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和菓子

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ふっくらやわらか小豆餡「和菓子の里 むさしや」、住吉詣での土産として、明治時代から親しまれている和菓子は有名「末廣堂」、柚子の香りが口いっぱいに広がる「柚餅子総本家中浦屋わいち本店」など情報満載。

  • スポット:987 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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和菓子の里 むさしや

ふっくらやわらか小豆餡

明治時代から4代続く和菓子店。自家製餡を使ったきんつばやどら焼きは長年地元で愛される味。季節感のあるお菓子も多い。

和菓子の里 むさしや

住所
千葉県香取市津宮503
交通
JR成田線香取駅から徒歩5分
料金
どら焼=157円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

末廣堂

住吉詣での土産として、明治時代から親しまれている和菓子は有名

住吉詣でのみやげとして、明治時代から親しまれている。竹串にさして焼きあげたこし餡入りの和菓子で、形はもちろん、皮にほんのりついた焼き色もさつま芋風。

末廣堂の画像 1枚目

末廣堂

住所
大阪府大阪市住吉区東粉浜3丁目12-14
交通
阪堺電軌阪堺線住吉駅からすぐ
料金
さつま焼=152円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30

柚餅子総本家中浦屋わいち本店

柚子の香りが口いっぱいに広がる

源平の頃から伝わるという、艶やかな飴色の丸柚餅子が看板の老舗。ほのかな甘みがあり、苦みが効いたユズの皮ごと薄切りにして食べる。洋酒のおつまみにもおすすめだ。

柚餅子総本家中浦屋わいち本店の画像 1枚目
柚餅子総本家中浦屋わいち本店の画像 2枚目

柚餅子総本家中浦屋わいち本店

住所
石川県輪島市河井町わいち4-97
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス輪島行きで30分、終点下車、徒歩10分
料金
丸柚餅子=2052~3240円/玉柚餅子=378円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

林万昌堂

食べたら止まらない甘栗

創業140年余の甘栗専門店。中国産の河北栗子は色艶が良く渋皮がきれいにむけるのが特徴で、店頭で焼きたてを持ち帰れる甘栗は長年愛されてきた定番商品。

林万昌堂の画像 1枚目
林万昌堂の画像 2枚目

林万昌堂

住所
京都府京都市下京区四条通寺町東入ル御旅宮本町3
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
袋入り甘栗=600円~(150g)/チョコマロン=1030円/栗あいす=310円(120ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

ひしや

練りようかん一筋の老舗

商標マークは東照宮から特別に賜った眠り猫。ようかんは、十勝産あずきを石臼でひき薪を使ってゆで、砂糖と寒天を加えて練り上げる。

ひしやの画像 1枚目
ひしやの画像 2枚目

ひしや

住所
栃木県日光市上鉢石町1040
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
祢りようかん=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~売り切れまで

伊豆一の蔵

ふわふわの厚皮生地が特徴の「蔵蒸しまんじゅう」が名物

味、素材、手作りにこだわったまんじゅう店。「蔵蒸しまんじゅう」が名物で、つぶあんをふわふわの厚皮生地で包んだもの。洋・和菓子のほか伊豆のジャムやドレッシングも販売している。

伊豆一の蔵の画像 1枚目
伊豆一の蔵の画像 2枚目

伊豆一の蔵

住所
静岡県伊東市八幡野1105-44
交通
伊豆急行伊豆高原駅から東海バスぐらんぱる公園方面行きで3分、四辻下車すぐ
料金
和フィナンシェ=778円(4個)/蔵蒸しまんじゅう=98円/山ももワインゼリー=270円/伊豆のジャム=648円/伊豆のドレッシング=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

御菓子司 美濃喜

名水の里で作る和菓子

大野の名水、厳選した材料で作るでっち羊かん(水羊羹)は、口あたりもよく絶品。さっぱりとしたなかに黒砂糖の風味が口の中に広がりおいしい。毎年11月中旬から翌3月中旬まで販売している。

御菓子司 美濃喜の画像 1枚目

御菓子司 美濃喜

住所
福井県大野市明倫町10-23
交通
JR越美北線越前大野駅から徒歩5分
料金
舞葉=150円/でっち羊かん=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00、日曜、祝日は~17:30

