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沖縄

「沖縄×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伊良部・下地島まで見渡せる「西平安名崎」、島の食材を使った昔ながらのおやつ、サーターアンダギー「さよこの店」、海を望むスタイリッシュな浜辺のダイニング「喜瀬のちんぼーら」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:259 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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西平安名崎

伊良部・下地島まで見渡せる

宮古本島の最西端であるとともに最北端にもあたる景勝地。東平安名崎とは対照的な穏やかな景色が広がっていて、展望台や遊歩道が整備されている。

西平安名崎の画像 1枚目
西平安名崎の画像 2枚目

西平安名崎

住所
沖縄県宮古島市平良狩俣
交通
宮古空港からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

さよこの店

島の食材を使った昔ながらのおやつ、サーターアンダギー

サーターアンダギー専門店。プレーンのほか黒糖(波照間産を使用)、紅芋、ドラゴンフルーツなど、着色料を使わない手作りのアンダギーを毎日数種類、1個から販売。

さよこの店の画像 1枚目
さよこの店の画像 2枚目

さよこの店

住所
沖縄県石垣市登野城170
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
氷ぜんざい=300円~/サーターアンダギー=60円(1個)/かき氷=150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(売り切れ次第閉店)

喜瀬のちんぼーら

海を望むスタイリッシュな浜辺のダイニング

目の前が喜瀬ビーチというリゾート感あふれる店構え。スタンダードな沖縄料理はもちろん、沖縄近海の魚介を使ったさまざまな創作料理がリーズナブルに味わえる。

喜瀬のちんぼーらの画像 1枚目
喜瀬のちんぼーらの画像 2枚目

喜瀬のちんぼーら

住所
沖縄県名護市喜瀬115-2かねひで喜瀬ビーチパレス内
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で3km
料金
じっくり煮込んだラフテーの黒糖煮=842円/刺身盛り合わせ=1382円~/にぎり寿司盛り合わせ=1782円/イカ和え豆腐よう=702円/泡盛カクテル=745円/ (お通し350円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店)

ぜんざいの富士家 泊本店

レトロカフェのような店内でぜんざいをいただく

沖縄ぜんざいの専門店。金時豆の煮汁をかき氷にする富士家せんざいは、味が薄まらず最後までシャリシャリ感が味わえる。金時豆もたっぷり。

ぜんざいの富士家 泊本店の画像 1枚目
ぜんざいの富士家 泊本店の画像 2枚目

ぜんざいの富士家 泊本店

住所
沖縄県那覇市泊2丁目10-9
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩15分
料金
富士家ぜんざい(亀せんべい付き)=520円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

むかしむかし

灰汁を使って作る沖縄伝統のそば

やんばるにある沖縄そばの店。麺は草木を燃やして作る天然かん水を使用した素朴な味わい。季節の島野菜を店の裏畑で作り、朝に収穫した野菜を使用している島野菜そばが人気。ヤギの肉がのったヒージャー(山羊)そばは、独特のコクと風味がありおすすめ。

むかしむかしの画像 1枚目
むかしむかしの画像 2枚目

むかしむかし

住所
沖縄県名護市中山694-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を中山方面へ車で13km
料金
ヒージャー(山羊)そば(小)=1000円/むかしむかしそば=500円(小)・600円(大)/ソーキそば=600円(小)・700円(大)/島野菜そば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

シースマイル石垣島

熱帯魚と一緒に泳ごう

川平湾に浮かぶ無人島までカヤックで移動して、自然観察やシュノーケリングをたっぷり楽しむツアー。カヤックとシュノーケリングの講習付きで初心者でも安心して参加できる。

シースマイル石垣島

住所
沖縄県石垣市川平1218-151
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
川平湾カヤック+無人島上陸+珊瑚礁シュノーケル(レンタル器材、ドリンク、保険料込)=7800円/ (レンタル器材、ドリンク、保険料込)
営業期間
通年
営業時間
予約制

ムルク浜

海水浴、マリンレジャー、無人島探検、楽しみいっぱいのビーチ

浜比嘉島東部にある天然ビーチ。海水浴が楽しめるのはもちろん、マリンレジャー目当てのゲストが多く、無人島の南浮原島を訪れるツアーも人気が高い。シャワールームなどの設備も充実。

