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名護・本部

「名護・本部×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「名護・本部×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ジンベエザメとマンタが泳ぐ姿に感動MAX「沖縄美ら海水族館」、広大な園内に多彩な施設が集合「国営沖縄記念公園(海洋博公園)」、さらさらのコーラルサンドが気持ちいい「エメラルドビーチ」など情報満載。

  • スポット:54 件
  • 記事:40 件

名護・本部のおすすめエリア

伊江島

本部半島沖に浮かぶ島。シンボルの城山からの眺望はみごと

名護・本部のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 54 件

沖縄美ら海水族館

ジンベエザメとマンタが泳ぐ姿に感動MAX

沖縄の海を、太陽光の差し込むサンゴ礁から神秘的な深海まで再現した水族館。世界最大級の水槽でジンベエザメやナンヨウマンタが悠々と泳ぐ様子は圧巻だ。美しいサンゴを展示する水槽やカラフルな熱帯魚が泳ぐ水槽もあり、どのコーナーも見どころたっぷり。

沖縄美ら海水族館の画像 1枚目
沖縄美ら海水族館の画像 2枚目

沖縄美ら海水族館

住所
沖縄県国頭郡本部町石川424国営沖縄記念公園(海洋博公園)内
交通
那覇空港からやんばる急行バス運天港行きなどで2時間20分~3時間、記念公園前下車、徒歩10分
料金
大人2180円、高校生1440円、小・中学生710円、6歳未満無料 (身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(最終入館17:30)、要HP確認

国営沖縄記念公園(海洋博公園)

広大な園内に多彩な施設が集合

約71haの広さを誇る国営公園。水族館外にも愛らしいイルカや癒し系のマナティー、ウミガメなど、海の人気者がスタンバイ。さらに、おきなわ郷土村や海洋文化館など、遊びスポットも充実している。園内の施設やショーは一部を除き、無料で楽しめる。

国営沖縄記念公園(海洋博公園)の画像 1枚目
国営沖縄記念公園(海洋博公園)の画像 2枚目

国営沖縄記念公園(海洋博公園)

住所
沖縄県国頭郡本部町石川424
交通
那覇空港からやんばる急行バス運天港行きで2時間20分、記念公園前下車すぐ
料金
入園料=無料/施設利用料=施設により異なる/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30(閉園)、10~翌2月は~18:00(閉園)、施設により異なる

エメラルドビーチ

さらさらのコーラルサンドが気持ちいい

海洋博公園内にある白砂、エメラルドグリーンとコバルトブルーの海が美しいビーチ。環境省の「快水浴場百選」に認定されている。公園内には沖縄美ら海水族館もあり見どころが多い。

エメラルドビーチの画像 1枚目
エメラルドビーチの画像 2枚目

エメラルドビーチ

住所
沖縄県国頭郡本部町石川424国営沖縄記念公園(海洋博公園)内
交通
那覇空港からやんばる急行バス運天港行きなどで2時間20分~3時間、記念公園前下車、徒歩20分
料金
入場(遊泳)料=無料/レンタル商品(パラソル1本・チェア2脚セット)=2500円/コインロッカー=100円/
営業期間
通年(HP要確認)
営業時間
HP要確認

古宇利大橋

見渡す限りの海が広がる絶景ロード

屋我地島と古宇利島とを結ぶ1960mの離島架橋。青く澄んだ海の上をまっすぐに延びる橋は最高のドライブコース。橋の下の海は透明度が高く、日が当たるとエメラルドグリーンにキラキラと輝く。通行無料。

古宇利大橋の画像 1枚目
古宇利大橋の画像 2枚目

古宇利大橋

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

瀬底ビーチ

すばらしい景色に感動、熱帯魚も見られる

本部半島の沖に浮かぶ瀬底島にある、約800mにわたる自然のビーチ。全長762mの瀬底大橋で本島とつながっているため、陸路で渡ることができる。伊江島、水納島が望め、サンセットも美しい。シャワー、売店なども完備。

瀬底ビーチの画像 1枚目
瀬底ビーチの画像 2枚目

瀬底ビーチ

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底5583-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で25km
料金
水シャワー=300円/温水シャワー=500円/ (レンタル商品あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(7~9月は~17:30)

備瀬のフクギ並木

沖縄の家を守り続ける防風林

フクギは防風林として古くから活用されてきたが、ここ備瀬集落のスケールは類を見ない。樹齢約300年というフクギ約2万本が細い路地にまで立ち並び、緑の迷路を作っている。

備瀬のフクギ並木の画像 1枚目
備瀬のフクギ並木の画像 2枚目

備瀬のフクギ並木

住所
沖縄県国頭郡本部町備瀬
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道114号を備瀬崎方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沖縄そばの専門店 きしもと食堂

明治38(1905)年開業の伝統製麺法を守り続ける老舗

イジュやイタジイなど沖縄でなじみ深い木の薪で麺をゆで上げ、燃やした後の木灰を使って麺を打つ。創業以来変わらぬ製法で作る麺は、独特のコシと弾力があり、カツオでだしを取ったスープと好相性で、多くのファンを持つ。

沖縄そばの専門店 きしもと食堂の画像 1枚目
沖縄そばの専門店 きしもと食堂の画像 2枚目

沖縄そばの専門店 きしもと食堂

住所
沖縄県国頭郡本部町渡久地5
交通
名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで43分、渡久地下車、徒歩3分
料金
そば=950円(大)・800円(小)/ジューシー=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ワルミ大橋

パノラマビューを楽しみながら屋我地島へ

本部半島と屋我地島を結ぶ全長315mの橋。眼下に景勝地のワルミ海峡を望む絶好のドライブルートとして知られ、沖縄美ら海水族館など本部半島の観光名所と古宇利島との間をつないでいる。通行無料。

ワルミ大橋の画像 1枚目
ワルミ大橋の画像 2枚目

ワルミ大橋

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村天底~名護市我部
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110号を屋我地島方面へ車で24km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

今帰仁城跡

ビッグスケールの城跡を散策

本島統一前の三山時代に本島北部を統治した北山王の居城。13世紀頃に築城され、城壁は地形に合わせて古期石灰岩を積み上げている。10つの城郭からなる城壁の長さは約1.5kmと首里城にも匹敵するスケールを持つ。

今帰仁城跡の画像 1枚目
今帰仁城跡の画像 2枚目

今帰仁城跡

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村今泊5101
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・505号を今帰仁方面へ車で27km
料金
入場料(今帰仁城跡・歴史文化センターと共通)=大人600円、中・高校生450円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料、高齢者はなし)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉場、5~8月は~19:00)

山原そば

本部そばを代表する行列覚悟の人気店

開店前から行列ができる沖縄そばの名店で、創業から41年、変わらぬ味を守り続けている。多くのファンを魅了するスープは、カツオととんこつをベースに、時間をかけて仕込んだもの。あっさりとしてまろやかな味わいだ。

山原そばの画像 1枚目
山原そばの画像 2枚目

山原そば

住所
沖縄県国頭郡本部町伊豆味70-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で17km
料金
ソーキそば=900円/三枚肉そば=800円/子供そば=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(売り切れ次第閉店)

きしもと食堂 八重岳店

ファミリーも利用しやすい広い店内でゆっくり

「沖縄そばの専門店 きしもと食堂」の支店。現在は本店・支店共に4代目が店を営み、灰汁を練り込む伝統の製麺法で名店の味と暖簾を守っている。カウンター席のほかテーブル席や座敷があり、家族で利用しやすい。

きしもと食堂 八重岳店の画像 1枚目
きしもと食堂 八重岳店の画像 2枚目

きしもと食堂 八重岳店

住所
沖縄県国頭郡本部町伊野波350-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で20km
料金
そば(大)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ティーヌ浜

遠浅の海が広がる手つかずのロコビーチ

透明度が高く、浜には熱帯魚も生息している。シュノーケルをする為に多くの観光客が集まる。名物のハート岩などもあり、自然の造形美を楽しむことができる。

ティーヌ浜の画像 1枚目
ティーヌ浜の画像 2枚目

ティーヌ浜

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で31km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

古宇利島の駅 ソラハシ

島の特産品やグルメが楽しめる

屋我地島から古宇利大橋を渡ってすぐの場所にあり、目の前が古宇利ビーチという絶好のロケーション。フルーツドリンクのスタンドやフードコート、物産店などがある人気の観光施設。

古宇利島の駅 ソラハシの画像 1枚目
古宇利島の駅 ソラハシの画像 2枚目

古宇利島の駅 ソラハシ

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利323-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で21km
料金
タコライス=1000円/古宇利島産紅いもチップス=300円/沖縄県産マンゴーのスムージー=850円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(食堂空橋は~17:00)、店舗により異なる

みるくふぁーむカフェ

フルーツたっぷりのかき氷

マンゴーやタンカン、パインなどのフルーツを使ったかき氷を中心に提供する、夫婦で営む小さなカフェ。練乳やシロップなど、すべて手作りで自然の風味を生かした味わいは、ここならでは。

みるくふぁーむカフェの画像 1枚目
みるくふぁーむカフェの画像 2枚目

みるくふぁーむカフェ

住所
沖縄県名護市宮里1007
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を宮里方面へ車で10km
料金
つぶつぶタンカン(通常サイズ)=583円/完熟マンゴーデラックス(通常サイズ、7月下旬~9月上旬)=1188円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店18:30)

名護博物館

実物資料を使い、歴史・文化や自然について紹介している

「名護・やんばるのくらしと自然」がテーマ。民具や剥製、骨格標本などの捕鯨の歴史や祭祀、衣食住に関する文化、山や海の自然などについて紹介している。

名護博物館の画像 1枚目

名護博物館

住所
沖縄県名護市大中4丁目20-50
交通
沖縄自動車道世富慶ICから国道58号、県道71号を南平和通り方面へ車で4km
料金
大人440円、高・大学生330円、小・中学生220円
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

新垣ぜんざい屋

至福の一杯を味わう

創業50年以上、地元で根強い人気を誇る沖縄ぜんざいの専門店。メニューはぜんざいのみ。この味を求めて店の前に行列ができる。テイクアウトも可能。

新垣ぜんざい屋の画像 1枚目
新垣ぜんざい屋の画像 2枚目

新垣ぜんざい屋

住所
沖縄県国頭郡本部町渡久地11-2
交通
名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで43分、渡久地下車すぐ
料金
ぜんざい=300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00(閉店、売り切れ次第閉店)

Cafeハコニワ

開放的な緑のテラスで自慢のピザを堪能する

築50年以上の古民家を改装し、ドアや窓の配色などにも気を使ったモダンな雰囲気が印象的。地元で採れた野菜を使い、家庭の味にアレンジしたごはんやスイーツが味わえる。

Cafeハコニワの画像 1枚目
Cafeハコニワの画像 2枚目

Cafeハコニワ

住所
沖縄県国頭郡本部町伊豆味2566
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で14km
料金
ハコニワプレート=1100円/ケーキセット=850円/シークヮーサージュース=500円/バナナモカクーラー=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00(閉店)

グラスアート藍

温かな趣のガラス

海外で活躍したガラスアーティスト・寿紗代さんこだわりのガラス工房&セレクトショップ。工房ではグラスや皿などの体験も可能。琉球ガラスタイルの展示・販売もある。

グラスアート藍の画像 1枚目
グラスアート藍の画像 2枚目

グラスアート藍

住所
沖縄県名護市中山211-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を中山方面へ車で13km
料金
ラグーングラス=2920円/万華鏡皿(140角皿)=3780円(クリア)、4110円(色付き)/八重岳桜グラス=2600円/吹きガラス体験=2160円~(グラス)、3020円~(皿)、3350円~(小鉢)/ (受取は翌日10:00以降、郵送可(送料有料))
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)、ガラス体験10:00~12:00、13:00~16:30(最終受付)

Cafe ichara

ヘゴの原生林に囲まれた隠れ家カフェ

ヘゴの原生林に囲まれた、見渡す限りグリーンの世界。石窯で焼き上げる手作り生地とソースが自慢のあつあつピザが看板メニューだ。料理を彩る器は、地元陶芸家の作品を使う。

Cafe icharaの画像 1枚目
Cafe icharaの画像 2枚目

Cafe ichara

住所
沖縄県国頭郡本部町伊豆味2416-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で17km
料金
イチャラピザ(小)=1870円/モッツレラ&生ハム(小)=1980円/オリジナルナンカレー=1650円/海ぶどうサラダ=1320円/各種ドリンク=550円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:15(閉店16:00)

cafe CAHAYA BULAN

海を眺めながらぜいたくな時間を

フクギ並木から海へと続くアプローチの先に建つハワイアンレストラン。真っ青な海と伊江島を一望する抜群のロケーションの中で、アサイーボウルやパンケーキ、ポキ丼などのハワイアンメニューが味わえる。

cafe CAHAYA BULANの画像 1枚目
cafe CAHAYA BULANの画像 2枚目

cafe CAHAYA BULAN

住所
沖縄県国頭郡本部町備瀬429-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道114号を備瀬崎方面へ車で29km
料金
アサイーボウル=1430円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30