松屋の飴総本店

素朴な味わいが懐かしい飴

昭和9(1934)年に帝釈天に開店した老舗。さらし飴やきなこ飴、あんこ飴は懐かしい味わいだ。セキトメ飴は薬草入りだが甘さ控えめでなめやすく人気。5袋以上は地方発送可。FAX・ホームページからも注文できる。

松屋の飴総本店の画像 1枚目
松屋の飴総本店の画像 2枚目

松屋の飴総本店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-17
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
薬草入りセキトメ飴=300円(小袋)/あんこ飴=300円~(小袋)、500円(大)/セキトメ飴=500円(大)/キナコ飴=300円(小)、500円(大)/さらし飴=300円(小)、500円(大)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

三陸菓匠さいとう

「かもめの玉子」でおなじみ

ほくほくの黄味餡をカステラ生地で包み、甘さを抑えたホワイトチョコでコーティングした「かもめの玉子」は、岩手を代表する銘菓。祝い事にぴったりの「紅白かもめの玉子」もある。

三陸菓匠さいとうの画像 1枚目
三陸菓匠さいとうの画像 2枚目

三陸菓匠さいとう

住所
岩手県大船渡市大船渡町富沢41-12
交通
JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス盛行きで1時間4分、大船渡で岩手県交通立根行きバスで7分、富沢下車すぐ
料金
かもめの玉子=103円(1個)/かもめの玉子ミニ=72円(1個)/黄金かもめの玉子=2571円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

太郎庵 会津総本店

会津をイメージしたオリジナルの和洋菓子

学問の神様として崇められる会津天神の張子人形にちなんだ「会津の天神さま」をはじめ、会津の風土をイメージしたオリジナル和洋菓子がいっぱい。素材にもこだわっている。

太郎庵 会津総本店

住所
福島県会津若松市白虎町180-1
交通
JR磐越西線会津若松駅から徒歩5分
料金
ばーむくーへん会津桐=1080円~/会津の天神さま(チーズ味)=140円(1個)、1512円(10個箱入り)/くいっちぃチーズまんじゅう=105円/あっぷるくーへん=1404円/会津盆地=540円(7枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店

家伝のみつを使った大学芋

明治9(1876)年創業の芋問屋が経営する芋菓子店。その時季、最もおいしい芋を厳選し、代々伝わるみつをからめた大学芋が人気だ。

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店の画像 1枚目
おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店の画像 2枚目

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店

住所
東京都豊島区巣鴨4丁目29-1
交通
JR山手線巣鴨駅から徒歩10分
料金
大学芋=480円~(200g)/スイートポテト=250円/いもようかん=1250円(5本入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

いしぐろや

疲れた足を足湯で癒しながらまんじゅうを味わえる

足湯につかり、温泉の景色を楽しみながらまんじゅうを味わえる店。サービスのお茶もおいしい。早朝から営業しており、土産にできたてのまんじゅうを買うことができる。

いしぐろや

住所
山形県鶴岡市湯温海甲232
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
料金
いでゆまんじゅう=87円(1個)、950円(10個)、1150円(12個)、1420円(15個)、1900円(20個)/だだちゃ豆まんじゅう=87円(1個)、570円(6個)/あげまんじゅう=110円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

赤司日田羊羹本舗

明治以来の名物羊羹をみやげに

創業明治24(1891)年の羊羹専門店。すっきりした味と上品な薄墨色の羊羮が特色。小豆の皮をていねいにはぎとり、丹念にあくを除いた上質の餡が味の特徴。

赤司日田羊羹本舗の画像 1枚目
赤司日田羊羹本舗の画像 2枚目

赤司日田羊羹本舗

住所
大分県日田市豆田町8-15
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田羊羹=1400円~(一枚物)、950円(パック入)/塩羊かん=1050円/抹茶羊かん=1150円/大納言羊かん=1150円/栗かのこ羊かん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

