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「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。子どもも大人もアクティブに楽しめる「Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)」、時季によってさまざまな味が楽しめる「藤田観光りんご園」、静かな水辺にあるキャンプ場「広浦公園キャンプ場」など情報満載。
- スポット:4,187 件
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Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)
子どもも大人もアクティブに楽しめる
メガジップラインや樹上のアドベンチャーパーク、森のゆうえんち「コベンチャーパーク」など、さまざまなアクティビティが人気。樹間に設置されたデッキの上のテントに泊まる珍しい樹上テントがある。
Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)
- 住所
- 福井県今立郡池田町志津原28-16
- 交通
- 北陸自動車道武生ICから県道262号・198号などで今立市街へ。国道417号を池田町方面へ進み、板垣トンネルの先で案内板に従い現地へ。武生ICから30km
- 料金
- 宿泊施設=ログハウス20000円、キャビン25000円、ビッグキャビン33000円、ツリーハウス35000円、樹上テント20000円/ (繁忙期(土・日曜の一部、GW、盆時期前後)は3000円割増)
- 営業期間
- 3月下旬~12月上旬
- 営業時間
- イン14:00~17:00、アウト9:30
藤田観光りんご園
時季によってさまざまな味が楽しめる
約20品種のりんごを栽培。9月の「つがる」から始まり「世界一」、「陽光」に続き、11月には「王林」、「ふじ」まで、途切れず収穫を楽しめる。園内販売の手作りアップルパイも好評。
藤田観光りんご園
- 住所
- 茨城県久慈郡大子町浅川400
- 交通
- JR水郡線常陸大子駅から茨城交通梨野沢・地瀬行きバスで11分、時当下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人350円、小人250円/持ち帰り(1kg)=550円/
- 営業期間
- 9月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
広浦公園キャンプ場
静かな水辺にあるキャンプ場
涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。
広浦公園キャンプ場
- 住所
- 茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
- 交通
- 北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
- 料金
- 人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
浦川キャンプ村
子どもは夢中で川遊び
川の中州に作られたキャンプ場で、川遊びや釣りを楽しめる。バンガローなど宿泊施設も揃い、ファミリーのリピータも多い。春には大千瀬川沿いに咲く桜が美しく、桜まつりも行われている。
浦川キャンプ村
- 住所
- 静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川3454-12
- 交通
- 三遠南信自動車道鳳来峡ICから国道151号で東栄方面へ、市原トンネル通過後、海老嶋地内で右折、国道474号浦川ICにて左折し約3kmで現地。鳳来峡ICから13km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り3000円~(テントの大きさにより変動あり)、別途ゴミ処理代500円、タープ1張り2000円、リヤカー使用料200円/宿泊施設=バンガロー3000~18000円、ログハウス10000~15000円、別途ゴミ処理代500円、シーツクリーニング代1枚100円/デイキャンプ=入村料大人300円、小人200円、焼台利用料2000円(場所代のみの場合は1000円)/
- 営業期間
- 3~10月(期間外は応相談)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
レッドウイングパーク
敷地に多種多様な遊具や展望デッキ、遊歩道を整備している
米国レッドウィング市との姉妹都市提携を記念して造られた公園。山の斜面を利用した約1.7haの敷地に多種多様な遊具や展望デッキ、遊歩道を整備している。
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)
レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心
海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)
- 住所
- 香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
- 交通
- 福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
だるま山高原キャンプ場
眺望の良さが一番の魅力
駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。
だるま山高原キャンプ場
- 住所
- 静岡県伊豆市大沢1021-19
- 交通
- 修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
- 料金
- サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
- 営業期間
- 3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)
日立市かみね動物園
太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる
太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。
日立市かみね動物園
- 住所
- 茨城県日立市宮田町5丁目2-22
- 交通
- JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)
中尊寺
奥州藤原氏の栄華を伝える平泉のシンボル的存在
奥州藤原氏初代・清衡が12世紀初頭に造営した中尊寺。平安期の雰囲気を色濃く残した東北の名刹には、数多くの堂塔が点在する。金色堂はじめ歴史あるお堂や文化財を見学しながら散策を楽しもう。平泉にある5つの奥州藤原氏ゆかりの施設が世界遺産「平泉仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群」として登録されている。
中尊寺
- 住所
- 岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202
- 交通
- JR東北本線平泉駅から岩手県交通バスイオン前沢行きで4分、または平泉駅から巡回バス「るんるん」(土日のみ運行)で10分、中尊寺下車すぐ
- 料金
- 金色堂・讃衡蔵の拝観料=大人800円、高校生500円、中学生300円、小学生200円/ (障がい者手帳持参者は拝観料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 有料拝観エリア8:30~17:00(11月4日~翌2月末日までの期間は~16:30、12月31日は~15:00)
花立自然公園
アスレチックや天体観測で遊ぼう
宇宙をテーマにしたアスレチック施設、展望広場、バーベキュー広場がある。全国でも珍しい手製の望遠鏡を備えた天文台や、ログハウスの宿泊施設も備える。
花立自然公園
- 住所
- 茨城県常陸大宮市高部4611-1
- 交通
- 常磐自動車道那珂ICからバードライン、県道102・12号、国道293号を高部方面へ車で36km
- 料金
- 入園料=無料/アスレチック施設入場料=300円/天文台「美スター」入場料=無料/ログキャビン1棟1泊(4人~)=8220~10770円(5~10月は12340~16440円)/バーベキューハウス1基(~4人、炭付)=2100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(施設により異なる、天文台利用は要予約)
あすなろ園
選べる食べ放題コースが魅力的
ブドウ、モモ、サクランボ、イチゴ狩りができる。ブドウの食べ放題では、低農薬栽培のデラウェア、ベーリーA、巨峰、シャインマスカットから選べる。
あすなろ園
- 住所
- 山梨県甲州市勝沼町等々力1825-1
- 交通
- JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市民バスぶどうコース1で20分、等々力公民館前下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=無料/ブドウ狩り食べ放題(40分)=大人1200円~、小学生以下600円~、3歳未満無料/
- 営業期間
- 2~11月中旬(果物により異なる、ぶどう狩りは7月下旬~11月中旬)
- 営業時間
- 9:00~17:00
ハイランドパーク粉河(キャンプ場)
高原のアウトドアライフ
和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。
ハイランドパーク粉河(キャンプ場)
- 住所
- 和歌山県紀の川市中津川802
- 交通
- 京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
- 料金
- キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)
札幌市定山渓自然の村
豊かな自然とのふれあいが楽しめる
定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。
札幌市定山渓自然の村
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
- 交通
- 札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)
オートキャンプ沢谷
ロフト付きバンガローもおすすめ
目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。
オートキャンプ沢谷
- 住所
- 奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
- 交通
- 京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
- 料金
- 入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~15:00、アウト11:00
青葉山ろく公園(キャンプ場)
青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る
青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。
青葉山ろく公園(キャンプ場)
- 住所
- 京都府舞鶴市岡安
- 交通
- 舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
- 料金
- サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
- 営業期間
- 3~11月
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)
ミカン狩り
早生温州ミカンがメイン、戸田大川沿いの園で実施される
この地区のミカンは早生温州ミカンがメインで、戸田大川沿いの園で実施される。入園料だけで、園内食べ放題。民宿も営んでいる園が多いので予約が確実だ。
ミカン狩り
- 住所
- 静岡県沼津市戸田大川沿い
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から新東海バス戸田行きで50分、宮の前下車、徒歩3分、ほか
- 料金
- 入園料(食べ放題)=300円/ (持ち帰りは重量により料金が異なる)
- 営業期間
- 10~12月中旬
- 営業時間
- 9:00~15:00
真駒内公園
ハイキングやバードウォッチングも人気
豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。
真駒内公園
- 住所
- 北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
- 交通
- 地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由




