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沖縄

「沖縄×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「カフェフクルビ」、さまざまな工房が集まる工芸村「宮古島市体験工芸村」、生命観あふれる極彩色版画の世界「BOKUNEN ART MUSEUM」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:259 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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宮古島市体験工芸村

さまざまな工房が集まる工芸村

宮古島市熱帯植物園の中にある体験工芸村。織物や陶芸、郷土料理作り、乗馬体験など、9つの工房がスタンバイ。初心者向けの体験プログラムで気軽に物作りが楽しめる。

宮古島市体験工芸村の画像 1枚目
宮古島市体験工芸村の画像 2枚目

宮古島市体験工芸村

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-286宮古島市熱帯植物園内
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
宝貝のストラップまたはブレスレット作り体験=2000円/陶芸体験(シーサー作り、約2時間、送料別途)=3240円/藍染め体験=2000円/チガヤ体験=2000円/手織り体験=2000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉場、体験は事前予約が望ましい)

BOKUNEN ART MUSEUM

生命観あふれる極彩色版画の世界

美浜アメリカンビレッジ内にある「AKARA」の中核施設。沖縄県伊是名島出身の版画家、名嘉睦稔の作品を展示する。1階には常設画廊とショップがある。

BOKUNEN ART MUSEUMの画像 1枚目
BOKUNEN ART MUSEUMの画像 2枚目

BOKUNEN ART MUSEUM

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-20AKARAミュージアム棟 2階
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分
料金
大人800円、高校生以下500円 (団体20名以上は大人640円、高校生以下400円、未就学児無料、障がい者手帳持参で大人500円、シニア(65歳以上)400円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉館20:00)

黒島展望台

のどかで広大な牧場を見渡す事ができる高台にある展望台

島いちばんの高台にあり、牧場が広がるのどかな風景が一望できる。黒島ビジターセンターそばのプズマリ(琉球王朝時代の遠見台)がデザインの原型になっている。

黒島展望台の画像 1枚目
黒島展望台の画像 2枚目

黒島展望台

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

野底岳

絶景の山頂目指してプチ登山

石垣島北部に位置する標高282mの山。恋人との仲を裂かれた女性が岩になったと伝えられる山頂のとがった形が特徴的。頂上から原生林越しに光る東シナ海の眺めは絶景。

野底岳の画像 1枚目

野底岳

住所
沖縄県石垣市野底
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分(野底集落奥登山口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

石垣島海のもの山のもの

島の野草をブレンドした島七味や島パインの加工品などを販売

八重山で昔から使われてきたヒバーチ(コショウの一種)やシークヮーサー、月桃の実などを使った島七味など、独特の風味を持つ香辛料やソースを製造販売。夏場はフルーツの販売もしている。

石垣島海のもの山のものの画像 1枚目

石垣島海のもの山のもの

住所
沖縄県石垣市桃里165-413
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで20分
料金
島七味=500円/生七味=500円/ちゃんぷるソース=700円(200g)/タコライスソース=700円(200g)/石垣島コンフィチュール&ジンジャー=650円/ (店頭直売価格)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

読谷漁協直売店(海人食堂)

揚げたてアチコーコー天ぷら

天ぷらと鮮魚を販売する店で、読谷村漁協が運営。注文が入ってからその場で揚げるので、いつでもアツアツの絶品が堪能できる。海鮮丼や魚汁などが食べられる海人食堂も併設。

読谷漁協直売店(海人食堂)の画像 1枚目

読谷漁協直売店(海人食堂)

住所
沖縄県中頭郡読谷村都屋33
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから国道329号、県道74号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で14km
料金
天ぷら(もずく、魚、イカ、各1個)=60円/都屋の海人丼=1100円/魚汁=750円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店)、海人食堂は10:00~16:00(閉店)

