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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。各種体験プログラムで楽しもう「羽黒山キャンプ場」、すぐそばをSLが走る桜のトンネルは春の風物詩「桜トンネル」、吉野梅郷の復活を目指す公園「青梅市梅の公園」など情報満載。

  • スポット:4,511 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

3,861~3,880 件を表示 / 全 4,511 件

羽黒山キャンプ場

各種体験プログラムで楽しもう

芝生のサイトをはじめ、施設や各種体験プログラムが豊富である。休暇村本館の風呂(有料)は、7月15日から8月20日を除く期間利用できる。

羽黒山キャンプ場の画像 1枚目
羽黒山キャンプ場の画像 2枚目

羽黒山キャンプ場

住所
山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山8
交通
山形自動車道庄内あさひICから県道44号を庄内こばえちゃラインに直進し羽黒山方面へ。県道47号を右折し現地へ。庄内あさひICから22km
料金
管理費=4歳以上1人600円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源付きオートサイト1区画5000円、テント専用1張り2000円/宿泊施設=常設テント5000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(常設テントは~9月)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト11:00

桜トンネル

すぐそばをSLが走る桜のトンネルは春の風物詩

大井川鉄道沿いに3月下旬から4月上旬に見られる桜のトンネル。道路の両脇にある約280本のソメイヨシノが春になると一斉に咲き乱れ、優美な桜のトンネルをつくり上げる。桜並木のすぐ脇をSLが走っていく場面に出会えれば、感動もひとしお。開花に合わせ「かわね桜まつり」も開催される。

桜トンネルの画像 1枚目
桜トンネルの画像 2枚目

桜トンネル

住所
静岡県島田市川根町家山
交通
大井川鐵道本線家山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

青梅市梅の公園

吉野梅郷の復活を目指す公園

山の斜面を利用した約4.5haの自然公園。吉野梅郷の中心としてにぎわっていたが、平成26年(2014年)に梅の病気のため園内の梅は全て伐採。再植栽により梅の里梅の里再生・復興に向け取り組んでいる。

青梅市梅の公園

住所
東京都青梅市梅郷4丁目527
交通
JR青梅線日向和田駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

チューリップ畑

約60万本のチューリップが咲き乱れる

伯太町はチューリップなどの露地栽培が盛んな花の町。4月上旬から下旬に見られるチューリップ畑は西日本有数の規模で、色とりどりのチューリップが咲きそろうさまは見事。

チューリップ畑の画像 1枚目

チューリップ畑

住所
島根県安来市伯太町東母里580
交通
JR山陰本線安来駅からイエローバス伯太方面行きで25分、伯太庁舎下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~下旬
営業時間
情報なし

千本高原キャンプ場

高原の風を感じながら幽玄な山脈を眺める

敷地約12000平方メートルの中にサイトのほか、炊事棟と水洗トイレ、炭捨て場が整備。冬期(12月頃~翌3月末頃まで)は、炊事棟、トイレの凍結の可能性あり。予約制のキャンプ場。料金の支払いは、道の駅「天空の郷さんさん」インフォメーションで。

千本高原キャンプ場の画像 1枚目
千本高原キャンプ場の画像 2枚目

千本高原キャンプ場

住所
愛媛県上浮穴郡久万高原町下畑野川250-1
交通
松山自動車道松山ICから国道33号で久万高原方面へ。久万中前交差点で県道12号へ左折し、県道209号で東温方面へと進み一般道で現地へ。松山ICから33km
料金
サイト使用料=オートB~Eサイト1区画1200円、オートF・Gサイト1区画2000円、オートPサイト(ドッグランサイト)1区画2000円、デイキャンプAサイト1区画1000円※すべての料金について変更の可能性あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00、デイキャンプは9:00~17:00

栗栖山栗園錦亭

大粒ながら甘味の強い、能勢のブランド栗「銀寄」を収穫できる

大阪市街地から車で約1時間の場所にあり、ブランド栗「銀寄」の栗拾いが楽しめる。森上にある料理旅館「錦亭」では、松茸・栗ごはん、ボタン鍋、あゆ料理が食べられる。

栗栖山栗園錦亭の画像 1枚目
栗栖山栗園錦亭の画像 2枚目

栗栖山栗園錦亭

住所
大阪府豊能郡能勢町栗栖55
交通
能勢電鉄妙見線山下駅から阪急バス能勢行きで20分、山辺口下車すぐ
料金
栗拾い(9月15日~11月3日)=1600円(みやげ付)/松茸料理(10月~11月3日)=10000円~/栗めし定食=2700円/栗めし付バーべキュー=2700円/
営業期間
9月15日~11月3日
営業時間
10:00~15:00(閉園、要予約)

大芦川F&Cフィールドビレッジ

スポーツフィッシングを満喫

オートサイトのうち1区画はあずま屋とAC電源付き。炊事場には魚をさばくのに便利なシンク付きの調理台が設置されている。

大芦川F&Cフィールドビレッジの画像 1枚目

大芦川F&Cフィールドビレッジ

住所
栃木県鹿沼市下沢1037
交通
東北自動車道鹿沼ICから国道121号・県道14号で古峰神社方面へ進み現地へ。鹿沼ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、あずまや付き1区画6300円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

鹿留オートキャンプ場

川での釣りや水遊びが楽しい

自然林の中に広がるフリーサイトのみのキャンプ場。施設はいたってシンプルでデイキャンプ利用も多い。すぐそばに流れる鹿留川は大人の膝ほどの水位で子供でも川遊びが楽しめる。利用の際は必ず予約をすること。

鹿留オートキャンプ場の画像 1枚目
鹿留オートキャンプ場の画像 2枚目

鹿留オートキャンプ場

住所
山梨県都留市鹿留1180
交通
中央自動車道都留ICから国道139号を河口湖方面へ。鹿留入口交差点を左折し約3km先、左手に入口。都留ICから9km
料金
入場料=大人800円、小人600円/サイト使用料=オートフリー1台3000~4000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00

足立区荒川ビジターセンター

荒川の自然や歴史などを展示

荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。

足立区荒川ビジターセンターの画像 1枚目

足立区荒川ビジターセンター

住所
東京都足立区千住5丁目13-5学びピア21 4階
交通
JR常磐線北千住駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)

滝ノ沢展望台

樹海を抜けて十和田湖と出会う

湖岸の西端に位置し、ブナの森を抜けて十和田湖方面へ抜ける途中、こつ然と湖が姿を見せるのがここ。湖に覆いかぶさるように茂る木々の合間から、ひっそりと静かに湖面をのぞかせる。

滝ノ沢展望台の画像 1枚目
滝ノ沢展望台の画像 2枚目

滝ノ沢展望台

住所
秋田県鹿角郡小坂町滝ノ沢峠
交通
東北自動車道小坂ICから県道2号、国道454号を十和田湖方面へ車で40km
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
見学自由

足羽山

市の歴史を語る神社、古墳、自然史博物館等がある市民の憩いの場

市中心部の足羽山は市民の憩いの場所。豊かな自然の中に、多くの名所が点在。春は約3500本を超える桜、初夏には約5500株ものアジサイが美しく彩る。

足羽山

住所
福井県福井市足羽上町、山奥町、小山谷町
交通
JR福井駅からコミュニティバスすまいる照手・足羽方面行きで20分、足羽1丁目下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

喜瀬ビーチ

ゲスト気分でホテルビーチを楽しむ

喜瀬ビーチパレスの前に広がる白砂の天然ロングビーチ。更衣室やシャワーを完備しているので、開設期間中はマリンスポーツを楽しむ人で賑わっている。

喜瀬ビーチの画像 1枚目
喜瀬ビーチの画像 2枚目

喜瀬ビーチ

住所
沖縄県名護市喜瀬115-2
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で3km
料金
遊泳料=大人500円、小人250円/ (宿泊者無料)
営業期間
4~9月
営業時間
9:00~18:00

家地川公園のサクラ

桜の小道はファミリーに人気

四万十川沿いの家地川公園ではさまざまな春の景色を楽しむことができる。約300本のソメイヨシノが咲き競い、遊歩道は家族連れや遠足に訪れた子ども達でにぎわう。公園横にはダム湖もあり、湖面に映る桜も美しい。

家地川公園のサクラの画像 1枚目

家地川公園のサクラ

住所
高知県高岡郡四万十町家地川
交通
JR予土線家地川駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年(サクラの見頃は3月下旬~4月上旬)
営業時間
入園自由

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

タキタロウ公園オートキャンプ場

釣り堀や渓流で釣り三昧

伝説の巨大魚タキタロウにちなんだキャンプ場は渓流沿いの広場。車の乗り入れが可能で、登山や釣りのベースに最適である。

タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 1枚目
タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 2枚目

タキタロウ公園オートキャンプ場

住所
山形県鶴岡市大鳥高岡55-28
交通
山形自動車道庄内あさひICを出て右折し、県道44号・349号で荒沢ダムへ。荒沢ダムの先、タキタロウ公園内に現地。庄内あさひICから20km
料金
サイト利用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、登山者等1人1000円、日帰り利用は大人(中学生以上)1人500円、小人1人300円/
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

中之島リバークルーズ

堂島川沿いの美しい夕景・夜景を満喫

中之島西エリアの美しい景色をリムジンボートでめぐる、ラグジュアリーなクルーズ。大阪・中之島西エリアのライトアップされた橋梁、レトロ建築、最新のビル街からなる美しい夕景・夜景が堪能できる。

中之島リバークルーズ

住所
大阪府大阪市福島区福島1丁目1福島(ほたるまち)港
交通
JR東西線新福島駅から徒歩6分
料金
大人2000円、学生1000円、小学生以下無料(大人1人につき1人のみ、2人目は500円)
営業期間
4月下旬~12月下旬
営業時間
17:00~20:30(最終出港)

アグリパークわち

森林キャンプを楽しんでみよう

森林に囲まれた自然豊かな環境で、満天の星が楽しめるのも魅力。オート区画サイトのみで収容規模はあまり大きくはないが、チェックイン・アウトやシャワーの時間で柔軟に対応してもらえるのがうれしい。

アグリパークわち

住所
京都府船井郡京丹波町長瀬
交通
京都縦貫自動車道丹波ICから国道9号・27号で京丹波町へ。升谷交差点で府道12号へ右折して現地へ。丹波ICから18km

市民の森公園

湖沼や散策道、スポーツ施設、温泉のある公園

雄大な小川原湖と緑豊かな自然林に囲まれた、総面積129haのスポーツ&レジャーの総合公園。展望台からは八甲田連峰と小川原湖が一望できる。日帰り温泉施設もある。

市民の森公園の画像 1枚目
市民の森公園の画像 2枚目

市民の森公園

住所
青森県三沢市三沢
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで25分
料金
温泉入浴料=160円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(施設は9:00~17:00<閉館>)

日根神社

日本唯一の枕の神社。子授け、安産、安眠御利益で有名

和泉五大社のひとつで延喜式内社。兵火で焼失したが慶長5(1600)年豊臣秀頼が再興。本殿は春日造で桃山時代の建築様式を伝える。大井関公園は桜の名所。子授け、安産、安眠の御利益で有名。

日根神社の画像 1枚目
日根神社の画像 2枚目

日根神社

住所
大阪府泉佐野市日根野631
交通
JR阪和線日根野駅から南海ウイングバス南部犬鳴山行きで6分、東上下車すぐ
料金
各種お守り(安眠・子授・安産)=500円/寝室のお札=500円/お札=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)