トップ > 日本 x 日帰り温泉・入浴施設 x 雨の日OK > 九州・沖縄 x 日帰り温泉・入浴施設 x 雨の日OK

九州・沖縄 x 日帰り温泉・入浴施設

「九州・沖縄×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一か所で湯めぐりが楽しめる「霧島ホテル(日帰り入浴)」、鉄分を含んだにごり湯「筌の口温泉共同浴場」、坂本龍馬がつかった歴史ある温泉「塩浸温泉龍馬公園」など情報満載。

  • スポット:647 件
  • 記事:81 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 647 件

霧島ホテル(日帰り入浴)

一か所で湯めぐりが楽しめる

豊富な湯を誇る庭園大岩風呂は圧倒的なスケール。4種の泉質を引いた浴場内には、長寿風呂、寝湯、サウナなど多彩な名物風呂がそろう。

霧島ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
霧島ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

霧島ホテル(日帰り入浴)

住所
鹿児島県霧島市牧園町高千穂3948
交通
JR日豊本線霧島神宮駅から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで35分、硫黄谷下車、徒歩5分(バス停からホテル間は送迎あり、要問合せ)
料金
入浴料=大人1200円、小人(3歳~小学生)600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(最終受付、早めに終了する場合あり)

筌の口温泉共同浴場

鉄分を含んだにごり湯

始まりは江戸中期からという歴史ある温泉で、文豪・川端康成ゆかりの湯治場として知られる共同浴場。湯治や静養向きのひなびた湯処で、含亡硝重炭酸土類泉の黄土色の湯は、薬のような独特のにおいがする。

筌の口温泉共同浴場の画像 1枚目
筌の口温泉共同浴場の画像 2枚目

筌の口温泉共同浴場

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人300円、小学生以下100円/
営業期間
通年
営業時間
24時間(7:30~8:00、水曜21:00~22:00と土曜5:30~8:00は清掃のため入浴不可)

塩浸温泉龍馬公園

坂本龍馬がつかった歴史ある温泉

温泉を活かした公園。坂本龍馬が湯治をしたといわれる源泉が楽しめる浴場、無料の足湯、資料館などがある。

塩浸温泉龍馬公園の画像 1枚目
塩浸温泉龍馬公園の画像 2枚目

塩浸温泉龍馬公園

住所
鹿児島県霧島市牧園町宿窪田3606
交通
JR肥薩線嘉例川駅から徒歩4分の嘉例川バス停から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで4分、塩浸温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人380円、小学生150円/ (資料館は大人200円、小学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館18:00)

王子温泉(日帰り入浴)

ブラックコーヒーのような黒々した湯

地下600~800mの熱水をくみ上げた大深度地熱温泉。地中深くにある有機物が溶け出た温泉の湯は黒い湯。見た目とはうらはらに、とろみのある湯は美肌効果が高い。

王子温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
王子温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

王子温泉(日帰り入浴)

住所
大分県大分市王子中町8-27
交通
JR大分駅からタクシーで10分
料金
入浴料=380円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:00(閉館)

筋湯うたせ大浴場

3mの高さから落ちる打たせ湯は圧巻

筋湯温泉の名物で、シンボルともいえる共同浴場。壁面から大きな音を響かせて落ちる打たせ湯が存分に楽しめる。浴場の裏手には足湯があり、無料で利用できる。

筋湯うたせ大浴場の画像 1枚目
筋湯うたせ大浴場の画像 2枚目

筋湯うたせ大浴場

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪筋湯
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで45分、筋湯下車、徒歩5分
料金
入浴料(6歳以上)=300円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館21:30)

CITY SPA てんくう(日帰り入浴)

地上80mのビル最上階から大分市街や別府湾を一望

JR大分駅に隣接するタワービルの19階から21階にある温泉施設。地上80mの絶景露天風呂からは、大分市内の街並みや高崎山、鶴見岳、別府湾などが一望できる。

CITY SPA てんくう(日帰り入浴)の画像 1枚目
CITY SPA てんくう(日帰り入浴)の画像 2枚目

CITY SPA てんくう(日帰り入浴)

住所
大分県大分市要町1-14JRおおいたシティ 19~21階
交通
JR大分駅からすぐ
料金
入館料(入浴プラン)=大人1800円、小人(3歳~小学生)1100円/入館料(入浴プラン、土・日曜、祝日)=大人2000円、小人1300円/入館料(ヒーリングプラン)=2300円、2500円(土・日曜、祝日)/ (特別料金期間あり、ヒーリングプラン(スパ・ラウンジ利用可)利用は中学生以上)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30(閉館24:00)

火の山温泉 どんどこ湯

阿蘇最大級の温泉施設で温泉とあか牛食事を堪能

敷地面積1000坪の巨大温泉施設。石の露天風呂は、巨岩や溶岩石を置いたダイナミックなもの。各種定食と入浴がセットになった食事付のプランもある。中でもあか牛丼やあか牛カレーなどのあか牛シリーズが人気だ。

火の山温泉 どんどこ湯の画像 1枚目
火の山温泉 どんどこ湯の画像 2枚目

火の山温泉 どんどこ湯

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村下野135-1
交通
JR豊肥本線赤水駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人660円、小人(3歳~小学生)330円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人770円、小人440円/食事付入浴(各種お食事とのセット、~20:00)=1630円~/ (回数券11枚綴6000円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館22:00)、土・日曜、祝日は7:00~、メンテナンスにより営業時間の変動あり

武雄温泉大衆浴場

天平式の楼門がシンボル

武雄鍋島藩主やシーボルトが入浴したという「殿様湯」、重鎮の家臣が入ったとされる「家老湯」など五つの貸切内風呂のほかに、明治9(1876)年につくられた「元湯」、シンプルな大浴場の「蓬莱湯」、露天風呂やサウナがある「鷺乃湯」、宿泊施設の「武雄温泉楼門亭」がある。武雄温泉楼門と武雄温泉新館は国の重要文化財。

武雄温泉大衆浴場の画像 1枚目
武雄温泉大衆浴場の画像 2枚目

武雄温泉大衆浴場

住所
佐賀県武雄市武雄町武雄7425
交通
JR佐世保線武雄温泉駅から徒歩15分
料金
入浴料(元湯)=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/入浴料(鷺乃湯)=大人740円、小人370円/入浴料(蓬莱湯)=大人500円、小人250円/貸切風呂(殿様湯)=4300円(1時間)/貸切風呂(家老湯)=3500円(1時間)/貸切風呂(天平の湯・桜華の湯・芭蕉の湯)=3900円(1時間)/ (各貸切風呂は平日(除外日あり)500円割引)
営業期間
通年
営業時間
元湯・鷺乃湯は6:30~23:00(閉館23:45)、蓬莱湯は~20:30(閉館21:30)、貸切風呂は15:00~21:00(閉館22:00)

湯都ピア浜脇

9種の入浴法で疲れを癒す

別府八湯の一つ、浜脇温泉にある市営の多目的温泉保養館。1階に各種のアイテムバスがそろう浴室、2階には休憩室などを設けている。体調と目的にあわせた入浴ができる。

湯都ピア浜脇の画像 1枚目
湯都ピア浜脇の画像 2枚目

湯都ピア浜脇

住所
大分県別府市浜脇1丁目8-20
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス湯都ピア浜脇行きで9分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小人350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

天草市下田温泉センター白鷺館

天草最古の湯でリラックス

700年の歴史を誇る天草最古の湯。露天風呂やジェットバスなどがあり、湯は100%の源泉を掛け流し。八つの貸切内風呂があるほか、公衆浴場を併設している。

天草市下田温泉センター白鷺館の画像 1枚目
天草市下田温泉センター白鷺館の画像 2枚目

天草市下田温泉センター白鷺館

住所
熊本県天草市天草町下田北1290-1
交通
JR熊本駅から産交バス天草行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス下田温泉行きに乗り換えて50分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人700円、小人350円、未就学児無料/公衆浴場入館料=大人250円、小人130円/貸切内風呂(入館料別)=1500円(1時間、同伴小学生以下無料)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)、公衆浴場は13:00~

湯屋 夢たまて筥

温泉の熱で玉子を蒸す鉄輪名物地獄蒸しも味わえる

「大江戸温泉プレミアムホテル風月」の敷地内にあり、大浴場や貸切内風呂などが揃う。テレビを見ながら横になれる寝湯や入浴料のみで利用できる遠赤外線サウナがある。地獄蒸しが味わえる食事処を併設。

湯屋 夢たまて筥の画像 1枚目
湯屋 夢たまて筥の画像 2枚目

湯屋 夢たまて筥

住所
大分県別府市北中1組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪方面行きで25分、鉄輪下車、徒歩6分
料金
入浴料=大人580円、小学生290円、3歳以上150円/入浴料(土・日曜、祝日16:00~)=大人780円、小学生390円、3歳以上200円/入浴料(土・日曜、祝日22:00~)=大人580円、小学生290円、3歳以上150円/入浴料(繁忙期)=大人980円、小学生490円、3歳以上250円/家族風呂(入浴料別)=2000円(1時間)/ (回数券11枚綴5500円、レンタルタオル220円、フェイスタオル120円、ハブラシ170円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~翌2:00(閉館、最終受付翌1:30、家族風呂は最終受付24:00)

山みず木(日帰り入浴)

清流のせせらぎをBGMにゆったりとつかる

温泉街から2kmど奥まった山中にある湯宿。日帰り入浴利用できるのは、田の原川の流れをそばに眺められる男女それぞれの内風呂と露天風呂、平日に利用できる貸し切り制の内風呂が一つ。

山みず木(日帰り入浴)の画像 1枚目
山みず木(日帰り入浴)の画像 2枚目

山みず木(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6392-2
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分(送迎あり)
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/貸切内風呂=2000円~(50分)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00、貸切内風呂は~16:00(閉館16:50)、茶房は~17:00

