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見どころ・レジャー

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。明るい太陽の下、深緑の林間に一筋延びる明るいゲレンデ「開田高原マイアスキー場」、かつての庄屋のお屋敷を改修、各所の贅沢な作りは見もの「茅葺き民家交流館土居家」、白浜のシンボル・円月島に近い海水浴場「臨海浦海水浴場」など情報満載。

  • スポット:17,833 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

13,721~13,740 件を表示 / 全 17,833 件

開田高原マイアスキー場

明るい太陽の下、深緑の林間に一筋延びる明るいゲレンデ

御岳の東斜面、そのゆったりとした裾野を生かして作られたゲレンデは、中級者が快適に滑れるクルージングライン。多彩なサービスも用意され、洗練された各施設も好印象のスキー場。

開田高原マイアスキー場の画像 1枚目
開田高原マイアスキー場の画像 2枚目

開田高原マイアスキー場

住所
長野県木曽郡木曽町開田高原西野5346-1
交通
中央自動車道中津川ICから国道19・361号を高山方面へ車で90km
料金
リフト1日券(平日)=大人・シニア2300円、小人1500円/1日券(土休日)=大人4000円、小人1600円、シニア2700円/午後券(土休日)=大人3200円/のんびり出勤券(土休日の10:30~)=大人3700円/ (レンタル料金スキーセットは大人4000円、小人3000円、ボードセットは大人6000円、小人4000円、ウエアは3000円)
営業期間
12月上旬~翌4月上旬
営業時間
平日8:30~16:30、土休日8:30~16:30

茅葺き民家交流館土居家

かつての庄屋のお屋敷を改修、各所の贅沢な作りは見もの

藩政時代の庄屋、土居家の屋敷を改修した交流館。52cm角、高さ約10mの大黒柱、せがい造りの大屋根など格式と威厳が感じられる。宿泊は完全予約制。

茅葺き民家交流館土居家の画像 1枚目
茅葺き民家交流館土居家の画像 2枚目

茅葺き民家交流館土居家

住所
愛媛県西予市野村町惣川1290
交通
松山自動車道内子五十崎ICから県道32・36号を野村方面へ車で35km
料金
入場料=無料/素泊まり(要予約)=3000円~/1泊2食付(要予約)=6300円~/蔵にてお食事(うどんなど)=500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

臨海浦海水浴場

白浜のシンボル・円月島に近い海水浴場

円月島から近い海水浴場で、周辺にはオートキャンプ場やダイビングスクールがある。無料シャワー、更衣室あり。

臨海浦海水浴場の画像 1枚目

臨海浦海水浴場

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町臨海
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス町内循環線で17分、臨海下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

道の駅 びえい「白金ビルケ」

青い池みやげが手に入る

白金温泉エリアの情報を入手できる観光案内所。ここで情報を手に入れることができる。青い池キャラメルなどみやげ品も手に入る。

道の駅 びえい「白金ビルケ」

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道146号、国道12号を白金温泉方面へ車で45km
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、3~5月、9~11月は~17:00、12~翌2月は10:00~17:00(12月30日は~12:00)

ゆこたんの森(日帰り入浴)

岩手山を望む森の中の温泉

自然豊かな日帰り温泉施設・森の湯温泉は、ゆこたんの森という宿泊施設に隣接していて、檜と岩風呂の2種類の風呂が楽しめる。それぞれに露天風呂付。

ゆこたんの森(日帰り入浴)の画像 1枚目
ゆこたんの森(日帰り入浴)の画像 2枚目

ゆこたんの森(日帰り入浴)

住所
岩手県岩手郡雫石町長山猫沢3-6
交通
JR秋田新幹線雫石駅からタクシーで20分
料金
入浴料=大人600円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館19:00)、12~翌3月は~17:00(閉館18:00)

丸岡城(霞ヶ城公園)の桜

花霞に浮かぶ丸岡城で夜桜を満喫

1576(天正4)年築城で「日本100名城」に選ばれている丸岡城は、桜の名所としても有名。「さくら名所100選」にも認定されている。その昔、大蛇が霞を吐いて天守を守ったという言い伝えから「霞ヶ城」と呼ばれるようになり、現在は約400本のソメイヨシノが満開を迎えた時に花霞によって演出される。「丸岡城桜まつり」期間中は300本のぼんぼりが灯され、夜桜も楽しめる。

丸岡城(霞ヶ城公園)の桜

住所
福井県坂井市丸岡町霞町1丁目59
交通
JR福井駅から京福バス丸岡城行きで40分、終点下車すぐ
料金
大人450円、小人150円 (団体30名以上は2割引、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

あかぐり苑地

大島半島先端、展望台や広場、遊歩道等、散歩やピクニック最適

大島半島の先端に位置し、展望台や芝生広場、遊歩道がある。ひろびろとした場所が沢山あり、開放感あふれる場所で、のんびり散歩したり、ピクニックを楽しんでみては。

あかぐり苑地の画像 1枚目
あかぐり苑地の画像 2枚目

あかぐり苑地

住所
福井県大飯郡おおい町大島21-95
交通
JR小浜線若狭本郷駅から福井鉄道大島宮留行きバスで30分、終点下車、徒歩20分
料金
清掃協力金=100円(1人)/
営業期間
3月第3土曜~12月第2日曜
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

天満宮

大きなしだれ桜が名物

明治時代に、もともとは山伏の修行の場であった大行院と、岩木神社を合祀して、天満宮となったもの。梅や桜の季節には、見事な花を咲かせることでも知られる。

天満宮の画像 1枚目

天満宮

住所
青森県弘前市西茂森1丁目1-25
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

根岸なつかし公園 旧柳下邸

大正浪漫漂う近代和風住宅

明治から大正期の有力商人であった柳下氏により大正中期に建設された、和館と洋館が一体となった構成の珍しい建物。関東大震災で一部破損したものの、大部分は損失を免れ今に残されている。

根岸なつかし公園 旧柳下邸の画像 1枚目
根岸なつかし公園 旧柳下邸の画像 2枚目

根岸なつかし公園 旧柳下邸

住所
神奈川県横浜市磯子区下町10
交通
JR根岸線根岸駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)、公園は9:00~17:00(閉園)

光明禅寺

秋の紅葉、春の新緑は必見

菅家の生まれである鉄牛円心が鎌倉中期に建立した禅寺。重森三玲による枯山水をあしらった庭園で紅葉の名所。福岡県の名勝であり、通称「苔寺」と親しまれている。

光明禅寺の画像 1枚目
光明禅寺の画像 2枚目

光明禅寺

住所
福岡県太宰府市宰府2丁目16-1
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩5分
料金
拝観料=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉門)

立石岬灯台

敦賀半島先端、日本人初の設計に基づき造られたレトロな洋風灯台

敦賀半島の先端にある見晴らしのいい灯台。明治14(1881)年、洋式の灯台としては初めて日本人の手によって造られたもので、そのレトロなたたずまいは歴史を感じさせる。

立石岬灯台の画像 1枚目

立石岬灯台

住所
福井県敦賀市立石
交通
JR北陸本線敦賀駅から敦賀市コミュニティバス立石行きで40分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

麓武家屋敷道

藩政時代、政治の要務を担った地区の往時を偲ばせる街並み

山之口町の麓地区は、藩制時代、政治行政の要務を担った地。人形の館付近の通りには、当時の家並みが残る。三叉路、古い石垣や垣根が往時の面影を伝える。

麓武家屋敷道の画像 1枚目

麓武家屋敷道

住所
宮崎県都城市山之口町山之口
交通
JR日豊本線山之口駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧丸毛家住宅

上級武士の屋敷で江戸後期の建築様式をとどめている

江戸後期の建築様式をとどめた上級武士の屋敷。邸内は来客用の「表」と家族が生活する「奥」に分けられ、表は屋敷のなかでももっとも庭の眺めのよい場所にある。

旧丸毛家住宅の画像 1枚目

旧丸毛家住宅

住所
大分県臼杵市海添本丁13
交通
JR日豊本線臼杵駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

えにわ温泉 ほのか

約13000坪の純日本庭園に隣接

約13000坪の純日本庭園を眺めながら、天然温泉(モール泉、塩泉)が楽しめる。営業時間内なら何回でも入浴が可能。

えにわ温泉 ほのかの画像 1枚目
えにわ温泉 ほのかの画像 2枚目

えにわ温泉 ほのか

住所
北海道恵庭市戸磯397-2
交通
JR千歳線恵庭駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人880円、小学生300円/入浴料(土・日曜、祝日、特別日)=大人980円、小学生350円/ (回数券11枚綴8800円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:30(閉館24:00)

零羊崎神社花菖蒲苑

初夏には300種、3000株もの花菖蒲が咲き乱れる花の名所

零羊崎神社の頂上にあるあやめ園。300種3000株もの色とりどりの花菖蒲が咲き乱れ初夏の訪れを感じさせてくれる。庭園は日本情緒にあふれていて、ゆったりと散策したい。

零羊崎神社花菖蒲苑

住所
宮城県石巻市湊牧山7
交通
三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を牧山市民の森方面へ車で9km
料金
大人300円、小人無料
営業期間
6月下旬~7月上旬
営業時間
8:00~17:00(閉店)

柏原藩陣屋跡・長屋門

織田信休が造営した藩邸は内部見学可能

1714(正徳4)年、織田信休が造営した藩邸で内部見学できる。1818(文政元)年に焼失したが再建。書院造りで国の史跡に指定。陣屋正門の長屋門は、左が番所、右が馬見所。

柏原藩陣屋跡・長屋門の画像 1枚目

柏原藩陣屋跡・長屋門

住所
兵庫県丹波市柏原町柏原683
交通
JR福知山線柏原駅から徒歩10分
料金
大人200円、中学生100円、小学生50円 (柏原歴史民俗資料館・田ステ女記念館と共通)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

道の駅 利賀

利賀市民センター内にある道の駅

美しい庄川峡を越え、標高1000mを越える山々に囲まれた利賀市民センター内にある道の駅。地元特産品などを販売する。

道の駅 利賀

住所
富山県南砺市利賀村171
交通
北陸自動車道砺波ICから国道359・156・471号を高山方面へ車で28km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

のんびりと憩いのひとときが広がる温泉

札幌から30km圏内という好立地で、日帰り入浴が人気。茶褐色の天然温泉のほかに道内では数少ない本格的ラドン泉もあり、2つの泉質を楽しめる。

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 1枚目
なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 2枚目

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

住所
北海道空知郡南幌町南九線西15番地
交通
JR函館本線江別駅から夕鉄バス南幌・栗山行きで15分、南幌温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人750円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

浅舞公園

県内はもとより東北でも有数のアヤメ公園として名を知られる

日本庭園と洋風庭園がほどよく調和し、春から秋まで花が絶えることがない。特に80種約3万株のアヤメが植えられた、あやめ園は東北屈指の規模を誇る。

浅舞公園の画像 1枚目

浅舞公園

住所
秋田県横手市平鹿町浅舞蒋沼地内
交通
JR奥羽本線横手駅から羽後交通本荘・沼館行きバスで25分、栄町下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

シルク温泉

2種の重曹泉を利用。露天風呂や趣向を凝らした岩浴槽が人気

地下に眠る古代花崗岩から湧出するトロリとした2種の重曹泉を利用。広々した快適な露天風呂や岩浴槽など趣向を凝らした風呂が人気の「やまびこ」が一軒宿。エステや食事処、土産処もある。

シルク温泉の画像 1枚目
シルク温泉の画像 2枚目

シルク温泉

住所
兵庫県豊岡市但東町正法寺
交通
JR山陰本線豊岡駅から全但バス出石行きで30分、終点で全但バス奥藤行きに乗り換えて15分、出合で市営バス河野辺線に乗り換えて5分、正法寺下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし