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高千穂・延岡

「高千穂・延岡×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「高千穂・延岡×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。道の駅隣接のレジャー施設「下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」」、高千穂や阿蘇観光のベースキャンプにおすすめ「五ヶ瀬の里キャンプ村&ゲストハウス」、2つの岬に囲まれ波も穏やか「伊勢ヶ浜海水浴場」など情報満載。

  • スポット:99 件
  • 記事:27 件

高千穂・延岡のおすすめエリア

高千穂

五ヶ瀬川にかかる絶景の峡谷や神話にゆかりの名所を訪ねる

椎葉

平家落人伝説にまつわる悲恋の物語と百済王の伝説が残る

延岡

堅牢な石垣が残る城下町を散策し、五ヶ瀬川の鮎を味わう

日向・美々津

ビュースポットが集まる岬と日向の経済・文化を支えた港町

高千穂・延岡のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 99 件

下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」

道の駅隣接のレジャー施設

道の駅北浦に隣接し、オートサイトは小規模ながら、AC電源、流し台、野外炉など付帯設備が充実している。松林に囲まれて静かに過ごせるケビンもおすすめ。海水浴のほか、塩田・塩の資料館では塩作りが見学できる。

下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」の画像 1枚目
下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」の画像 2枚目

下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」

住所
宮崎県延岡市北浦町古江3337-1
交通
東九州自動車道北浦ICから国道388号で延岡方面へ進むと左手に現地(道の駅北浦)。北浦ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画3960円(年末年始以外の11~翌3月はオート1区画3300円)/宿泊施設=常設テント4800円、ケビン4人用15400円・7人用28600円(年末年始以外の11~翌3月は4人用12100円・7人用25300円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

五ヶ瀬の里キャンプ村&ゲストハウス

高千穂や阿蘇観光のベースキャンプにおすすめ

規模は大きくないが、テントサイトのほかに、バンガローなどの宿泊施設もあり、管理棟にはキッチンや調理道具、冷蔵庫、電子レンジ、シャワーなどの設備も整っていて快適に過ごせる。高台にあるので展望もよい。

五ヶ瀬の里キャンプ村&ゲストハウスの画像 1枚目
五ヶ瀬の里キャンプ村&ゲストハウスの画像 2枚目

五ヶ瀬の里キャンプ村&ゲストハウス

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町三ヶ所141-イ
交通
九州中央自動車道山都中島西ICから国道445号、218号で山都、五ヶ瀬町方面へ。特産センター五ヶ瀬の交差点を左折し現地。山都中島西ICから35km
料金
入場料=大人500円、小学生以下400円/サイト使用料=テント専用1区画2000円、オートサイト1区画5000円、ソロサイト1区画1000円/宿泊施設=バンガロー3人用大人3000円~・小人2100円~、5人用大人4000円~、小人2800円~、ミニログハウス大人3200円~、小人2240円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

伊勢ヶ浜海水浴場

2つの岬に囲まれ波も穏やか

日向市駅から車で15分の海水浴場で、サーファーをはじめ、年間に2万人以上が訪れる。水質がよく、駐車場やシャワー室、更衣室、トイレも完備。遊歩道も整備されている。周辺には断崖絶壁の「馬ヶ背」や「日本の渚百選」に選定された「お倉ヶ浜」など見どころも多い。「快水浴場百選」にも選定されている。

伊勢ヶ浜海水浴場の画像 1枚目
伊勢ヶ浜海水浴場の画像 2枚目

伊勢ヶ浜海水浴場

住所
宮崎県日向市日知屋189-5
交通
JR日豊本線日向市駅からタクシーで15分
料金
入場=無料/シャワー=100円/コインロッカー=200円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
管理事務所は9:00~17:00(閉業)

美々津軒

美々津に息づく伝統にふれる

明治時代後半の建築と伝わる2階建ての町家。方言や郷土料理を学ぶ学習の場として一般に開放されていて、見学できる。館内では美々津の歴史などを説明してくれる。

美々津軒の画像 1枚目

美々津軒

住所
宮崎県日向市美々津町3328
交通
JR日豊本線美々津駅から南部ぷらっとバス日向市駅東口行きで6分、立縫の里下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

おせりの滝

椎葉

3段からなる豪快な滝

標高897mの日陰山から流れる滝。およそ70mの高さから3段になって落下。周辺には遊歩道やキャンプ場、河川プール、手打ちそばが評判の民話伝承館がある。

おせりの滝の画像 1枚目
おせりの滝の画像 2枚目

おせりの滝

住所
宮崎県東臼杵郡美郷町西郷小原
交通
JR日豊本線日向市駅から宮崎交通塚原・上椎葉行きバスで1時間、おせりの滝入り口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白滝

落差60mで岩壁に白い布を垂らしたように勢いよく流れ落ちる

鞍岡荒谷川の上流部、海抜およそ900mの地にある滝。落差60mの滝は岩壁に白い布を垂らしたように勢いよく水が流れ落ち、日本画のような趣がある。冬期は滝が凍結し、白銀の世界が広がる。

白滝の画像 1枚目
白滝の画像 2枚目

白滝

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町鞍岡荒谷
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通熊本駅行き特急バスあそ号で1時間25分、五ヶ瀬町役場前下車、タクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

祝子川渓谷のツツジ

訪れた人々を楽しませる薄桃色の可憐な花

祝子川渓谷から大崩山山頂にかけて、薄ピンク色のアケボノツツジが自生している。新緑とともに散策を楽しめる。

祝子川渓谷のツツジ

住所
宮崎県延岡市北川町川内名祝子川
交通
JR日豊本線延岡駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
情報なし

スカイロッジ銀河村

星空観察におすすめの星降るキャンプ場

標高約1000mに位置し、クヌギ林に囲まれた3タイプのコテージやオートサイトで大自然を満喫できる。夏も冷涼で快適に過ごせ、夜には空一面にきれいな星空が広がる。

スカイロッジ銀河村の画像 1枚目
スカイロッジ銀河村の画像 2枚目

スカイロッジ銀河村

住所
宮崎県東臼杵郡美郷町北郷宇納間7527-17
交通
東九州自動車道日向ICから県道226号・国道327号で美郷町方面へ。和田大橋を渡り国道388号・県道210号経由で現地へ。日向ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円~、利用日により料金変動あり、追加1人500円/宿泊施設=コテージ4人用12000円~、6人用18000円~、8人用24000円~、利用日により料金変動あり/
営業期間
4月上旬~11月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(コテージはイン15:00~17:00)

日向サンパーク

温泉もスポーツも楽しめる総合レクリエーション施設

緑あふれる広い敷地に海が見える全天候型、夜間照明付きのテニスコート、草スキー場などがある。一角のオートキャンプ場は、コテージを設けている。

日向サンパークの画像 1枚目
日向サンパークの画像 2枚目

日向サンパーク

住所
宮崎県日向市幸脇303-5
交通
JR日豊本線日向市駅から宮崎交通美々津行きバスで26分、日向サンパーク温泉前下車すぐ
料金
入場料=無料/テニスコート(1面1時間、要予約)=大人430円、高校生以下320円/テニスコート(1面1日、要予約)=大人2700円、高校生以下1830円/照明料(1時間)=540円/ゲートボール(2時間)=750円/グラウンドゴルフ=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉場)

日豊海岸・お倉ヶ浜

透明度の高い海と砂浜は「渚百選」。県内外のサーファーに人気

遠浅で透明度の高い海水と全長4kmに及ぶ砂浜は「日本の渚百選」にも選ばれている。初心者から上級者まで県内外から多くのサーファー、ボディボーダーが訪れる。

日豊海岸・お倉ヶ浜の画像 1枚目
日豊海岸・お倉ヶ浜の画像 2枚目

日豊海岸・お倉ヶ浜

住所
宮崎県日向市平岩
交通
JR日豊本線日向市駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

諸塚山渓流の里

夏でも涼しい渓流沿いのキャンプ場

諸塚産の木材を使ったゆったりとくつろげるログハウスが並ぶ自然に囲まれたキャンプ場。近くには九州百名山の一つ諸塚山があり、登山の他、春にはアケボノツツジが観賞できる。

諸塚山渓流の里の画像 1枚目
諸塚山渓流の里の画像 2枚目

諸塚山渓流の里

住所
宮崎県東臼杵郡諸塚村七ツ山飯干8650-2
交通
東九州自動車道日向ICから県道226号・国道327号で諸塚村方面へ。諸塚村で国道503号へ進み現地へ。日向ICから63km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円(日帰りは800円)、別途宿泊料大人200円・小人(高校生以下)50円/宿泊施設=ログハウス5人まで12000円(日帰りは6000円)、別途備品使用料1人100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(ログハウスはイン15:00~17:00)

祝子川キャンプ場

渓流釣りのベース基地に

祝子川渓谷に近い素朴な感じのキャンプ場。サイトには草木が多いので、大型テントを張る時は周囲に注意。

祝子川キャンプ場の画像 1枚目
祝子川キャンプ場の画像 2枚目

祝子川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北川町川内名10825-5
交通
東九州自動車道北川ICから国道326号で佐伯市方面へ。下赤交差点手前を左折し一般道へ入る。県道207号との交差点を右折し現地へ。北川ICから24km
料金
サイト使用料=テント専用1張り520円/宿泊施設=コテージ5240円/
営業期間
通年
営業時間
イン状況次第、アウト状況次第

西の正倉院

奈良の正倉院とまったく同じ建造物

奈良の正倉院と同一品を含む貴重な文化財があることから、寸分の違いもなく再建された博物館。内部には奈良正倉院と同一の銅鏡など、貴重な資料を保存している。

西の正倉院の画像 1枚目
西の正倉院の画像 2枚目

西の正倉院

住所
宮崎県東臼杵郡美郷町南郷神門62-1
交通
JR日豊本線日向市駅から宮崎交通神門行きバスで1時間22分、百済の館前下車、徒歩3分
料金
入館料(百済の館との共通券)=大人510円、高校生410円、小・中学生310円/ (百済の館と共通)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

