ミョウバンジゴク
明礬地獄
江戸時代から続く明礬採取の名所
遊歩道が整備され、建ち並ぶ湯の花小屋をぬって、独特の硫黄の匂いが漂うなか絶景を眺めながら散策できる。青磁色の湯で人気の宿「岡本屋」が管理している。
明礬地獄の詳細情報
- 住所
- 大分県別府市明礬 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0977-66-6115(岡本屋売店)
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで30分、地蔵湯前下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
- 休業日
- 無休
- 料金
- 入場料=200円/
- カード
- 利用可能
- 駐車場
- あり | 台数:24台 | 無料
- ID
- 44011700
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
