トップ > 日本 x レジャー施設

日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自然の中でめいっぱい遊べるフィールドがそろう「ドッグラン 犬の森 POM」、さわやかな高原のキャンプ場「南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場」、プールとキャンプが同時に楽しめる「ウォーターパークデカパトス in Rokko Island」など情報満載。

  • スポット:6,626 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

6,541~6,560 件を表示 / 全 6,626 件

ドッグラン 犬の森 POM

自然の中でめいっぱい遊べるフィールドがそろう

三つのエリアに分かれたドッグランのほか、山の散歩道では自由に走り回ることができる。4~11月までは屋根付き大型プールが登場。

ドッグラン 犬の森 POM

住所
静岡県浜松市浜名区内野5000-21
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス萩丘住宅経由テクノ都田行きで30分、赤松坂下車、徒歩12分
料金
1頭=1050円/2頭目から=600円/大人1名=1050円/2人目から=600円(1名につき)/ (会員割引あり、1名または1頭につき600円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~日没まで、土・日曜、祝日は10:00~

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

さわやかな高原のキャンプ場

眺めのいい広々とした芝生のサイトが心地よい。貸別荘の種類も豊富で、場内にある川の水をひいた自然プールも人気。

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場の画像 1枚目

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰441
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。新阿蘇大橋を渡り、国道325号、県道149号・28号で南阿蘇方面へ進む。阿蘇カントリークラブを目標に現地へ。九州自動車道熊本ICから32km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円/ゴミ処理費=400円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円(11~翌3月は800円)/ (ゴミ処理費は可燃物、ビン、カン、ペットボトルまで対象)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

プールとキャンプが同時に楽しめる

六甲アイランドに位置し、水遊の庭、水楽の庭、癒しの庭の3つのエリアで、スリル系からリラックス系まで多彩な遊びができる都市型ウォーターパーク。パパやママにうれしい幼児専用プールが新設され、小さな子どもと安心して過ごせる。プールデビューグッズのレンタルもある。

ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 1枚目
ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 2枚目

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

住所
兵庫県神戸市東灘区向洋町中8丁目1
交通
六甲ライナーマリンパーク駅からすぐ
料金
入場料=大人1700円、中・高校生1000円、小学生800円、幼児500円/ (70歳以上1000円、障がい者大人900円、中・高校生500円、小学生400円、幼児300円)
営業期間
7月上旬~9月上旬
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)

いしかわ動物園

さまざまなイベントも楽しい動物園

約180種類3000点の動物・魚類が飼育されている。「ふれあいひろば」では、モルモットやウサギなどの小動物にふれられる時間帯が設けられていて、子どもたちに人気がある。

いしかわ動物園の画像 1枚目
いしかわ動物園の画像 2枚目

いしかわ動物園

住所
石川県能美市徳山町600
交通
JR北陸新幹線小松駅から北陸鉄道バス辰口温泉行きで33分、辰口丘陵公園口下車、徒歩18分
料金
大人840円、中学生以下410円、3歳未満無料 (障がい者手帳持参で等級により本人と介護者1人に割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)

沼沢湖畔キャンプ場

温泉めぐりも楽しめる

湖畔に整備された閑静なキャンプ場で、近くには共同温泉浴場がいくつかある。キャンプ場をベースにまわってみることもできる。

沼沢湖畔キャンプ場

住所
福島県大沼郡金山町大栗山荒浜
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号を金山町へ。早戸トンネルを越えてすぐ左折して現地。会津坂下ICから30km
料金
管理費=1人(小学生以上)320円/サイト使用料=オート1区画3200円、テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー5200円・8400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00

エナジーアクティブフィールドしらお

好みで選べる多彩なサイト

3エリアに分れたサイトには屋内サイトやドッグランサイトもあり、好みにあわせて選ぶことができる。シアタールームやシャワーがあるセンターハウスをはじめ設備も整っていて、販売品やレンタル品も揃っている。

エナジーアクティブフィールドしらお

住所
岐阜県郡上市白鳥町六ノ里1410-18
交通
東海北陸自動車道白鳥ICから県道82号で六ノ里方面へ。野添交差点を右折して現地へ。白鳥ICから9km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生以上)550円、ペット330円/サイト使用料=3300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:30~17:00、アウト8:30~10:30

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場

ファミリーにもおすすめ

民宿根熊山荘の敷地にあるキャンプ場で、サイトの横を福士川が流れる。場内の施設はシンプルだが、民宿の人が親切に対応してくれる。

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場の画像 1枚目
福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場の画像 2枚目

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場

住所
山梨県南巨摩郡南部町福士15854
交通
新東名高速道路新清水ICから国道52号で身延方面へ。南部町役場前で県道801号へ左折。上皐月橋の先、左手に現地。新清水ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4500~5500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

公園でアクティブに過ごそう

野球場やテニスコートなどを備える運動公園の一角にあるキャンプ場。オートサイトは垣根で仕切られ、AC電源と水道が付いている。

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 1枚目
ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 2枚目

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

住所
広島県尾道市栗原町997
交通
山陽自動車道尾道ICから国道184号へ右折。びんご運動公園入口交差点で左折し現地へ。尾道ICから3km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画車2台まで4720円(デイキャンプは2100円)、7月20日~8月末は1区画6280円(デイキャンプは3150円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン15:00、アウト14:00

みなとみらいグランドセントラルテラス

厳選されたレストランとショップ

横浜みなとみらいにあるグルメリゾート。ミシュランの星を獲得したレストランからリーズナブルなカフェまでそろっており、ゆったりとした空間でくつろげる。

みなとみらいグランドセントラルテラスの画像 1枚目
みなとみらいグランドセントラルテラスの画像 2枚目

みなとみらいグランドセントラルテラス

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目6-2
交通
みなとみらい線みなとみらい駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

奥会津昭和の森キャンプ場

豊かな自然が魅力

自然豊かな森の中にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なフリーサイトがあり、本格木造のバンガローやテラスの付いたケビンなど宿泊施設も充実。静かな環境と美しい景色の中で、心地よく過ごせる。

奥会津昭和の森キャンプ場の画像 1枚目
奥会津昭和の森キャンプ場の画像 2枚目

奥会津昭和の森キャンプ場

住所
福島県大沼郡昭和村大芦小矢ノ原
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号で只見町方面へ。JR会津川口駅前で国道400号に左折。国道401号へ右折して約2km先が現地。会津坂下ICから57km
料金
サイト使用料=オートフリー2000円、AC電源対応サイトは3000円/宿泊施設=バンガロー6000円、ケビンハウス14000円~/ (1サイトにつき、テント1張、タープ1張、車1台またはバイク2台まで。超過する場合は追加料金が必要)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト9:00~10:00

ときわ湖畔北キャンプ場

快適なキャンプと野鳥観察を

野鳥観察スポットとしても有名なときわ公園の一角にあり、バードウォッチングはもちろん、併設のスポーツ広場でのびのび遊べる。

ときわ湖畔北キャンプ場の画像 1枚目
ときわ湖畔北キャンプ場の画像 2枚目

ときわ湖畔北キャンプ場

住所
山口県宇部市ときわ公園内
交通
山陽自動車道宇部ICから国道490号で宇部市街へ。大小路交差点で一般道へ左折し、ときわ公園を目標に現地へ。宇部ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

豊田湖畔公園キャンプ場

ファミリーでもソロでも楽しめるフィールド

県立自然公園豊田湖の湖畔にあるキャンプ場。オートサイト、一般サイト、ログハウスやBBQ場などの施設があり、さまざまなスタイルに対応可能。5~10月はカヤック教室、12~翌3月はワカサギ釣りも楽しめる。

豊田湖畔公園キャンプ場の画像 1枚目
豊田湖畔公園キャンプ場の画像 2枚目

豊田湖畔公園キャンプ場

住所
山口県下関市豊田町地吉348
交通
中国自動車道小月ICから県道34号で長門方面へ。県道319号を経由して現地へ。小月ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画テント1張り5人まで4000円、オートAC電源・流し付き1区画テント1張り5人まで5300円、テント専用テント1張り5人まで1300円/宿泊施設=ケビン4人まで13800~20200円、追加大人1200円、小人(3歳~小学生)600円、3歳未満無料、追加は2人まで(3歳未満も定員に含む)、ミニログ4人まで7400円(5人以上での利用不可)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:30、アウト10:00(ケビンはイン15:00~16:30)

高取山ふれあい公園(キャンプ場)

公園内で気軽にキャンプを

オートサイトやテント専用サイトのほかに、設備充実のバンガローなどが揃う。公園内の施設ということで、子どもがのびのびと遊べる恵まれた環境下にあり、気軽にキャンプを楽しめる。

高取山ふれあい公園(キャンプ場)の画像 1枚目
高取山ふれあい公園(キャンプ場)の画像 2枚目

高取山ふれあい公園(キャンプ場)

住所
滋賀県犬上郡多賀町藤瀬1090-1
交通
名神高速道路彦根ICから国道306号で多賀方面へ。多賀市街で国道307号へ進み、敏満寺中交差点で県道226号へ左折。大滝神社の先で一般道へ右折して現地へ。彦根ICから12km
料金
入園料=大人(中学生以上)200円、小人(2歳~小学生)100円/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1区画テント1張り2000円、タープ1張1000円/宿泊施設=バンガロー4人用4000円、6人用6000円、10人用10000円(7月15日~8月20日は基本料金より1.5倍割増)、別途宿泊料金大人3000円、小人1500円、自然体験宿泊施設5000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00、BBQサイトは10:00~16:00、公園の開園時間は9:00~17:00)

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

噴火湾を一望する、圧倒的な開放感

カーサイトは1区画200平方メートルと広く、シンクやピクニックテーブル付きのサイトもある。充実設備のロッジやツリーハウス、薪で沸かす本格的な五右衛門風呂など、遊び心を刺激する施設もそろう。

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 1枚目
北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 2枚目

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

住所
北海道二海郡八雲町浜松368-1
交通
道央自動車道八雲ICから国道277・5号を函館方面へ進み、案内看板に従い右折して現地へ。八雲ICから8km
料金
入場料=大人1000円(土曜、祝前日、夏期は1100円)、小学生500円(土曜、祝前日、夏期は550円)/サイト使用料=オートAC電源付き1区画2090~4290円、テント専用テント1張り550~1650円/宿泊施設=ロッジ10560円(土曜、祝前日は12650円、夏期は13750円)/ (料金は利用日により変動あり)
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

WHITE LOTUS

動物病院が運営する安心ドッグリゾート

国内唯一といっていい動物病院が運営するドッグリゾート。病院はもちろん、ドッグラン、トリミング、カフェ、リハビリ用プールも備える。遠方よりわざわざ足を運ぶリピーターも多い。キャンペーン中はリーズナブルに利用できる。

WHITE LOTUS

住所
大阪府泉南市男里7丁目18-8
交通
阪神高速4号湾岸線泉佐野南出口から国道29号、府道63号、一般道を男里方面へ車で8km
料金
ドッグラン(ビジター大人1名+1頭)=2000円/貸切(1時間、要予約)=平日4000円、土・日曜、祝日6000円/ (変更の場合あり、ワクチン証明書・狂犬病接種証明書要)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(時期により異なる)

栗生海水浴場

ウミガメの産卵が見られる海水浴場

栗生港近くに広がり、白い砂浜が美しい海水浴場。4月下旬~7月下旬にはアカウミガメの産卵が見られることも。産卵の観察の際には、保護監視業務員の指示に従って見学を。

栗生海水浴場

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで1時間36分、栗生入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(海水浴場開設は7月上旬~9月上旬)
営業時間
情報なし

五味池破風高原自然園

初夏には100万株のレンゲツツジを見に行こう

標高2000mの破風岳西側にある130haの自然園。100万株とも言われるレンゲツツジ群落は県内最大規模で、開花期は6月上旬~下旬。紅葉も楽しめる。

五味池破風高原自然園の画像 1枚目
五味池破風高原自然園の画像 2枚目

五味池破風高原自然園

住所
長野県須坂市豊丘豊丘上町
交通
長野電鉄長野線須坂駅からタクシーで50分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~10月下旬
営業時間
入園自由

田の浦公園オートキャンプ場

自然を感じて静かな時を

海を見下ろす小高い丘にある小さなキャンプ場。設備はきれいに管理され、チェックアウトがゆっくりできるのも魅力。売店やレンタル品がないので事前の準備はしっかりと。

田の浦公園オートキャンプ場の画像 1枚目
田の浦公園オートキャンプ場の画像 2枚目

田の浦公園オートキャンプ場

住所
島根県浜田市三隅町西河内
交通
山陰自動車道石見三隅ICから国道9号、県道211号で三保三隅駅方面へ。県道171号との交差点を右折し、田の浦公園方面へ進み現地へ。石見三隅ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(日帰りは1650円)/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~21:00(日・月曜は~17:00)、アウト翌日24:00まで

両国橋キャンプ場

道志川で水遊びを楽しもう

両国橋のたもとにあり、道志川の中でも比較的流れが緩く、水もきれいで川遊びに最適の場所。オートサイトのほかに9棟のバンガローもある。川での釣りや、川原でのBBQなど楽しみかたもいろいろ。

両国橋キャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村月夜野49
交通
中央自動車道相模湖ICから国道20号を上野原方面へ。日連入口交差点を県道76号へ左折、道志方面へ進み、青根交差点を国道413号へ右折。両国橋をわたってすぐ左手に現地。相模湖ICから15km
料金
施設利用料=大人(中学生以上)700円、小人(4歳~小学生)500円、幼児(3歳以下)150円/駐車料=普通車1500円/サイト使用料=オート1区画2000円~/宿泊施設=バンガロー5000~50000円、別途施設利用料大人400円、小人300円、幼児100円、車1台1000円~※時期により変動あり、すべての料金について変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

充実設備のコテージは通年利用可能

名寄市街地北部の丘陵にある広大な自然公園内に、20区画の広々とした芝生のオートサイトとロフト構造のコテージ5棟、宿泊のできるセンターハウスがある。観光やレジャーの拠点におすすめ。

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 1枚目
道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 2枚目

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を北上。名寄市街で道道939号に入り、日進橋を過ぎ、名寄サンピラーパークに向かい現地へ。士別剣淵ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(デイキャンプは1650円)/宿泊施設=コテージ6人まで13200円、センターハウス20人まで22000円/
営業期間
4月29日~10月31日(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)