ムルク浜の画像 1枚目
ムルク浜の画像 2枚目

ムルク浜

住所
沖縄県うるま市勝連比嘉202
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・10・238号、一般道を浜比嘉方面へ車で20km
料金
入場料=無料/バナナボートで行く無人島シュノーケルツアー=4320円/無人島半日海水浴ツアー=3240円/各種マリンスポーツ=2160円~/パラソル=1080円/サマーベッド=1620円/シャワー=200円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
各施設・設備は9:30~17:00

石垣屋

最高級石垣和牛をじっくり味わうことができる

ゆったりと落ち着いた雰囲気を醸し出す店内で、厳選した最高級の石垣和牛をじっくりと味わうことができる。

石垣屋の画像 1枚目
石垣屋の画像 2枚目

石垣屋

住所
沖縄県石垣市真栄里547-7
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで20分
料金
大人の和牛コース11000円~/ (個室料別途)
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:00(閉店21:30)

光楽園

自家生産のグァバを使った美味しいスイーツ

自家農園で栽培されたグァバを中心に、トロピカルフルーツを使ったジュースやスムージー、スイーツメニューが豊富なフルーツパーラー。全メニュー、テイクアウトができる。

光楽園の画像 1枚目
光楽園の画像 2枚目

光楽園

住所
沖縄県石垣市平得1535-16
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで15分
料金
赤グァバ&白グァバフレッシュミックスジュース=600円/グァバフラッペ=600円/季節のフルーツ=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

OKINAWA文化屋雑貨店 久茂地店

おもちゃ箱のような店内でみやげ探し

国際通りでひと際目を引く、招き猫のオブジェが目印。沖縄限定のキャラクターをはじめ、Tシャツや菓子、ストラップなど、多彩な沖縄みやげが店内に所狭しと並んでいる。

OKINAWA文化屋雑貨店 久茂地店の画像 1枚目
OKINAWA文化屋雑貨店 久茂地店の画像 2枚目

OKINAWA文化屋雑貨店 久茂地店

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目2-24
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩3分
料金
エイサーマンTシャツ=2500円~/食品サンプル根付け=315円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉店)

おきなわ屋 本店

赤い看板が目印。入口にはユニークなオブジェがお出迎え

おきなわ屋のすべてが詰まった百貨店のようなショップ。オリジナル商品やお菓子、泡盛、沖縄限定のキャラクターグッズなどの品ぞろえが豊富。宝探し気分でおみやげ選びが楽しめる。

おきなわ屋 本店の画像 1枚目

おきなわ屋 本店

住所
沖縄県那覇市牧志1丁目2-31
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩10分
料金
おきなわ屋紅いもたるとアソート(8個入り)=1080円/オリオンビールTシャツ各種=2376円~/老麹泡盛(古酒・30度)=3980円(720ml)/キッズ用靴下=432円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~22:00(時期により異なる)

いなみね冷し物専門店・お食事処

冷たいものでひと休み

ぜんざいをはじめ、みぞれやパフェ、サンデーなどが味わえる冷し物の専門店。きめの細かい氷に練乳がたっぷりかかった白熊は、圧倒的なボリュームで人気のメニュー。そばや定食もあり。

いなみね冷し物専門店・お食事処

住所
沖縄県糸満市糸満1486-3
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を糸満方面へ車で9km
料金
ぜんざい=320円/クリームぜんざい=480円/白熊=620円/白熊ミニ=480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店19:30、時期により異なる)

ガラス工房 清天

卓抜した技術力で美しい模様を描く

琉球ガラス職人、松田清春さんの工房。泡盛の廃瓶のみを原料に、上品で洗練された器に仕上げる。流れるような曲線が美しいSモールグラスは代表作のひとつ。

ガラス工房 清天

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味1352-1
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号を読谷方面へ車で14km
料金
Sモールグラス=各2640円/底色気泡コーングラス=各3190円/ノーマルボウル=2640円/底色みなもノーマルグラス(クリア)=3300円/気泡皿(小、紫)=4180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(ショップは13:00~15:00)

すーまぬめぇ

古民家で食する地元の味

風情ある古民家で味わえるのは、ソーキや三枚肉と、店主自慢のてびちが一度に味わえるボリューム満点のスペシャルそば。かつおベースのスープとコシのある麺とのバランスが絶妙だ。

