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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。蒲生氏郷が築いた名城「松坂城跡」、龍馬も楽しんだ酒蔵と美しい水辺「十石舟」、御所湖畔にたたずむ盛岡の奥座敷「盛岡つなぎ温泉」など情報満載。

  • スポット:19,215 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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松坂城跡

蒲生氏郷が築いた名城

一帯は松阪公園として整備されており、今も残る豪壮な石垣が見どころ。城跡の上からは松阪の町が一望できる。

松坂城跡の画像 1枚目
松坂城跡の画像 2枚目

松坂城跡

住所
三重県松阪市殿町
交通
近鉄山田線松阪駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

十石舟

龍馬も楽しんだ酒蔵と美しい水辺

宇治川の派流をゆったりと巡る観光船・十石舟で、酒蔵や川沿いの緑などを眺めながら約50分の船旅が楽しめる。大坂と京都を結んで淀川を行き来した船には坂本龍馬も乗ったという。

十石舟の画像 1枚目
十石舟の画像 2枚目

十石舟

住所
京都府京都市伏見区京都府京都市伏見区南浜町247
交通
京阪本線中書島駅から徒歩5分
料金
乗船料=大人1200円、小人(小学生)600円/ (障がい者手帳持参で本人のみ半額)
営業期間
6月20日~12月6日
営業時間
10:00~11:20(最終便、20分毎)、13:00~16:20(最終便、20分毎)、11月25日~12月6日は15:40が最終便

盛岡つなぎ温泉

御所湖畔にたたずむ盛岡の奥座敷

約950年前に源義家が戦での傷を癒すために浸かったと伝えられ、愛馬をつないだ石が残っていることから「つなぎ温泉」の名がついた。御所湖畔の温泉地なので、湖の美景を眺められる宿が多い。

盛岡つなぎ温泉の画像 1枚目
盛岡つなぎ温泉の画像 2枚目

盛岡つなぎ温泉

住所
岩手県盛岡市繋
交通
JR盛岡駅から岩手県交通つなぎ温泉方面行きバスで35分、つなぎ温泉下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

海上露天風呂 波の湯「茜」

露天風呂からの眺めは絶景

橘湾の波消石上に造った海上露天風呂が名物。海と一体化したような極上の露天風呂から眺める夕景は息をのむ美しさ。完全予約制の貸切露天風呂なので家族・グループ・カップルで楽しめる。海面が近いため、天候によっては休業の場合がある。

海上露天風呂 波の湯「茜」の画像 1枚目
海上露天風呂 波の湯「茜」の画像 2枚目

海上露天風呂 波の湯「茜」

住所
長崎県雲仙市小浜町マリーナ20-3
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、西登山口下車、徒歩3分
料金
貸切露天風呂(子供含む4名まで、50分)=3000円/ (5名様以降1名につき500円(要予約))
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館23:00、YUASOBIで受付)

中津川渓谷

裏磐梯随一の紅葉の名所

吾妻山を源流に秋元湖に注ぐ中津川の渓谷で、秋は紅葉、夏は避暑にもってこいのスポット。レストハウス付近から全長360m、片道約15分の遊歩道が整備され、渓谷まで下りられる。

中津川渓谷の画像 1枚目
中津川渓谷の画像 2枚目

中津川渓谷

住所
福島県耶麻郡猪苗代町若宮西吾妻山国有林
交通
JR磐越西線猪苗代駅からタクシーで50分
料金
情報なし
営業期間
通年(磐梯吾妻レークラインは4月中旬~11月中旬)
営業時間
情報なし

東京染井温泉 Sakura

温泉旅館に来たような至福のひとときを

高級旅館をイメージした落ち着いた雰囲気の日帰り温泉施設。温泉はもちろん、天照石の一枚岩を使用した岩盤浴も楽しめる。四季折々の旬のメニューが楽しめるレストランや、女性にうれしいエステも充実。

東京染井温泉 Sakuraの画像 1枚目
東京染井温泉 Sakuraの画像 2枚目

東京染井温泉 Sakura

住所
東京都豊島区駒込5丁目4-24
交通
JR山手線巣鴨駅から徒歩8分(巣鴨駅から無料送迎バスあり)
料金
入浴料=大人1320円、小人(3歳~小学生)770円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00、入浴利用~22:50)

男鹿真山伝承館

怖くても体験してみたい伝統行事

真山神社の近くに建つ茅葺き屋根の民家で、男鹿真山地区の大晦日に行なわれる伝統行事のなまはげを再現。家にやってきて災禍をはらい、幸福をもたらし、怠け者をこらしめる。

男鹿真山伝承館の画像 1枚目
男鹿真山伝承館の画像 2枚目

男鹿真山伝承館

住所
秋田県男鹿市北浦真山水喰沢80
交通
JR男鹿線男鹿駅から男鹿半島あいのりタクシーなまはげシャトルで25分、なまはげ館前・真山神社前下車すぐ(予約制)
料金
入館料=大人770円、小・中・高校生660円/ (なまはげ館との共通入館料は大人1100円、小・中・高校生660円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30、12~翌3月は9:30~15:30

道の駅 雷電くるみの里

特産のくるみを使った多彩な逸品

湯の丸高原への入口に位置し、四季折々の採れたて野菜を販売している農産物直売、特産品販売、雷電資料館などがある。地粉の手打ちそば「戌立そば」も食べられる。

道の駅 雷電くるみの里の画像 1枚目
道の駅 雷電くるみの里の画像 2枚目

道の駅 雷電くるみの里

住所
長野県東御市滋野乙4524-1
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道79号(浅間サンライン)を小諸方面へ車で約3km
料金
入館料(雷電資料館)=無料/くるみおはぎ=280円(2個)/雷電わらじ焼き=290円(1足)/雷電丼定食=720円/
営業期間
通年
営業時間
店舗は8:00~19:00、レストランは7:00~19:00

鷺の足湯

無料の足湯で気軽に温泉気分

木造りの湯船とベンチの上に雨除けがある、和風の小さな足湯。鷺の足湯は、1000年ほど前に1羽の白鷺が温泉の湧く場所を村人に示したという白鷺伝説に由来する。

鷺の足湯の画像 1枚目
鷺の足湯の画像 2枚目

鷺の足湯

住所
岐阜県下呂市湯之島
交通
JR高山本線下呂駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

海上自衛隊佐世保史料館

海上自衛隊の歴史を紹介

パネルや模型の展示で、旧海軍から海上自衛隊への歴史の流れをわかりやすく紹介している。最上階の展望ロビーからは佐世保港を一望することができる。館内の売店では、オリジナルのみやげ品が購入できる。

海上自衛隊佐世保史料館の画像 1枚目
海上自衛隊佐世保史料館の画像 2枚目

海上自衛隊佐世保史料館

住所
長崎県佐世保市上町8-1
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バス相浦・日野方面行きで10分、元町下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

ジール(日本橋川・神田川ぐるり周遊 貸切クルーズ)

日本橋川~神田川~隅田川をぐるり周遊

水上バスより小型の船舶だがら通れる神田川、日本橋川をクルージング。屋根の無い船のため、普段は見られない橋の下や川面から見上げる都心の景観を着席したまま楽しめる。

ジール(日本橋川・神田川ぐるり周遊 貸切クルーズ)の画像 1枚目
ジール(日本橋川・神田川ぐるり周遊 貸切クルーズ)の画像 2枚目

ジール(日本橋川・神田川ぐるり周遊 貸切クルーズ)

住所
東京都中央区日本橋1丁目9先日本橋船着場
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
チャータークルーズ(1時間30分、定員44名)=112200円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~(要予約、所要時間約1時間30分)

レンタサイクル

自転車でのんびり由布院散策へ

由布院は細い道が多く、効率よくめぐるには小まわりがきく自転車での移動が便利。レンタサイクルは、JR由布院駅構内の由布院温泉観光案内所で受け付けている。

レンタサイクルの画像 1枚目

レンタサイクル

住所
大分県由布市湯布院町川北8-2JR由布院駅構内(受付)
交通
JR久大本線由布院駅構内
料金
1時間=250円/5時間以上=1250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

道の駅 高田松原

震災の追悼と鎮魂・復興を発信する施設

震災の追悼と鎮魂・復興を発信する施設として、「高田松原津波復興祈念公園」内に整備された。贅沢な海鮮丼や牡蠣など、陸前高田や三陸地方の特産品を味わったり買い求めることができる。

道の駅 高田松原の画像 1枚目
道の駅 高田松原の画像 2枚目

道の駅 高田松原

住所
岩手県陸前高田市気仙町土手影180
交通
東北自動車道一関ICから国道284号・45号を陸前高田方面へ車で約70km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(12月~翌2月は9:00~17:00)

鴻の湯

城崎最古の湯と伝わる外湯

舒明天皇の時代、コウノトリが足の傷を癒していたことが源泉の発見につながり、城崎最古の湯と伝わっている。「しあわせを招く湯」として親しまれ、とくに山々の緑を仰ぐ静かな露天岩風呂を目指して訪れる観光客も多い。

鴻の湯の画像 1枚目
鴻の湯の画像 2枚目

鴻の湯

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島610
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~22:40(閉館23:00)

青井阿蘇神社

桃山様式の荘厳な青井阿蘇神社を訪れる

大同元(806)年に創建。慶長15(1610)年に再建された建物は、400年を超える。本殿、廊、幣殿、拝殿、楼門は国宝。見どころは、華麗な桃山様式と球磨地方独自の社寺建造物の特徴が見られる社殿。黒、金、赤などの漆で彩色され、社紋の鷹の羽や昇龍、瑞雲などが彫刻されている。

青井阿蘇神社の画像 1枚目
青井阿蘇神社の画像 2枚目

青井阿蘇神社

住所
熊本県人吉市上青井町118
交通
JR肥薩線人吉駅から徒歩5分
料金
参拝無料
営業期間
通年
営業時間
境内自由

絶景の宿 犬吠埼ホテル(日帰り入浴)

太平洋を一望できるロケーションが魅力

どこまでも広がる雄大な太平洋を一望できるロケーションが人気を博しているホテル。毎分300リットルの豊富な湯量が自慢だ。注目は水平線が丸く見える開放的な絶景露天風呂。

絶景の宿 犬吠埼ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
絶景の宿 犬吠埼ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

絶景の宿 犬吠埼ホテル(日帰り入浴)

住所
千葉県銚子市犬吠埼9574-1
交通
銚子電鉄犬吠駅から徒歩7分
料金
入浴料=大人1300円、小人800円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1600円、小人1000円/岩盤浴=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館22:00)、木曜は11:00~

天開稲荷社

九州最古の稲荷社

太宰府天満宮の北東には、赤い鳥居が並ぶ石段がある。その先に鎮座している神社。参拝は、まず手前の12本の鈴の中から自分の干支の鈴を見つけて鳴らし、その後、奥の大きな鈴を鳴らしてお参りする。

天開稲荷社の画像 1枚目
天開稲荷社の画像 2枚目

天開稲荷社

住所
福岡県太宰府市宰府4丁目
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩14分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
6:30~18:30、金・土曜は~20:00、時期により異なる

佐渡歴史伝説館

佐渡の過去と未来をつなぐ

佐渡の歴史と伝説のタイムトリップ。人間国宝「佐々木象堂」の作品群は必見。食事処&カフェ「夕鶴」は地元でも大人気。室内駐輪場も完備し、休憩所としても便利。

佐渡歴史伝説館の画像 1枚目
佐渡歴史伝説館の画像 2枚目

佐渡歴史伝説館

住所
新潟県佐渡市真野655
交通
両津港から新潟交通佐渡南線真野経由佐和田行きバスで40分、真野新町で新潟交通佐渡小木線小木行きバスに乗り換えて3分、真野御陵入口下車、徒歩10分
料金
大人900円
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(食事処は11:00~)、12~翌3月は予約営業のみ

武雄温泉大衆浴場

天平式の楼門がシンボル

武雄鍋島藩主やシーボルトが入浴したという「殿様湯」、重鎮の家臣が入ったとされる「家老湯」など五つの貸切内風呂のほかに、明治9(1876)年につくられた「元湯」、シンプルな大浴場の「蓬莱湯」、露天風呂やサウナがある「鷺乃湯」、宿泊施設の「武雄温泉楼門亭」がある。武雄温泉楼門と武雄温泉新館は国の重要文化財。

武雄温泉大衆浴場の画像 1枚目
武雄温泉大衆浴場の画像 2枚目

武雄温泉大衆浴場

住所
佐賀県武雄市武雄町武雄7425
交通
JR佐世保線武雄温泉駅から徒歩13分
料金
入浴料(元湯)=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/入浴料(鷺乃湯)=大人740円、小人370円/入浴料(蓬莱湯)=大人500円、小人250円/貸切風呂(殿様湯)=4300円(1時間)/貸切風呂(家老湯)=3500円(1時間)/貸切風呂(天平の湯・桜華の湯・芭蕉の湯)=3900円(1時間)/ (各貸切風呂は平日(除外日あり)500円割引)
営業期間
通年
営業時間
元湯・鷺乃湯は6:30~23:00(閉館23:45)、蓬莱湯は~20:30(閉館21:30)、貸切風呂は15:00~22:00(閉館23:00)

宮古島海宝館

キレイな島の貝殻でネックレスを作る

地元出身の元潜水夫である館長が集めた貝類の標本を展示する博物館。貝類の生態についてさまざまなことを学べるほか、貝細工体験(要予約)ができる。

宮古島海宝館の画像 1枚目
宮古島海宝館の画像 2枚目

宮古島海宝館

住所
沖縄県宮古島市城辺保良591-1
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
資料館観覧料=大人500円、小・中学生300円/貝細工体験(要予約)=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(貝細工体験の最終受付は~16:00)