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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。眺望自慢の展望塔で日の出や流氷を眺めよう「道の駅 おうむ」、斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある「けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場」、自然がいっぱいの冒険王国「うらほろ森林公園」など情報満載。
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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
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道の駅 おうむ
眺望自慢の展望塔で日の出や流氷を眺めよう
7階建てのビルに匹敵する展望塔「スカイキャビン」からはオホーツク海を望むことができる。地域交流センターは観光の拠点。街の中心部に位置し、スーパーが隣接している。
道の駅 おうむ
- 住所
- 北海道紋別郡雄武町雄武1885-14
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道39号・234号を名寄・紋別方面へ車で約110km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年(売店は4~10月)
- 営業時間
- 8:00~21:00(11~翌4月は~20:00)、売店は9:00~17:00
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場
斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある
斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばのレークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡剣淵町東町5173
- 交通
- 道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2200~4400円、AC電源付き1区画3300円、テント専用サイト1張り1100円(2人以下の場合550円)/
- 営業期間
- 5月上旬~10月
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
うらほろ森林公園
自然がいっぱいの冒険王国
120ヘクタールの広大な敷地の森林公園。オートサイトはシンプルなつくりだが、料金はリーズナブル。フリーサイトも平坦な芝生で快適に過ごせる。園内にはパークゴルフ場や遊歩道などもある。
うらほろ森林公園
- 住所
- 北海道十勝郡浦幌町東山町22-1
- 交通
- 道東自動車道浦幌ICから国道274号、道道56号で浦幌市街へ進み、うらほろ森林公園入口の看板を左折して現地へ。浦幌ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6人用3500円、10人用5000円/
- 営業期間
- 4月29日~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
夕張岳
夕張岳の高山植物群落、蛇紋岩メランジュ帯は国の天然記念物
北海道中央部を南北に走る夕張山脈の南端に位置し、標高は1668m。夕張岳の高山植物群落及び蛇紋岩メランジュ帯として国の天然記念物に認定されている。
ぽんぴら温泉
薬草湯から屋内プールまで充実のラインナップが楽しい
町が家庭用水の探索のためにボーリングしたところ発見された冷泉。現在は公営の宿泊施設がユニークな外観の建物を構える。道北では数少ない流水プールも備える。
日の出岬キャンプ場
オホーツク海から昇る日の出が感動的
キャンプ場はオホーツク海を望む高台にあり、よく整備されたフリーサイトにカラフルな屋根のバンガローが並ぶ。キャンプ場のすぐ裏にあるホテルの温泉は日帰りで利用できる。オホーツク海からの日の出は必見だ。
日の出岬キャンプ場
- 住所
- 北海道紋別郡雄武町沢木168
- 交通
- 紋別市街から国道238号を雄武町方面へ。日の出岬を目指し現地へ。紋別市役所から35km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り4人用以下400円、5人用以上600円/宿泊施設=バンガロー3000円/
- 営業期間
- 6~9月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(バンガローはイン16:00、アウト10:00)
ほろたちスキー場
低気温と積雪量の恩恵を受け抜群の雪質が堪能できる
マイナス41.2度の記録をもつ寒冷地。低気温と積雪量の恩恵を受け、抜群の雪質が堪能できるスキー場だ。ほろたちコースは上級者向けの深雪の急斜面である。
ほろたちスキー場
- 住所
- 北海道雨竜郡幌加内町長留内
- 交通
- 道央自動車道和寒ICから国道40号、道道48・126号を幌加内方面へ車で33km
