阿蘇・くじゅう
「阿蘇・くじゅう×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・くじゅう×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。飯田高原の雄大な景観の中でリフレッシュ「オートキャンプ場 高原の里」、四季を通じて登山客が訪れる「くじゅう連山」、寝観音にも例えられる阿蘇五岳で顔にあたる山「根子岳」など情報満載。
- スポット:46 件
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阿蘇・くじゅうのおすすめスポット
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オートキャンプ場 高原の里
飯田高原の雄大な景観の中でリフレッシュ
九重・飯田高原にあるキャンプ場。九重連山が目の前に広がる草地のサイトはとても開放的で、心身ともに癒される。人気の九重“夢”大吊橋にも近く、周辺観光の拠点としても便利。
オートキャンプ場 高原の里
- 住所
- 大分県玖珠郡九重町田野1726-114
- 交通
- 大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原へ。途中、県道621号へ左折、飯田高原交差点で県道11号へ右折し、すぐ先で左折して現地へ。九重ICから16km
- 料金
- 入村料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円/サイト使用料=オートフリー車1台1張り2000円/宿泊施設=ケビン(ロフト付き)5000円+入村料、ケビン(ロフトなし)4000円+入村料/
- 営業期間
- 5~11月上旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
くじゅう連山
四季を通じて登山客が訪れる
九州本島では最高峰、標高1791mの中岳や、日本百名山に選定されている久住山など、竹田市北部に連なる1700m級の山々を総称して「くじゅう連山」と呼ぶ。
くじゅう連山
- 住所
- 大分県竹田市久住町
- 交通
- JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで1時間、終点下車、中岳山頂まで徒歩2時間10分(時期により臨時便あり)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
根子岳
寝観音にも例えられる阿蘇五岳で顔にあたる山
阿蘇五岳の一つで鋸状の稜線をもつ。北側の外輪山から眺めた阿蘇五岳は寝観音に見え、根子岳はその顔にあたる。5月下旬にミヤマキリシマ、6月上旬にイワカガミが咲く。
南阿蘇ビラマイルドオートキャンプ場
さわやかな高原のキャンプ場
眺めのいい広々とした芝生のサイトが心地よい。貸別荘の種類も豊富で、場内にある川の水をひいた自然プールも人気。
南阿蘇ビラマイルドオートキャンプ場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰441
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。新阿蘇大橋を渡り、国道325号、県道149号・28号で南阿蘇方面へ進む。阿蘇カントリークラブを目標に現地へ。九州自動車道熊本ICから32km
- 料金
- 施設使用料=大人500円、小人300円/ゴミ処理費=400円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円(11~翌3月は800円)/ (ゴミ処理費は可燃物、ビン、カン、ペットまで対象)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
群生する瑠璃色の花が高原の風に揺れるさまが美しい
久住山麓、やまなみ高原に広がる公園に、瑠璃色をした球状の花を咲かせる。1000本余りのヒゴタイが高原の風に揺れる姿は、まるで一枚の絵葉書のように美しい。
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
- 住所
- 熊本県阿蘇郡産山村田尻771
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで45分
- 料金
- 入園料(期間中)=高校生以上300円、小・中学生200円/ (ヒゴタイのシーズン以外は無料)
- 営業期間
- 7月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)

