沖縄
「沖縄×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。チョコ系スイーツが好評「Dessert Labo Chocolat」、海岸の崖下に立つ巨石。遊歩道があり、見学しやすくなっている「タチジャミ」、ガッツリ派も満腹の居酒屋「居酒屋あがん」など情報満載。
- スポット:554 件
- 記事:263 件
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沖縄のおすすめスポット
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Dessert Labo Chocolat
チョコ系スイーツが好評
使う食材に合わせてチョコレート選びや加工を工夫する、チョコ系スイーツは地元客にも定評がある。マンゴーや桃など、旬のフルーツを使った季節ごとのケーキにも注目。
Dessert Labo Chocolat
- 住所
- 沖縄県那覇市首里金城町4丁目70-4
- 交通
- ゆいレール首里駅からタクシーで5分
- 料金
- ショコラ=340円/ケーキセット(ドリンク付き)=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店)
タチジャミ
海岸の崖下に立つ巨石。遊歩道があり、見学しやすくなっている
古くから信仰の対象だった、北の海岸の崖下にそそり立つ巨石。遊歩道が整備され、見学しやすくなっている。長い階段を下りると、岩礁の向こうに海が望める。町指定天然記念物。
居酒屋あがん
ガッツリ派も満腹の居酒屋
民主みのる荘に併設する居酒屋。おすすめは波照間島の味が日替わりで楽しめる郷土料理のアラカルト。くつろげる座敷席もある。
居酒屋あがん
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町波照間148
- 交通
- 波照間港から徒歩20分
- 料金
- 郷土料理各種=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:00(閉店23:30)
対馬丸記念館
戦時中撃沈された対馬丸についての資料館。船内の様子なども展示
太平洋戦争中に学童疎開者など1700名余を乗せた対馬丸が長崎へ向かう途中で魚雷に撃沈され1500名余が犠牲になった対馬丸事件を伝える。船内の様子や生存者や遺族の証言、遺影を展示。
対馬丸記念館
- 住所
- 沖縄県那覇市若狭1丁目25-37
- 交通
- ゆいレール旭橋駅から徒歩15分
- 料金
- 大人500円、中・高校生300円、小学生100円 (団体20名以上は1割引、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
richamocha cafe
金武町のオシャレなカフェ
赤を基調としたポップな店内は明るく入りやすい雰囲気。自家焙煎コーヒーとスノーアイスの専門店。むるタームは金武町の田芋を使った沖縄版台湾スイーツ。
richamocha cafe
- 住所
- 沖縄県国頭郡金武町金武4285
- 交通
- 沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で2km
- 料金
- むるターム=370円~/自家焙煎コーヒー=420円~/スイーツ=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:00(閉店)
かりー亭
木炭の風味が香る木炭そばが自慢
アグー豚と本部漁港から直接仕入れるカツオ節を贅沢に使っただしは、醤油を使わずあっさりながらも深いコクがある。麺に木灰の上澄みを混ぜた木灰そばは、店主の自信作。1日20食限定なのでお早めに。
Captain Kangaroo
裏通りで絶品バーガー発見
世界中のバーガーを研究したオーナーこだわりの味が楽しめるバーガーカフェ。カリッとした噛みごたえのオリジナルバンズと濃厚ソースの組み合わせは、一度食べたらやみつきになる逸品。
Captain Kangaroo
- 住所
- 沖縄県国頭郡本部町崎本部930-1
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58・449号を宇茂佐方面へ車で10km
丸玉 工場
沖縄の伝統スイーツをパクリ
黒糖がたっぷり入った沖縄の伝統菓子「タンナファクルー」を製造販売。直売所では、ひと味違う“できたて”が手に入る。
丸玉 工場
- 住所
- 沖縄県那覇市国場709-3
- 交通
- ゆいレール安里駅から徒歩27分
- 料金
- タンナファクルー=100円(3枚入)、300円(11枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~17:00(閉店)
雑貨さくら
上品でキュートな花織小物
沖縄家屋の縁側の小さなスペースに開かれた雑貨屋。与那国花織で作ったマース(塩)袋といった小物、オリジナルのTシャツやストラップなど、与那国テイストあふれる雑貨がいっぱい。
雑貨さくら
- 住所
- 沖縄県八重山郡与那国町与那国397
- 交通
- 与那国空港からタクシーで10分
- 料金
- お守りくまおくん(マース入り)=2500円~/与那国花織ポーチ=2160円~/与那国島すごろく=972円/マース(塩)袋=540円~/手作りせっけん(ハイビスカス、塩&ミント、黒糖、長命草&レモングラス)=486円~/ポストカード=100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00(閉店)
ten
洗練されたおしゃれ空間で注目のクラフトを
県内外のアーティストを中心に、オーナーが「暮らしが楽しくなるような」小物をセレクト。山田義力さんや工房十鶴さん、工房いろはさんらの陶器、オブジェなどさまざまなジャンルの作品が並ぶ。
ten
- 住所
- 沖縄県中頭郡北中城村島袋1497
- 交通
- 沖縄自動車道沖縄南ICから県道85・22号を胡屋方面へ車で4km
- 料金
- 山田義力さんの器=1728円~/工房いろはさんの器=1404円~/関昌生さんのワイヤーオブジェ=1620円~/
- 営業期間
- 通年(要確認)
- 営業時間
- 12:00~16:00(閉店)
竹富’s Bar Take-To-Me
ロマンチックな島唯一のバー
島の夜をロマンチックに過ごせるオープンエアのバー。泡盛ベースのカクテルや水割りなどがある。10名以上で貸し切りが可能。
竹富’s Bar Take-To-Me
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町竹富321-2
- 交通
- 竹富港から徒歩15分
- 料金
- 泡盛=500円~(グラス)/泡盛カクテル=各900円/タコライス=850円/ピーヤシ(島コショウ)ピザ=800円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- 19:30~23:30(閉店24:00)
首里観音堂(臨済宗 慈眼院)
沖縄の観音信仰の聖地
琉球王国時代に薩摩藩の人質となった佐敷王子(のちの尚豊王)が、長年の拘束から解放されて無事帰国したことを祝い、父の尚久王が元和4(1618)年に建立した観音堂。
首里観音堂(臨済宗 慈眼院)
- 住所
- 沖縄県那覇市首里山川町3丁目1
- 交通
- ゆいレール安里駅からタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉堂)
シーサー神社(旧シーサー美術館)
テレビでも紹介されたシーサーアーティストの美術館
シーサーアーティスト宮城光男氏のデザインする個性豊かなサンゴシーサーをはじめ、さまざまなシーサーグッズを販売。職人が教える絵付・制作体験もできる。
シーサー神社(旧シーサー美術館)
- 住所
- 沖縄県那覇市壺屋1丁目7-13
- 交通
- ゆいレール牧志駅から徒歩9分
- 料金
- シーサーマンショングッズ=100円~/漆喰シーサー絵付・制作体験=980円~/シーサー豆絞り手拭い=850円/くるくるシーサー=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉店)
琉球COLLECTION 叶
沖縄の工芸品、逸品を探しに
沖縄の工芸品を豊富に取り揃えたセレクトショップ。陶器や琉球ガラス、宮古上布、琉球漆器、アクセサリー等、選りすぐりの逸品に出会える。
琉球COLLECTION 叶
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良西里985-6
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- 琉球花札=4320円/叶オリジナル宮古上布古布コインケース=6480円/土紋ガラス=4860円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店)
ハウス美波
美しい海とさとうきび畑を眺めながら島暮らし体験を
石垣島からは高速艇で波照間島へ、日本最南端の有人島にある宿。ニシ浜の美しい海と、さとうきび畑を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができる。
ハウス美波
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町波照間3138
- 交通
- 波照間港から送迎車で5分
- 料金
- 素泊まり=3000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
辺野古集落
アメリカとオキナワのレトロタウンに興味シンシン
米軍基地キャンプ・シュワブの近くにあり、映画「ホテルハイビスカス」のロケ地になった町。色あせたコンクリート壁の店や英語の看板などが独特の景観を作っている。
Miyako shell
海の香りが漂うランプシェードを作る
ビーチで見つけた貝殻などを組み上げてつくるランプシェードは、オブジェとしてもかわいい。工房では材料を提供してランプシェード作りのコツも教えてくれる。
Miyako shell
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良下里2719
- 交通
- 宮古空港からタクシーで5分
- 料金
- ランプシェード=2000~20000円/ランプシェード作り(材料費込み)=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店)
青の洞窟
神秘的な光景に出会える
沖縄の海遊び人気スポットといえば、ここ。洞窟の入口から太陽光が差し込み、海底からライトアップしたように洞窟全体が青く染まる様子は圧巻。初心者でもシュノーケリングや体験ダイビングで体感できる。
青の洞窟
- 住所
- 沖縄県国頭郡恩納村真栄田
- 交通
- 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
- 料金
- 無料、ダイビングツアー利用は各ツアー各所に要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ippe coppe
食材選びを徹底したモチモチ食パンに出会う
北海道産の小麦粉や大宜味村の天然水など厳選食材を使用した、天然酵母食パンが評判。独特の旨みとモッチリ感があるのは低温でじっくり熟成させているから。
ippe coppe
- 住所
- 沖縄県浦添市港川2丁目16-1#26
- 交通
- 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号、国道58号をキャンプキンザー方面へ車で5km
- 料金
- 食パン=390円(1山)、1560円(4山)/スコーン=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~17:30(売り切れ次第閉店)

