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展望スポット

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地球が丸いことを体感できる「開陽台」、洞爺湖を一望できる絶景スポット「サイロ展望台」、岩手山を目の前に望む定番の絶景スポット「源太岩展望所」など情報満載。

  • スポット:198 件
  • 記事:265 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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開陽台

地球が丸いことを体感できる

中標津にある、町営開陽牧場の高台に位置する展望台。根釧原野を330度見渡す大パノラマに圧倒される。北側にはダイナミックに知床連山が迫りくるようにそびえ立つ。

開陽台の画像 1枚目
開陽台の画像 2枚目

開陽台

住所
北海道標津郡中標津町俣落2256-17
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間25分、中標津下車、タクシーで15分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月(屋上は通年)
営業時間
9:00~17:30(閉館、時期により異なる)

サイロ展望台

洞爺湖を一望できる絶景スポット

洞爺湖や有珠山、昭和新山などの大パノラマが広がる絶景スポット。北海道銘菓から地場産品のお土産も数多く揃えており、牧家のヨーグルトは特に人気。5~10月は「カフェバルハー」がオープンするほか「洞爺湖スカイクルージング」も実施、12月末~3月中旬は「雪遊広場」がオープンしスノーモービルやスノーラフティングを体験できるなど、季節ごとの楽しみも目白押しだ。

サイロ展望台の画像 1枚目
サイロ展望台の画像 2枚目

サイロ展望台

住所
北海道虻田郡洞爺湖町成香3-5
交通
JR室蘭本線洞爺駅からタクシーで20分
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌4月は8:30~17:00、12月31日~翌1月3日は10:00~15:00)

源太岩展望所

岩手山を目の前に望む定番の絶景スポット

八幡平アスピーテラインの標高1259m地点にあるビュースポット。展望台からはダケカンバやブナの樹海、大きく裾野を広げる県内最高峰・標高2038mの岩手山の姿が一望できる。

源太岩展望所の画像 1枚目
源太岩展望所の画像 2枚目

源太岩展望所

住所
岩手県八幡平市八幡平
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道23号を柏台方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由

八望台

珍しい火口湖を見下ろす

遠くは奥羽山脈まで八方を見渡せる男鹿屈指の展望台。全国的にも珍しい爆裂火口湖の一ノ目潟、戸賀湾、二ノ目潟を眼下に見下ろすことができ、広々とした景色が楽しめる。

八望台の画像 1枚目
八望台の画像 2枚目

八望台

住所
秋田県男鹿市戸賀浜塩谷
交通
JR男鹿線羽立駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

釧路市湿原展望台

パネル展示や映像で釧路湿原について学べる

3階建ての展望台。1階では、受け付け・レストラン・売店や写真パネルの展示。2階は湿原の生い立ちや動植物、遺跡、地形、地質などの資料展示室。3階は展望ブースと、屋上展望バルコニーがある。

釧路市湿原展望台の画像 1枚目
釧路市湿原展望台の画像 2枚目

釧路市湿原展望台

住所
北海道釧路市北斗6-11
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで35分、湿原展望台下車すぐ
料金
大人480円、高校生250円、小・中学生120円 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入場無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉館18:00、10~翌3月は9:00~16:30<閉館17:00>)

鬼女台

大パノラマの展望台は絶好の撮影スポット

蒜山から大山に抜ける爽快なワインディング・ロード、大山蒜山パークウェイの途中に、標高約900mの鬼女台展望休憩所がある。360度の大パノラマが望める。

鬼女台の画像 1枚目
鬼女台の画像 2枚目

鬼女台

住所
岡山県真庭市蒜山下徳山
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114号を大山方面へ車で10km
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~11月下旬、冬期は道路閉鎖
営業時間
見学自由

竜宮城展望台

宮古島全景の超パノラマを望む

来間島の高台にある竜宮城を模した展望台。対岸に見える与那覇前浜ビーチをはじめ、伊良部島から来間大橋まで美しい海の眺望が広がる人気の絶景スポット。

竜宮城展望台の画像 1枚目
竜宮城展望台の画像 2枚目

竜宮城展望台

住所
沖縄県宮古島市下地来間
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

潮岬灯台

潮岬灯台から海を一望

本州最南端のシンボル。灯台の最上階からは太平洋最南端の絶景を臨むことができるほか、1階には灯台資料館も併設している。

潮岬灯台の画像 1枚目
潮岬灯台の画像 2枚目

潮岬灯台

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス潮岬行きで15分、潮岬灯台前下車、徒歩3分
料金
300円 (障がい者は入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門、5~9月は~16:30<閉門>)

鉾立展望台

標高1150mの大パノラマ展望台

第一展望台の駐車場に車を停めて、登山道を10分ほど登れば第二展望台に到着。眼下には迫力ある奈曽渓谷が見下ろせる。よく晴れていれば日本海の大海原も一望できる。

鉾立展望台の画像 1枚目
鉾立展望台の画像 2枚目

鉾立展望台

住所
秋田県にかほ市象潟町小滝鉾立
交通
JR羽越本線象潟駅からタクシーで45分(第二展望台)
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

黄金平

噴火のすさまじさが実感できる

磐梯山は明治21(1888)年に大噴火を起こし、北麓の集落が埋没するなど大きな被害を出したが、そのときにできた爆裂火口を間近で見られる。水蒸気爆発のすさまじさが感じられる。

