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キャンプ場・野営場

「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある「オンネトー国設野営場」、川遊びの拠点に最適「四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター」、星・樹々・水、豊かな自然を楽しむためのフィールド「CAMP屋 うるぎキャンプフィールド」など情報満載。

  • スポット:509 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

61~80 件を表示 / 全 509 件

オンネトー国設野営場

ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある

七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめる。

オンネトー国設野営場の画像 1枚目

オンネトー国設野営場

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
料金
利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

川遊びの拠点に最適

カヌーやラフティングボートなど各種レンタル品が揃い、初心者でも気軽に川下りを楽しめる。サイトは緑の芝生が美しく明るい雰囲気で、周辺には商店も多い。川遊びの拠点に最適。

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 1枚目
四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 2枚目

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

住所
高知県高岡郡四万十町昭和671-2
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・381号で四万十町昭和へ。三島トンネル先左手が現地。四万十町中央ICから37km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1000円、小・中学生500円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

星・樹々・水、豊かな自然を楽しむためのフィールド

標高1060m、人里離れた豊かな自然に抱かれたキャンプ場。サイトは1人用の40平方メートルのサイトから、定員5人で最大150平方メートルのサイトまで、全10タイプ29サイトある。静かに過ごしたいキャンパーにおすすめ。

CAMP屋 うるぎキャンプフィールドの画像 1枚目
CAMP屋 うるぎキャンプフィールドの画像 2枚目

CAMP屋 うるぎキャンプフィールド

住所
長野県下伊那郡売木村2655
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道153号を豊田方面へ。平谷交差点を左折し国道418号で売木村へ。キャンプ場看板を右折して現地へ。飯田山本ICから34km
料金
施設利用料=中学生以上880円、3歳以上440円/サイト使用料=ソロ用3300~4400円、ペア用3850~4950円、ファミリー用4400~8800円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト12:00

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

公園全体の敷地が広々

林に囲まれたサイトはあまり間隔がなく密集しているが、炊事棟は大きく使い勝手がよい。荷物搬入時は近くまで車の乗り入れができる。リヤカーもあるので不便さは感じられない。

道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 1枚目
道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 2枚目

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥三番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折、約40km先で右折して現地へ。江別東ICから60km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=コテージ4人用14000円、6人用16000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

しのつ公園キャンプ場

サイクリングや湖のボート遊びが楽しめるキャンプ場

しのつ湖に隣接したしのつ公園内にあるキャンプ場で、事前準備不要の手ぶらでキャンプでの宿泊もできる。しのつ湖ではサイクリングやボート遊びなどが楽しめ、すぐ側には温泉施設もある。ゆったりとアウトドアを満喫できる。

しのつ公園キャンプ場の画像 1枚目

しのつ公園キャンプ場

住所
北海道石狩郡新篠津村第46線南3号
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道12号、道道81号で新篠津村へ進み、新篠津村市街で道道139号へ左折して現地へ。岩見沢ICから16km
料金
サイト使用料=フリーサイト大人1500円、小学生1000円、幼児無料、日帰りは大人800円、小学生500円、幼児無料/宿泊施設=手ぶらでキャンプ1泊2食付大人12100円~、子ども9350円~、手ぶらでキャンプ1泊朝食付大人8800円~、子ども7700円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬(手ぶらでキャンプは6月上旬~、10月は金・土曜、祝前日のみ営業)
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は11:00)、アウト10:00(手ぶらでキャンプはイン14:00、日帰りはアウト18:00)

茶臼山高原木のぼりキャンプ村

ツリートレッキングやシャワークライミングに挑戦

夏休みはツリートレッキングやシャワークライミング(期間限定・有料)などのアクティビティーを開催。いろいろな自然体験が楽しめるキャンプ場。

茶臼山高原木のぼりキャンプ村の画像 1枚目
茶臼山高原木のぼりキャンプ村の画像 2枚目

茶臼山高原木のぼりキャンプ村

住所
長野県下伊那郡根羽村3370茶臼山高原
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道153号、県道46号で茶臼山高原へ。売木峠の手前で一般道に入り現地へ。飯田山本ICから45km
料金
サイト使用料=テントサイト3~5人用6000円~/宿泊施設=バンガロー3~8人用12000円~、キッチン付きバンガロー6~8人用16000円~/ (宿泊日により変動あり)
営業期間
7月15日~8月31日
営業時間
イン15:00、アウト11:00

遠別川河川公園キャンプ場

整備された公園内にある。芝生のサイトからは夕日が眺められる

遠別川河口に整備された公園内のキャンプ場。きれいな芝生のサイトからは夕日が眺められ、海水浴場も隣接している。

遠別川河川公園キャンプ場の画像 1枚目

遠別川河川公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見のすぐ先を左折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

奈良市青少年野外活動センター

楽しく学べる体験プログラムがいっぱい

バーベキューや天体観測などの野外活動が楽しめる。グループや家族での利用が中心。利用の際は3か月前~7日前までに所定の申請書で要予約。

奈良市青少年野外活動センターの画像 1枚目
奈良市青少年野外活動センターの画像 2枚目

奈良市青少年野外活動センター

住所
奈良県奈良市阪原町25-1
交通
京奈和自動車道木津ICから一般道・県道44号・254号で奈良市街へ。般若寺交差点から国道369号で柳生方面へ。木津ICから16km
料金
テントサイト(1人)=大人400円、青年300円、児童200円/日帰り(1人)=大人200円、青年140円、児童100円/ロッジ(1人)=大人1000円、青年800円、児童700円/本館泊(1人)=大人1200円、青年1000円、児童800円/ (奈良市居住者は半額)
営業期間
3~11月(団体・日帰り利用は通年)
営業時間
イン13:00、アウト9:00(日帰り利用は9:00~17:00)

高知県立種崎千松公園

高知市民の憩いの公園

藩政時代に防潮林として植樹された松林の一部エリアが、テントサイトになっている。通年利用可能だが、高知土木事務所に、事前に詳細を問合せてからの利用が確実。

高知県立種崎千松公園の画像 1枚目
高知県立種崎千松公園の画像 2枚目

高知県立種崎千松公園

住所
高知県高知市種崎
交通
高知東部自動車道高知南ICから県道376号を南へ。高知新港入口交差点を右折して県道14号で浦戸大橋方面へ進み、浦戸大橋手前で左折して現地へ。高知南ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

東山キャンプ場

眼下に長岡の町が広がる

レジャー施設内にあるキャンプ場。利用料は無料にもかかわらず、設備の手入れは行き届いている。市街地から近いこともあり、気軽にキャンプを楽しむことができる。

東山キャンプ場

住所
新潟県長岡市栖吉町3447
交通
関越自動車道長岡ICから国道8号・351号で長岡市街へ。学校町交差点で国道352号へ右折し、市営スキー場方面へ進み現地へ。長岡ICから13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月第2土曜~11月第2日曜
営業時間
インフリー、アウトフリー(車の出入りは日の出後~日没前)

湯の丸キャンプ場

周囲は高山植物の宝庫

国立公園内にあり、四季折々の自然を満喫できるキャンプ場。サイト脇にある、高山植物の湿原を散策してみるのもおすすめ。風呂(有料)や売店などは湯の丸高原ホテルへ。

湯の丸キャンプ場の画像 1枚目

湯の丸キャンプ場

住所
長野県東御市湯の丸高原
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道79号を小諸方面へ進み、別府交差点で県道94号へ左折。県道を挟んで湯ノ丸スキー場向かい側が現地。東部湯の丸ICから15km
料金
要問合せ
営業期間
6~10月
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)

屋根付きのバーベキュー場を備え雨天でも安心

自然に囲まれた林間に広がるキャンプ場。近くにはハイキングコースが整備されている。バーベキュー場は全70テーブル560人のキャパがあり、屋根付きで雨天でも可能。宿泊棟やサイトも別途利用できる。

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)の画像 1枚目
青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)の画像 2枚目

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)

住所
京都府城陽市寺田南中芝80
交通
新名神高速道路城陽ICから国道24号、府道256号で宇治方面。城陽新池交差点を越え、一つ目の信号で右折して一般道で現地へ。城陽ICから4km
料金
サイト使用料=大人1500円、中・高校生1300円、3歳以上1100円、テント持ち込み料1張り500円、タープ持ち込み料1張り500円/宿泊施設=大人4000円、中・高校生3500円、3歳以上3000円(別途部屋チャージ料必要)/駐車料=1台1000円(繁忙期は1500円)/日帰り利用料=大人1000円、中・高校生900円、3歳以上800円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00)

陽目の里キャンピングパーク

名水を使えるキャンプ場

昔から名水と名高い白水の滝の側にある。木陰が多いサイトは夏でも過ごしやすく、宿泊施設も揃っている。

陽目の里キャンピングパークの画像 1枚目

陽目の里キャンピングパーク

住所
大分県竹田市荻町陽目371
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道10・57号を熊本方面へ、竹田市街地すぎて県道135号を萩方面へ、馬場交差点を左折し県道695号で白水の滝方面へ、白水の滝を目標に現地へ。大分米良ICから68km
料金
サイト使用料=大人660円、小人550円/宿泊施設=バンガロー7000円、コテージ26400円・29700円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

宮山ふるさとふれあい公園

森の緑をふんだんに生かしたやすらぎの広場

木立に囲まれたサイトには常設テントが約10張り分用意され、野外調理棟(キャンプシーズンは9:00~21:00利用可)や温水シャワーなどの施設が整う。公園内にはほかに宮山石倉遺跡、ジャブジャブ池などがあり、陶芸体験(要予約)も楽しめる。

宮山ふるさとふれあい公園の画像 1枚目
宮山ふるさとふれあい公園の画像 2枚目

宮山ふるさとふれあい公園

住所
茨城県筑西市宮山504
交通
北関東自動車道桜川筑西ICから国道50号、県道148号で真壁方面に進み、勝宮交差点を右折。県道131号を進むと右手に現地。桜川筑西ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り750円/宿泊施設=常設テント2250円/野外調理棟利用料=3時間まで2250円(超過1時間ごとに750円追加)/
営業期間
7~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

滝谷森林公園

ウッディな雰囲気の宿泊施設もおすすめ

アクセスが良く設備も充実、気軽にアウトドアレジャーを楽しめる。区画されたテントサイトは車の乗り入れ可。ほかにフリーサイト、デイサイトがある。シャワー、トイレ付きの宿泊施設もおすすめ。

滝谷森林公園の画像 1枚目
滝谷森林公園の画像 2枚目

滝谷森林公園

住所
新潟県新発田市滝谷1686
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7号で村上方面。県道535号・14号で赤谷方面へ。県道335号へ左折し、案内看板に従い現地へ。聖籠新発田ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画1030円、フリーサイト1張り520円/宿泊施設=宿泊棟4人用5100円・10人用10180円(寝具一式1人430円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬(雪の状況により変動あり)
営業時間
イン8:30、アウト17:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

乙羽岳森林公園キャンプ場

乙羽岳の山頂にある自然公園

標高約275mの乙羽岳にあるキャンプ場。自然豊かで、ここでしか出会えないような蝶や動物が見られる。また琉球王国を偲ぶ今帰仁城跡や、美しい海の上を架橋が渡す古宇利島へ足を延ばしてみるのもいい。ペット同伴については要事前問合せ。

乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 1枚目
乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 2枚目

乙羽岳森林公園キャンプ場

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村謝名1332
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を経由し、県道84号を本部方面へ。徳村商店角を今帰仁方面へ進み現地へ。許田ICから20km
料金
サイト利用料=メインキャンプサイト1区画3000円、アスレチックエリア1区画3000円、スカイエリア(1組限定)1区画6000円/宿泊施設=バンガロー(小)素泊まり1人3000円~・(大)素泊まり1人6000円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00)

豊岡農村公園

清潔なトイレと水場のみで利用者も少なく静か。星空がきれい

施設は簡素で清潔なトイレと水場のみ。利用者も少なく静かで、夜にはきれいな星空を見ることができる。

豊岡農村公園の画像 1枚目

豊岡農村公園

住所
北海道芦別市豊岡町343
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で芦別市へ。道道4号で深川方面へ進み、途中、一般道に左折し現地へ。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひがしかぐら森林公園

レジャー・スポーツ施設が盛りだくさん

広大な森林公園の一角にあるキャンプ場。テント専用サイトに宿泊施設のキャビン、バンガローも揃い、リーズナブルな料金で利用できる。温水シャワー、ランドリーは園内のオートキャンプ場のものを利用可。また、園内には温泉もあり、長期滞在にも適している。

ひがしかぐら森林公園の画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園の画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、忠別川沿いの一般道へそのまま直進。旭川北ICから24km
料金
キャンプ場使用料=1人(小学生以上)500円(日帰りは300円)/サイト使用料=テント1張り700円、タープ1張り600円/宿泊施設=バンガロー5000円~、キャビン7000円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン8:30、アウト10:00(宿泊施設はイン13:00)

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場

樺林に囲まれた芝生のテントサイトが利用できる。キャンプ場の施設はトイレと2ヶ所の炊事場とシンプルだが、豊かな自然に囲まれたフィールド内には、フィッシングポンドやパンプトラックなどのアクティビティもある。

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

住所
北海道余市郡赤井川村明治56
交通
後志自動車道余市ICから道道753号・36号で赤井川村へ。道の駅あかいがわのところで国道393号へ右折して現地へ。余市ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)1250円、小人(小学生)500円/駐車料=普通車1200円、キャンピングカー2100円、バイク500円/
営業期間
5月1日~11月初旬(要問合せ、土・休前日・GW・盆期間は予約制)
営業時間
イン11:30~(30分刻みで4段階の時間帯に分かれ入場)、アウト8:00~10:30(デイキャンプ~20:00)

安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)