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日本 x キャンプ場

「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。温泉至近が便利「坪の内オートキャンプ場」、温水シャワーや炊事場などが整う。逗子ヶ浜海水浴場は目の前「周防大島町青少年旅行村」、美しい嵐山渓谷を間近に「嵐山渓谷月川荘キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,366 件
  • 記事:50 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

341~360 件を表示 / 全 1,366 件

坪の内オートキャンプ場

温泉至近が便利

目の前の清流天の川では釣りや川遊びが楽しめ、徒歩3分ほどのところには天の川温泉がある。グループでの利用は不可で、家族またはカップル限定なので、アットホームな雰囲気の中、快適に過ごせる。

坪の内オートキャンプ場の画像 1枚目
坪の内オートキャンプ場の画像 2枚目

坪の内オートキャンプ場

住所
奈良県吉野郡天川村坪内376-7
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号で大淀町へ。岡崎交差点で国道309号へ右折して天川村へ。川合交差点で県道53号へ右折し約3kmで現地。五條北ICから37km
料金
サイト使用料=オート1区画3人まで4500円、5人まで5000円、AC電源使用料500円/宿泊施設=コテージ・バンガロー17600~33000円/デイキャンプ=大人500円、小人(小学生以下)300円、駐車料1台1000円/
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

周防大島町青少年旅行村

温水シャワーや炊事場などが整う。逗子ヶ浜海水浴場は目の前

目の前に逗子ヶ浜海水浴場が広がる滞在型リゾート施設。管理棟を中心にケビン、キャンプ場の施設があり、炊事場、温水シャワーなどの設備が整う。

周防大島町青少年旅行村の画像 1枚目

周防大島町青少年旅行村

住所
山口県大島郡周防大島町和田323
交通
山陽自動車道玖珂ICから県道70号・136号を経由して国道437号で周防大島町へ進み、逗子ヶ浜を目標に現地へ。玖珂ICから53km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)310円/宿泊施設=ケビン15700円~/駐車料=車1台1040円(1日520円)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウト8:30~17:00(ケビンはイン16:00、アウト13:00)

嵐山渓谷月川荘キャンプ場

美しい嵐山渓谷を間近に

嵐山渓谷に整備されたサイトの一部でオートキャンプが楽しめる。炊事棟などの場内施設は最小限だがひととおり揃い、種類豊富なバンガローの中にはログ造りのタイプがある。

嵐山渓谷月川荘キャンプ場

住所
埼玉県比企郡嵐山町鎌形2627
交通
関越自動車道東松山ICから国道254号で嵐山へ。嵐山渓谷入口交差点で県道173号へ左折し、入口看板で右折して現地へ。東松山ICから6km

コテージ森林村(キャンプ場)

デイキャンプを楽しんだあとは、コテージで快適に

豊かな自然に恵まれた、緑の木立の中の本格的なログハウス・ビレッジ。バーベキューハウスも併設。バス、シャワー、トイレ、キッチン、冷暖房完備で別荘感覚の休日を過ごせる。

コテージ森林村(キャンプ場)の画像 1枚目
コテージ森林村(キャンプ場)の画像 2枚目

コテージ森林村(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市乙津810
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号で武蔵五日市方面へ。武蔵五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、桧原村方面へ。十里木交差点を左折してそのまま道なりに進み右手に現地。あきる野ICから12km
料金
駐車料=普通車1100円(コテージ1棟につき2台まで無料)/宿泊施設=コテージA34000円~、コテージB39000円~、12~翌2月(土曜、祝日、年末などを除く)は5000円割引、定員超の場合は追加料金大人4000円、小学生3000円、幼児(2歳以上)2500円、1歳以下の乳児については要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(7・8月は15:00)、アウト10:00

利賀国際キャンプ場

必要な施設が整い、川がそばを流れる好環境

開放感たっぷりのオートサイトは百瀬川がそばを流れる好環境。コテージ、ケビン、住箱の宿泊施設も整備されていて、好みのスタイルで滞在できる。場内ではイワナのつかみ獲りや渓流釣りも楽しめる。

利賀国際キャンプ場の画像 1枚目
利賀国際キャンプ場の画像 2枚目

利賀国際キャンプ場

住所
富山県南砺市利賀村上百瀬49
交通
北陸自動車道砺波ICから国道156号で南砺方面へ。金屋トンネルを抜けて国道471号で利賀村へ。新楢尾トンネルを出て県道229号へ右折。砺波ICから31km
料金
宿泊料金=大人3300円、小学生1650円/サイト使用料=オート1区画1650円、オートAC電源付き3300円/宿泊施設=ログハウスコテージ25300円、ケビン16500円(冬期は17600円)、住箱14300円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00(ログハウスコテージ・ケビン・住箱はイン14:00、アウト10:00)

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

スポーツとレジャー施設併設のキャンプ場

さまざまなスポーツ&レジャー施設がある萩の丘公園内のキャンプ場で、テントサイトとログハウスがある。大谷池遊歩道、雲辺寺、豊稔池石積み式アーチダムなど周辺には見所もいっぱい。

観音寺市萩の丘公園キャンプ場の画像 1枚目

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

住所
香川県観音寺市大野原町萩原乙139-1
交通
高松自動車道大野原ICから国道11号で高松方面へ。十三塚交差点を県道8号へ右折し約3km進み、看板で左折して約1kmで現地。大野原ICから6km
料金
サイト使用料=1人(中学生以上)250円、テント又はタープ持ち込み料1張り700円/宿泊施設=ログハウス3300円・3840円/
営業期間
1月4日~12月28日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

けび大池公園キャンプ場

湖畔のキャンプ場で里山と星空を満喫

標高500mの高原にある柤大池の湖畔にあるキャンプ場。サイトは区画分けのないフリー型で施設はシンプル。北欧スタイルのログハウスなど宿泊施設もそろっている。四季折々移り変わる里山の風景を楽しめる。

けび大池公園キャンプ場の画像 1枚目
けび大池公園キャンプ場の画像 2枚目

けび大池公園キャンプ場

住所
兵庫県美方郡香美町村岡区柤岡1064-2
交通
北近畿豊岡自動車道八鹿氷ノ山ICから国道9号で鳥取方面へ。香美町の春来トンネル手前で左折して現地へ。八鹿氷ノ山ICから33km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円、タープ1張り1000円、環境整備協力金(ゴミ処理込)1000円、駐車料普通車1000円・バイク500円・キャンピングカー2000円/宿泊施設=コテージ5人用19000円・7人用22000円、ログハウス5人用23000円・7人用26000円/
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン9:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

生出キャンプ場

設備が充実、快適空間が広がる

目の前に十和田湖が広がる好ロケーション。オート区画サイトのほか、テント専用区画サイト、芝生サイトなどが揃う。設備も十分で、快適なキャンプを楽しめる。

生出キャンプ場の画像 1枚目
生出キャンプ場の画像 2枚目

生出キャンプ場

住所
秋田県鹿角郡小坂町十和田湖生出
交通
東北自動車道小坂ICから県道2号で十和田湖方面へ。発荷峠で国道103号へ左折し、和井内交差点を右折して、右手に現地。小坂ICから25km
料金
入場料=1人(小学生以上)660円/駐車料=普通車880円、オートバイ330円(オートキャンプの場合は不要)/サイト使用料=オートAC電源付き1区画2200円・3300円、テント専用区画サイト1区画330円・660円、芝生サイト1区画440円+テント・タープ1張り330円/
営業期間
4月25日~11月5日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

穂別キャンプ場

宿泊施設も揃いオートサイトは全区画AC電源付き

AC電源付きのオートサイトに広大なテントサイト、そして多彩なバンガローが揃う、家族連れに人気のキャンプ場。場内では川遊びや森林浴、昆虫採集など、自然と触れあいながら思い思いに楽しめる。

穂別キャンプ場の画像 1枚目
穂別キャンプ場の画像 2枚目

穂別キャンプ場

住所
北海道勇払郡むかわ町穂別稲里553
交通
道東自動車道むかわ穂別ICから道道1165号、国道274号で夕張方面へ進み現地へ。むかわ穂別ICから9km
料金
衛生協力費=1人200円/サイト使用料=オートサイト1区画2500円、テント専用テント1張り1200円(1・2人用は600円)、タープ1張り600円、ライダーサイト1区画600円、ドッグサイト4500円(別途1頭200円)/宿泊施設=バンガロー3000~9000円、ツリーハウス4500円/
営業期間
5~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

