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「沖縄×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。とことん島んちゅ体験「あじまー館」、日本の紬のルーツを知る「久米島紬の里ユイマール館」、ロマンチックな島唯一のバー「竹富’s Bar Take-To-Me」など情報満載。

  • スポット:802 件
  • 記事:263 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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あじまー館

とことん島んちゅ体験

赤瓦屋根が印象的な体験型交流施設。島人の案内でシーカヤックや三線、自然散策などが楽しめる体験プログラムは要予約。敷地内には飲食店や畳間、厨房がある。多目的スペース(屋外)は貸し出しも可能。

あじまー館の画像 1枚目
あじまー館の画像 2枚目

あじまー館

住所
沖縄県島尻郡久米島町仲泊962-2
交通
久米島空港から県道89号などを仲泊方面へ車で5km
料金
三線教室(約2時間)=3240円/シーカヤック散策=5400円/ニブチの森散策=4320円/ヤジャーガマ散策=4320円/シーサー作り=3240円/沖縄のお菓子づくり=3240円/ (各体験2名以上で催行)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉館)

久米島紬の里ユイマール館

日本の紬のルーツを知る

深みのある色彩と絣模様が美しい久米島紬は、日本の紬の原点。館内で機織りの工程を見学することができるほか、歴史資料や作品の展示コーナー、売店もある。

久米島紬の里ユイマール館の画像 1枚目
久米島紬の里ユイマール館の画像 2枚目

久米島紬の里ユイマール館

住所
沖縄県島尻郡久米島町真謝1878-1
交通
久米島空港から県道245・242号を真謝方面へ車で12km
料金
入場料=大人200円、小人100円/染色体験(前日までに要予約)=大人2300円、小人2100円/織物体験=大人2100円、小人1900円/染織体験=大人3400円、小人3200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

竹富’s Bar Take-To-Me

ロマンチックな島唯一のバー

島の夜をロマンチックに過ごせるオープンエアのバー。泡盛ベースのカクテルや水割りなどがある。10名以上で貸し切りが可能。

竹富’s Bar Take-To-Meの画像 1枚目
竹富’s Bar Take-To-Meの画像 2枚目

竹富’s Bar Take-To-Me

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富321-2
交通
竹富港から徒歩15分
料金
泡盛=500円~(グラス)/泡盛カクテル=各900円/タコライス=850円/ピーヤシ(島コショウ)ピザ=800円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
19:30~23:30(閉店24:00)

神の浜展望台

夕焼けと島々のスペクタクル

座間味港近くにある展望台。木造のあずまやがあり、阿嘉島や嘉比島、安慶名敷島、安室島が望める。周辺は緑が深く、ツツジなど季節の花が楽しめる。

神の浜展望台の画像 1枚目
神の浜展望台の画像 2枚目

神の浜展望台

住所
沖縄県島尻郡座間味村阿真
交通
座間味港からタクシーで23分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

首里観音堂(臨済宗 慈眼院)

沖縄の観音信仰の聖地

琉球王国時代に薩摩藩の人質となった佐敷王子(のちの尚豊王)が、長年の拘束から解放されて無事帰国したことを祝い、父の尚久王が元和4(1618)年に建立した観音堂。

首里観音堂(臨済宗 慈眼院)の画像 1枚目
首里観音堂(臨済宗 慈眼院)の画像 2枚目

首里観音堂(臨済宗 慈眼院)

住所
沖縄県那覇市首里山川町3丁目1
交通
ゆいレール安里駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉堂)

シーサー神社(旧シーサー美術館)

テレビでも紹介されたシーサーアーティストの美術館

シーサーアーティスト宮城光男氏のデザインする個性豊かなサンゴシーサーをはじめ、さまざまなシーサーグッズを販売。職人が教える絵付・制作体験もできる。

シーサー神社(旧シーサー美術館)の画像 1枚目
シーサー神社(旧シーサー美術館)の画像 2枚目

シーサー神社(旧シーサー美術館)

住所
沖縄県那覇市壺屋1丁目7-13
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩9分
料金
シーサーマンショングッズ=100円~/漆喰シーサー絵付・制作体験=980円~/シーサー豆絞り手拭い=850円/くるくるシーサー=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉店)

琉球COLLECTION 叶

沖縄の工芸品、逸品を探しに

沖縄の工芸品を豊富に取り揃えたセレクトショップ。陶器や琉球ガラス、宮古上布、琉球漆器、アクセサリー等、選りすぐりの逸品に出会える。

琉球COLLECTION 叶の画像 1枚目
琉球COLLECTION 叶の画像 2枚目

琉球COLLECTION 叶

住所
沖縄県宮古島市平良西里985-6
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
琉球花札=4320円/叶オリジナル宮古上布古布コインケース=6480円/土紋ガラス=4860円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

ハウス美波

美しい海とさとうきび畑を眺めながら島暮らし体験を

石垣島からは高速艇で波照間島へ、日本最南端の有人島にある宿。ニシ浜の美しい海と、さとうきび畑を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができる。

ハウス美波の画像 1枚目

ハウス美波

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間3138
交通
波照間港から送迎車で5分
料金
素泊まり=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

花織そば

ローカル色の濃い沖縄そば店

フランス料理の元シェフが料理長をつとめるそば店。てびちそばやレバニラそばなど豊富なメニューがそろう。野菜炒めがたっぷりのった野菜そばも人気が高い。

花織そばの画像 1枚目
花織そばの画像 2枚目

花織そば

住所
沖縄県中頭郡読谷村波平2418-1
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから国道329号、県道74号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で14km
料金
野菜そば=800円/花織そば=700円/てびちそば=700円/中味そば=700円/レバニラそば=800円/そば定食=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

久米島博物館

久米島の歴史や文化を実物資料や写真を使い紹介されている

久米島の自然、歴史、文化を紹介する施設。実物資料や写真、祭りの映像コーナーがあるほか、展示の音声ガイド付きのタブレット端末の貸出もある。

久米島博物館の画像 1枚目
久米島博物館の画像 2枚目

久米島博物館

住所
沖縄県島尻郡久米島町嘉手苅542
交通
久米島空港からタクシーで13分
料金
大人200円、高・大学生150円、小・中学生100円、小学生未満無料 (団体20名以上は割引あり、障がい者手帳持参で本人・介護者1名のみ無料、高齢者割引は無し)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

辺野古集落

アメリカとオキナワのレトロタウンに興味シンシン

米軍基地キャンプ・シュワブの近くにあり、映画「ホテルハイビスカス」のロケ地になった町。色あせたコンクリート壁の店や英語の看板などが独特の景観を作っている。

辺野古集落の画像 1枚目
辺野古集落の画像 2枚目

辺野古集落

住所
沖縄県名護市辺野古
交通
沖縄自動車道宜野座ICから国道331号を名護方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

沖縄料理とすば 島時間

素材・料理・空間のすべてにこだわった沖縄料理の店

琉球家屋で沖縄の郷土料理が味わえる。人気の島そばはアグーと利尻昆布からうまみを引き出したスープが自慢。

沖縄料理とすば 島時間

住所
沖縄県国頭郡恩納村恩納7335-4
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で4km
料金
島そば=918円/タコライス=918円/島時間コース=3780円/ゴーヤチャンプルー=810円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

Miyako shell

海の香りが漂うランプシェードを作る

ビーチで見つけた貝殻などを組み上げてつくるランプシェードは、オブジェとしてもかわいい。工房では材料を提供してランプシェード作りのコツも教えてくれる。

Miyako shellの画像 1枚目
Miyako shellの画像 2枚目

Miyako shell

住所
沖縄県宮古島市平良下里2719
交通
宮古空港からタクシーで5分
料金
ランプシェード=2000~20000円/ランプシェード作り(材料費込み)=3000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

久米島の久米仙

自然豊かな島の泡盛

天然の湧清水から造られる泡盛の製造販売元。泡盛は試飲してから購入できる。おもな銘柄は久米島の久米仙「び」「ブラウン」など。久米島内限定ボトル「球美島3年古酒」も好評。

久米島の久米仙の画像 1枚目

久米島の久米仙

住所
沖縄県島尻郡久米島町宇江城2157
交通
久米島空港から県道245・242号を宇江城方面へ車で7km
料金
ブラウン=1080円/び=1090円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉店)

ランチハウスたまご

ボリューム満点の定食が充実

シンプルな味付けで飽きのこない郷土料理が自慢の店。ゴーヤーチャンプルー定食やチャーハンと八重山そばのセットなどボリュームたっぷりのランチがおすすめ。

ランチハウスたまごの画像 1枚目

ランチハウスたまご

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原681-6
交通
上原港から徒歩3分
料金
ゴーヤーチャンプルー定食=800円/チャーハンと八重山そばのセット=850円/日替わり定食=850円~/そば定食(ジューシー付)=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.)

青の洞窟

神秘的な光景に出会える

沖縄の海遊び人気スポットといえば、ここ。洞窟の入口から太陽光が差し込み、海底からライトアップしたように洞窟全体が青く染まる様子は圧巻。初心者でもシュノーケリングや体験ダイビングで体感できる。

青の洞窟

住所
沖縄県国頭郡恩納村真栄田
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
料金
無料、ダイビングツアー利用は各ツアー各所に要問合せ
営業期間
通年
営業時間
情報なし

なんた浜

島の娘たちの秘話が伝えられる、白砂の美しい浜

祖内集落沿いに伸びる、白砂が美しい浜。琉球王朝時代、税を取りにくる役人をこの浜で迎え入れた島の娘たちの秘話が伝えられている。

なんた浜の画像 1枚目

なんた浜

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宇江城城跡

国指定史跡である宇江城城跡は宇江城岳の頂上に位置する

標高310mと久米島で最も高い宇江城岳の頂上に築かれたグスク。尚真王の時代に王府軍の攻撃で落城したと伝えられている。ここからは360度の眺望を楽しめる。国指定史跡。

宇江城城跡

住所
沖縄県島尻郡久米島町宇江城
交通
久米島空港から県道245・242号を宇江城方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ippe coppe

食材選びを徹底したモチモチ食パンに出会う

北海道産の小麦粉や大宜味村の天然水など厳選食材を使用した、天然酵母食パンが評判。独特の旨みとモッチリ感があるのは低温でじっくり熟成させているから。

ippe coppeの画像 1枚目
ippe coppeの画像 2枚目

ippe coppe

住所
沖縄県浦添市港川2丁目16-1#26
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号、国道58号をキャンプキンザー方面へ車で5km
料金
食パン=390円(1山)、1560円(4山)/スコーン=400円~/
営業期間
通年
営業時間
12:30~17:30(売り切れ次第閉店)