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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ヒロインの名をもつ共同温泉「下湯沢共同浴場 駒子の湯」、旧江戸城北の丸に位置し緑豊かな公園「北の丸公園」、のんびりムードが心地よい「西原きらきらビーチ」など情報満載。
- スポット:5,011 件
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801~820 件を表示 / 全 5,011 件
下湯沢共同浴場 駒子の湯
ヒロインの名をもつ共同温泉
小説「雪国」のヒロインにちなんだ名称の温泉館。館内の休憩室には「雪国」の資料も展示している。サラサラとした肌触りの温泉は湯上がり爽快で、身体を芯まで温めてくれる。
下湯沢共同浴場 駒子の湯
- 住所
- 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢148
- 交通
- JR上越新幹線越後湯沢駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人250円/ (障がい者手帳持参で150円、回数券10枚綴4000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
北の丸公園
旧江戸城北の丸に位置し緑豊かな公園
昭和44(1969)年に国民公園として一般公開された。皇居の北側に位置し、公園の中央部には開放的な芝生や池、花木が植えられた園地があり、都市とは思えない風景が広がる。公園内には東京国立近代美術館、国立公文書館、科学技術館、日本武道館など文化施設も併設されており、施設巡りとあわせて花さんぽやピクニックが楽しめる。
西原きらきらビーチ
のんびりムードが心地よい
海水浴ゾーンとビーチバレーができるマリンスポーツゾーンを合わせて550mの砂浜が広がる。シャワー室や売店、バーベキュー棟などの施設も充実。バーベキューは要予約。
西原きらきらビーチ
- 住所
- 沖縄県中頭郡西原町東崎17クリード西原マリンパーク
- 交通
- 那覇空港自動車道南風原北ICから県道240号、国道329号を西原方面へ車で4km
- 料金
- 無料 (シャワー、ロッカー、レンタル備品は有料)
- 営業期間
- 4月中旬~10月
- 営業時間
- 8:30~20:00(遊泳は9:30~18:00、時期により異なる)
大見謝ロードパーク
海へ続くマングローブの森
海を見晴らす展望台やマングローブの観察路が整備されている。大見謝橋の下にはポットホール(水流の力で岩石に穴が空く現象)が多数あり、せせらぎは水遊びに最適だ。
東京都多摩動物公園
のびのび暮らす動物たちに会いに行こう
多摩動物公園はアジア、アフリカ、オーストラリア、昆虫の4つのゾーンに分かれる。たくさんのチョウが舞う昆虫園が人気。オランウータンのスカイウォークも人気がある(冬期、雨天時は中止)。
東京都多摩動物公園
- 住所
- 東京都日野市程久保7丁目1-1
- 交通
- 京王動物園線・多摩モノレール多摩動物公園駅からすぐ
- 料金
- 入園料=大人600円、中学生200円、小学生以下無料/ (都内在住、在学の中学生は無料、65歳以上は証明書持参で入園料300円、5月4~5日、10月1日は入園無料、各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉園17:00)
おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ
北欧ムード漂う体験型農業公園
アイスクリームやバターなどの手作り体験や、ブルーベリーの収穫体験ができる。そのほかふれあい動物園、アスレチック、レストランなども併設。宿泊棟のロッジもあるため、まる1日園内で過ごすこともできる。
おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ
- 住所
- 岡山県勝田郡勝央町岡1100
- 交通
- JR姫新線勝間田駅から徒歩20分
- 料金
- 入園料=無料/アイス、パン手作り体験(予約優先)=各1100円/ゴーカート2人乗り(土・日曜、祝日のみ)=600円/ログハウス(1棟)=11500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、時期により異なる)
出逢い岬
石と輪のモニュメントがランドマーク
夕映えの丘のすぐそばにある展望地。左手に戸田港と御浜岬、正面に駿河湾、右手に富士山と、大自然が織りなす絶景が楽しめる。リングの中に富士山が見える角度で覗いてみよう。
出逢い岬
- 住所
- 静岡県沼津市戸田
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から新東海バスで50分戸田下車、戸田予約制デマンドタクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
温根内木道コース
1年を通してさまざまな野鳥が見られる
温根内ビジターセンターを起点にして釧路湿原の一角を手軽に散策できる。1周コース3kmの外回りコースと2kmの中回りコースがあり、バリアフリーになっているので歩きやすい。
温根内木道コース
- 住所
- 北海道阿寒郡鶴居村温根内
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで45分、温根内下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
ぎんどろ公園
賢治が愛したギンドロの木
賢治が英語や農作物についての授業を行なった花巻農学校の跡地。賢治の『早春』の一節を刻んだ詩碑や賢治にちなんだモニュメントが立つ。
