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南紀

「南紀×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「南紀×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。朝食、昼食、夕食といずれも海鮮バイキングが楽しめる温泉施設「とれとれ亭 カタタの湯」、チベットの仏教文化を紹介「龍神村曼荼羅美術館」、たっぷりの湯量が心地よい温泉。食事処も楽しみ「天然温泉 ゆの里」など情報満載。

  • スポット:575 件
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南紀のおすすめエリア

和歌山・高野

紀州徳川家の城下町や紀の川と、真言密教の聖地・高野山

南紀のおすすめスポット

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とれとれ亭 カタタの湯

朝食、昼食、夕食といずれも海鮮バイキングが楽しめる温泉施設

堅田漁協直営の巨大海鮮マーケット「とれとれ市場」に併設。浴場は洗練された上品な造作で、シックな内湯と風流な和風の露天風呂がここちいい。食事は海の幸を生かした料理が並ぶバイキングスタイル。

とれとれ亭 カタタの湯の画像 1枚目
とれとれ亭 カタタの湯の画像 2枚目

とれとれ亭 カタタの湯

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2498-1
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バスとれとれ市場経由三段壁方面行き、または白浜町巡回バスで5分、とれとれ市場前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)400円/ (入浴料シニア(60歳以上)450円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館22:00)

龍神村曼荼羅美術館

チベットの仏教文化を紹介

季楽里龍神の建物のすぐ近くにある。多数のチベット曼荼羅や仏具百点をはじめ、写真家・松本栄一のチベットを紹介する写真パネルを展示している。

龍神村曼荼羅美術館の画像 1枚目

龍神村曼荼羅美術館

住所
和歌山県田辺市龍神村龍神203
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉方面行きで1時間30分、季楽里下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

天然温泉 ゆの里

たっぷりの湯量が心地よい温泉。食事処も楽しみ

地下1187mから湧き出る温泉でゆったりと時間を過ごせる施設。露天風呂、泡風呂、滝風呂、ジェットバスなど機能浴槽もバラエティ豊かにそろっている。接する宿泊施設では、本格的なイタリアン料理、また県内では珍しいクラフトビールを製造している麦酒醸造所を併設。お風呂上がりに冷えたビールを楽しむのもおすすめ。

天然温泉 ゆの里の画像 1枚目
天然温泉 ゆの里の画像 2枚目

天然温泉 ゆの里

住所
和歌山県橋本市神野々898
交通
JR和歌山線橋本駅からタクシーで15分(橋本駅から無料送迎バスあり)
料金
入浴料=大人1100円、小人(4歳~小学生)660円/貸切風呂(1時間、要予約)=6600円(4名用)、2200円(1名用)/ (障がい者手帳の提示で本人のみ入浴料200円割引、タオル・バスタオルセットは330円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)、貸切風呂は12:00~16:00(「ゆの里 お水の宿 このの」利用)

めっけもん広場(JA紀の里ファーマーズマーケット)

大人気の直営店でショッピングを楽しむ

紀の川の豊かな恵みを受けた、朝採れ野菜や旬の果物が山盛り。年間に80万人が訪れ、大阪方面からの客も多い大人気産直市場だ。イートインコーナーにも寄ってみよう。宅配コーナーも常設している。

めっけもん広場(JA紀の里ファーマーズマーケット)の画像 1枚目
めっけもん広場(JA紀の里ファーマーズマーケット)の画像 2枚目

めっけもん広場(JA紀の里ファーマーズマーケット)

住所
和歌山県紀の川市豊田56-3
交通
JR和歌山線打田駅からタクシーで5分
料金
ジェラート=250円(シングル)、300円(ダブル)/八朔缶詰=350円(310g)/米粉=300円(500g)、500円(1kg)/紀の川梅ドレッシング=340円(200ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

南紀白浜 富田の水

世界が認めた最高水準の水

モンドセレクション16年連続「最高金賞」を受賞した「南紀白浜富田の水」は、放射性物質に汚染されない安全性の高い自噴の井戸水。水汲み場には全国から多くの人が訪れる。

南紀白浜 富田の水

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町十九渕778-2
交通
JRきのくに線白浜駅からタクシーで15分
料金
南紀白浜富田の水=483円(1.3リットル×8袋入)/コインくみ=100円(10リットル)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、コインくみは24時間

菓匠 松栄堂

高野山銘菓で名高い

安政元(1854)年創業の高野山で最古の和菓子店。高野槇にちなんだ名物の「槇の雫」はお茶うけにぴったりの上品な味。高野スイーツ「かるかや餅」、珍味「仏手柑」も販売。本店と別館がある。

菓匠 松栄堂の画像 1枚目
菓匠 松栄堂の画像 2枚目

菓匠 松栄堂

住所
和歌山県伊都郡高野町高野山766
交通
南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて11分、小田原通り下車すぐ
料金
槙の雫=1100円(10個入)/かるかや餅=1260円(10個入)/大師やき餅・くさ餅=1300円(10個入)/大師飴=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ホテルサンリゾート白浜

海望の露天風呂にカラオケ&岩盤浴。ペット同伴もOK

アドベンチャーワールドや千畳敷まで車で10分と便利な立地。最上階には海が一望できる展望露天風呂があり、ヒーリングサロンも併設。地元の旬の素材を生かした料理も好評。

ホテルサンリゾート白浜の画像 1枚目
ホテルサンリゾート白浜の画像 2枚目

ホテルサンリゾート白浜

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2500-185
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで10分、藤島下車、徒歩10分(白浜駅から送迎あり、要確認)
料金
1泊2食付=10000円~/外来入浴(15:00~23:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

道の駅 奥熊野古道ほんぐう

熊野本宮大社に近接する熊野川一望の道の駅

熊野川を眺めながら軽食がとれるイートインコーナーがある。熊野古道展示コーナーでは、藤原定家の参拝日記の複製を見ることができる。熊野本宮大社まで車で約5分。

道の駅 奥熊野古道ほんぐうの画像 1枚目
道の駅 奥熊野古道ほんぐうの画像 2枚目

道の駅 奥熊野古道ほんぐう

住所
和歌山県田辺市本宮町伏拝904-4
交通
阪和自動車道南紀田辺ICから国道42号・311号・168号を本宮方面へ車で75km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

古道歩きの里 ちかつゆ

熊野の魅力を感じるドライブイン

食事や買い物ができる大型ドライブイン。地元産の材料を使った甘味処や特産品のショップなどもあり、気軽に熊野らしさを体感できる。

古道歩きの里 ちかつゆの画像 1枚目
古道歩きの里 ちかつゆの画像 2枚目

古道歩きの里 ちかつゆ

住所
和歌山県田辺市中辺路町近露1810-1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間9分、古道歩きの里ちかつゆ下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

碁石の里「神川温泉」共同浴場

碁石の産地に湧く、源泉掛け流しの湯

碁石として有名な那智黒石の産地に湧く温泉を地域振興のために活用した地域住民運営の施設。浴場は男女別の内風呂だけだが、加水なし100%源泉掛け流しの湯が気軽に楽しめる。

碁石の里「神川温泉」共同浴場の画像 1枚目
碁石の里「神川温泉」共同浴場の画像 2枚目

碁石の里「神川温泉」共同浴場

住所
三重県熊野市神川町神上214
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで30分
料金
入浴料=大人400円、小・中学生200円/ (町内在住者大人300円、小・中学生150円)
営業期間
通年
営業時間
16:00~20:00

JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑

阪和自動車道南紀田辺ICからすぐ

阪和自動車道田辺IC降りてすぐ左。旬の野菜や果物、花などのほか、紀州で売り出し中の紀州うめどりも置いてあり要チェックだ。

JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑の画像 1枚目
JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑の画像 2枚目

JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑

住所
和歌山県田辺市秋津町752-1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩20分
料金
蜜柑のみよし(果汁100%ジュース)=800円~/地元産レモン=100円(1袋)/ちょっとキズのあるポンカン=200円~(1kg)/紀州うめどりの玉子=250円~(1パック)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

道の駅 一枚岩

国の天然記念物に指定された一枚岩の前に建つ

古座川を挟んだ駅の正面に、高さ約100m、幅約500mの「一枚岩」がそびえ立つ。施設内では「一枚岩」のパノラマ風景を楽しみながら、天然水コーヒー、郷土料理などが味わえる。

道の駅 一枚岩の画像 1枚目

道の駅 一枚岩

住所
和歌山県東牟婁郡古座川町相瀬290-2
交通
紀勢自動車道すさみ南ICから国道42号、県道39号、国道371号を古座川町方面へ車で19km
料金
うずみ膳=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(時期により異なる)、レストランは10:00~(時期により異なる場合あり)

銀ちろ塔ノ内店

熊野牛をリーズナブルな定食で

国道424号沿いにある和食料理の店。紀州の海の新鮮なシラスが食べられる「しらす釜揚げさざなみ弁当」をはじめ、定食類も豊富。紀伊田辺駅近くに本店と駅前店もある。

銀ちろ塔ノ内店の画像 1枚目
銀ちろ塔ノ内店の画像 2枚目

銀ちろ塔ノ内店

住所
和歌山県田辺市宝来町7-29
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩10分
料金
銀ちろ定食=1836円/懐石=4320円~/しらす釜揚げさざなみ弁当=1944円/熊野牛石焼定食=2700円/しゃぶしゃぶ(2名~)=5400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店21:30)