矢立高原キャンプ場

針葉樹の森に囲まれて

標高約900mの高原に位置するキャンプ場で、施設はいたってシンプル。必要最小限の照明なので夜は星が広がる。トレッキングの拠点に最適。

矢立高原キャンプ場の画像 1枚目
矢立高原キャンプ場の画像 2枚目

矢立高原キャンプ場

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村大河内矢立1302-183
交通
九州自動車道人吉ICから人吉市街経由、国道219号で湯前へ。国道388号で南郷方面へ進み湯山峠を越えて現地へ。人吉ICから45km
料金
入場料=大人220円、小人(中学生以下)110円/サイト使用料=オート1区画2200円、テント専用(持ち込みテント)1張り1・2人用880円(中学生以下660円)、3人以上用1320円(中学生以下1100円)/宿泊施設=コテージ(6~10人で利用の場合)1人2200円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト12:00

三ヶ所神社のシャクナゲ

境内を艶やかに彩る1万2千本のシャクナゲの名所

4月中旬から5月中旬にかけて境内を艶やかに彩る1万2千本のシャクナゲの名所として知られる。開花期間中に三ヶ所神社石楠花祭が開催される。

三ヶ所神社のシャクナゲの画像 1枚目

三ヶ所神社のシャクナゲ

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町三ヶ所8736
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通熊本駅行き特急バスあそ号で1時間25分、五ヶ瀬町役場前下車、タクシーで7分
料金
無料
営業期間
4月上旬~5月中旬
営業時間
8:00頃~17:00頃(閉門)

祝子川渓谷

白い花崗岩の巨岩が印象的な緑豊かな渓谷

秘境祖母傾国山系に源を発し、白い花崗岩を削って流れる祝子川が造る渓谷。上流には原生林が広がり、多様な動植物が生息する。川遊びやキャンプ、温泉などで賑わいをみせる。

祝子川渓谷

住所
宮崎県延岡市北川町川内名祝子川
交通
東九州自動車道北川ICから国道10号・326号、一般道、県道207号を祝子川渓谷方面へ車で27km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

扇山

登山家たちに愛されるシャクナゲの群生地

標高1661mの扇山。5月にはシャクナゲの群生をはじめ、ミヤマホツツジ、ベニサラサドウランツツジなどが咲き乱れる。シャクナゲの見頃は、5月上旬。

扇山の画像 1枚目

扇山

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村下福良
交通
JR日豊本線日向市駅から宮崎交通上椎葉行きバスで2時間26分、終点下車、タクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年(シャクナゲの見頃は5月上旬)
営業時間
情報なし

石峠レイクランド さいごう温泉 美々川

湯と美しい山景に癒される

耳川の本流、大内原ダム湖畔にあるアウトドア施設「石峠レイクランド」の温泉館。眺望抜群の露天風呂をはじめサウナ、ジェットバス、気泡湯などがそろう大浴場がある。

石峠レイクランド さいごう温泉 美々川の画像 1枚目
石峠レイクランド さいごう温泉 美々川の画像 2枚目

石峠レイクランド さいごう温泉 美々川

住所
宮崎県東臼杵郡美郷町西郷田代5812-1
交通
JR日豊本線日向市駅から宮崎交通椎原・塚原行きバスで40分、石峠下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人520円、中学生320円、小人(4歳~小学生)210円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉館20:00)

乙島

周囲4kmの無人島。豊かな自然の中でのんびり

門川湾に浮かぶ周囲4kmの無人島で、7月から8月に開設されるキャンプ場と展望所がある。キャンプ場にはバンガローを設置。亜熱帯植物も観察でき、アウトドアレジャーが楽しめる。

乙島の画像 1枚目
乙島の画像 2枚目

乙島

住所
宮崎県東臼杵郡門川町門川尾末
交通
JR日豊本線門川駅からタクシーで5分、渡船場で乙島行き渡船に乗り換えて5分、乙島下船
料金
渡船料(往復)=大人1500円、小人1000円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

須美江家族旅行村

海辺の公園の小さなキャンプ場

生垣で区画されたオートサイトが7区画あり、全区画にAC電源が付き、サニタリー施設もひととおりそろう。宿泊施設のケビンもあるほか、旅行村内には海水浴場や水族館、アスレチック遊具などもあり、家族連れに人気。ドッグランもあるが、ペット同伴での宿泊利用は不可なので注意。

須美江家族旅行村の画像 1枚目
須美江家族旅行村の画像 2枚目

須美江家族旅行村

住所
宮崎県延岡市須美江町69-1
交通
東九州自動車道須美江ICから国道388号に出て延岡方面へ右折、次の交差点左折、左手に現地。須美江ICから約2km
料金
サイト使用料=オート(AC電源付き)1区画3300円/宿泊施設=常設テント1430円、ケビン5人まで8800円、追加1人1100円(追加は1人まで)/ (幼児以下はケビンの利用人数に含まない)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト13:00(宿泊施設はイン16:00、アウト11:00)