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屋久・奄美

「屋久・奄美×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「屋久・奄美×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自家製パンが自慢のベーカリー「ペイタ」、美しく透きとおったサンゴの海で熱帯魚とたわむれる「畦プリンスビーチ海浜公園」、島のシンボル硫黄岳を望む公園「恋人岬公園」など情報満載。

  • スポット:217 件
  • 記事:56 件

屋久・奄美のおすすめエリア

屋久島

美しい自然が息づき、悠然と屋久杉が立つ世界遺産の島

種子島

鉄砲伝来の地も今や宇宙センターがある島として有名

奄美大島

亜熱帯の森やマングローブの原生林を探検

与論島

美しいサンゴ礁に囲まれ、ダイビングスポットがいっぱい

徳之島

絶景の海岸が続き、島民を熱くする闘牛大会が島を盛り上げる

喜界島

ハブが生息しない島は豊かなサンゴ礁と咲き乱れる熱帯植物が魅力

トカラ列島

屋久島と奄美大島の間に点在し、大和と琉球の文化が混交する島々

沖永良部島

エラブユリが咲き誇り、奇岩の海岸線と大小の鍾乳洞がある島

屋久・奄美のおすすめスポット

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ペイタ

自家製パンが自慢のベーカリー

黒糖パンやからいもパンなど、地元特産の材料を使ったパンが好評。日曜限定の天然酵母パンや木曜限定の国産ライ麦のカンパーニュは売り切れることがある。海を望む喫茶スペースがある。

ペイタの画像 1枚目
ペイタの画像 2枚目

ペイタ

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町尾之間179
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間、尾之間支所前下車すぐ
料金
ボケールサンド=400円/季節のフルーツのショートケーキ=315円/黒糖パン=115円/からいもパン(秋~春限定)=188円/天然酵母パン(日曜のみ)=350円(小)、700円(大)/国産ライ麦のカンパーニュ(木曜のみ)=400円(ハーフ)、800円/チャチャ茶=115円/たんかんジュース=420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

畦プリンスビーチ海浜公園

美しく透きとおったサンゴの海で熱帯魚とたわむれる

徳之島の北東部に位置し、奄美群島国立公園内にある美しいビーチ。発達したサンゴ礁に囲まれた白い砂浜が1.5kmにわたって続く。昭和47(1972)年、当時の皇太子殿下と美智子妃殿下が訪れたことからこの名が付けられた。周辺には多目的広場やキャンプ場もある。

畦プリンスビーチ海浜公園の画像 1枚目
畦プリンスビーチ海浜公園の画像 2枚目

畦プリンスビーチ海浜公園

住所
鹿児島県大島郡徳之島町山畦
交通
徳之島子宝空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

恋人岬公園

島のシンボル硫黄岳を望む公園

訪れたカップルは結ばれるといわれる岬先端の公園。島内最高峰の硫黄岳が望め、噴煙を上げる姿が確認できる。天候に恵まれれば、海の向こうに屋久島や種子島の島影が見える。

恋人岬公園の画像 1枚目

恋人岬公園

住所
鹿児島県鹿児島郡三島村硫黄島
交通
硫黄島港から徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

国直海岸

サンゴが砕けてできた海岸。上を歩くとザクザクと音をたてる

サンゴが砕けてできた遠浅の海岸。砂利状になったサンゴ砂利が広がっていて、その上を歩くとザクザクと音をたてる。夏は海水浴で楽しむ人でにぎわっている。

国直海岸の画像 1枚目

国直海岸

住所
鹿児島県大島郡大和村国直
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで35分、国直下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

相撲茶屋ちゃんこ神鷹

相撲部屋にいた大将が作るちゃんこ鍋

相撲部屋にいた大将が作るちゃんこ鍋。具だくさんの鍋は、島でとれたエビや貝などの魚介類、豚肉などが入り、ボリューム満点だ。

相撲茶屋ちゃんこ神鷹

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋8-14
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで1時間10分、古仁屋港前下車すぐ
料金
ちゃんこ定食=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:45、17:00~22:00

夢おりの郷

大島紬と体験のテーマパーク

大島紬の製造工程が見学できる複合施設。機織や泥染、子供に人気の美玉体験などの体験コーナーが充実する。物産スペースでは、大島紬をはじめ泥染Tシャツ、大島紬ネクタイなどを販売。

