨーロッパの工芸飴の技術を融合。日本ならではの伝統色や西洋の色彩を表現。京都タワーサンド店もある。

京あめ クロッシェ 京都本店の画像 1枚目
京あめ クロッシェ 京都本店の画像 2枚目

京あめ クロッシェ 京都本店

住所
京都府京都市下京区綾小路富小路東入ル塩屋町69
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩8分
料金
京あめ=各540円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

一養軒

大人がのんびり羽を休めるノスタルジックな味と空間

大正11(1922)年創業の洋食店。トロリとしたルウが美味しい、海老コロッキーがおすすめ。開業当時の料理名が今も使われていて、店内もアンティークな雰囲気だ。

一養軒の画像 1枚目
一養軒の画像 2枚目

一養軒

住所
京都府京都市中京区木屋町通四条上ル鍋屋町211
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
定食A=3030円/海老コロッキー=1080円/グリルドチキン=1520円/骨付鶏モモ肉のグリルドチキン(ベーコン添え)=1520円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:00(閉店23:00)

かもがわカフェ

やわらかなカフェの空間で憩う

古い建物の2階にあるカフェ。ハンドピックで豆を選別するなど、雑味のないコーヒーが味わえる。食事メニューも充実していて、ゆったりできる雰囲気も魅力。

かもがわカフェの画像 1枚目
かもがわカフェの画像 2枚目

かもがわカフェ

住所
京都府京都市上京区三本木通荒神口下ル上生洲町229-1
交通
京阪鴨東線神宮丸太町駅から徒歩7分
料金
日替りのお昼ごはん=780円/サンドイッチセット(15:00~18:00)=850円~/ハウスブレンド=500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~23:00(閉店)

ICHOYA

京の伝統食材を気軽に味わう

湯葉をハスの花に見立てて、そばの上に散らしたゆばそばと、甘辛く味付けしたゆばを卵でとじたゆば丼は人気オリジナルメニュー。夜はダイニングバーになり、和風創作料理が味わえる。

ICHOYAの画像 1枚目

ICHOYA

住所
京都府京都市下京区西本願寺前
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
湯葉納豆丼=880円/ゆば丼=720円(小)・850円(大)/ゆばそば=850円/とろとろ豚ごはん=1180円/坊ちゃんかぼちゃのまるごとドリア=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、ダイニングバーは17:30~22:30(閉店23:00)

丹治蓮生堂

大寺院の門前でちょっと渋く大人の“和”買い物

伝統の技を守る和ろうそくの専門店。販売しているのは、上部が太いイカリ型と呼ばれるろうそく。通常は寺院で使われるもので、大小さまざまなろうそくがそろう。

丹治蓮生堂の画像 1枚目

丹治蓮生堂

住所
京都府京都市下京区七条通烏丸西入ル北側
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
ろうそく=140円(1本)~/絵ろうそく=486円(1本)~/線香=648円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

はふう本店

ステーキとともに人気の洋食も魅力のひとつ

一見ビストロのようだが、カツサンドひとつから注文できる気さくな雰囲気の洋食店。近くのビジネスマンにも人気で、サーロインステーキやステーキディナーなどもある。

はふう本店の画像 1枚目

はふう本店

住所
京都府京都市中京区麩屋町夷川上ル笹屋町471-1
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩10分
料金
ステーキ丼=2800円/肉専科コース=8200円/極上牛サーロインステーキ=4500円/カツサンド=1900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:30~21:30(L.O.)

京料理 竹島 ICHIGO

京料理をカジュアルに

鴨川と東山を眺めながら京料理が楽しめる。夏には納涼床でより京都の風情を楽しむことができ、地元の方から観光客まで多くの人で賑わう。

京料理 竹島 ICHIGOの画像 1枚目
京料理 竹島 ICHIGOの画像 2枚目

京料理 竹島 ICHIGO

住所
京都府京都市中京区木屋町通御池上ル上樵木町496アイル竹嶋 1階
交通
地下鉄京都市役所前駅からすぐ
料金
一期会席=5400円/松花堂弁当=3240円/純米=6480円/吟醸=8640円/大吟醸=10800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~20:30(閉店22:00)

京つけもの西利 本店

「おいしく、やさしく」をコンセプトとした京漬物がそろう

ラブレ乳酸菌やアミノ酸GABAなどを使った漬け物は、整腸作用などさまざまな効果が期待できると評判。種類も豊富。

京つけもの西利 本店の画像 1枚目
京つけもの西利 本店の画像 2枚目

京つけもの西利 本店

住所
京都府京都市下京区堀川通七条上ル西本願寺前
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
千枚漬=692円(107g)/赤かぶら=692円(197g)/京のあっさり漬・大根半割=594円/みぶ菜=535円(135g)/かぶらマリネ=416円/昆布仕立・胡瓜=416円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

紙司柿本

大切な思いを和紙に綴る

弘化2(1845)年創業の和紙の老舗。約500種もの和紙を扱う。書家や画家などの専門家向けのものから、若者向けのカードやレターセットまで品ぞろえは多彩だ。通信販売あり。

紙司柿本の画像 1枚目
紙司柿本の画像 2枚目

紙司柿本

住所
京都府京都市中京区寺町通二条上ル常盤木町54
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
洛中(みやこ)の雨=566円(大)/京紅=4800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

京西陣 菓匠 宗禅

上質な京のあられを楽しむ

上枝物あられと、西陣織を表現した美しい堤で人気のあられ専門店。茶房ではパフェやアイスを味わえる。

京西陣 菓匠 宗禅の画像 1枚目
京西陣 菓匠 宗禅の画像 2枚目

京西陣 菓匠 宗禅

住所
京都府京都市上京区寺之内通浄福寺東角中猪熊町310-2
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、乾隆校前下車、徒歩5分
料金
袷朱珍=1080円(5袋・化粧箱入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、茶房は10:30~16:30(閉店17:00)

ぎぼし

昆布専門店のお好みあられ

創業明治元(1868)年の昆布の専門店。だし昆布はもちろん、塩昆布やおぼろ昆布など、さまざまな昆布を取り扱う店が販売するおやつ、お好みあられ吹よせが人気。昆布にえび煎餅、豆菓子、醤油味のあられなど、20種以上の味のあられが入る。

ぎぼしの画像 1枚目
ぎぼしの画像 2枚目

ぎぼし

住所
京都府京都市下京区柳馬場通四条上ル
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
吹よせ(お好みあられ)=1296円~/とろろ昆布=1512円(100g)~/塩昆布=1080円(1袋)~/京の華(汐吹き昆布)=1404円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30