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「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。尾鈴県立自然公園内の瀑布群「尾鈴山瀑布群」、大自然に囲まれたトレッキングスポット「赤目四十八滝」、「お君の滝」の愛称で親しまれ、春は新緑、秋は紅葉で賑わう「宇嶺の滝」など情報満載。

  • スポット:114 件
  • 記事:113 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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尾鈴山瀑布群

尾鈴県立自然公園内の瀑布群

尾鈴県立自然公園を流れる名貫川上流の矢研谷、甘茶谷、欅谷の3つの谷には、滝百選に数えられる矢研の滝、落差75mの白滝をはじめとして大小30を超える滝があり、さまざまな表情を見せる。瀑布群としては、唯一国の名勝に指定されている。

尾鈴山瀑布群の画像 1枚目

尾鈴山瀑布群

住所
宮崎県児湯郡都農町川北尾鈴
交通
東九州自動車道都農ICから県道40号、307号を尾鈴山方面へ車で12km、駐車場から徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

赤目四十八滝

名張

大自然に囲まれたトレッキングスポット

約4kmにわたってさまざまな表情の滝が続く赤目四十八滝。信仰の対象でもあり、ここへの参拝は「滝参り」と呼ばれる。渓流沿いの遊歩道を歩けば、心も体もリフレッシュ。

赤目四十八滝の画像 1枚目
赤目四十八滝の画像 2枚目

赤目四十八滝

住所
三重県名張市三重県名張市赤目町長坂861‐1
交通
近鉄大阪線赤目口駅から三重交通赤目滝行きバスで10分、終点下車すぐ
料金
入山料(日本サンショウウオセンター入場料込)=大人500円、小・中学生250円
営業期間
通年※悪天候の場合はクローズ
営業時間
8:30~17:00

宇嶺の滝

藤枝

「お君の滝」の愛称で親しまれ、春は新緑、秋は紅葉で賑わう

高根山の中腹にあり「お君の滝」の愛称で親しまれている。岩肌をふたつに割って落下する様子は、まさに壮観。春は新緑、秋は紅葉で、ハイカーや家族連れを楽しませる。

宇嶺の滝の画像 1枚目
宇嶺の滝の画像 2枚目

宇嶺の滝

住所
静岡県藤枝市瀬戸ノ谷
交通
JR東海道本線藤枝駅から市自主運行バス藤枝駅ゆらく線で25分、ゆらくで市自主運行バス大久保上滝沢線に乗り換えて20分、蔵田下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

下城滝

豪快に流れる落差約40mの滝

樅木川にかかる落差40mの滝。国の天然記念物、下城の大イチョウの駐車場から望める。国道沿いには遊歩道があり、展望所まで行くと、なべかまの滝なども見られる。

下城滝の画像 1枚目
下城滝の画像 2枚目

下城滝

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間14分、下城坂下下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蛇之口滝

秘境の地に流れる清冽な滝

花崗岩の一枚岩を落ちる落差30mの滝。尾之間温泉の裏手からハイキングコースが延び、道程はヘゴやリュウビンタイなどのシダ植物やクワズイモの群落など亜熱帯植物が茂る。

蛇之口滝

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町尾之間
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間、尾之間温泉入口下車、徒歩1時間50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白糸の滝

やさしく清らかな女性を思わせる景観。そばにはわらびが自生する

「数百条の白糸を垂らしたような」と形容され、その景観がやさしく清らかな女性を思わせる白糸の滝。苔むした岩を清冽な水が打ち、滝のそばにはわさびが自生する。

白糸の滝

住所
福岡県飯塚市山口茜屋
交通
JR筑豊本線上穂波駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

秘境七滝

大小7つの滝が展開

南小国町の小田川にある。駐車場から滝つぼまで遊歩道が整備され、大小七つの滝を観賞できる。そそり立つ奇岩や樹木の新緑、紅葉も楽しめるリフレッシュスポット。

秘境七滝の画像 1枚目

秘境七滝

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺小田
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

矢研の滝

日本の滝百選。水量が豊富で落差は73mの豪壮な滝

日本の滝百選に選出されている豪壮な滝。水量が豊富で落差は73mもある。滝の名は神武天皇が東遷の折、この滝で矢を研いだという伝説に由来する。

矢研の滝の画像 1枚目

矢研の滝

住所
宮崎県児湯郡都農町川北
交通
JR日豊本線都農駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小坂の滝めぐり

変化に富んだ滝と自然を楽しむ

5mを超える滝が200箇所以上も点在している小坂町。日本の滝百選のひとつ「根尾の滝」をはじめ、豪快な滝の数々が見学できる。地理に詳しいガイドさんとともに気軽に楽しめるツアーもあり。

小坂の滝めぐりの画像 1枚目
小坂の滝めぐりの画像 2枚目

小坂の滝めぐり

住所
岐阜県下呂市小坂町落合がんだて公園内
交通
JR高山本線飛騨小坂駅から濃飛バス鹿山行きで14分、ひめしゃがの湯下車、徒歩20分
料金
環境維持協力金=200円/のんびりハイキング=2000円~/ (ガイド料金は人数・コースにより異なる)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
8:00~17:00

千ヶ滝

落差20mは軽井沢一

浅間山の地下水を源流とする、高さ20mの滝。手つかずの自然が残るロケーションは、自然の豊かさ伝えてくれる。バス停から滝までの道のりはゆるやかなハイキングコースが続いている。

千ヶ滝の画像 1枚目

千ヶ滝

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道下仁田軽井沢線を旧軽井沢方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

安の滝

「日本の滝100選」第2位の名瀑

落差90mに及ぶ2段構造の滝で、「日本の滝百選」に選ばれている。この滝に身を投げという美しい娘の悲恋伝説にちなみ、恋愛成就の聖地としてカップルが訪れる。アプローチは林道の難路があり、時間に余裕をみたい。

安の滝の画像 1枚目
安の滝の画像 2枚目

安の滝

住所
秋田県北秋田市阿仁打当
交通
秋田内陸縦貫鉄道秋田内陸線阿仁マタギ駅からタクシーで30分、安の滝入口駐車場下車、徒歩45分
料金
情報なし
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合あり、要問合せ)
営業時間
情報なし

震動の滝

鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しい

落差約83mの雄滝と落差93mの雌滝からなる、鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しく、日本の滝百選の一つ。滝の全容は九重“夢”大吊橋から一望できる。

震動の滝の画像 1枚目
震動の滝の画像 2枚目

震動の滝

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
料金
中学生以上500円、小学生200円、乳幼児無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)、7~10月は~17:30(閉門18:00)

神庭の滝自然公園

高さ110m、幅20mの豪快な滝

岡山県立自然公園に指定されている神庭の滝は、高さ110m、幅20m。日本の滝百選の一つに数えられ、四季折々の美しさを堪能できる。滝近くには野生の猿が群生している。

神庭の滝自然公園の画像 1枚目

神庭の滝自然公園

住所
岡山県真庭市神庭640
交通
JR姫新線中国勝山駅からタクシーで15分
料金
入園料=大人300円、小人150円/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15(閉園)

大轟の滝

阿南

沢谷川の清流が裂かれる様に分かれて落下する滝

沢谷川の清流が岩盤に裂かれるように数条に分かれて落下する滝で、国道193号沿いにある。落差約20mで深淵をもち、上流約5kmにある大釜の滝とともに有名。

大轟の滝の画像 1枚目

大轟の滝

住所
徳島県那賀郡那賀町沢谷
交通
徳島自動車道徳島ICから国道55号・195号を木沢方面へ車で70km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし