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日本のおすすめの和菓子スポット
日本のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「京都鶴屋 鶴寿庵」、「俵屋吉富」、ほんのり甘く香ばしい煎餅「あづま屋」など情報満載。
- スポット:1,867 件
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日本のおすすめの和菓子スポット
1,421~1,440 件を表示 / 全 1,867 件
あづま屋
ほんのり甘く香ばしい煎餅
調味料や駄菓子を扱う店は、実はほうじ茶ソフトが人気。宇治茶の老舗・丸久小山園の茶葉を生かし、香ばしくさっぱりした甘さに仕上げる。みやげはかわいい飴や手焼き豆煎餅を。
あづま屋
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路通麩屋町東入ル
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩4分
- 料金
- 季節の皿菓子=400円/さくらん棒=380円/ほうじ茶ソフト=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
京あめ処 豊松堂
和ポップなアメちゃん
明治30年創業以来、昔ながらの手作りによる京あめ。どこかなつかしい、色とりどりの飴を眺めていると心が弾む。ガラス玉のような透明感ある飴玉をほおばりたい。
京あめ処 豊松堂
- 住所
- 京都府京都市中京区寺町通夷川上ル久遠院前町679
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- はなこよみ、京てまりなどのビン入京あめ各種=432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
梅月園 松崎店
桜葉の香りが餡の甘さを包む「さくら葉餅」が評判
塩漬けした桜葉を使い、上新粉で作ったもちを包んださくら葉餅が評判の店。桜葉の塩味と餡のバランスが絶妙。全国の約8割の桜葉を生産している松崎ならではのみやげだ。
梅月園 松崎店
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町松崎379-3
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩8分
- 料金
- さくら葉餅=150円(1個)、980円(1箱6個入)、1620円(1箱10個入)/長八の龍(要予約)=2120円(8個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉店)
鳳鳴館 扇屋
那須御用邸御用命舗の上質なお菓子
那須の御用邸と自然環境をテーマにした和菓子の店。看板商品の御用饅頭のほかにも、素材を厳選したお菓子は、ほとんどの種類を試食できる。
鳳鳴館 扇屋
- 住所
- 栃木県那須郡那須町高久甲5235-1
- 交通
- JR東北本線黒磯駅から関東自動車バス那須湯本方面行きで15分、広谷地下車、徒歩3分
- 料金
- 雅の菊=1400円(10個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30
お菓子の小田屋 知覧店
知覧茶かるかんが売れ筋
創業嘉永2(1849)年の老舗和菓子店。看板商品の銘菓「薩摩わかあゆ」をはじめ、鹿児島の銘菓かるかんの種類が豊富で、饅頭、餡なし、知覧茶かるかんが売れ筋。
お菓子の小田屋 知覧店
- 住所
- 鹿児島県南九州市知覧町郡6295-3
- 交通
- JR鹿児島中央駅から鹿児島交通知覧行きバスで1時間12分、武家屋敷入口下車すぐ
- 料金
- 知覧茶かるかん=180円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
和菓子isshin
多彩なフレーバーのわらび餅が人気
京都の名店「甘春堂」で修業した職人の濱田さんが営む和菓子店。一番人気はわらび餅・炊蓮(すいれん)。わらび粉に蓮粉を入れて長時間丹念に練り上げるので、ぷるぷる・もちもちでありながら口どけのいい独特の食感が味わえる。
和菓子isshin
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北久宝寺町1丁目2-14トチノビル 1階
- 交通
- 地下鉄堺筋本町駅から徒歩6分
- 料金
- わらび餅=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~売り切れまで
あめやえいたろう 銀座三越店
榮太樓總本鋪が手がけたあめの専門店
安政4(1857)年創業の榮太樓總本鋪(和菓子屋)が手がける南蛮到来の有平糖を使用するセカンドブランドのあめの専門店。普段味わうことのできないさまざまなあめが揃っている。
あめやえいたろう 銀座三越店
- 住所
- 東京都中央区銀座4丁目6-16銀座三越 B2階
- 交通
- 地下鉄銀座駅からすぐ
- 料金