笠置キャンプ場

サイトへの車の乗り入れが可能。河川敷を利用したキャンプ場

広々とした河川敷を利用したキャンプ場でサイトへの車の乗り入れが可能。低料金で施設は水場とトイレのみ。

笠置キャンプ場の画像 1枚目
笠置キャンプ場の画像 2枚目

笠置キャンプ場

住所
京都府相楽郡笠置町笠置佃
交通
京奈和自動車道山田川ICから国道163号で上野方面へ、または名阪国道大内ICから国道163号で木津方面へ。北笠置交差点を南へ、橋渡ってすぐ右手に現地。山田川ICから18km、大内ICから21km
料金
清掃維持管理費=1日大人(中学生以上)1000円、小学生600円/ (中・高校生の日帰り(8:00~17:00)団体(30名以上)1人300円、小学生の日帰り(8:00~17:00)団体(30名以上)1人200円)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(入場時間は8:00~17:00)

タイマグラバンガロー村

バンガローやケビンハウスも完備。大自然の中でアウトドアを満喫

早池峰山のふもとにあり、バンガローとケビンが利用できる。川をはさんでタイマグラキャンプ場や早池峰山荘がある。

タイマグラバンガロー村

住所
岩手県宮古市江繋6-77
交通
東北自動車道盛岡南ICから県道36号、国道106号で宮古市へ。国道340号で遠野方面に進み、県道25号を右折、早池峰山荘の向かいに現地。盛岡南ICから80km
料金
入場料=無料/宿泊施設=ケビンハウス(6人用)1人1880円~、バンガロー(5人用)1人1160円~/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト10:00

小田急山中湖フォレストコテージ

休日は湖畔でアウトドアライフを

森の中の別荘のような宿泊施設が人気のキャンプ場。オートサイトは湖畔と森林に分かれ、ロケーションも異なる。快適な宿泊施設も揃っていて、日帰りでも楽しめるデイキャンプサイトもある。

小田急山中湖フォレストコテージの画像 1枚目
小田急山中湖フォレストコテージの画像 2枚目

小田急山中湖フォレストコテージ

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野491
交通
東富士五湖道路山中湖ICから国道138号で御殿場方面へ。旭日丘交差点を国道413号へ直進。約1km先右手。山中湖ICから6km
料金
サイト使用料=オート1区画4300円~、AC電源付1区画5500円~、ドッグランキャンプサイト(AC電源付き)1区画9700円~、湖畔オートキャンプサイト(AC電源付き)1区画8500円~※利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

背あぶり山キャンプ場

見晴らし最高、自然豊かなキャンプ場

会津東山自然休養林背あぶり山公園内、会津盆地を一望できる山頂にあるキャンプ場。サイトはなだらかな斜面にあり、オートキャンプは不可。受付などは、近くにある管理事務所を兼ねたレストハウスで。

背あぶり山キャンプ場

住所
福島県会津若松市湊町赤井彦左門甲4607-1背あぶり山
交通
磐越自動車道会津若松ICから国道121号・49号を河東方面へ。郷ノ原交差点で右折して県道64号・325号で東山温泉方面へ向かい、県道374号に入り現地へ。会津若松ICから16km
料金
入場料=無料/
営業期間
5~11月中旬
営業時間
イン10:00~15:00、アウト10:00~15:00

奥津川ラビンの里

管理が行き届き快適なキャンプ場はファミリーでも安心して遊べる

津川ダムの真下にある明るい雰囲気のキャンプ場。管理の行き届いた施設は清潔で快適。場内を流れる川は浅く整備されており、ファミリーでも安心して遊べる。

奥津川ラビンの里の画像 1枚目

奥津川ラビンの里

住所
岡山県津山市奥津川867
交通
中国自動車道津山ICから国道53号、県道6号を智頭方面へ進み、県道450号へ右折し現地へ。津山ICから16km
料金
サイト使用料=フリーサイトテント1張り2000円、区画サイトスタンダード(10人まで)2000円、デラックス(20人まで)4000円、プレミアム(40人まで)7000円、追加1人100円/バーベキューガーデン=8人まで1基3000円、9人以上は追加1人200円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~15:00

龍王島自然体験村

自然と触れ合えるキャンプ場

三津湾に浮かぶ小さな無人島にあるキャンプ場で、アクセスは渡船で。島内ではさまざまな自然体験学習ができる。

龍王島自然体験村の画像 1枚目

龍王島自然体験村

住所
広島県東広島市安芸津町風早龍王島
交通
東広島呉道下三永福本ICから県道32号で安芸津方面へ進み、榊山交差点で国道185号へ右折して風早桟橋へ。渡船に乗り約5分で現地。下三永福本ICから風早桟橋まで15km
料金
入村料(1人)=小学生以上800円、幼児無料/キャンプサイト(1区画)=800円/渡船料(1人、往復)=800円(5人未満の場合は1隻一律4000円)/
営業期間
通年(宿泊キャンプは5~9月)
営業時間
イン17:00、アウト12:00

キャンピングフィールド木曽古道

ファミリーキャンプに特化、夜も安心のキャンプ場

二段ベッド付きやプライベートBBQエリア付きなど、バリエーションに富んだバンガローで子どもも大喜び。充実のレンタル品や、経験豊富なスタッフなどキャンプデビューにもおすすめ。利用の際は要予約。

キャンピングフィールド木曽古道の画像 1枚目
キャンピングフィールド木曽古道の画像 2枚目

キャンピングフィールド木曽古道

住所
長野県木曽郡木曽町福島3-1
交通
中央自動車道伊那ICから国道361号で木曽方面へ。国道19号に入り、伊谷交差点を県道269号へ左折。駒の湯温泉を目標に案内板に従い現地へ。伊那ICから36km
料金
公式HP参照
営業期間
GW~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00または11:00(バンガローはアウト10:00)

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

静かにたたずむ高浪の池の畔でのんびりゆったり

標高540m、美しい大自然に包まれた秘境の地にあるキャンプ場。神秘的な高浪の池と、背景に広がる明星山のコントラストはとくに美しく、「日本のスイス」と称されるほど。施設内にはキャンプ場のほかにも、グラウンドゴルフ場や遊歩道などが完備されていて、思い思いの楽しみ方でのんびりゆったり過ごせる。

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場の画像 1枚目

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市小滝19336
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で長野方面へ。大正橋先で県道483号へ右折し、看板に従い現地へ。糸魚川ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円、タープ1張り1100円、別途施設使用料1人(小学生以上)500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(アーリーチェックイン10:00~13:00追加500円で可)

とらまる公園キャンプ場

市街地にもインターにも近くて好立地

広い公園内の一画にあるキャンプ場で、サイト数は少ないが、大きなサイトもある。全国的にも珍しい人形劇専門劇場「とらまる座」をはじめ、公園内には家族で楽しめる施設が充実。研修室やミーティングルームなど、合宿にも利用できる。

とらまる公園キャンプ場の画像 1枚目
とらまる公園キャンプ場の画像 2枚目

とらまる公園キャンプ場

住所
香川県東かがわ市西村1155
交通
高松自動車道白鳥大内ICから一般道を経由して現地へ。白鳥大内ICから2km
料金
サイト使用料=1区画1000円(大)、500円(小)/宿泊施設=ミーティングルーム6000円、研修室3700円~(別途調理室使用料、エアコン使用料あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウトフリー(受付時に申請)

古代の丘キャンプ場

縄文時代へタイムスリップ

レクリエーション施設「古代の丘」の一角にあり、湿地性の植物が自生する水の広場や、ユーモラスな形の土偶が並ぶ土偶広場などがある。古代火おこしや勾玉づくり体験ができる古代の丘資料館が併設されている。

古代の丘キャンプ場の画像 1枚目
古代の丘キャンプ場の画像 2枚目

古代の丘キャンプ場

住所
山形県長井市草岡2633-1
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街へ。国道348号・287号で長井市街へ進み、県道253号・11号で白鷹方面へ。西根コミュニティセンターで縄文村の案内板を左折し現地へ。山形蔵王ICから45km
料金
サイト使用料=テント1張り510円、タープ1張り510円/宿泊施設=バンガロー3130円、体験交流センター8370円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

富里湖森林公園キャンプ場

湖に面した芝生のサイト。リーズナブルな料金で利用可

湖に面した芝生のサイトでロケーションはいいが、荷物の搬入が場所によっては大変。バンガローも湖を見下ろすように立ち並び、リーズナブルな料金で利用できる。湖では足こぎボートで水上散策も楽しめる。

富里湖森林公園キャンプ場の画像 1枚目
富里湖森林公園キャンプ場の画像 2枚目

富里湖森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市富里393
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂方面へ。JR相内駅手前で道道245号へ右折し、さらに富里ダムを目指し、一般道へ左折して現地へ。北見市役所から21km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)330円/宿泊施設=バンガロー3300~9000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:00