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四国 x カフェ

四国のおすすめのカフェスポット

四国のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「mononofu.」、県産フルーツのスイーツ「Jutaro」、丘の上から海を眺めながらののんびりティータイム「風待ちの丘 ルン」など情報満載。

  • スポット:193 件
  • 記事:56 件

四国のおすすめエリア

高松・坂出

名園や史跡を訪ね本場の讃岐うどんを堪能する

琴平・善通寺

一生に一度は行きたいこんぴらさんと弘法大師生誕の地

小豆島・直島

『二十四の瞳』の舞台として有名な島と現代アートの島々

徳島・鳴門

観潮船での豪快なうず潮観光と本場阿波おどりの見物

阿南海岸

ウミガメの産卵が見られる美しい海岸線をドライブ

祖谷

日本三大秘境のひとつである深い渓谷が刻まれる山峡の地

高知

維新の志士たちを生んだ街で歴史や文化に触れる

安芸・室戸

野良時計が時を刻む穏やかな地と白亜の灯台が立つ岬へ

四国のおすすめのカフェスポット

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mononofu.

mononofu.

住所
愛媛県松山市道後湯之町6-22
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分

Jutaro

県産フルーツのスイーツ

砥部焼観光センター炎の里に入る。吹き抜けの天井が開放的なカフェレストラン。和食の料理人が作るランチと県産果物のスイーツを砥部焼のうつわで提供する。

Jutaroの画像 1枚目
Jutaroの画像 2枚目

Jutaro

住所
愛媛県伊予郡砥部町千足359砥部焼観光センター 炎の里内
交通
伊予鉄道松山市駅から伊予鉄バス断層口行きで45分、砥部焼観光センター口下車、徒歩5分
料金
季節のタルト=550円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(テイクアウトは~17:00、売り切れ次第終了)

風待ちの丘 ルン

丘の上から海を眺めながらののんびりティータイム

広葉樹林に囲まれた小高い丘の上にあるギャラリーカフェ。眼下には瀬戸内海が広がり、ぽっかり浮かぶ島々や、はるかかなたには播州の山々を望め、癒しのひとときを過ごせる。

風待ちの丘 ルンの画像 1枚目
風待ちの丘 ルンの画像 2枚目

風待ちの丘 ルン

住所
徳島県鳴門市北灘町折野東地312-3
交通
神戸淡路鳴門自動車道鳴門ICから国道11号を東かがわ方面へ車で12km
料金
週替わりランチ(ドリンクセット、30食限定)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店17:00)

BON COFFRET

BON COFFRET

住所
徳島県阿波市吉野町西条東姥御前279-1

SAISAICAFE

四季折々の今治産のフルーツスイーツを楽しんで

和風平屋造りの店構え。ベーカリーを併設したカフェ。お得なモーニングセットもあり、地元産の旬のフルーツや野菜を堪能することができる。

SAISAICAFEの画像 1枚目

SAISAICAFE

住所
愛媛県今治市中寺279-1さいさいきて屋内
交通
JR予讃線今治駅からせとうちバス浅地口行きで16分、中寺下車、徒歩5分
料金
コーヒー=430円/いちごタルト=700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

津野町アンテナショップ 満天の星

ほうじ茶スイーツが堪能できるほうじ茶専門店

四万十川源流域の津野町特産のほうじ茶を使ったスイーツを味わえる。「福三昧」はほうじ茶大福入りほうじ茶ソフトクリーム。津野町産の野菜や加工品などが並ぶショップも併設する。

津野町アンテナショップ 満天の星の画像 1枚目

津野町アンテナショップ 満天の星

住所
高知県高知市南川添24-15
交通
JR高知駅からとさでん交通一宮営業所行きバスで5分、南川添下車、徒歩5分
料金
福三昧=770円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(カフェは11:00~)

MINORI GELATO

島の実りをジェラートで味わう

オリーブや醤油、レモンなど小豆島の旬を楽しめるイタリアンジェラート&バー。平成28(2016)年の瀬戸内国際芸術祭では『ShodoshimaGelatoRecipesProject by カタチラボ』として出展。

MINORI GELATOの画像 1枚目

MINORI GELATO

住所
香川県小豆郡小豆島町草壁本町1055-2
交通
土庄港から小豆島オリーブバス坂手港行きで40分、草壁港下車すぐ
料金
ジェラート=430円(2種盛り)・500円(3種盛り)/パニーノ=550円/コーヒー=350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

カフェサロン中奥

路地の奥にある隠れ家カフェ

地元出身のオーナーが「南寺」近くにある古民家を風情あるカフェにリノベート。自家製カレーソースのオムライスなど、フードメニューが充実している。

カフェサロン中奥の画像 1枚目
カフェサロン中奥の画像 2枚目

カフェサロン中奥

住所
香川県香川郡直島町1167
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで9分、役場前下車、徒歩5分
料金
ふわとろオムライスの自家製トマトソース=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30、17:30~20:30