那覇市立壺屋焼物博物館

やちむん(焼物)のすべてがわかる博物館

窯元が軒を連ねる壺屋やちむん通りにある。土器の時代から現在に至る沖縄の焼物の歴史、壺屋焼の製法と技法を作品を交えながら紹介している。

那覇市立壺屋焼物博物館の画像 1枚目
那覇市立壺屋焼物博物館の画像 2枚目

那覇市立壺屋焼物博物館

住所
沖縄県那覇市壺屋1丁目9-32
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
一般350円、大学生以下無料 (障がい者手帳持参で無料、老人福祉施設入所者無料、その他各種割引・免除あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

うちなー料理 首里 いろは庭

首里城下の一軒家で庭を眺めながら食事を

首里金城町石畳道近くにある沖縄料理の店。沖縄の代表的な家庭料理10品がセットになった石畳定食やタピオカと芋くずと紅芋を混ぜて揚げたウムクジテンプラがおすすめ。

うちなー料理 首里 いろは庭の画像 1枚目
うちなー料理 首里 いろは庭の画像 2枚目

うちなー料理 首里 いろは庭

住所
沖縄県那覇市首里金城町3丁目34-5
交通
ゆいレール首里駅から徒歩20分
料金
石畳定食(10品)=1620円/守礼定食(14品)=3240円/うむくじあんだぎー=500円/ラフテー=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、18:00~21:00(閉店22:00)

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋

宮古テイストの甘味、自慢の宮古ぜんざい

店主が自ら作る昔ながらの宮古ぜんざいのほか、宮古島の特産品を使った13品を一つにまとめた宮古島てんこもり御膳や近海マグロの漬け丼などのランチ、カフェメニューなど全て県産食材を使用。

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋の画像 1枚目
宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋の画像 2枚目

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋

住所
沖縄県宮古島市平良下里1宮古島市公設市場 2階
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
抹茶ぜんざい=750円/宮古ぜんざい=650円/アイスぜんざい=750円/氷ぜんざい(3種)=各650円~/ランチ=850円~/近海まぐろのづけ丼=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

BAR Owl

女ゴコロにフィットするショットバー

女性がオーナーの落ち着いた雰囲気のバー。オーナーやスタッフはカクテルの大会で数々の受賞歴をもつ。泡盛ベースや沖縄のフルーツを使ったカクテルがおすすめ。

BAR Owlの画像 1枚目
BAR Owlの画像 2枚目

BAR Owl

住所
沖縄県那覇市久茂地1丁目8-7カネトモ産業ビル 2階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
料金
フレッシュマンゴー泡盛=1300円/サミット=900円/ブーゲンビリア=1000円/オリジナルピザ=850円/スタンダードカクテル=800円~/チャージ=500円/
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌1:30(閉店翌2:00)

平安名埼灯台

灯台に上ると感動的な眺望が開かれる

東平安名崎の先端に立つ高さ24.5mの灯台。灯台上部から、約333度の地球の丸みを実感できる水平線の眺望と、約2km続く細長い東平安名崎全景を見渡すことができる。

平安名埼灯台の画像 1枚目
平安名埼灯台の画像 2枚目

平安名埼灯台

住所
沖縄県宮古島市城辺保良1221-14
交通
宮古空港からタクシーで40分
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉場)

SANS SOUCI

ゆるりとした空間で味わうフルーツみるく氷

北中城の住宅街にあるカフェ。沖縄県産の食材と京都のだしや抹茶など和の要素を組み合わせた「琉京」スタイルの料理が味わえる。デザートには、旬のフルーツをたっぷり使ったみるく氷がおすすめ。練乳も手作りにこだわっている。

SANS SOUCIの画像 1枚目
SANS SOUCIの画像 2枚目

SANS SOUCI

住所
沖縄県中頭郡北中城村荻道150-3
交通
沖縄自動車道北中城ICから一般道を荻道方面へ車で3km
料金
サンスーシィのフルーツみるく氷=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、金~日曜は11:00~15:00、18:00~20:00