三年庵

のれんや看板は明治中期の創業当時のままの手焼きあられの店

産寧坂の石段手前に建つ、手焼きあられの店。明治中期の創業以来、のれんや看板は当時のまま。ガラスケースに並ぶあられは味に定評があり、昔ながらのファンが多い。

三年庵の画像 1枚目

三年庵

住所
京都府京都市東山区清水3丁目 清水産寧坂下
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
竹たまり=660円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

御菓子司 津知家

城下町の伝統の味

本多十万石の城下町で伝統の味を伝える和菓子店。大多喜の名物菓子「最中十万石」は、北海道産の小豆を使った上質のつぶしあんを包みこんだ最中。城下町の風格漂う逸品。

御菓子司 津知家の画像 1枚目
御菓子司 津知家の画像 2枚目

御菓子司 津知家

住所
千葉県夷隅郡大多喜町新丁83
交通
いすみ鉄道大多喜駅から徒歩10分
料金
最中十万石=145円(1個)、980円(6個)、1600円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

日光カステラ本舗 西参道店

見た目も美しい名物カステラ

ハチミツたっぷりの金箔入りカステラを一口サイズにカットした「家康公のひときれカステラ」は、ふんわりとした優しい味わいで人気のおみやげだ。

日光カステラ本舗 西参道店の画像 1枚目
日光カステラ本舗 西参道店の画像 2枚目

日光カステラ本舗 西参道店

住所
栃木県日光市安川町4-13
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで6分、総合会館前下車すぐ
料金
金箔入日光カステラハニー味大=1730円(500g、10カット)/金箔入日光カステラハニー味=970円(250g)/家康公のひときれカステラ(ハニー味・抹茶味)=各230円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

都本舗 光悦堂

紅葉狩りのおともにぴったり御土居餅

御土居餅は店主が考案し、今や鷹峯名物に。こし餡入りの豆大福にきな粉がかかった上品な甘さが人気だ。薯蕷きな粉を使った、光悦垣もある。

都本舗 光悦堂の画像 1枚目
都本舗 光悦堂の画像 2枚目

都本舗 光悦堂

住所
京都府京都市北区鷹峯旧土居町1-203
交通
地下鉄北大路駅から市バス北1系統玄琢行きで15分、土天井町下車すぐ
料金
御土居餅=140円/いちご大福(12~翌5月限定)=160円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

お菓子の扇屋

シルクタンパク入りの名物菓子

カリントまんじゅうはカリッとした歯ごたえが心地よい、シルクタンパク入りの名物菓子。味はこしあん、抹茶、くるみ味噌など5種類。

お菓子の扇屋の画像 1枚目
お菓子の扇屋の画像 2枚目

お菓子の扇屋

住所
群馬県富岡市富岡1173-1
交通
上信電鉄上州富岡駅から徒歩10分
料金
シルクカステラ=1300円(1斤)/生クリーム大福=145円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

上野 亀井堂 上野広小路本店

昔ながらの瓦せんべいが人気

小麦粉と鶏卵、砂糖を焼きあげた葵の紋入り瓦せんべいが有名。ほかにも文楽人形の頭を模った人形焼が好評。焼きたてを買うなら昼ごろに。

上野 亀井堂 上野広小路本店の画像 1枚目
上野 亀井堂 上野広小路本店の画像 2枚目

上野 亀井堂 上野広小路本店

住所
東京都台東区上野4丁目5-6WIZビル 1階
交通
JR上野駅から徒歩5分
料金
葵の紋入り小瓦せんべい=432円~(8枚)/文楽人形焼=691円~(8個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

岡田製糖所

自然の恵みのやさしい甘さ

阿波和三盆はまろやかで上品な甘さをもつ上質の砂糖。岡田製糖所では約230年の伝統を受け継ぎ、古くからの製法を守りながら阿波和三盆を作り続けている。

岡田製糖所の画像 1枚目
岡田製糖所の画像 2枚目

岡田製糖所

住所
徳島県板野郡上板町泉谷原中筋12-1
交通
JR高徳線板野駅から徳島バス鍛冶屋原行きで20分、鍛冶屋原車庫下車、徒歩15分
料金
阿波和三盆糖=315円(100g)/阿波和三盆糖型物詰合せ(小)=525円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)