- えいたろうあめ缶入=各756円/板あめ 羽一衣=378円~/棒あめ 虹のムコウ=594円~/スイートリップ=594円~/果汁あめ=各411円(1袋10粒入・1パッケージ8粒入)/スイートグロス=各540円/スイートアロマ=各648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
うずくまる本舗
信楽銘菓×信楽焼を楽しむ
室町時代に作られた信楽焼の小さな壺をモチーフにした、米粉の皮でつぶ餡を包み込んだ上菓子、うずくまるが名物。
うずくまる本舗
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野584-2
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
- 料金
- うずくまる=270円~(2個入)/狸の腹つつみ=346円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により変動あり)
千壽茶寮奈良総本店
素材と匠による伝統の味
名物の生わらび餅は、一昼夜かけて作るという逸品。また、本わらび粉100%で練り上げた黒いわらび餅「純本生わらび餅」もある。ひと切れずつ入った「わらび餅の味くらべ」はそれぞれの味が楽しむことができる。店内には喫茶「千壽茶寮」を併設している。
千壽茶寮奈良総本店
- 住所
- 奈良県奈良市押上町39-1
- 交通
- 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
- 料金
- 生わらび餅6切=800円/純本生わらび餅6切=3000円/きなこクリーム大福=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、茶寮は11:00~12:00、13:00~16:00受付終了※繁忙期は受付終了時間が早まる場合あり
m’s terrace Kamakura
シンプルかつかわいい大仏様が看板メニュー
テラス席が自慢のカフェ&バーは、「大仏焼き」が看板メニュー。そのほかランチにはガレット、バータイムにはおつまみとクラフトビールを提供し、使い勝手のよい店。
m’s terrace Kamakura
- 住所
- 神奈川県鎌倉市長谷3丁目2-9-1
- 交通
- 江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大仏焼き=248円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~日没(金・土曜は11:30~17:00、19:00~22:00)
和菓匠 あん寿
カリッと香ばしい「かりんとう饅頭」
かりんとう饅頭が人気の店。かりんとう饅頭は米油で香ばしく揚げ、外はカリッと中はしっとりとした食感がやみつきになる一品だ。
和菓匠 あん寿
- 住所
- 広島県広島市南区松原町9-1福屋広島駅前店 B1階
- 交通
- JR広島駅からすぐ
- 料金
- かりんとう饅頭=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
せんべい専門店 元気堂
炭火を使って手焼きした煎餅が名物
大判サイズのせんべいから酒のつまみにも調度いい揚げ煎餅などを販売。土産はもちろん、食べ歩きにもぴったり。
せんべい専門店 元気堂
- 住所
- 東京都八王子市高尾町2479
- 交通
- 京王高尾線高尾山口駅から徒歩6分
- 料金
- 手焼きせんべい=100円(2枚)、320円(7枚入)/元気揚=500円(しょうゆ)、300円(塩・一味)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
田いもパイの店 なかとみ
沖縄特産の田芋を主役にしたお菓子はもっちりサクサク
田芋独特の風味ともっちり感、優しい甘さとパイ生地のサクサク感がマッチして絶妙な美味しさ。地元でも評判の田いもパイ。
田いもパイの店 なかとみ
- 住所
- 沖縄県中頭郡中城村南上原162
- 交通
- 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道34・29号を南上原方面へ車で4km
- 料金
- 田いもパイ=120円(1個)/田いも餅=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉店)、日曜、祝日は~17:00(閉店)
小ざくらや一清 本店
見た目もかわいい新感覚の名物大福
明治45(1912)年の創業以来受け継がれる味を守りながら、新感覚の和菓子作りにも取り組んでいる。羽二重餅にイチゴやみかんなど、季節の果物を包んだ「おほほっ」が看板商品。
小ざくらや一清 本店
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区草薙町1丁目89
- 交通
- 地下鉄中村公園駅から徒歩8分
- 料金
- おほほっ苺(12~4月限定)=1260円(6個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