ALOHA SHOP PAIKAJI

身につければすぐさま南国気分

沖縄生まれのアロハシャツブランド「PAIKAJI」の旗艦店。非日常へエスケープさせる夢の旅“Dream Trip”をコンセプトにオリジナルのアロハシャツを手がけている。

ALOHA SHOP PAIKAJIの画像 1枚目
ALOHA SHOP PAIKAJIの画像 2枚目

ALOHA SHOP PAIKAJI

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目3-1
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)

沖縄居酒屋 アダン

沖縄ブランド豚の食べ比べも出来る、しゃぶしゃぶの店

しゃぶしゃぶをつゆ出汁で食べるスタイルの店。つゆ出汁は沖縄ブランドをじっくり煮込んでとった豚の旨味が凝縮した出汁に鰹をブレンドし、飲み干す美味しさ。沖縄ブランド豚の食べ比べも出来る。他にも定番の沖縄料理や居酒屋メニューなどリーズナブルメニューも豊富。

沖縄居酒屋 アダンの画像 1枚目
沖縄居酒屋 アダンの画像 2枚目

沖縄居酒屋 アダン

住所
沖縄県国頭郡恩納村恩納2585
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で6km
料金
しゃぶしゃぶ鍋(琉美豚バラ)=1250円(1人前)/もずくの天ぷら=570円/ラフテー=830円/ (チャージ380円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

野菜酒場 クサワケ

ヘルシーな野菜料理に酒がすすむ

旬の野菜を使った料理が評判の居酒屋。沖縄や千葉の契約農家から仕入れた有機栽培野菜などが、カルパッチョやアヒージョ、サラダなどに変身。

野菜酒場 クサワケの画像 1枚目
野菜酒場 クサワケの画像 2枚目

野菜酒場 クサワケ

住所
沖縄県那覇市安里388-1
交通
ゆいレール安里駅からすぐ
料金
ベジプレート=626円(3種)、972円(5種)/黒豚ステーキ=918円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:00(閉店24:00)

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)

空港から約10分、見学・試飲無料の本格的泡盛酒蔵見学

沖縄本島では唯一の地釜蒸留で泡盛を手作業で仕込む。泡盛を入れる甕を作る忠孝窯や古酒蔵を案内付きで見学できるツアーは、9時から17時まで1時間ごとのスタート。

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)の画像 1枚目
くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)の画像 2枚目

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)

住所
沖縄県豊見城市伊良波556-2
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を豊見城方面へ車で5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)

横田屋窯

渋さが味わい深く美しい色彩

里はずれにある工房の軒先に並べられたやちむんは、深く美しい色彩とおおらかな絵付け、ぬくもりのある風合いが魅力。伝統的でありながらも独創性を感じる作品を作る注目の窯元。

横田屋窯の画像 1枚目
横田屋窯の画像 2枚目

横田屋窯

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味2651-1
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間15分、親志下車、徒歩15分
料金
3寸皿=940円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

ひんやりスイーツとサーターアンダギーの店

サーターアンダギーの人気店。一つひとつ丁寧に手作りで揚げられ、ふんわりとやわらかい独特の食感と油っぽさがないさっぱりした後味が楽しめる。

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目1-17
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩8分
料金
プレーン、黒糖サーターアンダギー=各120円/ココナツ、黒ゴマキナコサーターアンダギー=各160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

城紅型染工房

紅型が身近になるファッションアイテム

創業四十余年の城紅型染工房。両親の技を受け継ぐ姉妹が、時代の空気を反映させた紅型を目指す。携帯入れやコースターなどの小物がそろう。

城紅型染工房の画像 1枚目
城紅型染工房の画像 2枚目

城紅型染工房

住所
沖縄県浦添市前田4丁目9-1
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道241号を首里方面へ車で3km
料金
城紅型染工房のツバメブローチ=2500円/城紅型染工房のめがねブローチ=2500円/城紅型染工房のミニトートバッグ=2900円/城紅型染工房のコンペイトウピアス=2500円/ベビーロンパース=4200円/キッズTシャツ=4000円/タペストリー=3900円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)