黄金平の画像 1枚目
黄金平の画像 2枚目

黄金平

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原
交通
JR磐越西線磐梯町駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

クジラの見える丘公園 展望デッキ

陸上からクジラを見るならココ

標高およそ80mの臨海崖の上にあって、視野200度ほどある展望デッキ。見晴らしの良い場所で観察すれば、野生のイルカやクジラを発見することができる。

クジラの見える丘公園 展望デッキの画像 1枚目

クジラの見える丘公園 展望デッキ

住所
北海道目梨郡羅臼町共栄町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点で阿寒バス相泊行きに乗り換えて5分、随道口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~10月中旬頃
営業時間
見学自由

女神のテラス 1830

くつろぎながら絶景を楽しもう

蓼科牧場ゴンドラリフト山頂駅に隣接する展望テラス。標高1830mから女神湖や北アルプスを一望。ソファやハンモックで絶景を眺望できる。

女神のテラス 1830の画像 1枚目
女神のテラス 1830の画像 2枚目

女神のテラス 1830

住所
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野743
交通
JR中央本線茅野駅からアルピコ交通大門街道経由白樺湖方面行きバスで45分、東白樺湖で千曲バス佐久平駅方面行きに乗り換えて10分、蓼科牧場下車、徒歩5分
料金
テラス利用=無料/ゴンドラリフト(往復、御泉水自然園入園料込)=大人1600円、小学生960円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:30

初島灯台

360度の大パノラマ

昭和34(1959)年に設置された灯台。晴れた日には伊豆七島や江ノ島、遠くは房総半島までが見渡せる。360度の大パノラマを体感できる眺めに興奮。

初島灯台の画像 1枚目
初島灯台の画像 2枚目

初島灯台

住所
静岡県熱海市初島444
交通
熱海港から富士急マリンリゾート高速船初島行きで30分、終点下船、徒歩10分
料金
参観料=中学生以上200円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

黒島展望台

のどかで広大な牧場を見渡す事ができる高台にある展望台

島いちばんの高台にあり、牧場が広がるのどかな風景が一望できる。黒島ビジターセンターそばのプズマリ(琉球王朝時代の遠見台)がデザインの原型になっている。

黒島展望台の画像 1枚目
黒島展望台の画像 2枚目

黒島展望台

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

佐田岬灯台

雄大な景観を望む灯台がある四国最西端の地

佐田岬半島の最先端の断崖にある高さ18mの白亜の灯台。大正7(1918)年に建てられたもので、外観のみ見学できる。駐車場から灯台までは遊歩道で片道約20分。コンクリート護岸で結ばれる御籠島には展望所があるほか、洞窟式砲台跡が残る。

佐田岬灯台の画像 1枚目
佐田岬灯台の画像 2枚目

佐田岬灯台

住所
愛媛県西宇和郡伊方町三崎
交通
JR予讃線八幡浜駅から伊予鉄南予バス三崎行きで1時間10分、終点下車、タクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

日和山公園

北前船の復元船が見られる

江戸時代、北前船の寄港地として栄えた酒田。本間美術館や相馬樓などには、上方から伝わった華やかな文化の影響が色濃く残る。港を望む日和山公園では、北前船の復元船を見ることができる。

日和山公園の画像 1枚目
日和山公園の画像 2枚目

日和山公園

住所
山形県酒田市南新町1丁目10
交通
JR羽越本線酒田駅からるんるんバス市内循環A線で約5分、交流ひろば前下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

門脇埼灯台

伊豆七島や天城連山の大パノラマ

門脇埼沖は江戸時代から海路の難所と知られた。今の灯台は平成7(1995)年完成。海面から灯火まで43.72m、光の強さ10万カンデラが城ヶ崎から伊豆大島間の幹線航路を守る。

門脇埼灯台の画像 1枚目
門脇埼灯台の画像 2枚目

門脇埼灯台

住所
静岡県伊東市富戸
交通
伊豆急行城ヶ崎海岸駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌3月は~16:00(閉館)

散居村展望台

地平線まで散居村が続く絶景を満喫

砺波平野には屋敷林に囲まれた散居村が点在し、日本の原風景ともいえる景色が広がっている。そんな景色を眺めるのにおすすめなのが散居村展望台。季節や時間によって変化する景観を一望することができる。

散居村展望台

住所
富山県砺波市五谷160
交通
JR城端線砺波駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
4~11月(12~翌3月下旬は冬期通行止)
営業時間
見学自由

ぜるぶの丘

鮮やかな原色に丘が染まる

国道237号沿いにある丘。約8ヘクタールには、季節にあわせてラベンダー、ルピナス、ひまわりなどの花が咲き誇る。敷地内には遊歩道が整備され、ゆっくり散策するのに最適。

ぜるぶの丘の画像 1枚目
ぜるぶの丘の画像 2枚目

ぜるぶの丘

住所
北海道上川郡美瑛町大三
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
8:30~17:00(閉館、時期により異なる)

太東埼灯台

散策ルート上にある断崖に立つ白亜の灯台。太平洋が眺望できる

九十九里浜の南端・太東崎の断崖にそびえ立つ白亜の灯台。太平洋が一望できる人気の散策ルートになっている。

太東埼灯台の画像 1枚目
太東埼灯台の画像 2枚目

太東埼灯台

住所
千葉県いすみ市岬町和泉2650-2
交通
JR外房線長者町駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由