夢おりの郷の画像 1枚目
夢おりの郷の画像 2枚目

夢おりの郷

住所
鹿児島県大島郡龍郷町大勝3213-1
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで30分、戸口入口下車、徒歩3分
料金
大島紬の小物など=1000円~/泥染体験=1500円~/ゼリーキャンドル体験=1200円~/各種体験=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)

屋久島八万寿茶園

完全無農薬で栽培されたお茶

有機、無農薬栽培で育てる自家茶園。ソフトクリームがテイクアウトグルメとして人気を集めている。茶葉はもちろんオーガニックの石鹸なども販売している。

屋久島八万寿茶園の画像 1枚目

屋久島八万寿茶園

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町小瀬田532-24
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通粟生橋行きバスで25分、高見橋下車、徒歩3分
料金
水に溶けるグリーンティ=540円(40袋)/抹茶ソフトクリーム=200円/バニラソフトクリーム=200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店)

屋久島焼 新八野窯

通称「屋久島ブルー」が目を引く

島の自然をイメージした色合いの陶器が並ぶ工房。なかでもサンゴを焼いたあとの灰を着色して出す青色が代表的で、海のように深く、輝いているように見える。

屋久島焼 新八野窯の画像 1枚目
屋久島焼 新八野窯の画像 2枚目

屋久島焼 新八野窯

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町平内630-4
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間10分、西開墾下車、徒歩3分
料金
フリーカップ=1200円/三足小鉢=800円/焼酎カップ=1500円/湯呑み=800円~/小皿=1000円/ろくろ体験(所要2時間、送料別途)=2500円/手びねり体験(送料別途)=2000円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(閉店)、陶芸体験は水~金曜の15:00~(前日までに要予約)

武田産業

職人の技が光る屋久杉の逸品

屋久杉工芸を製造販売している。テーブル、サイドボードなどの家具から、箸や茶托などの工芸品がそろい、食品などの土産品の品ぞろえも豊富。工場見学や箸づくり体験もできる。

武田産業の画像 1枚目

武田産業

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房650-18
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通粟生橋行きバスで35分、合庁前下車すぐ
料金
屋久杉お箸=378円~/屋久杉工芸ストラップ=540円~/さば節=540円~/焼酎=360円~/屋久杉お箸加工体験(要予約)=1080円(1膳)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)、箸づくり体験は10:30~、13:30~、15:30~

犬田布岬

見晴らし抜群の岬の散歩道

琉球石灰岩の海食崖が続く奄美十景のひとつ。スロープ地帯には、昭和20(1945)年に沖合で撃沈された戦艦大和を旗艦とする特攻艦隊戦没将士の慰霊塔が建つ。

犬田布岬の画像 1枚目

犬田布岬

住所
鹿児島県大島郡伊仙町犬田布岬
交通
亀徳港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奄美物産センター

目当ての奄美みやげが見つかる

奄美の特産品が一堂にそろう土産物屋。黒糖焼酎や黒糖菓子、大島紬、貝殻のアクセサリーまで、島みやげがいっぱい。自家製ハイビスカスティーの試飲サービスもある。特に自家製みるく黒糖が人気。

奄美物産センター

住所
鹿児島県大島郡龍郷町大勝988-1
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで30分、大勝下車すぐ
料金
黒糖焼酎=1188円~(720ml)/パパイヤ漬=540円~(1袋)/もずく=432円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

一湊珈琲焙煎所

自家焙煎の香り高いコーヒー

フェリー待合所の2階にあるコーヒースタンド。エチオピアやブラジルなど、その時々においしい豆を世界中から取り寄せて自家焙煎している。

一湊珈琲焙煎所の画像 1枚目
一湊珈琲焙煎所の画像 2枚目

一湊珈琲焙煎所

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦1208-11県営フェリー待合所 2階
交通
宮之浦港からすぐ
料金
イッソウ(オリジナルブレンド)=1200円(180g)/本日のコーヒー=400円/エスプレッソ=300円/島のオーガニックティー=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:00