丸山ちゃんぽん

八幡浜ちゃんぽんのパイオニアといえばココ

昭和23(1948)年創業。八幡浜ちゃんぽんの発祥店で、開店当時の味を守り続ける。こんぶとかつお節でとっただしに、鶏ガラを加えたスープは味わい深く、白ご飯と合わせて注文する客も多い。あんかけ焼きそばも、ちゃんぽんと並ぶ人気メニュー。

丸山ちゃんぽんの画像 1枚目
丸山ちゃんぽんの画像 2枚目

丸山ちゃんぽん

住所
愛媛県八幡浜市下道371-9
交通
JR予讃線八幡浜駅から宇和島バス市立病院前行きで7分、銀行前下車すぐ
料金
特製ちゃんぽん=700円/あんかけ焼きそば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

mother’s鳴門本店

店内で焼くパンをサンドイッチで

店内の工房で焼く天然酵母の自家製パン、保温ポットで出される紅茶とコーヒーが楽しめる。3種類の気まぐれサンドが味わえるえびす山サンドイッチが名物。

mother’s鳴門本店の画像 1枚目

mother’s鳴門本店

住所
徳島県鳴門市撫養町大桑島蛭子山36
交通
JR鳴門線鳴門駅から徒歩15分
料金
えびす山サンド=690円/ビーフサンドイッチ=690円/マザーズサンドイッチ=690円/阿波牛のビーフカレー=790円/ドリア=790円/デミグラスハンバーグ=690円/自家製ボロネーゼのパスタ=790円/ (予告なしに料金変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店19:00)

カフェレスト・クローバー

焼きたてワッフルでひと休み

札所に近く、地元の人にも親しまれる喫茶店。ワッフルは生地から手作りし、注文が入ってから焼き上げる。

カフェレスト・クローバー

住所
徳島県板野郡板野町大寺岡ノ前41-1
交通
JR高徳線板野駅から徒歩15分

豆吉本舗 こんぴら店

豆菓子専門店のくつろぎカフェ

糖蜜のコクとバニラの甘さが調和したソフトは、豆吉本舗の奥に併設された「豆カフェ」で。テイクアウトもできる。

豆吉本舗 こんぴら店の画像 1枚目

豆吉本舗 こんぴら店

住所
香川県仲多度郡琴平町琴平川西909-1
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩15分
料金
和三盆糖蜜がけソフト=450円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

和田の屋本店

400年の歴史、阿波藩主の御用菓子でほっと一息

大滝山の登山口にある阿波名物「滝の焼餅」の店。焼餅は、眉山のふもとに湧く名水「錦竜水」で炊き上げた餡を生地に挟んで薄く焼きあげる。表面に押された菊の押し型がかわいい。

和田の屋本店の画像 1枚目
和田の屋本店の画像 2枚目

和田の屋本店

住所
徳島県徳島市眉山町大滝山5-5
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
滝の焼餅と抹茶のセット=1070円(3個)/特製ぜんざい=960円/すだちドリンク=680円/和三盆糖かき氷=1480円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

Cin.na.mon

ゲストハウスとしても人気のカフェ

直島近海で獲れた新鮮な魚介や野菜料理が味わえるカフェバー。バリエーション豊かなカレーメニューが自慢。タピオカやスムージーをはじめ、ドリンクのテイクアウトもできる。

Cin.na.monの画像 1枚目
Cin.na.monの画像 2枚目

Cin.na.mon

住所
香川県香川郡直島町宮浦2310-31
交通
宮浦港から徒歩3分
料金
1泊朝食付(シングル)=4000円/直島カレー=900円/マンゴースムージー=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~22:00

O-ba’sh cafe.

大谷焼の器の上を徳島産食材が彩る

モーニングやランチは、自家製天然酵母のパンと旬の野菜や魚介など徳島食材が主役。メニューはモダンな大谷焼の器でサーブする。ケーキや夏期限定のかき氷も人気。

O-ba’sh cafe.の画像 1枚目

O-ba’sh cafe.

住所
徳島県徳島市東船場町1丁目26
交通
JR徳島駅から徒歩10分
料金
モーニングA(ドリンク付)=605円/モーニングB(ドリンク&スープ付)=1287円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~16:30、モーニングサービスは~11:00

206 TSU MA MU

バルスタイルで気軽に楽しむキッシュ専門店

フランスのロレーヌ地方で勉強した店主の焼くキッシュは、サクサク、ほろほろ食感のブリゼ生地が自慢。季節によって内容が変わり、テイクアウトも楽しめる。

206 TSU MA MUの画像 1枚目
206 TSU MA MUの画像 2枚目

206 TSU MA MU

住所
香川県高松市北浜町4-14北浜アリー
交通
JR高松駅から徒歩15分
料金
キッシュ(生ハムとドライトマトのジェノベーゼ)=500円/オリーブ豚の肉うどんキッシュ=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~売り切れまで