見どころ・体験
「日本×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。光源氏の侘び住まいがあった「現光寺」、6月中旬~7月上旬にはあやめまつりが開催される「山王史跡公園あやめ園」、うっそうとした老杉の木立の中に建つ神社「湯沢神社」など情報満載。
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おすすめエリア
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山王史跡公園あやめ園
6月中旬~7月上旬にはあやめまつりが開催される
山王史跡公園内の花園。5月中旬からアヤメ、カキツバタやハナショウブなどが開花。品種管理園や標本園なども併設。花の見ごろは7月上旬まで。期間中はあやめ祭りを開催。
山王史跡公園あやめ園
- 住所
- 宮城県栗原市一迫真坂道満地内
- 交通
- JR東北新幹線くりこま高原駅からタクシーで20分
- 料金
- 入園料=無料/入園料(あやめ祭り期間)=大人500円、小・中・高校生250円/
- 営業期間
- 5月中旬~7月上旬
- 営業時間
- 8:30~17:00
湯沢神社
うっそうとした老杉の木立の中に建つ神社
健命時の西に隣合い、うっそうとした老杉の木立の中に、簡素にして品のある本殿が建つ。例祭は毎年9月8、9日。燈籠祭りの名のとおり花燈籠・燈籠行列や獅子舞、猿田彦神のシメ切りも登場。
湯沢神社
- 住所
- 長野県下高井郡野沢温泉村豊郷9310
- 交通
- JR北陸新幹線飯山駅から野沢温泉ライナー野沢温泉行きバスで25分、野沢温泉下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
八溝川湧水群
水戸の黄門様が命名したという名水群。名水百選にも数えられる
環境省の日本名水百選にも入った名水の湧水群。水戸の黄門様が命名したと言われる有名な五水の中でも、「金性水」「龍毛水」の2つが比較的水量が豊富。
八溝川湧水群
- 住所
- 茨城県久慈郡大子町上野宮
- 交通
- JR水郡線常陸大子駅から茨城交通蛇穴行きバスで45分、終点下車、徒歩2時間(白毛水)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
ホタルナ
隅田川最大級の旅客船
松本零士氏が「ヒミコ」に続いてプロデュースした宇宙船をイメージした観光船。月が輝く夜に神秘な輝きを放つ蛍が隅田川を舞う新たなる旅立ちとしての思いが込められている。
ホタルナ
- 住所
- 東京都港区海岸2丁目7-104
- 交通
- ゆりかもめ日の出駅からすぐ(日の出桟橋)
- 料金
- 乗船料=1000~2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 乗り場により異なる
華憧cadeau
本物の舞妓が着ていた着物を着付けてくれ、舞妓変身が出来る
本格的な舞妓変身ができるスポット。ぼかしを生かした本化粧、地毛を生かして七分かつらを使ったセットを施し、本物の舞妓が着ていた着物や新作着物を着付けてくれる。
華憧cadeau
- 住所
- 京都府京都市上京区寺之内通浄福寺東入ル
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、乾隆校前下車、徒歩5分
- 料金
- 舞妓変身(予約制)=20000円/記念撮影=7000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~日没まで(応相談)
隅田八幡神社
国宝の隅田八幡鏡で有名な歴史ある神社
創建は神功皇后という古社。国宝の「人物画象鏡」は、日本最古の金石文の入った鏡として有名であり、現在は東京国立博物館で保管。10月の秋まつりは、県無形民俗文化財に指定されている。
大宮八幡宮
重さ1トンを超える屋台が石段を上がる勇壮な姿は圧巻
天永2(1111)年創建とされ、応神天皇をご主座に9柱の神様を祀る。播州三大祭りの一つに数えられる秋祭りで知られ、85段の急な石段を8台の屋台が上がっていく姿は圧巻。
向野寺
歌人「小野小町」の菩提寺。自ら刻んだ木像が安置されている
平安の歌人小野小町の菩提寺。その美しい容姿や教養、優れた才能は多くの女官中に並ぶものがないといわれた小町。自ら刻んだとされる木像が安置されている。
萩の寺
「萩の寺」として知られ、9月中旬から下旬は萩まつりで賑わう
天平7(735)年に行基が開いたと伝えられ、寺宝の釈迦如来坐像は平安時代の作で重文。古来より「萩の寺」として知られ、9月中旬から下旬には萩まつりで賑わう。新西国第十二番霊場、大阪みどりの100選。
萩の寺
- 住所
- 大阪府豊中市南桜塚1丁目12-7
- 交通
- 阪急宝塚線曽根駅から徒歩4分
- 料金
- 入山料=200円/入山料(萩の開花期、イベント期間中)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)、冬期は~16:00(閉門)、特別夜間拝観は要問合せ
三井寺観音堂
西国三十三所観音霊場
天台寺門宗の総本山である三井寺の境内にある、西国三十三所第14番札所の観音堂。本尊の如意輪観世音菩薩は秘仏で重文。琵琶湖が一望できる高台に立っている。
三井寺観音堂
- 住所
- 滋賀県大津市園城寺町246三井寺内
- 交通
- 京阪石山坂本線三井寺駅から徒歩10分
- 料金
- 大人600円、中・高校生300円、小学生200円 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
童学寺
弘法大師も学んだとされる学業成就の寺
白鳳年間に行基菩薩により開基された弘法大師が幼少の頃、当山で学問を学んだ事から堂学寺を称する。境内には「八十八ヶ所」「四国別格霊場」「西国三十三観音」のお砂踏道場があり参詣できる。
童学寺
- 住所
- 徳島県名西郡石井町石井城ノ内605
- 交通
- 徳島自動車道藍住ICから国道192号、県道20号を童学寺トンネル方面へ車で10km
- 料金
- 庭園拝観料=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、庭園拝観は7:00~17:00
太鼓壇公園
山中鹿介像を取り囲むように咲く桜に哀愁を感じる
月山のふもとにあり、かつて尼子経久が鼓楼を設けて太鼓を打ち鳴らし、戦士の士気を高めたと伝えられている場所。現在は戦国の武将、山中鹿介の像があり、桜の名所として知られ、約600本のソメイヨシノをはじめ、ヤエザクラが美しく咲き誇る。山頂には築城以来472年をもって廃城となった富田城跡があり、軽いハイキングが楽しめる。
太鼓壇公園
- 住所
- 島根県安来市広瀬町富田
- 交通
- JR山陰本線安来駅からイエローバス観光ループ内回りで42分、月山入口下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(桜の見ごろは4月初旬~中旬)
梨木神社の萩
京を代表する萩の名所。9月中旬頃からは「萩まつり」が行われる
京都御苑の東に立つ三條実万実美父子を祀る神社で、境内には約500株の萩があり、京を代表する萩の名所。9月中旬~下旬の萩まつりでは、俳句大会や狂言、日舞、邦楽の奉納が催される。
梨木神社の萩
- 住所
- 京都府京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680梨木神社
- 交通
- JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで20分、府立医大病院前下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 9月20日頃~10月上旬
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門、授与所は9:00~)
盛源寺
数百の石仏が並ぶ天台宗の寺院
一乗谷朝倉氏遺跡から約1km離れた山あいに建つ天台宗寺院。参道沿いに地蔵菩薩立像や十一面観音菩薩立像の石仏がずらりと並んでいる。正確な数は不明だが、数百の石仏があるという。
大泉葡萄酒
明治35(1902)年創業の歴史あるワイナリー
明治35(1902)年創業のワイナリー。地元地域葡萄源料100%使用。おいしいワインが多数揃う。
大泉葡萄酒
- 住所
- 山梨県甲州市勝沼町下岩崎1809
- 交通
- JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市市民バスぶどうコース2で18分、またはワインコース2で26分、阿部医院前下車、徒歩4分
渡辺教具製作所(見学)
日本の地球儀製造の草分け的存在の製作所
機械による生産工程や、職人のていねいな手作業が見学できる。珍しい地球儀や岩石鉱物などの展示も行なっている。ミニ博物館ではプラネタリウムの見学可。見学は予約が必要。
渡辺教具製作所(見学)
- 住所
- 埼玉県草加市稲荷3丁目20-14
- 交通
- 東武スカイツリーライン草加駅から東武バス稲荷5丁目行きで10分、稲荷コミュニティーセンター下車すぐ
- 料金
- ミニ博物館入館料=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館、要予約)
能登島ガラス工房
ガラスアートの世界を体験
吹きガラス、サンドブラスト、アクセサリー、とんぼ玉のガラス製作体験ができる。吹きガラス体験では、とけた熱いガラスに息を吹き込んで、コップや一輪挿し、風鈴などを約15分で製作できる。
能登島ガラス工房
- 住所
- 石川県七尾市能登島向田町122-53
- 交通
- JR七尾線和倉温泉駅から能登島交通のとじま臨海公園行きバスで30分、美術館前下車すぐ
- 料金
- 吹きガラス体験=3240円(送料別)~/サンドブラスト体験=1080円~/トンボ玉体験=1296円/ジュエリー体験=1620円(送料別)/ (オプションは別料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)、体験は~16:00(最終受付)
國田家の芝桜
通称せせらぎ街道川向の3000平方メートルの敷地に芝桜の花畑
国道472号、通称せせらぎ街道の川向に位置し、広さ約3000平方メートルの敷地に、4月中旬から5月上旬にかけて咲く芝桜の花畑。春の明宝の風物詩として名高い。