護摩壇山

県内最高峰、山頂のタワーからの眺めがすばらしい

和歌山県の最高峰で、山名は平維盛が護摩木を焚いて自らの命運を占ったという伝説に由来する。山頂の近くにはごまさんスカイタワーがあり、すばらしい眺めが楽しめる。

護摩壇山の画像 1枚目

護摩壇山

住所
和歌山県田辺市龍神村
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉経由護摩壇山行きで2時間30分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川湯温泉公衆浴場

川湯のシンボル、大塔川に臨む素朴な公衆浴場

立ち寄り湯として通年入浴できる川湯の公衆浴場。内湯のみのシンプルな施設で、普段使いの湯といった感がかえって新鮮。銭湯風情に親しみがもて、地元の人たちにも愛用されている。

川湯温泉公衆浴場の画像 1枚目
川湯温泉公衆浴場の画像 2枚目

川湯温泉公衆浴場

住所
和歌山県田辺市本宮町川湯1423
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間40分、川湯温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人250円、小学生130円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~20:00(閉館)

道の駅 なち 那智駅交流センター 丹敷の湯

浴場からのオーシャンビューが爽快。熊野古道散策の拠点に

JR那智駅の改札横に建つ温泉施設。朱色が利いた社殿風の建物で、館内には座敷休憩所をはじめ、農産物直売所や那智世界遺産情報センターがある。浴場から雄大な海とブルービーチ那智を一望。

道の駅 なち 那智駅交流センター 丹敷の湯の画像 1枚目
道の駅 なち 那智駅交流センター 丹敷の湯の画像 2枚目

道の駅 なち 那智駅交流センター 丹敷の湯

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町浜ノ宮361-2
交通
JRきのくに線那智駅からすぐ
料金
入浴料=大人600円、小学生300円/ (障がい者手帳持参で入浴料430円)
営業期間
通年
営業時間
15:00~20:00(受付終了)、世界遺産情報センターは8:30~17:00、農産物直売所は9:30~16:30、土産コーナーは11:00~19:00

道の駅 四季の郷公園

食がテーマの道の駅

水の市場、火の食堂、炎の囲炉裏、気の庭、土の庭園にわかれ、5つの食をテーマに楽しめる。地元の新鮮な農産物、オリジナル商品を販売、バーベキュー広場がある(要予約)。

道の駅 四季の郷公園

住所
和歌山県和歌山市明王寺85
交通
阪和自動車道和歌山ICから国道24号、県道143・9・13号、一般道を矢田方面へ車で9km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、施設により異なる

紀州備長炭振興館

紀州備長炭の歴史や技術を学ぶことができる

紀州備長炭の生産が日本有数の南部地方。振興館は伝統産業を後世に伝えるための拠点として開設され、炭の歴史や技術を紹介。予約で備長炭の風鈴作りやブレスレット作りの体験もできる。

紀州備長炭振興館の画像 1枚目
紀州備長炭振興館の画像 2枚目

紀州備長炭振興館

住所
和歌山県日高郡みなべ町清川1267
交通
JRきのくに線南部駅からタクシーで30分
料金
入館料=無料/備長炭の風鈴作り体験(要予約)=1080円/備長炭と天然石ビーズを使ったブレスレット作り体験(要予約)=1620円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

ひき岩群

独特の生物相が見られる景勝地

第三紀礫質砂岩の奇岩群が、遠くから見るとヒキガエルが空を仰いでいるように見えることから名がついた、といわれている。周辺はひき岩群国民休養地として整備されている。

ひき岩群の画像 1枚目
ひき岩群の画像 2枚目

ひき岩群

住所
和歌山県田辺市稲成町
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紀州梅干館(見学)

梅博士になれる大型梅ショップ

みなべ町の国道42号沿いにあり、梅干や梅グッズを扱う。梅のことならなんでもわかる施設で、梅干・梅グッズの販売のほか、梅干し工場の見学、南部の梅の歴史を紹介するギャラリーもある。

紀州梅干館(見学)の画像 1枚目
紀州梅干館(見学)の画像 2枚目

紀州梅干館(見学)

住所
和歌山県日高郡みなべ町山内1339
交通
JRきのくに線南部駅からタクシーで5分
料金
入館料=無料/梅干作り体験=2000円(1名)/梅酒作り体験=2000円(1名)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)