山鹿温泉 さくら湯

復元された木造の建物は風情満点

細川藩主が築いた御茶屋(藩主や役人の休息・宿泊施設)として記録が残る威風堂々とした木造温泉。唐破風のある玄関など、江戸期の建築様式を残す大浴場で、歴史ある湯を楽しみたい。

山鹿温泉 さくら湯の画像 1枚目
山鹿温泉 さくら湯の画像 2枚目

山鹿温泉 さくら湯

住所
熊本県山鹿市山鹿1-1
交通
JR熊本駅から産交バス山鹿バスセンター行きで1時間20分、山鹿温泉(八千代座入口)下車すぐ
料金
入浴料=大人350円、小人(3歳~小学生)150円/ (障がい者は大人150円、小人80円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~23:30(閉館24:00)

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)

館内で楽しむ砂むし温泉

錦江湾に面した7階建てのリゾートホテル。館内では名物の砂むし風呂が楽しめると好評。大隅半島が一望できる、眺めのよい展望大浴場もあり、のんびりリフレッシュできる。

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)

住所
鹿児島県指宿市十町1912
交通
JR指宿枕崎線指宿駅からタクシーで5分
料金
入浴料=540円/砂むしセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00(閉館、砂むしは16:00~20:30)

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)

高台にたたずむ眺望が自慢の宿

男性専用と女性専用の露天風呂から混浴露天風呂の「満天の湯」へと続く。満天の湯は、杉木立に囲まれた高台にあり、とくに夜空が美しい。星空を見上げながら黒川の湯を満喫するひとときは、なんともぜいたく。

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)の画像 1枚目
いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)の画像 2枚目

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6403-1
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩12分(送迎あり)
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

桜湯

貸切風呂で湯船をひとり占め

庭園を囲むように20の貸切風呂棟が建つ。湯船の種類は陶器、檜、自然石、樽、御影石など多彩。ほかに、大露天風呂がつく男女別の大浴場がある。お得なプリペイドカードも販売されている。

桜湯の画像 1枚目
桜湯の画像 2枚目

桜湯

住所
大分県別府市堀田4-2
交通
JR日豊本線別府駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人350円/貸切内風呂=2000~3000円(1時間、延長30分につき1000円、平日は30分まで延長無料)/ (プリペイドカード5000円で5500円分利用可、10000円で12000円分利用可)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉館24:00)、土・日曜、祝日は10:00~24:00(閉館翌1:00)、大浴場は~22:00

山の宿 新明館(日帰り入浴)

黒川温泉の「元祖」と呼ばれる露天風呂

創業明治35(1902)年の黒川温泉の老舗宿。幻想的な洞窟風呂は主人がノミを握ってつくり上げた女性専用の風呂。日帰り入浴では、このほか、苔むすあずまやを設けた混浴露天風呂と混浴洞窟風呂に入浴することができる。

山の宿 新明館(日帰り入浴)の画像 1枚目
山の宿 新明館(日帰り入浴)の画像 2枚目

山の宿 新明館(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6608
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分(送迎あり)
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~21:00(閉館)

山の宿 寒の地獄旅館(日帰り入浴)

水着を着て入る混浴の温泉

開業以来、冷泉湯治客が絶えない。14度の冷泉は7月から9月の営業で、真夏でも歯がガタガタ震えるほどの冷たさ。冷泉の入浴は男女混浴で水着着用。ほかに、加温した内風呂と半露天風呂ふうの貸切内風呂がある。食事処のみの利用は不可。

山の宿 寒の地獄旅館(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町田野257
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで55分、終点下車、徒歩10分

旅行人山荘(日帰り入浴)

野鹿がひょっこり顔を出す森の湯

霧島山の大きな岩でつくった「大隅の湯」、切り出し石でつくった「錦江の湯」の二つの露天風呂のほか、赤松の湯、もみじの湯、ひのきの湯、鹿の湯の四つの貸切露天風呂があり、人気が高い。

旅行人山荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
旅行人山荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

旅行人山荘(日帰り入浴)

住所
鹿児島県霧島市牧園町高千穂龍石3865
交通
JR日豊本線霧島神宮駅から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで30分、丸尾下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人550円、小人275円/貸切露天風呂(50分)=大人1100円、小人550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(貸切露天風呂は11:00~14:00)

いぶすき元湯温泉

指宿温泉発祥の湯

浴場は温度の異なる2種の内風呂がある。指宿温泉発祥の湯といわれ、昔ながらの風情ある落ち着いた雰囲気を残している。湯は美肌作用の高いメタケイ酸を多く含み、ツルツルした肌ざわり。

いぶすき元湯温泉の画像 1枚目
いぶすき元湯温泉の画像 2枚目

いぶすき元湯温泉

住所
鹿児島県指宿市湯の浜5丁目19-25
交通
JR指宿枕崎線指宿駅から鹿児島交通山川桟橋行きバスで5分、砂むし会館下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小人(小学生以下)150円、幼児(未就学児)50円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:30