ぎんどろ公園
- 住所
- 岩手県花巻市若葉町3丁目16
- 交通
- JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで7分、花巻文化会館前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)
大パノラマを望めるビューポイント
6人乗りのゴンドラリフトで片道10分で標高1000m地点へ。ニセコ高原の澄んだ風を感じられる場所。目の前には羊蹄山のほか、洞爺湖、有珠山、昆布岳、噴火湾と大パノラマを一望できる。
1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ485(ニセコアンヌプリ国際スキー場)
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅からニセコバスいこいの湯宿いろは行きで12分、アンヌプリスキー場下車、徒歩5分のゴンドラ山麓駅からゴンドラリフトに乗り換えて10分、ゴンドラ山頂駅下車すぐ
- 料金
- ゴンドラ往復料金=大人1500円、小学生750円、未就学児無料/展望広場入場料=無料/
- 営業期間
- 7月16日~10月10日
- 営業時間
- 9:00~16:00(下り最終16:30)
轟の滝
四季折々に移り変わる景観
落差約82m、青く輝く三段の滝壷には玉織姫にまつわる平家伝説があり、桜、新緑、紅葉など景勝地として賑わう。歌人・吉井勇も訪れた滝で県指定文化財(名勝・天然記念物)に指定。
轟の滝
- 住所
- 高知県香美市香北町猪野々柚ノ木
- 交通
- 高知自動車道南国ICから県道31号、国道195号、県道217号を香北方面へ車で32km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
エンゼルライン
小浜湾を望むドライブコース
内外海半島の付け根から久須夜ヶ岳頂上まで、小浜市街を見下ろしながら走る約10kmのドライブコース。標高600m地点に設けられた展望台からは壮大なパノラマが広がる。
淡路じゃのひれドルフィンファーム
多彩なコースでイルカ遊びを体験
イルカとのふれあいを通してイルカの生態や能力などを体感できる関西最大級の施設。自然の海に浮かぶ生け簀でかわいいイルカたちを身近に感じることができる。
淡路じゃのひれドルフィンファーム
- 住所
- 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660
- 交通
- 神戸淡路鳴門自動車道西淡三原ICから県道31号、国道28号、県道25号を阿万方面へ車で12km
- 料金
- 桟橋入場料=中学生以上500円、4歳以上400円/ふれあいコース(30分)=5000円/スイムコース=8000円(60分、4~10月)、5000円(30分、11~翌3月)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
兼六園
百万石の栄華伝える大名庭園
金沢を訪れたなら、必ず足を運んでみたい定番スポットが特別名勝の「兼六園」。加賀百万石の栄華を築いた加賀藩主・前田家が、長い年月をかけて完成させた大名庭園は、金沢ならではの伝統美と自然美にあふれている。
兼六園
- 住所
- 石川県金沢市兼六町1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車すぐ
- 料金
- 入園料=大人320円、小人(6歳以上18歳未満)100円、5歳以下無料/ (観桜期、百万石まつり期間、8月14~16日、11月3日、12月31日~翌1月3日は無料、65歳以上は身分証持参・障がい者は障がい者手帳持参で入園料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:30(閉園18:00)、10月中旬~2月は8:00~16:30(閉園17:00)、桜・紅葉時期は夜間開園あり
リリーフィールド公園
青い海に白いテッポウユリが映える
伊江島北部の海岸沿いの敷地に100万輪のテッポウユリが咲く。毎年4月下旬からゴールデンウイークにかけてゆり祭りが開催される。遊歩道、展望台があり、ピクニックや釣りに最適。
リリーフィールド公園
- 住所
- 沖縄県国頭郡伊江村東江上
- 交通
- 本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道225号を東江上方面へ車で6km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(花の見頃は4月下旬~5月上旬)
- 営業時間
- 見学自由
駿府城跡
家康が晩年を過ごした静岡のシンボル
徳川家康が晩年を過ごした城跡。現在、二の丸と本丸は公園になり、市民の憩いの場となっている。また、東御門と巽櫓、坤櫓は江戸時代の工法を用いて復元。一般公開されている。
駿府城跡
- 住所
- 静岡県静岡市葵区駿府城公園1-1
- 交通
- JR静岡駅から徒歩15分
- 料金
- 東御門・巽櫓入場料=大人200円、小人50円/坤櫓入場料=大人100円、小人50円/紅葉山庭園入園料=大人150円、小人50円/駿府城公園全施設(東御門・巽櫓、坤櫓、紅葉山庭園)共通券=大人360円、小人120円/坤櫓今昔スコープ体験料=500円/ (証明書持参で市内在住の70歳以上無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
二見浦海水浴場
白い砂浜の美しいビーチは公認海水浴場発祥の地
名勝・夫婦岩で有名な二見浦にある海水浴場。二見浦は日本の公認海水浴場発祥の地でもある。「日本の渚百選」にも選ばれている白い砂浜の、美しいビーチが続く。





