宮島
「宮島×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「宮島×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。表参道商店街沿いに建つ本格コーヒーが味わえる店「宮島珈琲」、紅葉や新緑の季節がおすすめ「紅葉谷公園」、手焼き製法で作る焼きたてはふわふわ「ミヤトヨ本店」など情報満載。
- スポット:55 件
- 記事:21 件
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宮島のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 55 件
宮島珈琲
表参道商店街沿いに建つ本格コーヒーが味わえる店
セルフスタイルのコーヒーショップ。自家焙煎の高品質なコーヒーは中深煎りで口当たりのいいテイストが魅力。クリーミーな味わいのソフトクリームも好評。
宮島珈琲
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町464-3
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- イチジクとショコラのケーキ=450円/チーズケーキ=450円/ケーキセット=800円/宮島焙煎珈琲=390円/キャラメルラテ=490円/フローズンショコララテ=490円/カフェラテ=450円/宮島珈琲=990円(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(L.O.)、土曜は~19:00(L.O.)
ミヤトヨ本店
手焼き製法で作る焼きたてはふわふわ
創業当時の製法を守り手焼きにこだわる。定番人気のチーズをはじめ、アイスなど変わり種も要チェック。
ミヤトヨ本店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町854-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- アーモンドチョコもみじまんじゅう=120円/チーズもみじまんじゅう=130円/アイスもみじまんじゅう=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
岩村もみじ屋
つぶ餡とこし餡のみ!売切れ御免の人気店
明治末期創業の島内最古の店。つぶ餡もみじの発祥店。高松宮宣仁親王が宮島訪問の際に所望された由緒をもつ。
岩村もみじ屋
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町304-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩15分
- 料金
- つぶあんもみじ=120円/こしあんもみじ=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(売り切れ次第閉店)
大願寺
日本三大弁財天のひとつ厳島弁財天を祀る
かつて嚴島神社の修理・造営を担っていた由緒ある真言宗の寺。神仏分離令によって嚴島神社から遷された厳島弁財天を安置する。秘仏のため非公開だが、毎年6月17日に開催される厳島弁財天大祭の時のみ一般参拝できる。
芝居茶寮 水羽
カキや穴子を御膳で味わう
江戸時代に米屋だった古民家を改装した和食処。カキや穴子が主役の御膳は約10種類そろい、ていねいな仕込みと味付けに定評がある。なかでもカキのうま味が溶け込んだ釜めしは自慢の一品。
芝居茶寮 水羽
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町大町1-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 厳島釜飯御膳(牡蠣)=2400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00
宮島醤油屋本店
醤油のセレクトショップ
香り豊かなレモンやゆずの果汁醤油や、牡蠣醤油といった多彩な味のオリジナル醤油を中心に、漬け物や佃煮などを扱う。竹皮や和紙で包まれ、みやげにピッタリ。
宮島醤油屋本店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町439-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 牡蠣醤油=930円(濃口・180ml)、900円(淡口・180ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30
sarasvati
上質な大人空間で香り高いコーヒーを
大正時代の倉庫を改装した店内はモダンな雰囲気。ハンドドリップで抽出した豊かな香りとコクが魅力で、本格的なケーキと一緒に楽しめる。
sarasvati
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町407
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩15分
- 料金
- チーズケーキ=550円/ドリップコーヒー=490円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00、時期により異なる
塔之岡茶屋
五重塔近く大正末期創業の茶処
五重塔の近くにある大正末期創業の茶処。名物の力もちは、豊臣秀吉が豊国神社の建設の合間に出していたひと口サイズの餅を再現したもの。
塔之岡茶屋
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町大町419
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 力もち(お茶付き)=570円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(冬期は~16:30)
木村家本店
表参道商店街の入口に建つ、変わり種も人気の一軒
創業時の原料と製法を守る、もみじ饅頭の老舗。かぼちゃや豆乳などオリジナリティあふれる変わり種も好評。
木村家本店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町844-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- かぼちゃ=110円/らむれーずん=110円/豆乳くりーむ=110円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30(売り切れ次第閉店)
坂本菓子舗
季節限定の味をめがけてリピーター多数
手ごねの生地と自家製餡は職人の手作り。さらしあんのほか、季節限定もみじも人気。季節限定の味は、春は桜あん、夏は宇治金時、秋はもんぶらん、冬は焼きいもの全4種類。1月にはすべての味がそろう(売り切れ次第終了)。
坂本菓子舗
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町455
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- さらしあん=120円/塩バターもみじ=120円/もんぶらんもみじ(秋限定)=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
CAFE HAYASHIYA
ひとつひとつが手作りのスイーツにほっこり
有機栽培抹茶を使ったスイーツやほうじ茶などが楽しめるカフェ。人気のパフェはグラノーラや餡など自家製フィリングを盛り込んだ本格的な味わい。
CAFE HAYASHIYA
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町504-5
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- tea’sパフェ=1680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:20(閉店17:00)
宮島
世界遺産登録の弥山原始林や嚴島神社がある島で日本三景のひとつ
日本三景のひとつに数えられる島で、島内の嚴島神社や弥山原始林などは世界遺産に登録されている。山岳信仰の地として崇められてきた弥山や宮島包ヶ浦自然公園などがある。
ペったらぽったら本舗
外はカリッと香ばしく中はもっちりの新食感
不思議な食感の揚げ餅専門店。瀬戸内産のカキ・アナゴと県産の餅米・うるち米を組み合わせ、秘伝の甘辛タレを塗り炭火で焼いた「ぺったらぽったら」は宮島の新名物。散策のおともにぜひ。
ペったらぽったら本舗
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- ぺったらぽったら(カキ)=390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00頃
あなごめし 花菱
主役を引き立てるご飯がおいしさのカギ
国産天然アナゴを使うアナゴ専門店。秘伝のタレで焼いたアナゴを使い、県産の米をダシで炊きあげる伝統的な調理法を用いる。1日20食限定の鯛めしや宮島産のかきめしも味わい深い。
あなごめし 花菱
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町856
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- 国産天然あなごのあなごめし=2200円/宮島産かきめし=2200円/鯛めし(20食限定)=2800円/あなごめし弁当(持ち帰り用)=1750~2050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~15:00(入店)、テイクアウトは10:30~17:00
三遊姫
揚げたてプリプリのにぎり天をパクリ
宮島流の揚げかまぼこ「にぎり天」が店頭にずらりと並ぶ。具はタコネギやアスパラベーコン、チーズなど14種類。揚げたてを散策のお供にしよう。ソフトクリームや焼きガキなども販売。