与論島一帯のハイビスカス

トロピカルムードにあふれた与論島を多くのハイビスカスが彩る

奄美群島最南端に位置する与論島は、トロピカルムードにあふれた島。4月上旬から7月下旬にかけて、10種およそ30万本のハイビスカスが、島全体を美しく彩る。

与論島一帯のハイビスカスの画像 1枚目

与論島一帯のハイビスカス

住所
鹿児島県大島郡与論町与論島一帯
交通
与論空港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(ハイビスカスの見頃は4月上旬~10月下旬)
営業時間
情報なし

nomado cafe

くつろぎの空間で味わう本格派カレー

オーナーが自らリノベーションした店内は小さいながらもくつろげる空間。トマトやバターなどを使った店独自のカレーは、12種以上のスパイスを使い、スパイシーかつマイルド。自家製スイーツも人気。

nomado cafeの画像 1枚目
nomado cafeの画像 2枚目

nomado cafe

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町原565
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間、泥淵川下車すぐ
料金
ランチプレート2種類(バターチキンカレーまたは月替わりメニュー)=1150円/自家製ベイクドチーズケーキ=500円/自家製ジンジャエール=550円/オリジナル屋久島ジェラート各種=各380円/バターチキンカレー=1150円/ (ランチメニューのセットの飲み物はプラス150円で自家製ジンジャーエールに変更可)
営業期間
3月中旬~12月
営業時間
11:30~16:30(閉店17:00)

宝勢丸

新鮮な魚介の刺身や唐揚げなどが並ぶ。お土産に嬉しい品も豊富

大熊漁港にある漁業組合の加工販売所。水揚げされたばかりの新鮮な魚介の刺身や、唐揚げ、ギョーザなどの加工品などを販売。みやげにはシビ・カツオの削り節が人気。

宝勢丸

住所
鹿児島県奄美市名瀬大熊577-4
交通
名瀬市街からしまバス秋名経由ビッグII前行きで18分、大熊下車すぐ
料金
刺身=500~1000円/魚フライ=350円~/シビ・カツオの削り節=320円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

環境省 奄美野生生物保護センター

奄美の動植物のすべてがわかる

奄美大島、喜界島など8つの島々のブースでは描写画と音響で各島の自然を紹介。アマミノクロウサギをはじめ、奄美群島に生息する希少な野生動植物や固有種、そのほかの生き物を剥製やタブレットなどで紹介。

環境省 奄美野生生物保護センターの画像 1枚目

環境省 奄美野生生物保護センター

住所
鹿児島県大島郡大和村思勝腰ノ畑551
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで45分、大和村役場前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

きびの郷・磯平パーク

サトウキビ発祥の地の記念公園

日本のサトウキビ発祥の地であることを記念して整備された公園。東シナ海に面した傾斜地にあり、園内にはソテツが群生。磯まで下りる階段があり、澄んだ海とサンゴ礁が美しい。水平線に沈む夕日も見られる。

きびの郷・磯平パークの画像 1枚目
きびの郷・磯平パークの画像 2枚目

きびの郷・磯平パーク

住所
鹿児島県大島郡大和村戸円イソ平29-2
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで1時間3分、戸円下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

門倉岬

大パノラマが待つ鉄砲伝来の地

種子島の最南端に位置する岬で、天文12(1543)年にポルトガルから鉄砲が伝来した場所。南蛮船を模した展望台があり、東シナ海と太平洋を同時に眺望できる。

門倉岬の画像 1枚目

門倉岬

住所
鹿児島県熊毛郡南種子町西之崎原
交通
西之表港から大和バス宇宙センター行きで1時間20分、南種子営業所下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ガラモスタ

屋久島らしい手作りTシャツ

手彫りのハンコに布用の染料を付け、一枚ずつていねいに色とデザインを仕上げたTシャツを製作、販売。トロッコ道や島の雨をイメージした柄など、屋久島をモチーフにした商品が並ぶ。

ガラモスタの画像 1枚目
ガラモスタの画像 2枚目

ガラモスタ

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房2739-362
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで35分、合庁前で種子島・屋久島交通紀元杉行きバスに乗り換えて10分、屋久杉自然館下車、徒歩5分
料金
Tシャツ=2800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

中西公園

隆起サンゴが形成する海岸線が広がり、水平線も眺められる

島の南東部に位置し、標高130mにある公園。眼下には隆起サンゴが形成する海岸線が広がり、その向こうには水平線が続く。園内には芝生広場が広がる。

中西公園の画像 1枚目

中西公園

住所
鹿児島県大島郡喜界町花良治631
交通
湾港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由