- 料金
- リフト1日券=大人2200円、小人1600円/午前券=大人1100円、小人800円/ (レンタルなし)
- 営業期間
- 12月上旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00、1月1日は10:00~15:00、1月2~3日は9:00~15:00
網走湖
周囲40kmの海跡湖。冬にはわかさぎ釣りも楽しめる
網走の中でもっとも大きい周囲約40kmの海跡湖。オホーツク海と網走川で結ばれ、人出も多い。冬はわかさぎ釣りが楽しめ、湖東岸には網走湖畔温泉がある。
勇駒別 高山植物園
気軽に高山植物の花々を見るなら
旭岳ロープウェイ駅から少し下ったところに位置し、キバナシャクナゲや、エゾノツガザクラなどをはじめとした、大雪山系で見られる約50種類の高山植物を鑑賞できる。開花は山頂より1ヶ月ほど早いという。
勇駒別 高山植物園
- 住所
- 北海道上川郡東川町勇駒別
- 交通
- JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月中旬~9月下旬
- 営業時間
- 見学自由
御神渡り
全面氷結した屈斜路湖で山脈状にせり上がる氷の道の造形美
全面氷結した屈斜路湖で2~3月初旬にかけてみられる、山脈状にせり上がる氷の造形美。氷の道は全長10km、高さ2メートルに及ぶこともある。
Iwanai Resort
大パノラマを望みながら滑走でき、パウダースノーファンにも人気
ニセコ山系の西端、日本海の岩内港の背後にそびえる標高1086mの岩内岳の北斜面にある。日本海、積丹半島を見渡す大パノラマを望みながら滑走できる。パウダースノーファンにも人気が高い。
Iwanai Resort
- 住所
- 北海道岩内郡岩内町野束350-4
- 交通
- 札樽自動車道小樽ICから国道230・276・5・276号を岩内方面へ車で69km
- 料金
- リフト1日券=大人2400円、小人1800円/4時間券=大人2000円、小人1600円/ (レンタル料金スキーセットは3500円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月中旬
- 営業時間
- 平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00
フロストフラワー
冬期だけ湖を彩るフロストフラワー
「霧の花」や「冬の華」とも言われる。結氷まもない時期の湖面全体や厳寒期における薄氷部分で、マイナス15℃以下に冷えた静穏な朝に見られることが多い。阿寒湖などでも見られる。
札幌岳
札幌近郊で本格登山が楽しめると人気の山
札幌市の南西部、定山渓温泉の南に位置し、頂上の北側は深く切れ込んだ急崖になっている。登山道や駐車場の整備はなされていないが、頂上からは羊蹄山、無意根山など札幌周辺の山々を一望できる。
旭川市21世紀の森
ファミリーで楽しむアウトドア
東旭川にある森林公園。大雪山連峰に囲まれた環境で、展示館、ハイキングや温泉、キャンプなどが楽しめる。サッカーができる多目的広場や、パークゴルフ場など遊び場も多彩だ。
中川一郎記念館
十勝地方の発展に尽力した中川一郎
広尾町出身の政治家で農林水産大臣、科学技術庁長官などを歴任した中川一郎衆議院議員の記念館。生前の愛読書や遺品を展示、写真パネル、モニター映像などで功績や人柄を紹介している。
中川一郎記念館
- 住所
- 北海道広尾郡広尾町紋別19線51
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾行きで2時間、豊似消防前下車、徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
湯の元温泉
交通便利な穴場の温泉。静かな環境で安らぎの湯浴み
山間にたたずむ一軒宿の温泉地。道央道三笠ICから近く、札幌と富良野を結ぶ短絡ルート上に位置することから穴場的存在と言えよう。宿の名物料理、合鴨鍋も楽しみだ。
湯の元温泉
- 住所
- 北海道三笠市北海道三笠市桂沢94
- 交通
- JR函館本線岩見沢駅より車で約35分、道央道三笠ICから車で約30分
- 料金
- 日帰り入浴=大人500円、小学生250円、3歳以上100円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 日帰り入浴=10:00~21:00(最終受付20:30)/食事=11:00~19:00
砂川ハイウェイオアシス
広大な自然に囲まれたオアシス
道立子どもの国に隣接。広大な自然に囲まれ、旅の疲れを癒すその名の通りオアシスとも言える場所。子どもの国の敷地内は鮮やかな花や緑にあふれ、行楽シーズンには家族連れ等でにぎわう。
砂川ハイウェイオアシス
- 住所
- 北海道砂川市北光336-7
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから奈井江砂川IC方面へ車で6km
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗・時期により異なる
塘路駅
駅周辺は自転車を借りて回るのがおすすめ
塘路駅周辺は自転車を借りて回るのがおすすめ。北西へ足をのばすと、コッタロ湿原展望台に片道30分程度で行ける。昼間は喫茶店もあり、くしろ湿原ノロッコ号の終着駅となっている。