すーまぬめぇの画像 1枚目
すーまぬめぇの画像 2枚目

すーまぬめぇ

住所
沖縄県那覇市国場40-1
交通
ゆいレール壺川駅からタクシーで10分
料金
スペシャルそば=700円/ソーキそば=600円(小)・700円(大)/沖縄そば=500円(小)・600円(大)/てびちそば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)

底地海水浴場

白い砂浜が美しい海水浴場

川平湾から約2kmの所にある市営の海水浴場。白い砂浜に遠浅の海が続く浜辺は泳ぎやすく、夕暮れの美しさも文句なし。シャワー、トイレも設置してある。

底地海水浴場の画像 1枚目
底地海水浴場の画像 2枚目

底地海水浴場

住所
沖縄県石垣市川平185
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで50分
料金
入場料=無料/パラソル、サマーベッド、水中メガネ、浮き輪、各種レンタル=500円/
営業期間
4~9月
営業時間
9:00~18:00

みやこサンセットビーチ(トゥリバー地区)

平良港近くの海浜エリア。伊良部架橋が望むことが出来る

トゥリバー地区は島の最新開発エリアとして整備が進む、平良港近くの海浜エリア。エリア内の「みやこサンセットビーチ」からは、建設中の伊良部架橋や美しい夕陽を望むことができる。

みやこサンセットビーチ(トゥリバー地区)の画像 1枚目
みやこサンセットビーチ(トゥリバー地区)の画像 2枚目

みやこサンセットビーチ(トゥリバー地区)

住所
沖縄県宮古島市平良久貝643-3
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

カラカラとちぶぐゎ~

泡盛マイスターが酒と料理でおもてなし

新酒から40年ものの古酒まで、県内全酒造所の泡盛がラインナップ。3人の泡盛マイスターがメニュー選びに気さくに応じてくれる。料理にも定評があり、泡盛が進むこと請け合い。

カラカラとちぶぐゎ~の画像 1枚目
カラカラとちぶぐゎ~の画像 2枚目

カラカラとちぶぐゎ~

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目15-15第二やまこビル 1階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
料金
島ダコのシークヮーサーマリネ=850円/イカ墨そーめんたしやー=850円/イカ墨にぎり=500円/海老の石垣島ラー油炒め=850円/島豚あぐーの鉄板焼き=900円/守禮熟成3年古酒(43度)=1800円(1合)/泡盛一般酒(30度)=1000円(1合)/ (お通し500円)
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)

米子焼工房

楽しさいっぱいのシーサー広場

米原キャンプ場の入口近く、巨大なシーサーやキムサーのオブジェが目印の敷地内には、熱帯果樹や池、小川などを造園中。店内では創作シーサーを展示販売している。工房内は見学自由。

米子焼工房の画像 1枚目
米子焼工房の画像 2枚目

米子焼工房

住所
沖縄県石垣市桴海447-1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
ガハハシーサー=2376円(S)/シーサー=648円~/みーふぁいゆーシーサー=1620円(S)/ワッショイシーサー=2916円(S)/めんそーれシーサー=2376円(S)/ストラップ=648円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:45(閉店)

石垣島 南島焼

大胆な色彩が南国的な焼物

石垣島の手彫りの粘土を使ってつくる焼物工房。植物や生き物など島の自然をデザインに取り入れ、カラフルな色使いで絵付けされた焼物にファンが多い。

石垣島 南島焼の画像 1枚目
石垣島 南島焼の画像 2枚目

石垣島 南島焼

住所
沖縄県石垣市川平1218-263
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
熱帯魚の絵皿=5000円~/絵付けのコーヒーカップ=3000円~/カラカラ=5000円~/茶わん=2000円/マグカップ=2000円/ティーポット=5000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

iias沖縄豊崎

那覇空港に近い立地にあるメガモール

155店舗が出店する大型商業施設。4Fにはバーベキュー施設やバーなどをそなえた「STEM RESORT」があり、リゾート気分も楽しめる。

iias沖縄豊崎

住所
沖縄県豊見城市豊崎3-35
交通
那覇空港から国道331号、一般道を豊崎方面へ車で8km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる